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Givery,Inc.のメンバー
小西 俊司
日本国内におけるHeroku導入の第一人者。「エンジニアの育成・評価プラットフォーム構築のため、インフラエンジニアとしてジョイン。現在はエンジニア向けのプロダクトの開発をメインで実施しながら、各プロジェクトの開発効率化や新しい開発スタイルの導入も務める。英会話ガチ勉強中。
新田 章太
2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学主専攻卒業。 現在、株式会社ギブリー取締役COO兼CHOとして事業推進や組織体制構築の責任者として活動。その中で、エンジニアの成長エコシステムを創造するための仕組みづくりを日々実践。CODEPREP/CODECHECKの開発、プロジェクトマネジメント、日本最大の学生向けハッカソンJPHACKSを統括。
吉田 将輝
マーケティングリサーチ会社にて、消費財メーカーを中心とした生活者調査、商品開発、ブランド戦略支援に従事。その後、マーケティングリサーチ事業で起業し、2016年に株式会社ギブリーへ参画。 ギブリーでは、マーケティング組織の立ち上げや経営企画などを経て、現在は全社CMOとしてマーケティングおよびRevenue Operationsを統括するとともに、マーケティングDX部門COOとしてAI×マーケティング事業を管掌。
Givery,Inc.のメンバー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
現在「人的資本インテリジェンス」「マーケティングDX」「AX」の3つの事業部門を有し、2023年4月時点で合計、11以上のサービスを展開しています。
2023年10月に渋谷本社オフィスを全面リニューアルしフロアを増床。ハイブリッドワークを前提に、より働きやすい環境を整えました。
なぜやるのか
代表の井手は、前職で寿司職人からCMOとなった異色キャリア。ギブリーを創業し、多数の事業を手掛け、現在はより豊かな社会のための会社を志しています。
創業当初からフラットな会社経営を目指してきました。年齢・国籍・性別・あらゆる属性を問わず、同じビジョンを志すGive&Giveなメンバーが集まっています。
どうやっているのか
2023年現在、社員数は160名弱。ビジネス職・エンジニア職の構成比率は約1:1。20か国以上の国籍のメンバーが参画し、多様性に富んだ組織となっています。
年次や職種は、評価や活躍機会に全く関係ありません。一人ひとりが自分の価値を発揮すること。それを平等に称賛し、促進していくような制度を整えています。
こんなことやります