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ITの力で日本の農業を変革させるサービスを2日で開発せよ

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on 2015/03/20

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ITの力で日本の農業を変革させるサービスを2日で開発せよ

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副業・パートタイム・契約・フリーランス
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海外進出している
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折原 育美

大熊 拓夢

オイシックスで新卒1年目から広報やっています。 新卒1年目の私に、ひとりで広報を任せてくれちゃう、そんな会社です。 大学2年からインターンシップでオイシックスに入り、 ・年齢や経験に関係なく、楽しくやりがいがある仕事を任せてくれる ・優秀でいい人が多い ということで、そのまま入社を決めました。 いまは広報メンバーも増えて、広報室長としてエキサイティングな日々を過ごしています。

原田 剛史

木下 知帆

オイシックス・ラ・大地株式会社のメンバー

折原 育美 その他

なにをやっているのか

食べる人・作る人にとっての豊かな社会を求めて、 私たちは事業を通して『食の新しい当たり前』を創り続けています。 ▼『食の新しい当たり前』をなぜ作るか 「これからの食卓、これからの畑」という未来を考える中で、 誰も取り組んでこなかった社会課題や、誰も疑問に思わなかったこれまでの当たり前と向き合い、 『これからの時代の当たり前を創る』ことが必要であると気づきました。 また、これまでも『食の新しい当たり前』を創ることで事業成長を実現してきたことから、これからも非連続的に成長をしていくためには、この『食の新しい当たり前』を創ることが必要であると考えています。 【事業紹介(一例)】 ▼ 食品宅配EC事業 個人のお客さま向けに『Oisix』『らでぃっしゅぼーや』『大地を守る会』の3ブランドによる食品宅配サービスを運営しています。インターネット上で生鮮食品を安心して購入できる当たり前を実現し、日本に定着させました。 ▼ 施設向け給食関連サービス事業 安心安全な食材の調達や商品の配送、献立作成や食育コンテンツの提供など、保育施設で過ごす子どもたちの食を豊かにする『すくすくOisix』を展開しています。栄養士・調理師の業務負荷軽減のために、給食用のミールキットを開発し、少人数でも栄養満点の給食が作れる当たり前を実現するために取り組んでいます。 ▼移動式スーパー事業『とくし丸』 高齢者を中心とした買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動式スーパー『とくし丸』。今や日本全国へ広がり、2022年8月末時点で日本全国約15万人のお客さまに商品をお届けしています。 便利に買い物ができるだけでなく、近所の方々とのコミュニティが生まれる当たり前を創ります。 ▼ 海外事業 食品宅配EC事業のノウハウやアセットを活かしながら、海外事業を行っています。2009年より『Oisix香港』、2017年より『Oisix上海』。北米ではヴィーガン食ミールキット『Purple Carrot』の事業拡大を進め、ヴィーガン食を家庭で当たり前に食べられる社会の実現に取り組んでいます。 ※オイシックス・ラ・大地の事業一覧 https://recruit.oisixradaichi.co.jp/business/service/
有機野菜やミールキットなど、安心安全でおいしい食材を宅配する『Oisix』
買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動スーパー『とくし丸』
中途入社者も多く、多様なバックグラウンドをもつメンバーが活躍しています。
部門間を超えて、メンバー同士のコミュニケーションを深める様々な施策を実施しています。
私たちにとって事業が成長することは、社会がより良くなることを意味しています。
安心安全な食材をお届けするため、全ての生産者と直接契約を結び、顔の見える関係性を築いています。

なにをやっているのか

有機野菜やミールキットなど、安心安全でおいしい食材を宅配する『Oisix』

買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動スーパー『とくし丸』

食べる人・作る人にとっての豊かな社会を求めて、 私たちは事業を通して『食の新しい当たり前』を創り続けています。 ▼『食の新しい当たり前』をなぜ作るか 「これからの食卓、これからの畑」という未来を考える中で、 誰も取り組んでこなかった社会課題や、誰も疑問に思わなかったこれまでの当たり前と向き合い、 『これからの時代の当たり前を創る』ことが必要であると気づきました。 また、これまでも『食の新しい当たり前』を創ることで事業成長を実現してきたことから、これからも非連続的に成長をしていくためには、この『食の新しい当たり前』を創ることが必要であると考えています。 【事業紹介(一例)】 ▼ 食品宅配EC事業 個人のお客さま向けに『Oisix』『らでぃっしゅぼーや』『大地を守る会』の3ブランドによる食品宅配サービスを運営しています。インターネット上で生鮮食品を安心して購入できる当たり前を実現し、日本に定着させました。 ▼ 施設向け給食関連サービス事業 安心安全な食材の調達や商品の配送、献立作成や食育コンテンツの提供など、保育施設で過ごす子どもたちの食を豊かにする『すくすくOisix』を展開しています。栄養士・調理師の業務負荷軽減のために、給食用のミールキットを開発し、少人数でも栄養満点の給食が作れる当たり前を実現するために取り組んでいます。 ▼移動式スーパー事業『とくし丸』 高齢者を中心とした買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動式スーパー『とくし丸』。今や日本全国へ広がり、2022年8月末時点で日本全国約15万人のお客さまに商品をお届けしています。 便利に買い物ができるだけでなく、近所の方々とのコミュニティが生まれる当たり前を創ります。 ▼ 海外事業 食品宅配EC事業のノウハウやアセットを活かしながら、海外事業を行っています。2009年より『Oisix香港』、2017年より『Oisix上海』。北米ではヴィーガン食ミールキット『Purple Carrot』の事業拡大を進め、ヴィーガン食を家庭で当たり前に食べられる社会の実現に取り組んでいます。 ※オイシックス・ラ・大地の事業一覧 https://recruit.oisixradaichi.co.jp/business/service/

なぜやるのか

私たちにとって事業が成長することは、社会がより良くなることを意味しています。

安心安全な食材をお届けするため、全ての生産者と直接契約を結び、顔の見える関係性を築いています。

オイシックス・ラ・大地の起源として、以下2つの軸があります。 1. 自分たちの力で世の中が良くなる、唯一無二のインパクトを与えるビジネスを実現すること 2. 創業当時、普及し始めたばかりのインターネットを活用して、人の役に立つビジネスをすること インターネットを活用して人の役に立つことを考える中で、その当時は「食の安全」が今までほど重視されていなかったこと、「食×IT」の領域の事業はインターネット先進国であるアメリカでも失敗事例ばかりであることに気づきました。 「まだ誰も成功していない。成功したら世界初」という事実は、創業メンバーの心に火をつけ、 「インターネットを通じて、安心安全な食品を届ける」を起点に事業をスタートさせました。 創業から現在まで、この野心と人のためになる事業に取り組む姿勢は変わりません。 食のベンチャーとして、食の未来を良くする存在があるとしたら自分たちしかいない。 自分たちが成し遂げるか、大した未来にならないか。それくらいの責任感と気概をもって、日々、事業に取り組んでいます。

どうやっているのか

中途入社者も多く、多様なバックグラウンドをもつメンバーが活躍しています。

部門間を超えて、メンバー同士のコミュニケーションを深める様々な施策を実施しています。

オイシックス・ラ・大地では、食の社会課題をビジネスの手法で解決することを軸に事業を展開しています。世の中は目まぐるしく変化し、人々も多様性が進む中で、食の社会課題は日々変化し、複雑化しています。そんな難しい課題にも楽しみながら挑戦できるメンバーとともに事業に取り組んでいます。 ▼オイシックス・ラ・大地のメンバーを表す  7つの行動規範『ORDism(オーディズム)』 1. ベストを尽くすな、Missionを成し遂げろ 2. 早いもの勝ち、速いもの価値 3. お客さまを裏切れ 4. サッカーチームのように 5. 当事者意識、当事者行動 6. 強さの源泉は成長力 7. 前例はない。だからやる ▼私たちが求めるのは『挑戦できる仲間』です オイシックス・ラ・大地は「インターネットを活用し、社会をよくするビジネスをつくる」という想いで2000年に創業しました。 社会をよくする、人の役に立つことを考える中で「食」の領域に辿り着き、当時は成功事例がなかった「IT×食」の前人未到の領域で、食品EC宅配や移動スーパー、施設向け給食事業など、食の社会課題に対して多角的に挑戦し、新しい当たり前を創り出すことで事業を成長させてきました。 オイシックス・ラ・大地が成長し続ける背景には、常にひとりひとりの「挑戦」があります。 私たちはこれからも事業を拡大し、社会をよくしていくために、 夢中になって自ら突き進んでいける仲間を求めています。 『食の新しい当たり前』を創る挑戦を、一緒に楽しみましょう。

こんなことやります

\週末農業ハッカソンやります!/ オイシックスは、若きエンジニアの力で農業の抱える問題を解決すべく、「農業ハッカソン」を開催することにしました。 優勝チームには、いままで食べたことないような肉をプレゼントします。 あなたのエンジニアとしての力を、ちょっとだけ貸していただけませんか。それは、世の中をちょっとだけ良くすることにつながるかもしれません。 --------------------------- 【開催背景】 社会は色々な問題を抱えていますが、そのひとつに日本の食卓事情を支える農業界の問題があります。 良く出てくる話として、 ・TPPで沢山の農家さんがダメージを受ける ・高齢化で農業の担い手がいない ・どんどん下がる食料自給率 などの問題があります。 はたしてそれは本当なのでしょうか? 現場の方はどう考えているのでしょうか? オイシックスは、農業界の有識者をゲストに招き、現場で起こっている本質的な問題に迫りながら、その課題を「IT」という手段で解決するための新規事業・サービス立案~開発までを行おうと考え、社内の有志のチームでこのプロジェクトを立ち上げました。 【イベント名】 農業ハッカソン2014 【イベント概要】 農業の課題を本気で解決すべく、ITという手段を用いた新規事業・サービス立案~実際に開発するところまでを行うハッカソンイベント(最低でもモックアップをつくっていただきます) 【募集対象】 ・20~29歳までの若手エンジニア ・Web、アプリなど開発経験のあるエンジニア ・農業、食べ物に興味のある社会人 ・チームでの作業を楽しめる社会人 ※当てはまらないけどどうしても参加したい人はあつい想いをメッセージでください 【募集人数】 12名~16名 ※3~4名で1チームをつくっていただき、エンジニア、デザイナー、マーケッターでチーム編成予定です ※知人や同僚のみなさんとチーム(3~4名)で参加することもOKです!気軽にみんなでご応募ください! 【日時】 2015年1月24日(土)~25日(日)の二日間。 ※10:00~19:00 ※2日目は任意の懇親会有り 【場所】 オイシックス本社(五反田駅徒歩1分) 【イベント詳細】 1日目:インプット&アウトプット    ・農業界の課題を知るためのワークショップ    ・チーム分け    ・チームごとにグループワーク開始(3~4人一組)     ※途中、有識者の方からFBもらう機会有り 2日目 アウトプット    ・チームでグループワーク     ※途中、有識者の方からFBもらう機会有り    ・各チーム最終プレゼン    ・審査員に講評    ・オイシックスの食材で懇親会(打ち上げ!) 【審査員】 ・株式会社サラダボウル 代表取締役 田中進様 ・オイシックス株式会社商品本部 阪下利久 他 いまはまだ社会を変えるスキルが無くても、知識が無くても、農業界の裏側をちょっと知ることができれば、自分のITスキルで役に立つサービスが生まれるかもしれない。それが世の中を変えることにつながるかもしれない。 ・社会を変えたいけどどうやって変えれば良いのだろう ・農業の裏側が知りたい ・農業の課題をITで解決するにはどんな手法があるだろう そんな疑問を持ったひとに来てほしいです。
32人がこの募集を応援しています

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+20

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2000/06に設立

2,093人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都品川区東五反田1丁目13番12号 いちご五反田ビル4階(受付)