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UIUX|医療スタートアップ|プロダクトの課題探索からデザインまでお任せ

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on 2025/09/26

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UIUX|医療スタートアップ|プロダクトの課題探索からデザインまでお任せ

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黒田 千明

森田 珠奈子

# 前職 株式会社カオナビ  ブランドデザイン本部(2020.07 - 2021.08)  [役職]  リードデザイナー  [業務]  ■ プロジェクトディレクション  ■ アートディレクション  ■ CI設計  —-  プロダクト本部(2018.06 - 2020.03)  [役職]  リードデザイナー  [業務]  ■ UI設計  ■ CI設計  ■ 会社Webサイトのデザイン制作および制作管理  ■ ユーザー調査  ■ ユーザービリティテスト 株式会社LIG  Web制作事業部  [経験役職]  デザイナーユニットリーダー、チームリーダー  [経験業務]  ■ Webデザイン  ■ アートディレクション(動画、写真)  ■ UI設計(メディアサイト、Webサービス、業務用Webアプリ)  ■ 画面設計  ■ Webサイト企画・立案  ■ 若手デザイナー教育  ■ 売上管理  [記事一覧]  https://liginc.co.jp/author/minako

ファストドクターのメンバー

黒田 千明 UXデザイナー

なにをやっているのか

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。
日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞
ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞
かかりつけ機能
サービス画面イメージ

なにをやっているのか

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。

なぜやるのか

かかりつけ機能

サービス画面イメージ

▍私たちが実現したい世界 01. 必要な人を、必要な時に必要な医療に繋げる --- 地域や時間帯など様々な理由で医療アクセスが困難となる一方、 日本独自の「フリーアクセスの医療」によって医療現場の混乱が生じています。 ファストドクターはプラットフォームに様々な診療サービスを備え、 誰もが時間を問わず、様々な症状で、医療に繋がる窓口をオンライン上に設けています。 医療のアクセス格差を軽減し、状況に応じた必要な医療を案内することで、適正な受診行動に導きます。 02.集約と再分配で医療提供の設計を変革する --- 日本が世界に誇る医療は、 医療者の献身的なハードワークで成立しています。 その一方で、2024年からは「医師の働き方改革」の施行によって供給が制限され、 医療提供体制の維持に課題が生じることが懸念されているほか、高齢化により在宅医療の24時間体制がより求められる状況が生じています。 ファストドクターは医療提供に必要なリソースや機能をプラットフォームに集約し、 効率化とニーズに応じた再分配(シェアリング)を実現。 労働集約的な医療提供のあり方に新しい解を模索しています。 03.医療の質・体験・生産性をテクノロジーで進化させる --- 公共サービスである医療は長い間、生産性の議論から遠ざかった位置に置かれていました。しかし医療・介護の需要と供給のバランスが大きく崩れるいま、生産性の向上こそが医療を持続可能にする鍵となります。 ファストドクターはDXを駆使してプラットフォーム内のオペレーションを劇的に効率化し、それによって医療の質と体験を向上。今後は診療支援や品質管理にAIを導入し、テクノロジーで最適化された医療のモデルを示していきます。 04.かかりつけ医機能を強化し、医療の持続可能性を高める --- ファストドクターは「かかりつけ医機能の強化」と「不要な救急利用の軽減」に挑戦しています。これらは連続した課題であり、夜間や休日は地域のゲートキーパーたる「かかりつけ医」の機能に空白が生じることによって患者の受診行動が適正化がされず、結果として軽症であっても二次・三次救急に依存せざるを得ないという構造になっているためです。 進みゆく高齢化により、コロナ禍を乗り越えた今でも、「医療ニーズは増大する一方でかかりつけ医機能の強化が追いつかない」という問題は現在進行形で進んでいます。ファストドクターによる分業と連携を通じた機能強化が、日本の医療を持続可能なものにしていくと考えています。 ▍創業の背景 *代表取締役・医師 菊池 365日、休まず患者さんの元に駆けつけた。ファストドクター創業ストーリー https://www.wantedly.com/companies/fastdoctor2/post_articles/379645

どうやっているのか

日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞

ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞

▍事業について 現在、ファストドクターには大きく分けて4つの事業の柱があります。 1. 在宅事業 2. オンライン事業 3. 医療経営支援事業 4. 治験支援事業 さらには新規事業として、医療AI事業開発、自治体支援事業(toG)も行っています。 「医療」という非常に社会貢献性の高い事業であるため、サービスを利用した患者や、多くの方からの感謝の声がたくさん届きます。ご自身の関わりが社会のためになっていると実感しながら誇りを持って仕事をすることができます。 「未来の医療のしくみを作った」心からそう思えるミッションだと思っています。このミッションに一緒に取り組みませんか? ▍Value Valueはミッション実現のために「どうあるべきか」を言語化したもの 多様な100人、20人が同じ価値観で一体感を持って仕事をするための羅針盤です --- *Go, GEMBA 答えは常に現場にある。 いつも現場に足を運び、現場から解決の糸口を見つけよう。 *Try Fast, Learn Fast まずはチャレンジしよう。 多くの物事に正解はない。たくさん失敗をしよう。 失敗から多くを学べるはずだ。 *Think Forward 本質を見据えよう。 本質に近道はない。ゴールに向かって一歩ずつ進んでいこう。 *Tsunageru Team 全員一丸の力で進もう。 仲間の悩みに本気で向き合おう。互いに感謝を伝えよう。 *Responsible for Future 医療のプロフェッショナルとして、 より良い未来を目指していこう。関わる全ての人に誠実であろう。 ▍各界からの評価 <受賞歴> *日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/250826/ *「第5回 日本サービス大賞」において優秀賞・審査員特別賞をダブル受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251210/ *CFO中川が、「Japan CxO Award」の 経営・管理部門 グロースクラスで最優秀賞を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251208/ *ファストドクターのオンライン診療サービスが「ママリ口コミ大賞 2026」を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251209/ *Forbes JAPAN 日本の起業家ランキング2023 1位受賞 https://forbesjapan.com/articles/detail/52104?internal=top_firstview_01 ▍入社後早期活躍への取り組み ●Welcome Bookの入社前配布 ●各種オンボーディングプログラムへの参加  - 部門長への質疑応答  -経営陣とのセッション ●ななめメンター(Welcome Lunch補助あり)

こんなことやります

医療プラットフォーム「ファストドクター」の患者体験向上をミッションに、課題探索からプロダクトデザインまで一気通貫でお任せします。 ・目的に応じたリサーチやインタビュー、観察を通した定性情報の収集 ・インサイトの発掘やモデリング、ユーザーペインの言語化 ・経営陣や事業部、DX推進メンバーと協働しながら、本質的な課題に対するソリューションの検討、ユーザー体験設計 ・骨格・構造の設計、ワイヤー作成やプロトタイピングで体験の具現化、インターフェースデザイン ・ユーザビリティテストなどの定性・定量による効果検証と改善プロセスをチームメンバーと協働して実施 ※社内で主に使われているツール Figma、Slack、Google Workspace、GoogleMeet、Notion、Adobe、Miro など  ※【変更の範囲】全ての業務への配置転換の可能性があります。 |募集背景 健康寿命の延伸が重要な政策課題となっている中で、その予防や健康管理、医療・介護技術の進化などにより、マーケットは大きく拡大することが予測されています。 一方で、2040年には国民の3人に1人が高齢者となり、医療介護分野の担い手が急減することが問題視されているのも事実。 限られたリソースでいかに効率よく、質の高い医療を提供するか。 医療DXの実現のためには、多職種の連携が必要です。 SNSやメディアにも登場機会が増えたことで日々サービス利用者が増加しています。今後の拡大に向けて、新機能開発やユーザーエクスペリエンスの向上が急務となっています。 より良いユーザー体験と事業成長の両方を叶えていくため、プロダクトデザインを専任でリードいただける方を募集することになりました。 |一緒に働くメンバー プロダクトマネージャー、エンジニア、データアナリスト、事業部メンバー、DX推進メンバー |必須要件 ユーザー課題、ビジネス課題を理解し、プロダクトが成長する上で成果を上げてきた方を求めています。 以下のようなご経験をされている方を想定しています。(強弱はOKです!) ・デジタルプロダクトのグロース・運用に関わるデザイン実務経験5年以上 ・定性情報を基にした企画立案、サービス改善のご経験 ・HCD(人間中心設計)やデザイン思考に関する知識や実践経験 ・構造化・言語化スキル ※上記ご経験を示すポートフォリオをご提示ください。 |歓迎要件 ・ユニバーサルデザインへの知見、実践経験 ・ユーザーインタビュー(定性調査)のご経験 ・OOUIの知識や実践経験 ・デザインシステムの構築・運用経験 ・エンジニアとの協業経験、開発チームのプロジェクトマネジメントやディレクション経験 ・データ分析をもとにしたサービス改善経験 ・WEBサイトやマーケティング領域のデザイン経験 |求める人物像 ・医療への関心がある方 ・まずはチャレンジし、失敗から学びを得て成長に繋げるマインドをお持ちの方 ・見た目だけでなく、ビジネス的な価値にこだわれる方 ・チームメンバー間のコミュニケーションを大事にする方 ・自分の領域にとらわれずに、他の領域まで当事者意識を持って関われる方 ・知らないことを知りたいと思える知的好奇心と理解まで諦めないタフさをお持ちの方 ・デザインチームは2023年から発足し、現在2名のデザイナーが在籍しています。 |デザイナーグループマネージャーより 私たちはこれから体制構築〜仕組みづくり、組織づくりを手掛けていく成長段階のチームです。 一緒に高い目標向かって進む一員として、新たなメンバーのご応募を心よりお待ちしています。
10人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/08に設立

160人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区芝4丁目5−10 Edge芝四丁目ビル3F