光るクラゲの水族館をつくろう!
子供の美術への苦手意識はどこからくるのだろうか?というところから、技術がなくても完成クオリティーが保てるワークショップを開発しました。これは風船の素材を楽しみながらスタンピングするだけでクラゲが描けるというワークショップになります。プロセスデザインなので、誰がやってもクラゲの模様ができるよう計算した塗料になっています。塗料には蛍光塗料と蓄光塗料を使用しているため明るい場所と暗い場所で見え方も変わります。自分のスタンピングしたクラゲをブラックライトで発見した時の笑顔も素敵でした。