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ビジネスとデザインを繋ぐ、プロジェクトマネージャーWanted!

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on 2026/06/02

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ビジネスとデザインを繋ぐ、プロジェクトマネージャーWanted!

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Ryo Saji

複数のSaaS企業やシステム開発会社での勤務を通じ、大規模なシステム導入・活用支援、デジタル領域の新規事業やサービスの企画・開発支援で、エンタープライズ顧客に長期伴走するプロジェクトマネージャーやPMOとしてのキャリアを築いてきました。 Goodpatchではプロジェクトマネージャーとして、テクノロジー・スタートアップの新規サービス開発やグロース支援、デザイン組織構築支援、ITや金融系企業のDX推進支援や新規事業開発支援などのプロジェクトを担当。また近年はプロジェクトマネージャー組織の管理職として組織開発や大規模プロジェクトのクオリティマネジメントに取り組んでいます。

永田 佳範

Webエンジニアからキャリアをスタートし、メディア企業の子会社にてクライアントの課題に寄り添い、企画立案からコンテンツ制作、WEBサービス・CMS・アプリの開発・運用など一連の事業やプロジェクト推進を担当。 その後、事業部門・開発部門・バックオフィスなどの組織運営を経験しました。 Goodpatchではプロジェクトマネージャーとして、様々なデザイナーが個性を発揮し、デザインの力を最大化できるようなプロジェクトのデザインを心がけて活動しています。

宍戸 知勢

「不を解消する」を原動力に、課題を見つけて仕組みで解決することを大切にしています。 直近の仕事は採用が中心ですが、デザイナーとして働いた経験・サービス企画・テスト設計など、ものづくりの現場に近いところにいた時期があります。 だからこそ「採用担当に話すこと?」と思われがちなこと、たとえばプロダクトの方向性の迷い、あるべきプロダクト開発の大変さ、チームの摩擦、ロールの曖昧さも、わりとフラットにお話できるのではないかと思っています。 転職を考えている・いないに関わらず、デザイン・エンジニアリング・プロダクトの話、気軽に話しかけてもらえると嬉しいです。

株式会社グッドパッチのメンバー

複数のSaaS企業やシステム開発会社での勤務を通じ、大規模なシステム導入・活用支援、デジタル領域の新規事業やサービスの企画・開発支援で、エンタープライズ顧客に長期伴走するプロジェクトマネージャーやPMOとしてのキャリアを築いてきました。 Goodpatchではプロジェクトマネージャーとして、テクノロジー・スタートアップの新規サービス開発やグロース支援、デザイン組織構築支援、ITや金融系企業のDX推進支援や新規事業開発支援などのプロジェクトを担当。また近年はプロジェクトマネージャー組織の管理職として組織開発や大規模プロジェクトのクオリティマネジメントに取り組んでいます。

なにをやっているのか

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

なにをやっているのか

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja

なぜやるのか

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

グッドパッチは、ハートを揺さぶるデザインで企業変革や顧客体験の向上を実現し、世界を前進させることを目指すデザイン会社です。 創業は2011年、スマートフォン黎明期。当時の日本に、アプリのUI/UXデザインを専業とする会社はほとんどありませんでした。 グッドパッチはUI/UXを軸に、事業立ち上げ・プロダクト開発・ブランディングなど さまざまな企業の変革に並走してきました。日本で初めて上場したデザイン会社として、グループ経営で提供価値を広げながら、ビジネス成果に繋がるデザインを届けます。 急激なAIの発展により、あらゆる体験にAIが織り込まれる現代においては、プロダクトの作り方も変わりつつあります。企業がAI本来の価値を発揮するためには、人が操作するUI(ユーザーインターフェイス)だけでなく、AIエージェントを自律的に動かすAgentic UXのデザインが重要であると私たちは考えています。 AI前提の体験や仕組みをデザインしながらも、人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」 そのために、デザインがビジネスに欠かせないものであると証明し続けること。 目指す世界はこれからも変わりません。

どうやっているのか

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。これまでの経験や専門領域は人によって異なりますが、共通しているのはオープンでフラットな文化。プロダクトやデザインの議論では役職も年齢も関係なく、「もっと良くするために」率直に意見を交わすことが歓迎されます。 働き方は、リモートワークとオフィスワークのハイブリッド環境。また、社員のライフスタイルにあわせた多様な働き方を実現するために、2022年より勤務地選択制度を導入しています。 柔軟な働き方を推進する一方で、企業カルチャーの醸成には全社員のコミットが必要不可欠と考えています。変化が激しい時代だからこそ、自分たちの価値観やカルチャーを問い直しながら、偉大なチームを目指しています。 --- 【カルチャーと価値観】 ■ Whyを見い出し物事を前進させる なぜ、目の前にある仕事に取り組むのか?ビジョンや目的、共感できるWhyを自ら見い出し、人を動かし、仕事を推進していくことが基本姿勢です。 ■ 曖昧さやカオスを楽しむ 誰も正解がわからない不確実な状況でも立ち止まらず、挑戦し続けることを称賛します。失敗から学び、進化する力がグッドパッチの原動力です。 --- 【生成AIの活用について】 ■ デザインとAI Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年。AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、いまも変化し続けています。 グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトをつくることに挑戦しました。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わず、AIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。 全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたこと https://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87 いま、デジタルデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。 誰でも簡単につくれる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるストーリーやブランドを創る——その領域でこそ、デザイナーの介在価値はこれからも発揮されると私たちは考えています。 ■ 会社のスタンス 2026年の方針として掲げるのは「AI Driven Design Company」への進化です。AIを便利ツールとして部分的に使うのではなく、デザイン・開発・コーポレート機能のすべてに組み込まれた状態を目指し、各事業部で現場主導の実装が進んでいます。AIはデザイナーを置き換える存在ではなく、判断できる領域を広げる存在。初期探索やリサーチ整理はAIが担い、細部・一貫性・体験の手触りといった人にしか判断できない領域に、デザイナーが集中できる環境を整えています。 ■ 働く環境としてのAI 業務で利用可能な生成AIツール(一例):Claude / Claude Code / Cowork、ChatGPT Business、Gemini、Figma AI、Notion AI + MCP連携、Zapier、Dify、Layermate(自社AIデザインツール)、HRmony AI(自社HR向けAIプロダクト)ほか。 「生成AIサービスの利用ガイドライン」を整備し、セキュリティと情報機密を担保しながら、ガイドラインに沿って申請することで業務ニーズに応じた新しいツールも導入できる運用としています。 AI活用を後押しする社内の仕組みも整えています。 - AI専門組織「Gp-AX Studio(Goodpatch AI Experience Studio)」を設立し、デザイン×AI領域の事業基盤を強化 - 全社員参加のAIアプリ構築の取り組み(2026年3月実績:アプリ構築217件/参加者185名/ナレッジ記事295件) - 社内表彰制度「AI勝ちパターン」や、社内ナレッジデータベース(4万件以上)を通じた知見共有 - 各事業部で「AI活用レベル」を定義し、組織横断でリテラシーを底上げ - CEO自らが非エンジニアの立場でAIエージェントを活用したプロダクト開発を実践し、社内へ継続的に事例を発信

こんなことやります

▼業務内容 多様な業界・業種のクライアントに対しデザインパートナーとして課題解決・価値創造を行うDesign Divisionに所属し、ステークホルダーとともにゴールを共有し、大規模開発プロジェクトを牽引します。 Goodpatchでは「プロジェクトもデザインの対象である」と考えています。 最適なプロジェクト計画とその推進組織をデザインし、クライアントを含めたプロジェクトメンバーのパフォーマンスが最大化される「最高のチームを創る」、そんな強い想いを持ってプロジェクトに取り組んでいただけることを期待します。 ■提案活動への参画 案件受注や継続を目的とした提案活動において、プロジェクト計画や提案内容の検討を行います。 ■プロジェクト計画の策定 クライアントと密に連携し、ゴール定義・ロードマップ策定・組織設計などのプロジェクト計画を策定します。 ■デザインと開発を含めたプロセス設計 良いデザインをプロダクトとして届けるため、各種デザイナーやエンジニア、パートナー企業などと協力し、事業計画〜UIUXデザインなどのデザインプロセスと、それを実現するための開発プロセスを全体俯瞰で設計・推進します。 プロジェクトの内容やチーム構成、各種制約事項などを加味したプロジェクトデザインが必要です。 ■プロジェクトマネジメント全般 プロジェクトの活動領域全体のマネジメント業務を担います。 プロジェクト進行中の管理はもちろん、状況変化に合わせた調整も行います。 自社チームだけでなく、ステークホルダーやパートナー企業も含めたワンチームでの活動を実現することを重要視しています。 ■パートナー企業との連携 開発などを担うパートナー企業とコミュニケーションを図り、プロジェクトを円滑に進めます。 ▼グッドパッチにおけるプロジェクトマネージャーの仕事の魅力 ■多種多様なクライアント テック企業からレガシー業界までさまざまな業界/フェーズ/規模のクライアントに伴走しています。 クライアント以上に業界を理解するべくリサーチを徹底して行うため、知見の蓄積も多方面にわたります。 クライアントの組織文化とのコラボレーションにより、毎回異なる共創が生まれることも醍醐味の一つです。 ■デザインへのこだわり Goodpatchのデザインパートナー事業は、デザイナー・エンジニアを100名以上を抱える組織です。 遊び心とこだわりを持ったデザイナーやエンジニア達と、チームとして協働しお互いを高めあいながらプロジェクトを進め、良いデザインをデリバリーできることは何にも代えがたい喜びです。 ■経営者とわたりあう経験 プロジェクトマネージャーが対峙するのは、スタートアップの創業者から大企業の役員クラス、事業責任者、プロダクトオーナーなど、数々の意思決定をされている方々がほとんどです。 Goodpatchに依頼いただく案件は、その企業の基幹事業や、未来を担うものであることが多く、その期待に応えるためのプレッシャーは大きいですが、その分成長も感じられる環境です。 ▼働く環境 PMチームはクライアントワーク事業を手掛けるDesign Divisionに所属しています。 ほとんどが中途入社で、30〜40代のメンバーが中心です。 バックグラウンドは、システム開発、広告/WEB制作などさまざまです。 Design DivisionにはUIデザイナー、UXデザイナー、エンジニアなど職能ごとの部署があり、案件に応じて各部署からメンバーがアサインされます。 1つの案件につき、プロジェクトの規模によってPM(1〜2名)とデザイナーやエンジニアが4名〜15名程度アサインされます。 普段はリモートワークをメインにしています。 また、出社を前提としない、日本全国から勤務可能な勤務選択制度を選ぶことも可能です。 ※必要に応じてオフィスへの出社やクライアント往訪は行います。 ▼応募条件 【必須条件】 ・デジタルプロダクト(*)開発における一連のプロセスの理解 ・複数のステークホルダー(クライアント側の組織やパートナー企業)との協業のご経験 *Webサービス、モバイルアプリなどのフロントエンド&バックエンド開発 【歓迎条件】 ・デザインまたは開発の実務経験 ・PMBOKなどプロジェクトマネジメントに関する資格の保有 ・組織の運営、チームマネジメントのご経験 ・新規事業開発/推進やDXなどのプロジェクトにおけるプロジェクトリーダー、プロジェクトマネージャーのご経験
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    メンバーの性格タイプ

    宍戸 知勢さんの性格タイプは「サイエンティスト」
    宍戸 知勢さんのアバター
    宍戸 知勢PeopleEmpowermentOffice 中途採用担当
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    宍戸 知勢PeopleEmpowermentOffice 中途採用担当

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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/09に設立

    280人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south 3階(旧サウスゲート渋谷ビル)