能力を未来進行形で考える
京セラを創業された稲盛和夫さんの言葉です。現在の自分の能力で「できる」「できない」を考えるのではなく、今はできないかもしれないが、努力をすればきっとできるはずだと考える。という考え方です。辛く苦しい時こそ、チャンスだと考え、逆に順風満帆に行っている時こそ、かえって過ちを犯しやすい。ということを心の置いて、愚直に真面目に働くことが大切だと考えています。
株式会社STAR UP3年間
CTO現在
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図面類似検索特化型AI SaaSであるArchaiveの開発責任者に従事。受託開発のプロジェクトマネージャーを兼任。
神戸大学5年間
工学部情報知能工学科
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