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チーム拡大中!映像プロデューサー募集 TVCMだけじゃない!

映像プロデューサー
中途
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on 2026/09/17

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チーム拡大中!映像プロデューサー募集 TVCMだけじゃない!

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株)アンティー・ファクトリーのメンバー

楢木 照正

証券会社系のシステムエンジニア、TVCM映像制作、出版社でのビデオサイト運営。 近年はビデオプロデューサーとして、オウンドサイトのビデオカテゴリの運営を中心に、ビデオビジネスのマネジメントを担当。映像のプロデュースだけではなく、広告商品の開発、広告的観点から企業ブランディングとしてのタイアップ、拡散企画提案を行う。 テクニカルの面からのプロデュースすることができる

株)アンティー・ファクトリーのメンバー

証券会社系のシステムエンジニア、TVCM映像制作、出版社でのビデオサイト運営。 近年はビデオプロデューサーとして、オウンドサイトのビデオカテゴリの運営を中心に、ビデオビジネスのマネジメントを担当。映像のプロデュースだけではなく、広告商品の開発、広告的観点から企業ブランディングとしてのタイアップ、拡散企画提案を行う。 テクニカルの面からのプロデュースすることができる

募集内容

なにをやっているのか

私たちアンティー・ファクトリーは、Web・デザイン・映像・システムなど、デジタル領域を中心に企業やブランドのコミュニケーションをつくるクリエイティブカンパニーです。 その中で映像領域を担うのが、VIDEO Development Group「un-T VIDEO」です。 私たちがつくっているのは、ただ「伝える」ためだけの映像ではありません。 「DON’T EXPLAIN. MAKE THEM FEEL.」 「説明するだけではなく、観た人の感情を動かす。」 そんな映像をつくることを大切にしています。 Webムービー、ブランドムービー、プロモーション映像、採用・企業映像、SNSコンテンツ、モーショングラフィックス、イベント・サイネージ映像など、さまざまな領域の映像制作を行っています。 案件ごとに、プロデューサー、ディレクター、PM、カメラマン、エディター、モーショングラフィッカーなど、社内外のクリエイターとチームを組み、企画・提案から撮影、編集、デザイン、モーションまで一貫して制作します。 また、アンティー・ファクトリーにはWeb、デザイン、UI/UX、エンジニアリングなど異なる専門領域のメンバーがいるため、映像だけで完結せず、Webサイトやデジタルコンテンツ、SNSなどと組み合わせた提案ができることも私たちの特徴です。 そして今、un-T VIDEOは次のステージを目指しています。 「Web業界で日本一知名度が高い映像制作チームへ。」 制作を依頼されてから動くチームではなく、クライアントの課題を見つけ、自分たちから企画を考え、提案し、仕事を生み出していく。 そして「あの映像、un-T VIDEOがつくっていたんだ」と言われる仕事を、一つずつ増やしていく。 制作会社から、仕事を生み出せるCreative Productionへ。 今まさに、そのためのチームと事業をつくっているところです。
現場はやっぱりたのしい
お祭りです
同じ職能で固まらないスタイルの座席配置。グループを越えたコミュニケーションも活発になります。
ラウンジを使った社内発表会後の懇親イベント。この日は社長自ら調理したカレーがメインディッシュ。
土砂降りの中での幻想的なシーンの撮影
撮影現場の裏側の不思議な色の世界

なにをやっているのか

現場はやっぱりたのしい

お祭りです

私たちアンティー・ファクトリーは、Web・デザイン・映像・システムなど、デジタル領域を中心に企業やブランドのコミュニケーションをつくるクリエイティブカンパニーです。 その中で映像領域を担うのが、VIDEO Development Group「un-T VIDEO」です。 私たちがつくっているのは、ただ「伝える」ためだけの映像ではありません。 「DON’T EXPLAIN. MAKE THEM FEEL.」 「説明するだけではなく、観た人の感情を動かす。」 そんな映像をつくることを大切にしています。 Webムービー、ブランドムービー、プロモーション映像、採用・企業映像、SNSコンテンツ、モーショングラフィックス、イベント・サイネージ映像など、さまざまな領域の映像制作を行っています。 案件ごとに、プロデューサー、ディレクター、PM、カメラマン、エディター、モーショングラフィッカーなど、社内外のクリエイターとチームを組み、企画・提案から撮影、編集、デザイン、モーションまで一貫して制作します。 また、アンティー・ファクトリーにはWeb、デザイン、UI/UX、エンジニアリングなど異なる専門領域のメンバーがいるため、映像だけで完結せず、Webサイトやデジタルコンテンツ、SNSなどと組み合わせた提案ができることも私たちの特徴です。 そして今、un-T VIDEOは次のステージを目指しています。 「Web業界で日本一知名度が高い映像制作チームへ。」 制作を依頼されてから動くチームではなく、クライアントの課題を見つけ、自分たちから企画を考え、提案し、仕事を生み出していく。 そして「あの映像、un-T VIDEOがつくっていたんだ」と言われる仕事を、一つずつ増やしていく。 制作会社から、仕事を生み出せるCreative Productionへ。 今まさに、そのためのチームと事業をつくっているところです。

なぜやるのか

土砂降りの中での幻想的なシーンの撮影

撮影現場の裏側の不思議な色の世界

映像は、情報を伝えるだけのものではないと私たちは考えています。 商品を知ってもらう。 企業を理解してもらう。 ブランドを好きになってもらう。 誰かの行動を変える。 映像には、人の感情を動かし、企業やブランドと人との関係をつくる力があります。 だから私たちが大切にしているのが、 DON’T EXPLAIN. MAKE THEM FEEL. 説明するだけではなく、感じさせる。 クライアントから依頼されたものを、そのまま映像にすることが私たちの仕事ではありません。 「そもそも何を伝えるべきなのか」 「誰の心を動かしたいのか」 「映像だからできる表現は何か」 そこからクライアントと一緒に考え、企画し、最適なクリエイターを集め、一つの映像として形にしていく。 そして今、un-T VIDEOはもう一段階先を目指しています。 「Web業界で日本一知名度が高い映像制作チームへ。」 待っていれば仕事が来る制作チームではなく、自分たちから課題を見つけ、企画を考え、提案し、新しい仕事を生み出していくチームへ。 良い映像をつくることと、良い仕事を生み出すこと。 その両方ができるCreative Productionをつくることが、私たちの目標です。 「あの映像、un-T VIDEOがつくっていたんだ。」 そう言われる仕事を一つずつ増やし、クライアントにも、クリエイターにも、「一緒に仕事をしたい」と思われるチームを目指しています。

どうやっているのか

同じ職能で固まらないスタイルの座席配置。グループを越えたコミュニケーションも活発になります。

ラウンジを使った社内発表会後の懇親イベント。この日は社長自ら調理したカレーがメインディッシュ。

un-T VIDEOは、プロデューサー、ディレクター、PM、モーショングラフィッカーなど、それぞれ異なる専門性を持つメンバーが一緒に映像をつくるチームです。 私たちが大切にしているのは、職種や立場に関係なく、より良いものをつくるために意見を出し合うこと。 プロデューサーが決めたものを制作スタッフがそのまま形にするのではなく、 「もっと面白くできないか」 「別の見せ方があるんじゃないか」 「そもそも、この企画で本当に伝わるのか」 と、案件の途中でもチームで話しながら考えます。 また、un-T VIDEOは一人ひとりの担当領域を必要以上に限定していません。 プロデューサーも企画やクリエイティブについて考え、ディレクターやPMも提案段階から参加する。必要に応じてアンティー・ファクトリーのWeb、デザイン、UI/UX、エンジニアリングなど、他領域のメンバーともチームを組みます。 「自分の担当はここまで」と線を引くより、自分の得意なことを持ち寄って、チームで仕事を良くしていく。 そんな働き方を大切にしています。 そして今は、un-T VIDEO自体をさらに強いチームへ変えている途中です。 すでに完成された組織に入って決められた方法で仕事をするというより、仕事の進め方や提案方法、チームづくりについても「こうした方がいい」と意見を出して、一緒に変えていける環境です。 私たちがこれから強くしたいのは、 進行を強くする。 提案を強くする。 表現を強くする。 誰か一人の力に頼るのではなく、それぞれの強みを持ったメンバーが刺激し合い、仕事を楽しみながら、チームとして強くなっていく。 良い映像をつくることも、良い仕事を生み出すことも、一人ではできない。 だから私たちは、個人の能力だけではなく、一緒に考え、一緒につくることを楽しめる人と働きたいと思っています。

こんなことやります

良い映像をつくる。 そして、良い仕事を生み出す。 un-T VIDEOでは、これからのチームと事業を一緒につくる映像プロデューサーを募集しています。 今回求めているのは、すでに決まった案件を制作進行するだけのプロデューサーではありません。 クライアントや広告会社と話し、課題を理解する。 そこから企画を考え、提案し、仕事を生み出す。 受注後は最適なクリエイターとチームをつくり、予算・スケジュール・クオリティをコントロールしながら、最後までプロジェクトをプロデュースする。 企画・提案から受注、制作、そして次の仕事につなげるところまで。 それが、un-T VIDEOで考えるプロデューサーの仕事です。 具体的な仕事内容 ・クライアント/広告会社へのヒアリング、課題整理 ・映像を中心とした企画・提案 ・企画書、見積書の作成 ・プレゼンテーション、コンペへの参加 ・新規案件の獲得、既存クライアントへの継続提案 ・ディレクター、PM、カメラマン、エディター、デザイナー等のスタッフィング ・予算/収支/スケジュール管理 ・撮影から編集、納品までのプロジェクトマネジメント ・クリエイティブの品質管理 ・案件終了後のクライアントフォロー、次回提案 さらに、個別案件だけではなく、un-T VIDEOそのものを成長させることにも関わってほしいと考えています。 「どんなクライアントと仕事をしたいか」 「どんな企画ならun-T VIDEOらしいか」 「どうすればもっと仕事を生み出せるか」 「どうすればもっと強いチームになるか」 こうしたことも一緒に考え、実行していけるポジションです。 求める経験 映像制作プロデューサーとして5年以上の実務経験がある方 特に、制作進行だけではなく、自ら企画・提案し、案件を受注した経験を重視しています。 ・クライアントや広告会社への企画提案経験 ・企画から見積、受注、制作、納品まで一貫して担当した経験 ・映像制作における予算/収支管理経験 ・社内外のクリエイターをまとめ、プロジェクトを完遂した経験 こんな経験・志向を歓迎します ・新規クライアントを獲得した経験 ・既存クライアントの取引を拡大した経験 ・広告会社やクリエイティブチームとの協業経験 ・コンペ、競合プレゼンの経験 ・Webムービー、ブランドムービー、広告映像などの制作経験 ・映像だけでなく、Web、SNS、デザインなどにも興味がある方 こんな方と働きたい 私たちが探しているのは、営業だけが得意な人でも、制作管理だけが得意な人でもありません。 良い映像をつくることと、良い仕事を生み出すこと。その両方を楽しめるプロデューサーです。 クライアントと話すことが好き。 企画を考えることが好き。 プレゼンすることが好き。 クリエイターと「もっと良くできないか」と考えることが好き。 そして、自分がつくった仕事が次の仕事につながり、チームや事業そのものが大きくなっていくことを面白いと思える。 un-T VIDEOは今、完成された組織ではなく、これからさらに強いチームをつくっていく段階です。 「Web業界で日本一知名度が高い映像制作チームへ。」 その目標に向かって、自分の経験を持ち込みながら、次のun-T VIDEOを一緒につくってくれるプロデューサーを探しています。 まずは、これまでどんな仕事をしてきたのか、そしてこれからどんな仕事をしたいのか、気軽にお話しできればと思っています。 とにかく映像が好きな人を待っています!!
1人がこの募集を応援しています

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募集の特徴
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