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超成長中の革新的な医療SaaSのBizDevを募集!

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on 2026/01/28

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超成長中の革新的な医療SaaSのBizDevを募集!

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川端 一広

東京都立大学 放射線学科を卒業後、放射線技師として臨床現場で経験を積む。放射線技師として働く傍らで、CTやMRIの画像を3D画像としてVR空間で確認することができるツールを個人で開発する。VRで起業を目指すも、起業前にピポットを決意し、現在の事業アイディアに辿り着く。その後、Aillis株式会社にてスタートアップのイロハを学び、2020年1月にContrea株式会社を創業。

西尾 輝

Contrea株式会社 執行役員 経営企画室長/VPoHR 神奈川県中郡二宮町出身。逗子開成中学・高校→龍谷大学政策学部。 高校卒業後群馬県の草津温泉の旅館に住み込みで働く。 その後大学に進学し、地産地消課題に取り組む学生団体や教育福祉領域での事業化に参画。 卒業後は人材メガで経営推進→Webマーケベンチャーの人事・経営企画→エンタメベンチャーの人事・労務→人材スタートアップのマーケ・営業と人事・人材領域で主にキャリアを形成。 2020年12月に株式会社MAGiC HoURを設立。 ソーシャルベンチャーの事業継続支援を軸にメディア、プラットホーム、コンサルティングの領域で事業を展開。 2022年10月Contrea株式会社にジョイン。 Contreaでは経営企画室長としてバックオフィス業務の立ち上げを行い、現在はHRを中心に経営企画室全般の領域を管掌している。

Contrea株式会社のメンバー

東京都立大学 放射線学科を卒業後、放射線技師として臨床現場で経験を積む。放射線技師として働く傍らで、CTやMRIの画像を3D画像としてVR空間で確認することができるツールを個人で開発する。VRで起業を目指すも、起業前にピポットを決意し、現在の事業アイディアに辿り着く。その後、Aillis株式会社にてスタートアップのイロハを学び、2020年1月にContrea株式会社を創業。

なにをやっているのか

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

なにをやっているのか

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

なぜやるのか

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

どうやっているのか

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 私たちは、診療場面とデータを押さえることで生まれるPoP(Point of Patient)の蓄積と活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

こんなことやります

<職務内容> 医療機関に対して、自社サービス「MediOS(メディオス)」を通じた現場課題の解決、経営課題の解決提案を行っていただきます。 【具体的には】 ・医療機関に対する自社サービスの提案 ・パートナーとのリレーション構築、エリア戦略の考案 ・自社商材、自社サービスへのフィードバック ・インバウンドリードに対しての新規商談(オンライン商談、または訪問) ・無料体験済み顧客に対しての既存商談 ・学会、展示会でのリード獲得(リード獲得は基本的にインバウンド、パートナー、展示会によって行われます) 【仕事のやりがい・キャリアパス】 ・日本の中でも数少ない成長可能性の高い領域に携われます。 ・日本の社会課題解決に直結した領域で、直にその課題解決を実施できます。 ・医療業界というバーティカルSaaSの領域で経験豊富なメンバーと仕事が出来ます。 ・BizDevが立ち上がって間もないため、初期メンバーとして様々な領域に着手出来ます。 <求める人物要件> 【必須スキル】 ・社会人経験2年以上 ・営業、販売サービス等の経験 【歓迎スキル】 ・法人営業の経験 ・無形商材を扱った経験 ・課題解決型の提案経験 ・新規開拓も大手深耕営業も関わった経験 ・これまでの経験において高い成果を出している経験 ■こんな方に仲間になってほしい ! ・課題解決だけではなく、事業としての成長の両方の視点をもつことができる方 ・チームメンバーと積極的にコミュニケーションを取り、ナレッジシェアを自ら行える方 ・ユーザー目線に立ってプロダクトをより良くする方法を模索出来る方 ・新たな課題に出会ったときに探索的な思考を出来る方 ・セールス経験を経て、社会課題解決にその力を生かしたい方 ・医療業界の課題解決に関心のある方
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    西尾 輝さんの性格タイプは「イグザミナー」
    西尾 輝さんのアバター
    西尾 輝専門役員 VPoHR/事業責任者
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    西尾 輝専門役員 VPoHR/事業責任者

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/01に設立

    29人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル 18階