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こどもたちの未来のために!戦略から実行まで挑む採用マーケティング

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on 2026/10/13

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こどもたちの未来のために!戦略から実行まで挑む採用マーケティング

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認定NPO法人フローレンスのメンバー

齋喜 萌菜

橋田 倫代(フローレンス採用担当)

認定NPO法人フローレンスで本部スタッフを採用する業務を担当しています。 フローレンスではこれまで、 訪問型の病児保育事業部にて利用会員対応 特別養子縁組支援事業の立ち上げ 代表理事秘書 小規模保育事業部スタッフの採用や労務担当 食支援のこども宅食事業でも全国の団体との連携や、助成事業 など様々な領域に携わりました。 基幹事業である病児保育事業の事業推進の担当から始まり、新規事業の立ち上げや 現場スタッフの採用・労務を経験して、現在は本部スタッフの採用を担当しています。

赤坂 緑

事業会社にて約10年間営業企画・マーケティングの仕事を経験した後、フリーランスのキャリアカウンセラー・講師業に従事。 その後、自身の子どもが病児保育の利用会員になったことをきっかけに認定NPO法人フローレンスの存在を知り、「私もこの組織で親子に関わる社会課題を解決していきたい!」と思い2014年に入社。 病児保育事業部長、保育園事業部事業部長を経て2019年より役員。 2022年代表理事に就任、現在に至る。

横森 あずさ

新卒時より自律的にキャリア形成する仲間に囲まれ刺激を受けるも、周囲と比し当たり前のようにはバリキャリに振り切れない迷いを感じた時期や、不妊を経験し仕事との両立に悩んだ時期があったことから、"価値観や制約を問わずに自分らしく働く(生きる)人を増やすこと"に、こだわりを持つようになった。 多様な人たちが、自らの選択に意義を感じられる社会や、組織を作ること。 携わるメンバーのWillがより活かされる職場を作ることで、事業を通し社会に貢献したい。 そんな想いで、現職フローレンスへ。採用と人材開発・組織開発・育成に紐づく仕組みの整備を担当中。

認定NPO法人フローレンスのメンバー

齋喜 萌菜 コーポレート・スタッフ

募集内容

なにをやっているのか

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

なにをやっているのか

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/

なぜやるのか

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆こどもたちが「希望」と手をつないで歩める社会を目指して 眼の前の社会課題をどうにかしたい、一人一人のスタッフの情熱が私たちの活動の源です。起きてしまった問題に対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の新しいあたりまえがより良きものになるように。はたらきかける取り組みを行なっています。 今を生きる私たちと、まだ見ぬこどもたちが「明日がちょっと楽しみだな」と心躍る未来へ。それがわたしたちの願いであり、目指す社会像なのです。

どうやっているのか

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。 フローレンスで働く6つのわくわく→https://recruit.florence.or.jp/about/environment/

こんなことやります

このポジションでお任せしたいのは、“事業戦略”にしっかりと根付いた採用戦略企画。“組織づくり”を今よりもっとクリエイティブに、リードしていくためのポジションと表現してもいいかもしれません。採用市場におけるブランディングや、経営目標の達成に向けた組織像のプランニング、応募者接点の創出まで、採用の上流工程から手がけていただきたいのです。 フローレンスは、「社会課題の解決」という大きな目標に向けて動くイノベーター集団だからこそ、ただやみくもにスタッフ数を増やせばいいとはいえません。必要なスキルや経験に加え、熱い想いをもった仲間を、必要なタイミングで的確に迎え入れる“採用戦略”が重要。そのなかで採用の経験を発揮していただける方、社会課題の解決に本気で取り組む組織と一緒に成長してみたい方、ぜひご応募ください! ◆具体的な業務内容 ・各事業戦略に基づいた採用戦略/組織戦略の立案 ・採用人数目標を見据えた採用スケジュールとマイルストーンの策定 ・施策の効果測定、進捗管理と分析 ・採用市場におけるマーケティングとブランディング ・組織戦略に基づく募集人材のペルソナ設定 ・中長期的な母集団形成のためのイベント企画、実行 ・求人媒体の選定、広告出稿管理  …など 今回のポジションでは、応募者対応や面接日程の調整等のいわゆる“オペレーション業務”のみならず、採用企画・戦略立案といった役割にも注力していただきたいと考えています。とはいえ、業務領域を厳しくしているわけではありません。時には、人事部門の一員として人材育成・教育の領域に携われる機会もあり、役職などにとらわれず“組織づくり”を広く経験することのできるポジションです。 ★仕事内容をご紹介するメンバーのインタビュー記事も掲載中です! 【未経験で採用マーケの仕事にトライし続ける二人のストーリー】 https://recruit.florence.or.jp/story/interview/4575/ ◆求める経験・スキル <必須要件> 社会人経験があり、以下のご経験をお持ちの方 ・小さい範囲であっても、何らかの定量・定性データを用いた自律的・能動的なPDCA経験 ・複数人数・複数の関係先と調整をしながら、チームで仕事を進めた経験 <歓迎するスキル・経験> ・Webマーケティング実務経験(広告運用、SEO、SNS運用、記事ライティング等) ・データアナリティクス、顧客分析、品質改善(NPS推進等)の経験 ・採用業務(採用広報、媒体の運用・スカウト、人材要件定義、採用選考)の経験 <歓迎するマインド> ・自律自走型で、決められた枠組みにとらわれず自ら仕事を見つけて推進できる方 ・正解がない状況や不確実性の高い環境にも粘り強く向き合える方(ネガティブ・ケイパビリティ) ・局所的なスペシャリスト思考にとらわれず、全体感を捉えて領域を越境できる方 ◎選考においては、経験年数の長さよりも課題発見~仮説立案、提案、解決策実行の経験を重視しています。
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メンバーの性格タイプ

齋喜 萌菜さんの性格タイプは「コマンダー」
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齋喜 萌菜コーポレート・スタッフ
橋田 倫代(フローレンス採用担当)さんの性格タイプは「マスター」
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橋田 倫代(フローレンス採用担当)その他
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募集の特徴
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会社情報

2004/04に設立

750人のメンバー

東京都千代田区神田神保町1-14-1 KDX神保町4F