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新しい「働き方」を創っていく会社で、一緒に盛り上げてくれる営業事務募集!

営業推進チーム
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on 2018/04/19

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新しい「働き方」を創っていく会社で、一緒に盛り上げてくれる営業事務募集!

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Hibino Akika

資料を作成したり、内見の対応をしたり、FacebookとWantedlyなどのソーシャル運用を担当している何でも屋です。投稿ネタのために、日々社内で起きた出来事を見逃さないように常にアンテナを張っています!組織で働くことが好きなので、メンバーの笑顔あふれる会社であるために、誕生日やクリスマスや七夕など四季折々のイベントを大切にすることも心がけています。最近では、社内マニュアルを整備するチーム「ヒトカラwiki」や社内の文化・制度を作って促進していくチーム「ヒトカラ戦略室」にも有志で参加して、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

いきいき働くために!ヒトカラメディアの制度・カルチャーまとめ2019年版

Hibino Akikaさんのストーリー

田久保 博樹

【編集者・ウェブディレクター】 1986年1月4日生まれ。九州大学芸術工学部音響設計学科卒業。オールアバウトにて総合情報サイト『All About』の編集・制作に従事、Facebook navi、いいね!JAPANの立ち上げを担当。マネージャーを経て2014年よりヒトカラメディアのウェブに関連する企画全般を担当。現在不動産の勉強中。趣味はお酒とお祭りと歴史とアウトドア。日本が好きで、好奇心旺盛で、リアル✕ウェブでいろいろやってみたいという方、お待ちしています!

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

田久保 博樹さんのストーリー

高井 淳一郎

【代表取締役】 東証一部上場株式会社リンクアンドモチベーショングループである株式会社リンクプレイスにて、オフィス仲介・構築、ビルオーナー向け新規事業開発に携わった後、上場準備中のベンチャー保証会社にスタートアップメンバーとして参画。多方面から不動産業界に携わるも、昔から変わらないこの業界に疑問を抱き、変えることを決意。「ヒト」という新しい価値基準をもって顧客価値の創造を行うため、2013年5月株式会社ヒトカラメディアを設立。岐阜の観光地リトルワールドをこよなく愛す。

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

高井 淳一郎さんのストーリー

木幡 大地

【企画営業部 マネージャー】 1987年3月4日生まれ。東京都出身。 新卒からオフィス仲介業務を一貫して経験、現在は不動産業務全般に従事しています。スタートアップ・ベンチャー企業様から上場企業様まで、多方面にわたるクライアント様との仲介実績があります。この仕事をさせて頂いてからオフィスビルがとても好きになり、気付けば周りからビルマニアと言われるようになるほどオフィスビルに詳しくなってしまいました。 趣味はお酒、愛娘・愛犬と戯れること、アウトドアです!海がとにかく好きで暇さえあれば常に海にいたいです。個人的に好きなのはダイビングスポットで有名な西伊豆の大瀬崎海岸です!

株式会社ヒトカラメディアのメンバー

資料を作成したり、内見の対応をしたり、FacebookとWantedlyなどのソーシャル運用を担当している何でも屋です。投稿ネタのために、日々社内で起きた出来事を見逃さないように常にアンテナを張っています!組織で働くことが好きなので、メンバーの笑顔あふれる会社であるために、誕生日やクリスマスや七夕など四季折々のイベントを大切にすることも心がけています。最近では、社内マニュアルを整備するチーム「ヒトカラwiki」や社内の文化・制度を作って促進していくチーム「ヒトカラ戦略室」にも有志で参加して、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。
いきいき働くために!ヒトカラメディアの制度・カルチャーまとめ2019年版

いきいき働くために!ヒトカラメディアの制度・カルチャーまとめ2019年版

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

なにをやっているのか

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。

なぜやるのか

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

私たちは、単に不動産を仲介したり、内装をきれいにしたりすることが目的ではありません。私たちの問いは常に、「その場所で、誰が、どんな想いで過ごすのか?」にあります。 🚀 「働く」を再定義する(人的資本の最大化) 画一的なオフィスではなく、個々の創造性やウェルビーイングが高まる場を提供することで、日本中の「働く」をよりワクワクするものへ変えていくため。 🏛️ 「不動産」を再構築する(持続可能な価値) 遊休不動産や地域資源に対し、長期的な視点で新しい命を吹き込む。一過性の開発ではない、未来へ続く「まちの価値」を積み上げていくため。 🔄 「地域」を自走させる(循環するコミュニティ) 人口減少や停滞といった課題に対し、外から人を連れてくるだけでなく、内側から熱が生まれる仕組みをつくる。人と関係が循環し続ける社会を共創するため。 すべての根底にあるのは、「熱源を、ともにつくる」という想い。 一人ひとりの情熱を引き出し、掛け合わせることで、社会全体をより豊かなものにアップデートしていきます。

どうやっているのか

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

「場」をつくる私たちが、まずは誰よりもオモシロく働いていること。ヒトカラメディアでは、独自のバリューとカルチャーを土台に、プロフェッショナルなチームを構築しています。 📣 会社はみんなで創るもの! 誰かの「やってみたい!」に「いいね!」と乗っかる文化。社内制度やオフィスのDIYまで、年次に関係なく手を挙げた人が主役になれる“当事者感”が溢れています。 🗣️ 「雑談・相談・賞賛」のサイクル 常時100件以上のプロジェクトが動くからこそ、知識を閉じずにオープンに共有。「誰か1人に相談すればアイデアが2倍になる」という考えが根付いています。 🔓 情報はオープンに、仕事はジブンゴトに 経営数値から方向性まで全社員に公開。全員が同じ視座を持つことで、自分の仕事がどう未来に繋がるかを理解し、自律して動ける環境を整えています。 📈 自由な挑戦を支える、確かな仕組み 職種別評価制度や、3年目でエースを目指す育成方針など、成長の道筋を明確に。フルフレックスや多拠点生活の実践を通じ、自分たちらしい生き方を体現しています。 「熱源を、ともにつくる」 変化を楽しみ、自らも熱源となって社会をオモシロくしたい。そんな仲間たちが、今日もあちこちで新しいプロジェクトを動かしています!

こんなことやります

◆お仕事内容 オフィスプロデュースグループ・企画営業部・営業推進チームに所属します。 【具体的には】 ・オーナー、管理会社等から電話でヒアリング ・移転先のオフィスビル提案資料作成 ・「スイッチオフィス」の物件紹介記事掲載と資料作成 ・請求書や領収証の作成〜郵送 ・各種サイトから新規物件チェック ・物件のデータ入力や管理 ・その他、幅広い業務に関わっています 全員おなじ仕事はしていません。上記の業務内容を手分けしながらも、個人のポテンシャル・興味関心分野を活かして、マーケティング・クリエイティブ・ソーシャル発信・新規サービス開発なども行なっています。営業を推進させるチームという名前の通り、どんどん改善を図ったりアイデアを創出して、周りを巻き込みながら推進して、社内を盛り上げていけるようなメンバーを目指しています。「もっとここを改善した方がいいのでは?」「こんな資料を作ってみました!」とバシバシ意見を言ったり提案できる方、大募集です! ◆働く場 渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5階(渋谷駅徒歩1分!) どんなチームになるべきか、どんな働き方を実現したいのか、部署ごとにどんな活かし方ができるのか、全員参加の3回のワークショップを経て磨き上げたオフィスです。集中スペース、スタンディング作業台、リラックススペース、ランチスペースなど、様々な仕掛けが詰まっています。 ◆働く環境 PCはMac、デュアルディスプレイを採用。使ったことのないメンバーも意外とすぐに慣れました。またGoogle Appsをはじめ、社内コミュニケーションにはSlack、タスク管理にはAsanaなど、最先端のコラボレーションツールを導入しています。業務効率化に有用な新しいツールはどんどん試用・導入を行なっています。 ◆働き方 9:30〜18:30 土日祝休み オフィスカジュアル ◆制度・カルチャー 一例 <まぜごはん制度> 毎月メンバーをシャッフルし、グループランチに行く制度です。「まぜごはんの素」というトークテーマがあらかじめ設定されており、メンバー同士で共有もしっかりやります。最近、「紅生姜制度」という、飛び入り参加の仕組みもできました。 <アサカラ> ヒトカラメディアの朝会は、毎日5分間思い切って「雑談」に集中しています。司会はスーパーボールに書いてある日替わり制で、お題は全員から募集したものです。事業部を横断したメンバーと日々話すことで、思わぬコラボレーションを産んだり、潤滑油の役割を果たしています。 <オー!ハッピーデー!運動> 「病欠」などではなくポジティブな理由で休暇を取得しやすくするために、「入社記念日」「結婚記念日」「絶対に行きたいイベント」など「自分がオー!ハッピーデーだなー!」と思った日を、全社共有のGoogleカレンダーに「オー!ハッピーデー!」として入力して、休みを宣言しやすくしています。slackにも通知が来るので、全員でお祝いする文化にもなっています。 ◆一緒に働くメンバー オフィスプロデュースグループは、企画営業部7名と営業推進チーム8名の総勢15名のチームで構成しています。前職は人材紹介・不動産・メディア・求人広告など様々。十人十色、個性豊かなメンバーが揃っています。まずは、メンバーと一緒にざっくばらんにお話ししましょう!
234人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2013/05に設立

80人のメンバー

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5F