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医者と患者さんを繋ぐ新しい医療の世界を一緒に作りたいインターン生大募集!

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on 2024/10/16

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医者と患者さんを繋ぐ新しい医療の世界を一緒に作りたいインターン生大募集!

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川端 一広

東京都立大学 放射線学科を卒業後、放射線技師として臨床現場で経験を積む。放射線技師として働く傍らで、CTやMRIの画像を3D画像としてVR空間で確認することができるツールを個人で開発する。VRで起業を目指すも、起業前にピポットを決意し、現在の事業アイディアに辿り着く。その後、Aillis株式会社にてスタートアップのイロハを学び、2020年1月にContrea株式会社を創業。

西尾 輝

Contrea株式会社 執行役員 経営企画室長/VPoHR 神奈川県中郡二宮町出身。逗子開成中学・高校→龍谷大学政策学部。 高校卒業後群馬県の草津温泉の旅館に住み込みで働く。 その後大学に進学し、地産地消課題に取り組む学生団体や教育福祉領域での事業化に参画。 卒業後は人材メガで経営推進→Webマーケベンチャーの人事・経営企画→エンタメベンチャーの人事・労務→人材スタートアップのマーケ・営業と人事・人材領域で主にキャリアを形成。 2020年12月に株式会社MAGiC HoURを設立。 ソーシャルベンチャーの事業継続支援を軸にメディア、プラットホーム、コンサルティングの領域で事業を展開。 2022年10月Contrea株式会社にジョイン。 Contreaでは経営企画室長としてバックオフィス業務の立ち上げを行い、現在はHRを中心に経営企画室全般の領域を管掌している。

Contrea株式会社のメンバー

東京都立大学 放射線学科を卒業後、放射線技師として臨床現場で経験を積む。放射線技師として働く傍らで、CTやMRIの画像を3D画像としてVR空間で確認することができるツールを個人で開発する。VRで起業を目指すも、起業前にピポットを決意し、現在の事業アイディアに辿り着く。その後、Aillis株式会社にてスタートアップのイロハを学び、2020年1月にContrea株式会社を創業。

なにをやっているのか

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

なにをやっているのか

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

なぜやるのか

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

どうやっているのか

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 私たちは、診療場面とデータを押さえることで生まれるPoP(Point of Patient)の蓄積と活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

こんなことやります

Contreaでは、「MediOS」の導入を医療機関で進めることによって「医療に関わる全ての人に安心を。」というミッションを現実にしています。インターンとして自分にあった業務や幅広い業務を担当いただきます。 経営企画や事業開発から、Contreaのサービスである「MediOS」のコンテンツ作成やエンジニアまでの様々な業務からインターン生にあった場所で成長ができます! 募集している職種: ▪️経営企画室 具体的な予算や目標値を考慮した上で、経営方針や戦略を考えることを含め、人事、広報や法務も担当してもらいます。会社のビジネス側の業務の多くが学べる役割です。 ▪️Medicalチーム Contreaの患者説明を目的としたサービスである「MediOS」のコンテンツ制作を担当してもらいます。チームとして「MediOS」を利用する医療に関係する人々が安心できるサービスを作成することに向けたお仕事です。 ▪️カスタマーサクセス 「MediOS」を最大限活用してもらうための戦略や実行を担当してもらいます。契約後の病院の調査などを通して、Contreaのサービスが本来の目的に添って使用されることを目的に仕事を行ってもらいます。 ▪️セールス 「MediOS」の新規顧客の開拓や営業に関連する調査、営業企画などと 「MediOS」の規模を広げていくための業務を行ってもらいます。 【インターンの通じて得られる経験・お仕事の魅力】 Contreaではインターン生でも他の企業などでは任されないような業務までも一から教えてもらったり、任されることがあるため、責任感を持ってタスクを行うことや自ら考えて行動する機会が多いです。 また、インターン生の成長を中心に考えているため、一人一人の長所にあったチームに入り、タスクを行うことができます。 【こんな方を歓迎】 医療体験を向上させたい人 スタートアップへの興味がある人 学習意欲がある人 チームと協力して働ける人 新しいことに挑戦したい人
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    メンバーの性格タイプ

    西尾 輝さんの性格タイプは「イグザミナー」
    西尾 輝さんのアバター
    西尾 輝専門役員 VPoHR/事業責任者
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    西尾 輝専門役員 VPoHR/事業責任者

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/01に設立

    29人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区代々木1丁目30-14 代々木ANNEX