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React|150万ユーザーの"働きがい"を支えるアプリ開発

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on 2026/03/19

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React|150万ユーザーの"働きがい"を支えるアプリ開発

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Hisayuki Komatsu

React / Next.js / TypeScriptをメインに開発をしています。

宮田 綾乃

仕事を楽しむひとを増やす、つながる を自分の人生の軸にしたいと思っています。 仕事がすきで楽しんでいる沢山のひとたちとつながり、 また、仕事が楽しいと思えるひとを増やすことに貢献していきたいです。

株式会社スタメンのメンバー

React / Next.js / TypeScriptをメインに開発をしています。

なにをやっているのか

■はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて ・参考リンク①:プロダクトサイト:https://biz.tunag.jp/ ・参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのPdMをやる面白さ:https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad  ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。 ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。 ■現在のプロダクト課題 - 現在の利用ユーザー数は150万人を超え、フロントエンド開発は、技術的負債を解消し、よりモダンなフロントエンド基盤で開発効率と品質を飛躍的に向上させるフェーズにあります。 - 2016年のプロダクト開発開始以来、成長とともにアプリケーションの規模が拡大し、2024年時点でレガシー化による開発効率の低下が課題となりました。また、変更容易性の低い設計により、コード変更時のリスクが高く、不具合が発生しやすい状況でもありました。 - これに対処すべく、2023年1月からフロントエンドのリプレイスプロジェクトが始動し、技術的負債を解消し、拡張性・保守性の高いアーキテクチャを導入することで、より開発しやすく、スケールしやすいフロントエンド基盤の構築を進めています。 - TUNAGのフロントエンドを段階的にリプレイスしている背景とインフラ構成:https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/08/15/112321 - TUNAGの新フロントエンドを支える技術と設計:https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/08/15/112732 - 現在、ARR約30億の規模感に対して、フロントエンドメンバーは4名(東京/名古屋拠点にそれぞれ2名ずつ)と、TUNAGの開発組織にはフロントエンドエンジニアはまだまだ必要な状況です。 - アーキテクチャの刷新や新技術の積極導入など、技術的に大きな挑戦ができるフェーズであり、モダンなフロントエンド技術を活用し、開発基盤をより強固にしていく強いオーナーシップを持っていただける方が必要です。 - 開発のスループットを向上させるために開発組織内でのAI活用も積極的に進めており、ここに関してもオーナーシップを持って一緒に進めてくださる方をお探ししています。 - AIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話:https://note.com/takuya_stmn/n/n5bd5c2ac032e
何かを決められることは、実はすごく貴重なこと。職種や年齢問わず、意思決定しようと思えばできる場面も多く、積極的に関わろうと思えば、当事者になれる瞬間があります。
ベンチャーとは、自らを鍛え上げる「精神と時の部屋」。普通の大きな会社よりも厳しい環境とは思いますが、様々に吸収できるチャンスと捉えて、自分を変えるいいきっかけにして、自らを奮い立たせてほしい。

なにをやっているのか

■はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて ・参考リンク①:プロダクトサイト:https://biz.tunag.jp/ ・参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのPdMをやる面白さ:https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad  ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。 ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。 ■現在のプロダクト課題 - 現在の利用ユーザー数は150万人を超え、フロントエンド開発は、技術的負債を解消し、よりモダンなフロントエンド基盤で開発効率と品質を飛躍的に向上させるフェーズにあります。 - 2016年のプロダクト開発開始以来、成長とともにアプリケーションの規模が拡大し、2024年時点でレガシー化による開発効率の低下が課題となりました。また、変更容易性の低い設計により、コード変更時のリスクが高く、不具合が発生しやすい状況でもありました。 - これに対処すべく、2023年1月からフロントエンドのリプレイスプロジェクトが始動し、技術的負債を解消し、拡張性・保守性の高いアーキテクチャを導入することで、より開発しやすく、スケールしやすいフロントエンド基盤の構築を進めています。 - TUNAGのフロントエンドを段階的にリプレイスしている背景とインフラ構成:https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/08/15/112321 - TUNAGの新フロントエンドを支える技術と設計:https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/08/15/112732 - 現在、ARR約30億の規模感に対して、フロントエンドメンバーは4名(東京/名古屋拠点にそれぞれ2名ずつ)と、TUNAGの開発組織にはフロントエンドエンジニアはまだまだ必要な状況です。 - アーキテクチャの刷新や新技術の積極導入など、技術的に大きな挑戦ができるフェーズであり、モダンなフロントエンド技術を活用し、開発基盤をより強固にしていく強いオーナーシップを持っていただける方が必要です。 - 開発のスループットを向上させるために開発組織内でのAI活用も積極的に進めており、ここに関してもオーナーシップを持って一緒に進めてくださる方をお探ししています。 - AIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話:https://note.com/takuya_stmn/n/n5bd5c2ac032e

なぜやるのか

◾️経営理念 『一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。』 私たちは、ただ「満足」してもらえるサービスを提供するのではありません。 満足を超えた先にある「感動」を届けられるようなサービスにこだわっています。 そのために、お客様やユーザーの期待を超えて、 心を動かすようなサービスを提供したいと考えています。 サービスを通じて、人々に「幸せ」を広めていく。そんな好循環を、世の中に生み出したいと考えています。 スタメンは「人と組織」の力を最大限に発揮して、経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める」ことのできる事業を次々と生み出していける、そんな企業になっていきたいと考えています。 企業として、「何をするか」はもちろんとても大事ですが、「誰がするか」や「誰とするか」もそれと同じくらい重要です。 同じようなサービスを提供していたとしても、どういった人やどういったチームがそれらを行っているかによって、お客様に届けられる価値が大きく異なるということは皆様も実感する場面が多いのではないでしょうか? ただ、こういった「人と組織」の良し悪しというものは、数値化するのが非常に難しく、その重要性を認識していたとしても、真正面から向き合うにはなかなか捉えどころのないもの。 逆説的ですが、技術が発達し、あらゆるものを数値でデータ管理ができるようになりつつある時代になってきたからこそ、「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスしていきたいとスタメンは考えています。 スターメンバーズという言葉が社名の由来になっている私たちスタメンは、今後も、「人と組織」のもたらす大きな力を信じて、光り輝く魅力に溢れたメンバーを集め、チームワークを育み、お互いを高め合うカルチャーを築いていくことで、多くの方々に、感動を届け続けていきます。

どうやっているのか

何かを決められることは、実はすごく貴重なこと。職種や年齢問わず、意思決定しようと思えばできる場面も多く、積極的に関わろうと思えば、当事者になれる瞬間があります。

ベンチャーとは、自らを鍛え上げる「精神と時の部屋」。普通の大きな会社よりも厳しい環境とは思いますが、様々に吸収できるチャンスと捉えて、自分を変えるいいきっかけにして、自らを奮い立たせてほしい。

◾️配属チーム:プロダクト開発部 ・その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、また、営業/CSなどのビジネスサイドの各チームとも協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29 ◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニア ・TUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。 ・チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。 ・もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。 ・またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。 ◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団 ・求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、*エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考*し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。 ・*技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団*を目指しています。 ◾️メンバーの性質 ・技術発信に積極的なメンバーが多く、技術記事の執筆や、勉強会イベントの企画・登壇・参加などをそれぞれが行なっています。 ・チームで課題に向き合う文化が根づいており、役職や役割に関わらず「どうすればより良くできるか」の議論や提案の声が上がりやすく、現場の声から実際に検討、採用につながる環境です。 ・オフィス出社の文化があるため、エンジニアに関わらず他部門のメンバーとも普段から気軽に話しやすく、コラボレーションが生まれたり、フラットに協働しながらプロダクトと組織の両方を成長させていくことに力を入れています。 (参考) ・雑談から生まれたデザイナー × エンジニアの社内ツール開発:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/10/01/181919 ・学び合う文化を育むプロダクト部門社内LT会:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/07/29/113022

こんなことやります

■仕事内容 TUNAGのフロントエンド開発をお任せします。具体的には、プロダクトチームのメンバーとして、プロダクトのデリバリーに責任を持つとともに、その過程で出てきた技術的課題の解決の推進をお任せします。 プロダクトのデリバリーだけでなく、開発効率や開発者体験に関する課題の解決、長期的に継続して内部品質へ投資していけるように開発組織の文化の発達にもアプローチしていきます。これからエンジニアリングがもっと面白くできるように力を貸していただきたいと思っています。 ■具体的な取り組み ・旧フロントエンド環境から新フロントエンド環境(Next.js)への移行 ・フロントエンドアプリケーション(Next.js)の開発・運用 ・フロントエンド領域の技術的な意思決定 ・チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 ・技術的負債の計画的な返済 ・Developler eXperienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求 もしご希望があれば、バックエンド、AWS、モバイルなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会も提供できます。 ■TUNAGの技術スタック ・バックエンド: Ruby 3.4 (一部3.3) (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)) ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: CircleCI, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ■スキル ・Reactを用いた開発経験 3年以上 ・TypeScript を用いた開発経験 3年以上 (歓迎) ・Next.jsを用いた開発経験 ・React Nativeを用いた開発経験 ・Storybookの利用経験 ・デザインシステムの導入経験 ・アクセシビリティ・ユーザビリティ・セキュリティに関する知識 ・リードエンジニアとしての実務経験 ・スクラムチームでの開発経験 ・Ruby on Railsの開発経験 ■大規模なRails製のデスクレスSaaS → マルチプロダクト化への挑戦 ・TUNAGは、タイムライン、ユーザープロフィール、チャット を備えたフル機能のSNS で、大規模なWebアプリケーションです。Ruby on Rails, React/TypeScript, Swift/Kotlin で作られ、AWS や GCP を中心に、各種クラウドサービスを活用して運用されています。 ・大規模なRailsアプリケーションを拡張・分割したり、新機能を作るTUNAGの開発現場は、挑戦の機会がございます。 ・また今後はマルチプロダクト化への挑戦も進めており、技術的にはGoでの開発も始めました。今後はプロダクトの状況に応じて、技術ポートフォリオも拡張し事業の非連続成長とプロダクト組織の強化をしていきます。(こちらもぜひご覧ください→スタメン技術ロードマップ 2025-2026:https://note.com/takuya_stmn/n/na36959ccb7f4) ■技術コミュニティ関連 TUNAGは様々な技術の恩恵を受けて開発をし上場からその後高い成長率を維持してきました。これまで受けた恩恵をコミュニティへ積極的に還元していきたいと考えています。 <直近のスポンサー実績> ・TSKaigi 2025(Goldスポンサー) ・RubyKaigi 2025(Platinumスポンサー) ・iOSDC Japan 2024(Silverスポンサー) ・Designship2025(Goldスポンサー) ・pmconf2024(Silverスポンサー)
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

Hisayuki Komatsuさんの性格タイプは「コントリビューター」
Hisayuki Komatsuさんのアバター
Hisayuki Komatsuプロダクト開発部
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2016/01に設立

169人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都千代田区麹町6-6-2 番町 麹町ビルディング 5F