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全社横断のパートナー・アライアンス戦略の策定〜実行をお任せ|リーダー想定

パートナーセールス
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on 2026/08/14

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全社横断のパートナー・アライアンス戦略の策定〜実行をお任せ|リーダー想定

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渡辺 道太

新卒で大手人材会社に入社し、新規営業や支店長としてのマネジメントを経験した後、人事部に異動し、採用責任者として年間100名の新卒採用を経験。 その後、人事領域でのcapabilityを広げるため、HRtech領域のスタートアップにCHROとして入社。 採用、組織開発、ブランディング、評価・制度を幅広く経験しHRの立ち上げを行う。 1年間で一通り立ち上げを行ったタイミングで企業のcapabilityに限界を感じ、ITメガベンチャーに転職。 HRBPとして、事業拡大に向けて採用〜組織開発まで幅広く携わる。

株式会社kubellのメンバー

新卒で大手人材会社に入社し、新規営業や支店長としてのマネジメントを経験した後、人事部に異動し、採用責任者として年間100名の新卒採用を経験。 その後、人事領域でのcapabilityを広げるため、HRtech領域のスタートアップにCHROとして入社。 採用、組織開発、ブランディング、評価・制度を幅広く経験しHRの立ち上げを行う。 1年間で一通り立ち上げを行ったタイミングで企業のcapabilityに限界を感じ、ITメガベンチャーに転職。 HRBPとして、事業拡大に向けて採用〜組織開発まで幅広く携わる。

なにをやっているのか

▼私たちがビジネスを通じて解決したいこと 日本の事業者数の99.7%、働き手の約7割を占める中小企業は、日本社会の大きな支えとなっています。 しかし、その労働生産性は長期で伸び悩んでおり、社会福祉を支え国際競争力を上げるためには、 DXを通じて中小企業の労働生産性をいかに向上させていくかが重要です。 kubellは、中小企業市場で大きなシェアを持つ日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」を運営しています。 ビジネスチャットを通じて社内外のコミュニケーションを活性化させ、ビジネスの効率化を推進してきました。 この広がり続けるビジネスチャットをプラットフォームとして、 大きな社会課題である中小企業の労働生産性を解決していくためのサービスを、 多数つくりだしていきたいと考えています。 ▼ビジネスチャットの会社から、BPaaSで「働く」を変えるプラットフォームへ 中小企業のお客様に向き合い続けてきた私たちが、気付いたこと。 それは、中小企業の方々は現場仕事で忙しく、 使い勝手が異なる多数のSaaSを使いこなすことが困難だということです。 中小企業の方が多数のSaaSを使いこなすのが難しいのであれば、業務ごと巻き取り、 チャット経由でSaaSを運用代行すればいいのではというBPaaS(Business Process as a Service)の発想に行き着きました。 BPaaSを通じて中小企業の管理業務などのノンコア業務を効率化し、 お客様には安心して、より多くの時間をクリエイティブなことに費やし、付加価値をあげ、生産性が向上する。 それこそが「本質的なDX」の実現につながり、中小企業の生産性向上の鍵になるのではと考えています。 <参考資料> 今後、ビジネスチャットの枠組みを超え、BPaaS事業を更に強化するなど、 グループ一体で「働くをもっと楽しく、創造的に」を提供できる企業へと変革して参ります。新社名に込めた想いや決意などは、以下の特設サイトなどでご紹介していますので、ぜひご一読ください。 ⚫︎会社説明資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/kubell-compass ⚫︎新社名ブランドサイト https://corp.chatwork.com/ja/kubell/ ⚫︎kubell-note https://note.com/kubell_official/"
Mission
Vision

なにをやっているのか

▼私たちがビジネスを通じて解決したいこと 日本の事業者数の99.7%、働き手の約7割を占める中小企業は、日本社会の大きな支えとなっています。 しかし、その労働生産性は長期で伸び悩んでおり、社会福祉を支え国際競争力を上げるためには、 DXを通じて中小企業の労働生産性をいかに向上させていくかが重要です。 kubellは、中小企業市場で大きなシェアを持つ日本最大級のビジネスチャット「Chatwork」を運営しています。 ビジネスチャットを通じて社内外のコミュニケーションを活性化させ、ビジネスの効率化を推進してきました。 この広がり続けるビジネスチャットをプラットフォームとして、 大きな社会課題である中小企業の労働生産性を解決していくためのサービスを、 多数つくりだしていきたいと考えています。 ▼ビジネスチャットの会社から、BPaaSで「働く」を変えるプラットフォームへ 中小企業のお客様に向き合い続けてきた私たちが、気付いたこと。 それは、中小企業の方々は現場仕事で忙しく、 使い勝手が異なる多数のSaaSを使いこなすことが困難だということです。 中小企業の方が多数のSaaSを使いこなすのが難しいのであれば、業務ごと巻き取り、 チャット経由でSaaSを運用代行すればいいのではというBPaaS(Business Process as a Service)の発想に行き着きました。 BPaaSを通じて中小企業の管理業務などのノンコア業務を効率化し、 お客様には安心して、より多くの時間をクリエイティブなことに費やし、付加価値をあげ、生産性が向上する。 それこそが「本質的なDX」の実現につながり、中小企業の生産性向上の鍵になるのではと考えています。 <参考資料> 今後、ビジネスチャットの枠組みを超え、BPaaS事業を更に強化するなど、 グループ一体で「働くをもっと楽しく、創造的に」を提供できる企業へと変革して参ります。新社名に込めた想いや決意などは、以下の特設サイトなどでご紹介していますので、ぜひご一読ください。 ⚫︎会社説明資料 https://speakerdeck.com/kubell_hr/kubell-compass ⚫︎新社名ブランドサイト https://corp.chatwork.com/ja/kubell/ ⚫︎kubell-note https://note.com/kubell_official/"

なぜやるのか

Mission

Vision

▼Mission 「働くをもっと楽しく、創造的に」 人生の大半を過ごすことになる「働く」という時間において、 ただ生活の糧を得るためだけではなく、1人でも多くの人がより楽しく、 自由な創造性を存分に発揮できる社会を実現する ▼Vision 「すべての人に、一歩先の働き方を」 一部の先進的な人だけではなく、世界中で働くあらゆる人が、 自分自身の働き方を常に「一歩先」へと進めていけるプラットフォームを提供する ▼Valu 私たちはミッションの実現に向け、4つのバリューを大切にしています バリューは、私たちの日々の行動指針・判断基準・評価基準となり、 一人ひとりの行動がkubellのカルチャーを形づくっていくと考えています Take Ownership:自分ごとでやりきる Playful Challenge:遊び心を持ってチャレンジ Beyond Boundaries:越境し共に高めあう Integrity Driven:チーム・顧客・社会に対して誠実に

どうやっているのか

私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。 主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は95.3万社を超え(2025年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。 さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始。立ち上げから約2年で「ARR9.5億円」を超えるなど急成長を実現しています。 kubellにおけるBPaaS戦略ではChatworkのユーザー数を活かし、まず顧客数の最大化を志向して面を確保。その後、AIエージェントによる技術革新を前提にAIドリブンなオペレーションを追求していきます。

こんなことやります

【採用背景】 Chatworkはこれまで、PLG・直販を中心とした成長モデルで事業を拡大してきました。 一方で、直販ではリーチできない/しづらい顧客層や既存業務やシステムに組み込む形での導入が前提となるユースケースも多く存在し、構造的な限界と大きな伸び代が存在します。 これまでの取り組みを通じて、パートナー経由の販売には直販とは異なる勝ち筋が存在することが確認できてますが、一方で、約300〜400社に広がる既存のパートナー販売網は、まだ大きな伸び代が存在しそのポテンシャルを最大限発揮し切れていない状態です。 FY26は、パートナーセールスを「補完チャネル」から「第二の成長エンジン」へと構造転換させるフェーズと位置づけています。会社としても投資を決めている注力領域であり、体制強化やパートナー支援の仕組みづくりを並行して進めています。現在パートナーセールス組織はChatworkのビジネス組織に紐づいていますが、近い将来には全社を横断するアライアンス機能・組織へと発展させていく構想があります。 そこで今回、既存パートナー網のグロースを担いながら、Chatwork単体のパートナー戦略から、BPaaSや新規事業を含むマルチプロダクトをパートナー網に乗せる新しい販売モデルをゼロから設計・実行いただける方をお迎えします。大きな基盤がある状態でありながら0→1の構築にも挑める、パートナーセールスとして希少なフェーズです。 【職務内容】 現在、kubellのパートナーセールスは会社として投資を決めている注力領域で、0→1と1→10フェーズどちらも経験できる面白いフェーズです。 具体的には下記業務に取り組んで頂きたいと考えております。 ■既存パートナー販売網のグロース ・大手ITディストリビューター、通信キャリア、ITベンダー/OA機器販売会社(首都圏・地方)、士業など約300〜400社の既存パートナー網の担当、およびパートナー経由のライセンス売上目標の達成 ・注力ディストリビューター/注力地域の選定と、Chatworkを「売れる時だけ売る商材」から「売る理由がある優先商材」へ引き上げるための提案ストーリー・営業設計・KPI設計 ・パートナーの営業担当者への同行、勉強会、共同マーケティング施策などを通じた、パートナー自身が売れる状態づくり ・地域ITベンダー/OA販社を起点とした、業務に自然に組み込まれる導入モデルの型化と、他パートナー・他地域への横展開 ■新規パートナーの開拓・新たなパートナーモデルの構築(0→1) ・既存のChatwork販売網に対し、BPaaSや新規事業(M&A商材含む)を取り扱っていただくためのパートナープログラムの設計・実行 ・金融機関(メガバンク・地銀・信金)、BPOベンダーなど、Chatworkではまだパートナーが少ない新規層に向けたアライアンス開拓 ・立ち上げ初期のパートナーに対する、初回商談の型づくりから初期の成功事例創出までの伴走 ・将来的な事業部横断展開を見据えた、セントラルパートナー組織構想の推進 ■パートナープログラム/チャネル基盤の整備 ・認定パートナー制度、価格表、研修・イネーブルメントコンテンツ、契約雛形など、パートナープログラムそのものの整備 ・マージン率・特別条件・キャンペーンなど、パートナーが動く理由となるインセンティブ設計の企画・推進 ・パートナー支援ツールの導入・活用を含む、拡大に耐えるパートナーオペレーションの型化・可視化 【必要なスキル・経験】 ・toB向けのIT系Saas商材の代理店営業経験 【あると望ましいスキル・経験】 ・SMB市場でのセールス経験 ・新規開拓経験 ・代理店営業の営業戦略の策定、推進の経験 ・リセール型のパートナービジネス経験 ・ハイタッチ支援のご経験 ・OEMアライアンス構築 ・メガベンチャー/ミドルベンチャー等の成長企業での勤務経験 ・生成AI(Claude、Gemini)の実務での活用経験
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    募集の特徴
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    会社情報

    2004/11に設立

    639人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル WeWork KDX 虎ノ門1丁目