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クラダシ、新卒採用を開始。ソーシャルビジネスに挑戦したい24新卒募集

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on 2022/12/19

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クラダシ、新卒採用を開始。ソーシャルビジネスに挑戦したい24新卒募集

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関藤 竜也

1971年大阪生まれ。1995年総合商社入社。 戦略的コンサルティング会社取締役副社長を経て、2014年フードロス問題を解決するため、株式会社クラダシ(旧:グラウクス株式会社)を設立して代表取締役社長に就任。 SDGs採択の7カ月前に社会貢献型フードシェアリングプラットフォーム「KURADASHI」サービスを開始。その売上の一部を社会貢献活動団体に寄付している。 2018年環境省主催 『第6回グッドライフアワー』にて「環境大臣賞」を受賞 2020年農林水産省協賛『第7回 食品産業もったいない大賞』にて「審査委員会委員長賞」を受賞

【代表インタビュー】大量のフードロスを目にした元商社マンが、持続的な課題解決を目指すまで。

関藤 竜也さんのストーリー

Kohei Tokuyama

2007年、慶應義塾大学大学院理工学研究科卒。新卒で株式会社ザイマックスに入社。入社と同時に総務人事部に配属、新卒採用・中途採用ほか。その後事業部門に異動し、商業施設マネジメント業務の営業、新規事業開発などを歴任。 2016年7月よりLoco Partners(Relux)にて 営業、人事、PR、営業企画、旅行コンシェルジュなどの責任者。主に人事部長。 2020年7月より株式会社クラダシに。取締役 兼 執行役員CHRO。 趣味は国内外の旅行、音楽遊び、カレー。二児の父。

急成長中のクラダシ人事部長が組織作りにおいて大切にしていること

Kohei Tokuyamaさんのストーリー

Kohei Kawamura

早稲田大学政治経済学部卒業 2009年より総合商社勤務(中国駐在5年) 中国における自動車ディーラー事業投資及び管理に従事。 16年8月よりLoco Partners参画 Global事業部にて、海外事業提携責任者を経て、事業開発、人事部などの執行役員。 19年6月よりクラダシに取締役就任 22年7月より取締役 執行役員 CEO就任

元商社マンが創り出す、次世代型ソーシャルビジネス(COOインタビュー)

Kohei Kawamuraさんのストーリー

髙杉慧

取締役CFO 公認会計士 早稲田大学政治経済学部卒。 11年9月新日本監査法人にて大手総合商社の監査担当 GCAにてFA等を経て、20年1月クラダシに参画 財務をはじめバックオフィスの執行責任を担う。

監査法人、M&Aコンサルを経た公認会計士が、次に目指すもの。(CFOインタビュー)

髙杉慧さんのストーリー

株式会社クラダシのメンバー

1971年大阪生まれ。1995年総合商社入社。 戦略的コンサルティング会社取締役副社長を経て、2014年フードロス問題を解決するため、株式会社クラダシ(旧:グラウクス株式会社)を設立して代表取締役社長に就任。 SDGs採択の7カ月前に社会貢献型フードシェアリングプラットフォーム「KURADASHI」サービスを開始。その売上の一部を社会貢献活動団体に寄付している。 2018年環境省主催 『第6回グッドライフアワー』にて「環境大臣賞」を受賞 2020年農林水産省協賛『第7回 食品産業もったいない大賞』にて「審査委員会委員長賞」を受賞

なにをやっているのか

クラダシはフードロス削減を目指し、2014年に創業。 ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を通じて、フードロス削減に日本ではいち早く取り組んできました。 そして2024年入社を対象に、はじめて新卒採用を公募します。 Kuradashi(https://kuradashi.jp/)は、フードロス削減を目指し、まだ食べられるにも関わらず捨てられてしまう可能性のある商品を、おトクに販売するショッピングサイトです。 さらに、売上の一部を環境保護・災害支援などに取り組む様々な社会貢献活動団体に寄付し、SDGs17の項目を横断して支援しています。 楽しくておトクなお買い物が、社会に良いことに繋がる。 そんな、新しいソーシャルグッドマーケットを創出しています。 2022年9月時点で利用者数は39万人、パートナー企業数は1,000社を突破。 そして2022年7月に、B-corpの認証*を受け、同月には6.5億円の資金調達、ブランドリニューアル、40のメディアに出演と、急成長を遂げてきました。 *B-corpとは、社会や環境に配慮した公益性の高い企業に対する国際的な認証制度です。(https://corp.kuradashi.jp/news/22-07-06-3) 【こんな方々、お待ちしております】 ◆内定を持っているが、もっと自分のビジョンにマッチする企業を探している方 ◆本当に満足いく結果を得ることができた就職活動だったのか、悩んでいる方 ◆スタートアップの成長環境で、若いうちからとにかく経験値を積みたい方 ◆日本ではまだ事例が少ない、ソーシャルビジネスの成功に主体的に関わりたい方 ◆フードロス問題や飢餓飢饉、地方創生など、社会課題に対して強い問題意識がある方 ひとつでも当てはまる方、まずはお話しましょう! 【配属イメージ】 MD/マーケ/プロダクト/物流/CS/コーポレートスタッフ/デザイナー/エンジニア 適正を見ていずれかに配属となります。 【Mission/Vision/Value】 ■Mission ー ソーシャルグッドカンパニーでありつづける ー もったいないを価値へ~凸と凹をマッチングすることで世界を豊かにする。 世の中に山積する社会課題解決を目的に設立したソーシャルグッドカンパニー。 社会性、環境性、経済性に優れた活動をしていきます。 ■Vision ー 日本で最もフードロスを削減する会社 ー 国内消費食料の約6割を輸入しているにも関わらず、世界有数のフードロス大国である日本。「3分の1ルール」などの商慣習のために、その多くを無駄にしているのです。私たちクラダシは、1.5次流通革命を通じて、日本のフードロスを削減します。 ■Value ー 前例をつくろう クラダシは今までにないビジネスを創り、世の中に新しい価値を与える会社。 自ら考え、挑戦し続ける私たちでいよう。 ー アクセル全開! 圧倒的なスピードで、熱狂して働こう。 ー 明るく楽しく元気よく クラダシが目指すのは、楽しくて身近な社会貢献。 常に物ごとを前向きにとらえ、周りに伝播させよう。 【事業展開例】 ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を中心に、様々な事業を展開しています。 ■Pop Up Shop 「お得なお買い物を楽しみながら、SDGsの目標達成のために何ができるか考え、行動してみる。」そんな機会増やしたいという想いから、様々な地域でPop Up Shopを出店しております。 過去開催地:東京ソラマチ、アウトレットパーク木更津、たまプラーザテラスetc.. ■Webメディア「くらだしマガジン」 https://kuradashi.jp/blogs/kuradashi-magazine 読む人みんなが知って、選んで、試せて、語れるWEBマガジン。 明日をつくるための日々の暮らしの情報をお届けします。 ■全国各地の自治体と連携協定を締結 「フーロドス」「地域創生」といった複雑化した課題を抱えている行政とともに、公民一帯となった社会課題解決を行っております。 包括連携協定を提携している自治体数は25に上ります(2022年12月時点) 活動内容の一例:クラダシチャレンジ(https://kuradashi.jp/pages/kurachalle
Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/
社員数2020年6月14人から、2022年6月には63人の規模に!
2014年にクラダシを創業した代表の関藤。創業に至るまでの道のりは長く、「大学生時代の阪神淡路大震災時に経験した1人の力の無力感」「商社時代、大量廃棄を目にした時に実感した既存ビジネスで解決できない社会構造の危機感」が創業のキッカケに。今では「すごいベンチャー100選出」「B-corp認証」など、関藤への注目が世界的にも集まっています。
2020年11月より目黒駅前の新オフィスに移転。社員が気持ちよく働ける環境づくりにも積極的に取り組んでいます!
2020年時点でも520万トンもの食糧が捨てられています。
実は、アジア1位のフードロス大国日本。

なにをやっているのか

Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/

社員数2020年6月14人から、2022年6月には63人の規模に!

クラダシはフードロス削減を目指し、2014年に創業。 ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を通じて、フードロス削減に日本ではいち早く取り組んできました。 そして2024年入社を対象に、はじめて新卒採用を公募します。 Kuradashi(https://kuradashi.jp/)は、フードロス削減を目指し、まだ食べられるにも関わらず捨てられてしまう可能性のある商品を、おトクに販売するショッピングサイトです。 さらに、売上の一部を環境保護・災害支援などに取り組む様々な社会貢献活動団体に寄付し、SDGs17の項目を横断して支援しています。 楽しくておトクなお買い物が、社会に良いことに繋がる。 そんな、新しいソーシャルグッドマーケットを創出しています。 2022年9月時点で利用者数は39万人、パートナー企業数は1,000社を突破。 そして2022年7月に、B-corpの認証*を受け、同月には6.5億円の資金調達、ブランドリニューアル、40のメディアに出演と、急成長を遂げてきました。 *B-corpとは、社会や環境に配慮した公益性の高い企業に対する国際的な認証制度です。(https://corp.kuradashi.jp/news/22-07-06-3) 【こんな方々、お待ちしております】 ◆内定を持っているが、もっと自分のビジョンにマッチする企業を探している方 ◆本当に満足いく結果を得ることができた就職活動だったのか、悩んでいる方 ◆スタートアップの成長環境で、若いうちからとにかく経験値を積みたい方 ◆日本ではまだ事例が少ない、ソーシャルビジネスの成功に主体的に関わりたい方 ◆フードロス問題や飢餓飢饉、地方創生など、社会課題に対して強い問題意識がある方 ひとつでも当てはまる方、まずはお話しましょう! 【配属イメージ】 MD/マーケ/プロダクト/物流/CS/コーポレートスタッフ/デザイナー/エンジニア 適正を見ていずれかに配属となります。 【Mission/Vision/Value】 ■Mission ー ソーシャルグッドカンパニーでありつづける ー もったいないを価値へ~凸と凹をマッチングすることで世界を豊かにする。 世の中に山積する社会課題解決を目的に設立したソーシャルグッドカンパニー。 社会性、環境性、経済性に優れた活動をしていきます。 ■Vision ー 日本で最もフードロスを削減する会社 ー 国内消費食料の約6割を輸入しているにも関わらず、世界有数のフードロス大国である日本。「3分の1ルール」などの商慣習のために、その多くを無駄にしているのです。私たちクラダシは、1.5次流通革命を通じて、日本のフードロスを削減します。 ■Value ー 前例をつくろう クラダシは今までにないビジネスを創り、世の中に新しい価値を与える会社。 自ら考え、挑戦し続ける私たちでいよう。 ー アクセル全開! 圧倒的なスピードで、熱狂して働こう。 ー 明るく楽しく元気よく クラダシが目指すのは、楽しくて身近な社会貢献。 常に物ごとを前向きにとらえ、周りに伝播させよう。 【事業展開例】 ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を中心に、様々な事業を展開しています。 ■Pop Up Shop 「お得なお買い物を楽しみながら、SDGsの目標達成のために何ができるか考え、行動してみる。」そんな機会増やしたいという想いから、様々な地域でPop Up Shopを出店しております。 過去開催地:東京ソラマチ、アウトレットパーク木更津、たまプラーザテラスetc.. ■Webメディア「くらだしマガジン」 https://kuradashi.jp/blogs/kuradashi-magazine 読む人みんなが知って、選んで、試せて、語れるWEBマガジン。 明日をつくるための日々の暮らしの情報をお届けします。 ■全国各地の自治体と連携協定を締結 「フーロドス」「地域創生」といった複雑化した課題を抱えている行政とともに、公民一帯となった社会課題解決を行っております。 包括連携協定を提携している自治体数は25に上ります(2022年12月時点) 活動内容の一例:クラダシチャレンジ(https://kuradashi.jp/pages/kurachalle

なぜやるのか

2020年時点でも520万トンもの食糧が捨てられています。

実は、アジア1位のフードロス大国日本。

■なぜ今新卒を採用するのか? これまで少数精鋭メンバーでソーシャルグッドビジネスを叶えるべく、社会性・環境性・経済性のすべてを実現するビジネスを確立してきました。 現在は、2015年SDGs策定、2019年食品ロス削減推進法案施行と、ニーズの拡大も追い風となり急成長を遂げています。そして今後は、"食"を基点に社会課題をビジネスで解決する仕組みづくりを拡大させていきます。 さらなるソーシャルグッドの拡大に向けて、根幹を担うメンバーが必要です。 多様な経験を積んできたクラダシメンバーと一緒にソーシャルグッドを体現したい人、 クラダシのミッションに一緒にワクワクしてくれる人を、 23新卒の中からも募集いたします。 ■日本のフードロス問題 世界6位、アジア1位のフードロス大国である日本。食料自給率が低く、食料の約6割を輸入に頼っているのに、厳しい流通管理により、食べられる状態でも廃棄してます。その量は、2020年時点でも520万トンにおよびます。他方、世界で援助できる食糧は420万トンと言われています。しくみを創り、循環させれば、必要としている人へ食料を行き届かせることができます。 フードロスは、他の環境問題「環境破壊」「温室効果ガス排出」にも連鎖しています。 食料の廃棄時に大量の温室効果ガスを排出しており、それは世界の温室効果ガス排出量の8~10%を占めていると言われています。 私たちクラダシは、日本のフードロス削減と、持続可能な地域づくりを実現していきます。

どうやっているのか

2014年にクラダシを創業した代表の関藤。創業に至るまでの道のりは長く、「大学生時代の阪神淡路大震災時に経験した1人の力の無力感」「商社時代、大量廃棄を目にした時に実感した既存ビジネスで解決できない社会構造の危機感」が創業のキッカケに。今では「すごいベンチャー100選出」「B-corp認証」など、関藤への注目が世界的にも集まっています。

2020年11月より目黒駅前の新オフィスに移転。社員が気持ちよく働ける環境づくりにも積極的に取り組んでいます!

■食領域のポテンシャル 食領域の市場規模は66兆円、その中で生まれる国内の「フードロス市場」は9000億円*に上ります。 2019年には「食品ロス削減推進法」が施行され、食べられる食品の廃棄を減らすために、国や各自治体が企業と連携しながら削減推進計画を進める動きが高まってきました。 (*出典:環境省 実証実験「令和3年度デジタル技術を活用した脱炭素型2Rビジネス構築等促進に関する実証・検証委託業務報告書」を基にクラダシ試算) ■サステナブルな仕組みづくり そんな中、クラダシはSDGsが国連で採択される約1年前、2014年に創業。 創業当初から代表関藤が大切にしている考え方として、「先を見通す社会貢献ビジネスへの想い」と、「事業として収益を生み出す解決力」があります。サステナブルな仕組み(事業)であることが、本質的な意味での社会課題の解決だと考えています。 ■メンバーの『個の力』を大切に Missionの実現にむけて、メンバーそれぞれが持つ「人の役に立ちたいという想い」=「ソーシャルエンジン」を存分に発揮できるように、『個の発言/行動』を大事にしています。 働く人の想いや状況をお互いに理解し支えあいながら、楽しく元気に全速力で突き進むこと、この想いに共感するメンバーが揃っているからこそ、クラダシのビジネスが急成長することができたと考えております。 これからも、社会に価値を提供したいビジネスパーソンが集まり、楽しみながら切磋琢磨する組織であり続けたいと考えています。 ー---- ■一緒に働くメンバー 60名程度の組織で年代は20代~50代が在籍しています。(アルバイト・インターン含む) ほとんどが中途入社メンバーのため、多様な考え方やバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。 member紹介記事:https://www.wantedly.com/stories/s/kuradashi_member ■社風 試行錯誤を繰り返しながらも常に新しいことにチャレンジしていく姿勢を推奨するメンバーが多いです。"フードロス"という大きいテーマに向き合うが故に、自由度が高く個人の裁量が大きいですが、仕事を通して世の中の仕組みを変えいきたいと思っている方にとっては、とても合う社風だと感じております。 ■受賞歴 2017~2019年 ・「ソーシャルプロダクツ・アワード2017」優秀賞 ・東京都環境局「チームもったいない」の「Saving Food」部門代表に抜擢 ・環境省主催 「第6回グッドライフアワード」環境大臣賞 ・品川区「社会貢献製品支援事業」選定・認定 2020年 ・第7回「食品産業もったいない大賞」審査委員会委員長賞 ・「環境白書」「消費者白書」に掲載 ・第3回「日本サービス大賞」農林水産大臣賞 ・令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 ・第21回「グリーン購入大賞」農林水産大臣賞 ・第55回 「社会貢献者表彰」 ・「食品ロス削減推進大賞」消費者庁長官賞 2021年 ・「Japan Venture Awards 2021」JVA審査委員会特別賞 ・「High-Growth Companies Asia-Pacific 2021」ランクイン ・「第4回エコプロアワード」 優秀賞 ・東洋経済「すごいベンチャー100」選出 2022年~ ・「第 6 回食育活動表彰」消費・安全局長賞 ・「令和4年度食品ロス削減推進表彰」環境大臣賞

こんなことやります

Mission・Vision・Valueに共感し、共にクラダシの事業と組織を創っていく23新卒の方を募集します。 《募集ポジション》 24卒 オープンポジション (Kuradashiを中心としたEC事業。MD、マーケティング、オペレーションチーム、経営戦略室いずれかに配属) 《求める人物像》 ・せっかく働くならMission・Vision・Valueに共感したいと思っている。クラダシのMVVにも共感。 ・どんな課題も自分事として捉え、ボールを拾いに行くことを大切にしている。 ・知的好奇心が旺盛で、新しいことにチャレンジすることが好き。また継続力も自身ある。 ・ポジション以外の課題に対しても、当事者意識を持って関わりたい。 ・社会課題、特にフードロス領域への興味関心あり、独学で調べたり、話を聞きに行ったりしている。 ・仕組みで解決するスキルを身に付けたくて、マーケティングにも関心が強い。 ・スピード感とコミットメントを求められる環境で自分の成長を実感したい。 《オフィス環境》 ・目黒駅から徒歩4分 ・原則出社 平日9:30-18:30 《注意事項》 ※プロフィールの情報が不足している場合あるいは募集に合致しない場合はご連絡差し上げられない場合があります。
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    会社情報

    2014/07に設立

    60人のメンバー

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都品川区上大崎3-2-1 目黒センタービル5F