青山学院大学 / 社会情報学部
400万人が利用するビジネスSNS
渡邉友哉 長野県長野市出身 25歳
経営コンサルタントになり、人の夢を叶えることが夢です。僕は実体験から人の悩みを第三者目線で汲み取り、自己解決させることができたことから感謝された経験が多々ありました。そして、実家が会社だったこともあり幼き頃から経営というものに関心があり、1人が持っているポテンシャルを社会に対して発揮する時には経営能力が必要と知りました。そんなことから経営
大学内で唯一の「文理融合学部」である社会情報学部。ゼミでは「ICTと現代社会のさらなる融合」との観点で、現代社会の課題をITデバイスを用いて解決できないかを模索している。
個人事業として、個人営業の飲食店オーナーさんの手助けになれたらと、コンサルティング事業を自身で構築し、事業契約が結べるよう営業しております。主に「利益向上・経営者と従業員との関係性円滑化・顧客満足度向上」の3点からアプローチし、コンサルタントとして価値提供できないかと日々試行錯誤しております。
私がゼミで主体的に学んでいることは「大学教育でのIoT活用のさらなる有効化」だ。世界でIt技術が教育に与えるプラスの価値に大きな関心を抱く中「日本では教育にテクノロジーがインパクトを与えるか」というアンケートに各国内最下位であったことから興味を持った。日常学習や授業課題の作成の際のIoT利用媒体や方法を分析することで日本教育におけるタブレット導入やIT教育基盤促進の一助となる知見を発見したい。
私の強みは「自身の言動で人を動かす扇動力」である。 実際の海外ボランティアの経験から、困難な課題解決には個々が他者に働きかけ、行動を起こすことが大切であると学んだ。 だからこそ私は、”まずは自分がそのファーストペンギンになる”との想いから、発表会の代表演説者に
オーストラリアでの1ヶ月の留学が私の「諦めなければ何でもできる」という自分のコアとなる価値観を形成するきっかけだった。何の目標を持っていない自分とは対照的にそこには日本全国から夢を追った情熱溢れる日本人がいた。彼らに影響を受け自身も難関大学を目指したいと思ったが、それまで一歳の勉強経験がなく偏差値45の高校で学年下位10%、全国偏差値35
コーチも監督もいなく、県大会出場者が全校で一人もいない環境下で唯一県大会に出場した。当時は無意識だったが、今振り返ると次の2点が達成要因であると考えられる。① 他チームに飛び込む行動力 ② 膨大な量の情報収集能力 である。前者を用い、中学一年生ながら、他校の練習に図々しくも参加し、一番上手い部長と繋がりを作りに行った。そして週に2回ほど、地区
青山学院大学 / 社会情報学部