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山根 和佳
山根 和佳
山根 和佳

山根 和佳

名古屋大学 / 情報学部コンピュータ科学科知能システム系愛知県

山根 和佳

名古屋大学 / 情報学部コンピュータ科学科知能システム系

ポートフォリオを以下のサイトに公開しています。 https://wamikan.github.io/

この先やってみたいこと

未来

情報ネットワークや人工知能に関する知識と技術を深く学び、災害発生時の迅速な状況把握や、効果的な避難行動を支援するシステム開発に役立てたいと考えています。

名古屋大学2年間

情報学部コンピュータ科学科知能システム系

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高専から編入学しました。 大学での研究テーマとして、災害シミュレーションの結果を分析する手法に取り組む予定です。これは、過去の災害データやシミュレーション結果から、より効果的な防災戦略を導き出すための基盤となる研究です。この研究を通して、情報ネットワークや人工知能に関する知

松江工業高等専門学校5年間

情報工学科

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JavaScript GitHub Python PHP

  • 企業との共同研究

    学会発表した際のURLはこちらです: https://www.tc-iaip.org/view/2023/program.html 私の人生における最大の成長は、企業との共同研究を通して、自ら課題を見つけ、解決のために試行錯誤し、結果を出すまで粘り強く取り組む能力を培ったことです。この研究では高精度GNSS位置情報サービスを活用することで、初期キャリブレーション不要かつ誤差を自動修正するARアプリの実現を目指しましたが、当初は位置情報の精度が安定しないという課題に直面しました 。しかし検証を重ねた結果、実用可能なレベルにまで精度を向上させることができました。この成果をVEW2023という学会で発表できたことは、大きな達成感に繋がりました。 この経験を通じて、自身の頭で深く考え、問題の本質を捉え、検証を繰り返しながら解決策を導き出すという、研究者としての基礎的な姿勢と、困難にぶつかっても諦めずに挑戦し続ける精神力を身につけることができました。これが、私の人生における最大の成長だと確信しています。

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株式会社八雲ソフトウェア

インターン

Amazon Alexa スキルのアイデア出しを行いました。各チームはスキルのコンセプトを独自に考案し、その後それぞれのアイデアを発表しました。自分たちのチームは、使用者が話しかけた音声を動物の鳴き声に翻訳するというアイデアを発表しました。発表の後、会社の方から動物を自分で選べるようにしてはどうかとアドバイスをいただいたため、多くの動物の鳴き声を実装

株式会社ジェイ・クリエイション本社

インターン

まず社員の方から IT エンジニアとして心得ておくといいことを教えていただきました。プログラマーの場合、就職してから最初の10 か月間がとても大事で、その期間の過ごし方によってその後の伸びが変わるということなどをお聞きしました。

個人の実績

個人の実績

個人の実績

  • チームでのアプリ開発

    大学のアプリ開発サークルで、今までに以下の3つのアプリをチーム開発しました。 死守す1分 時間内にタスクの完了を目指すためのタイマーアプリです。これまでのタスク完了時間の履歴を各人することができます。 作業期間:2025年7月 - 現在 使用したツール、言語:Flutter,TypeScript,Git 担当業務:アプリ開始部分・予定制作画面・履歴表示画面の制作と、低学年のサポート ノイキャン聖徳太子 https://unityroom.com/games/jackhack2025_h 聖徳太子に向かって飛んでくるノイズをブロックし、クイズに答えるゲームです。 作業期間:2025年4月 - 2025年6月 使用したツール、言語:C#,Unity,Git 担当業務:ゲーム部分・結果画面の制作と、1年生のサポート MEいTAい祭 https://jack-app.github.io/meidaisai2025F/ プログラミングを体験しつつゲーム作成を行うWebアプリです。 作業期間:2025年5月 - 2025年6月 使用したツール、言語:TypeScript,React,Git 担当業務:スタート画面・選択画面・結果画面の制作と、1,2年生のサポート

  • 企業との共同研究

    学会発表した際のURLはこちらです: https://www.tc-iaip.org/view/2023/program.html 私の人生における最大の成長は、企業との共同研究を通して、自ら課題を見つけ、解決のために試行錯誤し、結果を出すまで粘り強く取り組む能力を培ったことです。この研究では高精度GNSS位置情報サービスを活用することで、初期キャリブレーション不要かつ誤差を自動修正するARアプリの実現を目指しましたが、当初は位置情報の精度が安定しないという課題に直面しました 。しかし検証を重ねた結果、実用可能なレベルにまで精度を向上させることができました。この成果をVEW2023という学会で発表できたことは、大きな達成感に繋がりました。 この経験を通じて、自身の頭で深く考え、問題の本質を捉え、検証を繰り返しながら解決策を導き出すという、研究者としての基礎的な姿勢と、困難にぶつかっても諦めずに挑戦し続ける精神力を身につけることができました。これが、私の人生における最大の成長だと確信しています。



言語

  • 日本語 - ネイティブレベル
  • 英語 - 日常会話レベル

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