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リーシングを通じて未来のオフィスビル業界を担っていきませんか?

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on 2022/05/30

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リーシングを通じて未来のオフィスビル業界を担っていきませんか?

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慧 三川

1986年3月5日生まれ、千葉県千葉市出身。 10歳よりドラムを始め、キングレコードからメジャーデビューを果たした元ドラマー。 バンド脱退後はビル併設型カフェのマスターとなる。 自身の家探しを機に宅建取得。 オフィス仲介業に3年間従事し、ヒトカラメディアにジョイン。 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。 ◆ヒトカラメディアの事業内容 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ https://www.facebook.com/hitokaramedia/ ◎居抜きでのオフィス移転なら 『スイッチオフィス』 http://switchoffice.jp/ ◎別荘、移住・定住、軽井沢暮らしなら 『タウナー不動産軽井沢』 http://estate.towner.jp/ ◎軽井沢暮らしの魅力を知るなら 『軽井沢暮らし通信社』 https://www.facebook.com/karuizawa.kurashi.news/ ◆ヒトカラメディア紹介記事 ◎居抜き物件専門「スイッチオフィス」でオフィス移転はどう変わる? http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1603/07/news025.html ◎ニーズ高まる「居抜きオフィス」をマッチング http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/15/431839/030700009/ ◎オフィス移転の考え方とその価値を最大化する方法 〜 企業文化とオフィスデザインの関係とは?プランニングが働き方を変える (前編)https://the-board.jp/blogs/points_of_office_moving_and_how_to_maximize_values (後編)https://the-board.jp/blogs/points_of_office_moving_and_how_to_maximize_values_part2 ◎ヒトカラメディア代表が語る、仕事の理想と現実の差を埋めるための条件 https://doda.jp/careercompass/compassnews/20141222-11335.html ◎ヒトカラメディアが考える「個人と企業の新しい関係」とは? https://paraft.jp/r001415000003 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。

長橋舞子

前職では自社物件の管理部署と、新規事業の推進部署に所属しました。ヒトカラメディアの『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションへのワクワクと、場所にとらわれず“働く場作り”を行うこと、ひいては“街づくり”を行うことに興味を持ちジョイン!ヒトカラメディアの持つ「循環型の価値提供」を武器に、みんなが幸せになる提案を行うワクワク部署「企画開発部」に所属しています。自身が地方(静岡)出身者であることもあり、都市と地方の両方に軸をおく働き方の探求にも試行錯誤しています。実験場としての側面も持つヒトカラメディアが楽しいです!

Hiroki Takubo

1986年生まれ、佐賀出身。九州大学芸術工学部卒業。2008年より株式会社オールアバウトにて編集・制作・メディア立ち上げ・マネタイズに従事。Facebook navi編集長やメディア事業部、新規事業部のマネージャなどを経て、2014年よりヒトカラメディアにてウェブ・企画・編集全般・営業施策を担当。器用貧乏タイプです。 国内旅行とアウトドアと歴史とお酒と調味料が趣味。役に立つ立たない関わらず、いろんなことを知ることが好きで、いろんなことを知ることで、いろんなことが豊かに感じられるようになる、と信じている人間です。一日中wikipediaを見て過ごせるタイプです。 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ https://www.facebook.com/hitokaramedia/ ◎居抜きでのオフィス移転なら 『スイッチオフィス』 http://switchoffice.jp/ ◎別荘、移住・定住、軽井沢暮らしなら 『タウナー不動産軽井沢』 http://estate.towner.jp/ https://www.facebook.com/townerestatekaruizawa/

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

Hiroki Takuboさんのストーリー

株式会社ヒトカラメディアのメンバー

1986年3月5日生まれ、千葉県千葉市出身。 10歳よりドラムを始め、キングレコードからメジャーデビューを果たした元ドラマー。 バンド脱退後はビル併設型カフェのマスターとなる。 自身の家探しを機に宅建取得。 オフィス仲介業に3年間従事し、ヒトカラメディアにジョイン。 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。 ◆ヒトカラメディアの事業内容 ◎株式会社ヒトカラメディア http://hitokara.co.jp/ https://www.facebook.com/hitokaramedia/ ◎居抜きでのオフィス移転...

なにをやっているのか

オンラインミーティングが当たり前となり、場所を問わずに働ける時代になった今。 私たちにとってのオフィスの必要性はどこにあるのでしょうか?行きたくなるオフィスとは何か? 作って貸す、が主流だったオフィスビル、商業施設はそのモデルのままで求められ続けるのだろうか? 地域の賑わいを持続的なものにするために、どのように人や想いを巻き込んでいくのだろうか? そんな問いのもと、多くの企業の働き方、様々な場のプロデュース・運営をしてきたヒトカラメディアだからこそ提案できることがあるのではないかと考えています。 ◆ビジョン 「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる! ◆バリュー 熱源を、ともにつくる ◆事業内容 【ワークデザイン事業】  自社にとって最適な「働き方」と「働く場」を実現したい企業に対して、拠点戦略作り、最適な物件紹介・仲介、内装設計/デザイン、施工などを一気通貫で行っています。  「オフィス構築をきっかけに、どんな状況を作りたいのか? そのために、どんなことを大切に、どうメンバーを巻き込みながらやれるといいのか?」  など、ただ物件や空間の要件を満たすだけではなく、本質的に目指すべきことをまずは一緒になって発見し、その実現に向けて多様な専門性を掛け合わせながら、プロジェクトを作っていきます。 ------------------------------------------ 【デベロップデザイン事業】  土地や建物など不動産のアセットを持つデベロッパーや電鉄系企業に対して、それらを活かしながら未来に求められる状況づくりのための構想作り・実現支援・運営などを一気通貫で行っています。  「不動産開発の文脈において、このまちでどんなコトが起きるといいのか? どんなプレイヤーが増えるとそれが実現できるのか? そういった人たちをどう集めてくるのか? 集めた後は、どんなコミュニティをどう育んでいくといいのか?」  など、「作って貸す」だけではない、「これからの不動産開発」を、構想から実行、運営まで担っています。一気通貫で伴走することで、 「何をどう目指すのか」のストーリーやプロジェクトの軸をぶらさずに、長きにわたってプロジェクトを推進していくことができます。 ------------------------------------------ 【エリアカルティベート事業】  地域の行政や企業に対して、地域内外のプレイヤー(企業・個人)を繋げ、コトが生まれやすい土壌を作るために、地域のハブとなる拠点の企画・運営や、関係人口創出プログラムの企画・運営、地域内の産業振興に資するプロジェクトの企画・運営などを行っています。  コロナ禍を経て、テレワークの普及や多拠点居住の増加、ワーケーションの興隆、地域内でのDX推進の強化など、世の中の動きは大きく変化しました。また従来からの企業誘致、地域事業者の支援、産業クラスター形成のニーズ、高齢化に伴う健康福祉の課題や公共交通、空き家の課題、効果的な官民連携の在り方など、地域を取り巻くアジェンダ・課題はさまざまです。 エリアカルティベート事業部では、こういった複雑な地域の状況をクリティカルにとらえて、場の企画やプレイヤー(企業・個人)との接点づくり、チャレンジを生み出すための仕組みづくりを支援。さまざまな観点から、その地域・その街だからこそできる、未来への変化をもたらすきっかけづくりを提供しています。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

オンラインミーティングが当たり前となり、場所を問わずに働ける時代になった今。 私たちにとってのオフィスの必要性はどこにあるのでしょうか?行きたくなるオフィスとは何か? 作って貸す、が主流だったオフィスビル、商業施設はそのモデルのままで求められ続けるのだろうか? 地域の賑わいを持続的なものにするために、どのように人や想いを巻き込んでいくのだろうか? そんな問いのもと、多くの企業の働き方、様々な場のプロデュース・運営をしてきたヒトカラメディアだからこそ提案できることがあるのではないかと考えています。 ◆ビジョン 「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる! ◆バリュー 熱源を、ともにつくる ◆事業内容 【ワークデザイン事業】  自社にとって最適な「働き方」と「働く場」を実現したい企業に対して、拠点戦略作り、最適な物件紹介・仲介、内装設計/デザイン、施工などを一気通貫で行っています。  「オフィス構築をきっかけに、どんな状況を作りたいのか? そのために、どんなことを大切に、どうメンバーを巻き込みながらやれるといいのか?」  など、ただ物件や空間の要件を満たすだけではなく、本質的に目指すべきことをまずは一緒になって発見し、その実現に向けて多様な専門性を掛け合わせながら、プロジェクトを作っていきます。 ------------------------------------------ 【デベロップデザイン事業】  土地や建物など不動産のアセットを持つデベロッパーや電鉄系企業に対して、それらを活かしながら未来に求められる状況づくりのための構想作り・実現支援・運営などを一気通貫で行っています。  「不動産開発の文脈において、このまちでどんなコトが起きるといいのか? どんなプレイヤーが増えるとそれが実現できるのか? そういった人たちをどう集めてくるのか? 集めた後は、どんなコミュニティをどう育んでいくといいのか?」  など、「作って貸す」だけではない、「これからの不動産開発」を、構想から実行、運営まで担っています。一気通貫で伴走することで、 「何をどう目指すのか」のストーリーやプロジェクトの軸をぶらさずに、長きにわたってプロジェクトを推進していくことができます。 ------------------------------------------ 【エリアカルティベート事業】  地域の行政や企業に対して、地域内外のプレイヤー(企業・個人)を繋げ、コトが生まれやすい土壌を作るために、地域のハブとなる拠点の企画・運営や、関係人口創出プログラムの企画・運営、地域内の産業振興に資するプロジェクトの企画・運営などを行っています。  コロナ禍を経て、テレワークの普及や多拠点居住の増加、ワーケーションの興隆、地域内でのDX推進の強化など、世の中の動きは大きく変化しました。また従来からの企業誘致、地域事業者の支援、産業クラスター形成のニーズ、高齢化に伴う健康福祉の課題や公共交通、空き家の課題、効果的な官民連携の在り方など、地域を取り巻くアジェンダ・課題はさまざまです。 エリアカルティベート事業部では、こういった複雑な地域の状況をクリティカルにとらえて、場の企画やプレイヤー(企業・個人)との接点づくり、チャレンジを生み出すための仕組みづくりを支援。さまざまな観点から、その地域・その街だからこそできる、未来への変化をもたらすきっかけづくりを提供しています。

なぜやるのか

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

これから10年後、20年後と日本はどうなっていくでしょう? 労働人口の減少、超高齢化社会、環境問題など、社会課題は着実に厚みを増してきています。不確実性・流動性の高い世の中で、大手も中小も含めて企業はどう舵を切って立ち向かっていけばよいのか、世界で戦える新しい産業は日本で生み出せるのか。個人も100年生きるのかどうかは分かりませんが、自身のキャリアや成長はもはや自身でオーナーシップを持っていかなければなりません。 こんな大変そうな未来を明るく照らすためには、ひとりひとりが、チームが、企業が、自分たちの力を最大限出せる、自分たちらしいやり方を模索し続ける必要があるのでは、と考えています。 ヒトカラメディアは、仕事やビジネスを通して、さまざまな課題や悩みをワクワクに変えられるような企業でありたいと考えています。その上で、いろんな人たちが働き方も暮らし方も含めた、自分たちらしい「生き方」を選択できる状況づくりを目指しています。 私たちのミッションを叶えるには、いろんな企業、人、地域の「意志あるチャレンジ」が必要です。私たちが「オフィス移転」「働く場」「働き方」を通じて実現したいのは、企業や人、地域が「意志あるチャレンジ」に取り組みやすくする、起こしやすくすることです。様々なプロジェクトでこれを実現したいのです。 もちろん全てがヒトカラメディアだけの影響ではありませんが、私たちが手がける「働く場」と「働き方」に関わるプロジェクトからどんな波及が生まれるのか、その一例を紹介します。 ◆移転のタイミングでチームの目的を再確認、企業の成長の後押し ベンチャー・スタートアップ企業はプロダクトや事業の成長、新たなチャレンジなどで日々忙しく、なかなか立ち止まるタイミングがありません。20名、30名規模になってくるとコミュニケーションロスも増えてきて、組織の課題も徐々に浮き彫りになってきます。 成長の過程でどんな会社も二度、三度とぶち当たる壁ですが、こういった節目を「オフィス移転」というきっかけを用いて支援できます。メンバー全員でワークショップを行い、理想のチームの形、チームを加速させる働く場、働き方の在り方をみんなでディスカッションしてもらいます。ワークショップをきっかけに、移転後、チームで共有する「バリュー(行動指針)」をつくった、という企業もあります。 ◆働く街の、新しい在り方 2022年3月、下北沢駅の高架下にオープンした「ミカン下北」の企画。そしてその中にあるワークプレイス「SYCL by KEIO」の企画・運営・リーシングをヒトカラメディアが担当しています。 誰かの”やってみたい”が街とつながる」をテーマに、遊ぶと働くが混ざる下北沢ならではの新しい働き方・街との関わり方を提案していきます。 下北沢で既に起こっている・起こりかけている様々なコトをつなげ、街に新しいうねりを生み出し続ける拠点を目指します。 ◆地域住民の小さなチャレンジを応援・後押し 地域課題解決に前向きに立ち向かうチャレンジのまち、島根県雲南市。ヒトカラメディアは地元住民の方と共同して「たすき株式会社」を設立しました。 「”ちいさなチャレンジ”を応援する場所」として空き家を改修したコワーキングスペースを運営しています。 地元住民や県外の利用者の方がお店やワークショップ、イベントを開催できる場所として、人と人との新しいつながりのきっかけづくりからチャレンジの連鎖をつなげています。

どうやっているのか

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

◆大切にしているカルチャー ビジョン・バリューの実現のため、背景もスキルも多様なメンバーが集まっています。 「何か世の中の根本から変えるような大きなプロダクトをみんなで作る」というよりは、「ひとりひとりのメンバーが、目の前のプロジェクトに熱を注ぎ、いいものにしていく。その積み重ねが、ミッションビジョンの実現に繋がる」と考えています。 そこで、下記のような「個々人が目指す姿」と「組織として目指す姿」の共通認識を持ちながら、ビジョンやバリューにつながる「いい仕事」を積み重ねていっています。 ▼一人一人が目指す姿 『PLAYWORK』 自分の中にある意志や思いを起点に、腕を磨きながら、チャレンジを面白がり、前進を作り続けている個人  ーそのために大事にしていること   ・オーナーシップでコトを動かす  ・プロとして学び続ける  ・チームの熱源となる  ▼組織として目指す姿 『GROOVE TEAM』 意志とスキルを兼ね備えた強い個人がいることを前提に、お互いを活かし合い、掛け合わせで価値を生み出せる、共創のうねりのある組織  ーそのために大事にしていること   ・解像度の高い共通のゴールや目標を持つ   ・挑んでいこうぜ!というムードを作っていく   ・積極的に関わりにいく   ・安心・安全な関係性の土台を作る   ・チャレンジのための余白を作る ※上記のまとめは、経営陣を含む全社員による対話の会『たきびプロジェクト』の開催によって、まとめられました。 ◆ヒトカラメディアの社名の由来 「ヒト」を軸として「媒体(メディア)」となり、メッセージを発信、伝搬していこうというのがヒトカラメディアの社名の由来です。 これからは、どこの「企業」に所属している誰といった肩書きよりも、「個人」の名前が強くなっていく時代。ヒトカラメディアは世の中に影響を与える、価値観を作って伝えていくべき会社であり、そういう熱量を持った個々人の集合体です。 ◆あなたにとって、ヒトカラメディアは次のチャレンジの場として相応しいか? 基本的な選考フローは、「入社してみたら、思ったのと違った!」ということを少しでも減らすべく、現場のメンバーから経営者まで、多くのメンバーに会っていただきます。面談・面接では、今までのご自身の「選択」について自分の言葉で伝えていただき、ご自身が今後どう生きていきたくてヒトカラメディアを志望しているのか、志望理由をしっかり聞かせていただけたらと思っています。

こんなことやります

ビルオーナーの想いを入居企業に届けるリーシング業務を担っていただきます。 コロナ禍で働き方が多様化し空室率も急上昇。 オフィスビルが借り手市場になった今こそ、リーシングの腕の見せ所です! 「オーナーがビル運営を通じて何を実現したいのか?」 「どのような企業に入居して欲しいのか?」 個人オーナーからデベロッパーまで、様々なオーナーと共通のゴールに向けて二人三脚でリーシングを推進します。 寄り添うのはオーナーだけではありません。 「ビルを実際に使う企業、人が「働く場」に何を求めているのか?」 入居者目線もしっかり捉え、貸し方や賃貸条件を決定していきます。 他物件との差別化が図れるような内装付きオフィスの企画やリーシングもヒトカラメディアの強みです。 社内にプランニングチーム、施工チームがいる為、チームを横断したプロジェクトに携わる機会も多いです。 必然的に内装や工事、プロパティマネジメントの経験や知識が身に付きます。 オフィス仲介やリーシングを経験しキャリアステップを考えている方、一緒に未来のオフィスビル業界を担っていきませんか? ◆主な業務内容 ・募集準備業務(オーナーヒアリング、競合物件調査、ビルの強み・弱み分析、リーシング戦略提案、CGパースや写真を用いた物件資料作成) ・募集業務(仲介会社への情報発信、内見対応、反響をもとにリーシング戦略アップデート) ・契約業務(申込企業審査、契約条件調整、契約書作成、契約業務、引き渡し) ◆必須経験 リーシング経験をお持ちの方 ◆歓迎スキル/経験 ・宅地建物取引士の資格をお持ちの方 ・オフィス仲介業界で客付けのご経験がある方 ◆下記のような方、お待ちしています! ・ゆくゆくはオフィスビルの企画に携わりたい方 ・コミュニケーション能力が高く周囲を巻き込みながら業務ができる方 ・チャレンジ精神や対応力、適応力に自信のある方
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    会社情報

    2013/05に設立

    60人のメンバー

    東京都世田谷区北沢2丁目5−2 下北沢ビッグベンビル B1F