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急成長するHRTech SaaSを支えるスタッフ・プリンシパルSRE

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on 2023/10/31

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急成長するHRTech SaaSを支えるスタッフ・プリンシパルSRE

愛知
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Noguchi Takuya

Platformチームです。チームにジョインしていただける方を絶賛募集しています。

株式会社スタメンのメンバー

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なにをやっているのか

私たちは、人と組織の信頼関係を深め、人と組織に働きがいをもたらす組織改善プラットフォーム「TUNAG」を展開しています。 https://biz.tunag.jp/ 【TUNAGができること】 スマートフォンやPCから直感的な操作ができ、社内SNSのようなコミュニケーションのプラットフォームから社内報、組織一覧の可視化、感謝や称賛を伝える仕組み、ナレッジの共有、福利厚生の運用まで、経営・従業員同士のコミュニケーションのあり方を変え、経営・従業員同士の関係性を良くしていきます。 TUNAGを通して、日々の小さなコミュニケーションを積み重ねることで、従業員一人ひとりが集まるプラットフォーム(空間)になっていきます。 従業員一人ひとりが主役となり、組織としての一体感を生み出すための習慣を作ることで、今の仕事に全力で向き合い、確かな成功体験を積める組織づくりを支援します。 【具体的な成果】 実際に、TUNAGを通して個人の働きがいがもたらせた結果、 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) などの成果に繋がり、組織改善の効果が表れています。 ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。
価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。
社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。
なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。
「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

なにをやっているのか

エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。

ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。

私たちは、人と組織の信頼関係を深め、人と組織に働きがいをもたらす組織改善プラットフォーム「TUNAG」を展開しています。 https://biz.tunag.jp/ 【TUNAGができること】 スマートフォンやPCから直感的な操作ができ、社内SNSのようなコミュニケーションのプラットフォームから社内報、組織一覧の可視化、感謝や称賛を伝える仕組み、ナレッジの共有、福利厚生の運用まで、経営・従業員同士のコミュニケーションのあり方を変え、経営・従業員同士の関係性を良くしていきます。 TUNAGを通して、日々の小さなコミュニケーションを積み重ねることで、従業員一人ひとりが集まるプラットフォーム(空間)になっていきます。 従業員一人ひとりが主役となり、組織としての一体感を生み出すための習慣を作ることで、今の仕事に全力で向き合い、確かな成功体験を積める組織づくりを支援します。 【具体的な成果】 実際に、TUNAGを通して個人の働きがいがもたらせた結果、 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) などの成果に繋がり、組織改善の効果が表れています。 ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋

なぜやるのか

なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。

「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

【働く日常をデザインする時代。】 人はいつから仕事を楽しいと思わなくなったのか? 日本には90%を越える人が仕事をポジティブに考えられていません。 無邪気に、将来の夢は警察官、学校の先生、アイドルになりたいと語っていた子ども時代。 夢の真ん中には、誰かの役に立つ自分、誰かの喜ぶ顔がいたはずです。 しかし、夢を持っていた時代から、いつしか仕事が無機質な作業に変わり、働くことを徐々にポジティブに思わなくなった人は少なくありません。 この働く意味を見失い、諦めが当たり前になった人たちの日常を、変えたい。 だからこそ今、私たちは完璧な仕組みよりも自分のことや自分の頑張りを「わかってくれている」と感じられること、その積み重ねが安心となり、それが信頼になる。 その信頼が土台となった環境だから、働く自分を好きになる。仕事を通じて、自分の価値を実感できる。 TUNAGを通して、このような「働く人の感情が前向きに動いている状態」をデザインし、働く日常をアップデートしたいと思っています。 【日本が抱える「働く」ことへの負の感情】 事実、先進国の中でも最も低く、2025年時点で「熱意を持って仕事に取り組んでいる従業員」が20人に1人もいない。 エンゲージメントの低い組織では、パフォーマンスのばらつきが大きく、離職率が高く、顧客満足度の低下やイノベーションの停滞にも繋がることが判っています。 逆に、エンゲージメントが高い組織は、生産性、利益率、顧客ロイヤリティのいずれにおいても高い水準を示しています。 (Gallup State of the Global Workplace 2025 Report 出典)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 個人の働く楽しさが、社会の働く常識が変え、幸せの総和が増える。事業を通じて、そんな価値を届けていきたいと思っています。

どうやっているのか

価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。

社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。

「変化に強い組織こそが、真に強いチームである」の考えのもと、会社が目指す方向を言語化し、全員が同じ方向を向いて全速力で走る。 その「共通言語」を軸にして、私たちは日々取り組んでいます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ミッション|なすべきこと】 『1人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。』 創業時から変わらない、スタメンの存在意義です。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ビジョン|目指す姿】 『人と組織で勝つ会社』 スタメンが目指すのは、人と組織の力で成果を生み続ける会社。 個の強さとチームの力が調和し、共に挑戦し、共に勝ち続ける。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【バリュー | 行動指針】 『Get Things Done|やり遂げる』 大きな挑戦も、やり切ってこそ意味が生まれる。一つひとつの仕事を、最後まで責任を持ってやり遂げる。その積み重ねが、チームを強くし、組織を前に進める力になる。結果にこだわり、必ず成し遂げる文化をつくろう。 『Buff the Team|チームにバフを』 チームで戦うから、力が最大化される。自ら成果を出すだけが貢献ではない。仲間を支え、成果に近づける働きも、大きな価値である。共に成長し、互いを高め合い、もっと強い組織になろう。 『More and Better|より良く、より早く』 ただ早いだけでは不十分。ただ丁寧なだけでも足りない。価値を最大化するために、スピードと品質を両立する。工夫し、仕組み化し、連携をして、精度と推進力の両方で勝ちにいこう。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【メッセージ】 組織課題は複雑で、正解のない問いばかりです。だからこそ、自らの手で事業をグロースさせ、組織と一緒に自分自身も大きく成長させたいという熱意を持った方の応募を、心よりお待ちしております。

こんなことやります

SREの実践をリードし、プロダクトの信頼性向上に取り組む「SREチーム」の立ち上げを一緒にやりませんか? TUNAGは数十人から数万人の組織規模まで、様々な業種で利用頂いているプロダクトです。エンゲージメント経営の実践に欠かせない「コーポレートリビング」というコンセプトのもと、多くのユーザーと情報が集まるプロダクト特性を持っています。企業の組織課題は100社あれば100通り。TUNAGの活用の仕方の数だけ負荷特性も変わってきますし、導入企業数も順調に増えていく中で、運用難易度も高くなってきました。 これまでは、開発チームの片手間でSREを対応してきましたが、今後のさらなる事業成長による負荷増大に備え、安心してコーポレートリビングを活用してもらうためにSRE専属チームを立ち上げることを決めました! 「チームの立ち上げもSREの実践もリードしたい!」という方にぜひ届いてほしい募集です! ■ 具体的な取り組み ・TUNAG(ツナグ)の基盤となるインフラの設計・構築 ・インフラのスケーラビリティの向上 ・インフラの安定性・保守性の強化 ・パフォーマンスチューニングなどの継続的な負荷対策 ・プロダクトの成長にあわせて進化する中長期のインフラアーキテクチャの検討 ・IaCを前提としたインフラ開発の効率化、自動化 ・障害発生時の迅速な対処、及び未然防止するための監視体制の構築 ・開発チームへのSREベストプラクティスのイネーブルメント ・インフラ全体のセキュリティ対策 ・体外的な業務内容のアウトプット(テックブログやカンファレンス登壇など) ・DevOps文化の推進 ■ DevOps文化の推進 当社ではアジリティ向上を目的に、企画(Plan)/開発(Dev)から運用(Ops)までのフルサイクルをスクラムチームで担うことができるように組織づくりをしています。 フルサイクルな開発は、チームの認知負荷が高いため、認知不可を下げるための開発環境の整備やチームへのイネーブルメントが欠かせません。 このチームへのイネーブルメントの取り組みとして、新設のSREチームには、開発基盤の整備やSREのベストプラクティスを開発者たちに伝えていくエバンジェリスト的な役割も担って頂きたいと考えています。 ■ TUNAGの技術スタック - バックエンド: Ruby(Ruby on Rails) (Ruby 3.2系, Ruby on Rails 7.2 (edge)系) - フロントエンド: TypeScript, React, Next.js - モバイルアプリ: Swift, Kotlin - データベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore (GCP) - ミドルウェア: Elasticsearch, Redis - インフラ: AWS, GCP(一部), Docker, SendGrid, Twilio, Stripe, imgix - CI/CD: CircleCI, GitHub Actions, Cypress, AWS CodeBuild, CodeDeploy - モニタリング: Datadog, BugSnag (Sentryに移行中) - プロビジョニングツール: AWS CloudFormation, AWS CodeBuild - ソースコード: GitHub ここまでご覧いただきありがとうございます!話だけでも聞いてみようかなという方はまずは「話を聞きにいきたい」からご連絡ください。開発メンバーから直接、技術・組織・カルチャー・プロダクトについてカジュアルにお話させていただきます!
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2016/01に設立

169人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

名古屋市中村区下広井町一丁目14-8