350万人が利用する会社訪問アプリ

  • フィールドセールス
  • 181エントリー

建設×ITで社会貢献性のある仕事がしたい、そんなあなたをWanted!

フィールドセールス
Mid-career
181エントリー

on 2017/11/08

49,729 views

181人がエントリー中

建設×ITで社会貢献性のある仕事がしたい、そんなあなたをWanted!

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

Takeo Inada

2008年(株)リクルート入社。人事部を経て、ネットビジネス推進室にて、大規模サイト集客・SEO、開発に始まり、新規事業開発プロデューサー(事業責任者)に従事。新規事業立ち上げ、海外企業とのアライアンスを担当。2014年4月より現職。

Kohei Horii

1977年兵庫県生まれ。2003年エン・ジャパン株式会社入社。同社営業マネージャー、ベンチャーキャピタル担当マネージャー(2006-7年)、社長室長(2008年)、企画部部長(2009-10年)、事業企画室長(2011-2012)を歴任。2013年ラクスル参画取締役就任。2015年11月よりオクト参画、2016年より取締役。

株式会社アンドパッドのメンバー

2008年(株)リクルート入社。人事部を経て、ネットビジネス推進室にて、大規模サイト集客・SEO、開発に始まり、新規事業開発プロデューサー(事業責任者)に従事。新規事業立ち上げ、海外企業とのアライアンスを担当。2014年4月より現職。

なにをやっているのか

【日本の建築業界をITで変革する施工管理アプリを自社開発】 2016年3月にサービスを開始した『ANDPAD』は現場の効率化から経営改善まで一元管理していただけるシェアNo1※クラウド型建設プロジェクト管理サービスです。 ※『建設業マネジメントクラウドサービス市場の動向とベンダシェア(ミックITリポート2023年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ) 現在、利用社数18.7万社、47.5万人以上のユーザーにご利用頂き、日々成長を続けています。 建築施工現場には、監督以下、基礎・大工・内装・電気・水道・設備などの各工事を担当する職人や設備メーカー、ほかにも運送会社など様々な人が複雑に関わり合っています。私たちは、数百社の建設会社や工務店経営者と仕事をする中で、工期遅れの根本原因はコミュニケーションのミスやロスにあると突き止め『ANDPAD』を開発しました。 【明日から使えるカンタン施工管理アプリ】 『ANDPAD』のポイントは、その使いやすさ。ITリテラシーが高くない方でも抵抗なく利用できるよう、UI/UXを追求しています。 ■提供中のプロダクト(一部抜粋) 施工管理業務をクラウドで一元管理「ANDPAD施工管理」 全員に漏れなく、リアルタイムに情報伝達「ANDPADチャット」 受発注業務をデジタル化し、煩雑な業務を効率化「ANDPAD受発注」 営業進捗から売上・原価まで、 経営を支える情報をひとつに集約「ANDPAD引合粗利管理」 アンドパッドのプロダクト詳細については、サービスサイトをご覧ください。 近年の「働き方改革」推進を背景にした国交省によるIT化推進の後押しもあり、『ANDPAD』の利用社数は今後着実に増加していく見込みです。 [サービスページ]https://andpad.jp/products 複数プロダクトを展開しており 施工管理、チャット、図面、検査、ボード、受発注、黒板、引合粗利管理、API連携、アプリマーケット等を現在提供中です。 業務DXにとどまらず、経営・産業をDXする新規プロダクトも続々開発しています。
施工管理アプリANDPAD
オフィスエントランス
ビジネスサイドも開発も経営も全員が近い距離感で仕事をしています。
リモートワーク中はオンラインで情報発信にも力を入れています
チームでディスカッションしながら”今”を疑い、課題に挑戦しています
常にお客様・業界のためになるサービスを追求しています。

なにをやっているのか

施工管理アプリANDPAD

オフィスエントランス

【日本の建築業界をITで変革する施工管理アプリを自社開発】 2016年3月にサービスを開始した『ANDPAD』は現場の効率化から経営改善まで一元管理していただけるシェアNo1※クラウド型建設プロジェクト管理サービスです。 ※『建設業マネジメントクラウドサービス市場の動向とベンダシェア(ミックITリポート2023年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ) 現在、利用社数18.7万社、47.5万人以上のユーザーにご利用頂き、日々成長を続けています。 建築施工現場には、監督以下、基礎・大工・内装・電気・水道・設備などの各工事を担当する職人や設備メーカー、ほかにも運送会社など様々な人が複雑に関わり合っています。私たちは、数百社の建設会社や工務店経営者と仕事をする中で、工期遅れの根本原因はコミュニケーションのミスやロスにあると突き止め『ANDPAD』を開発しました。 【明日から使えるカンタン施工管理アプリ】 『ANDPAD』のポイントは、その使いやすさ。ITリテラシーが高くない方でも抵抗なく利用できるよう、UI/UXを追求しています。 ■提供中のプロダクト(一部抜粋) 施工管理業務をクラウドで一元管理「ANDPAD施工管理」 全員に漏れなく、リアルタイムに情報伝達「ANDPADチャット」 受発注業務をデジタル化し、煩雑な業務を効率化「ANDPAD受発注」 営業進捗から売上・原価まで、 経営を支える情報をひとつに集約「ANDPAD引合粗利管理」 アンドパッドのプロダクト詳細については、サービスサイトをご覧ください。 近年の「働き方改革」推進を背景にした国交省によるIT化推進の後押しもあり、『ANDPAD』の利用社数は今後着実に増加していく見込みです。 [サービスページ]https://andpad.jp/products 複数プロダクトを展開しており 施工管理、チャット、図面、検査、ボード、受発注、黒板、引合粗利管理、API連携、アプリマーケット等を現在提供中です。 業務DXにとどまらず、経営・産業をDXする新規プロダクトも続々開発しています。

なぜやるのか

チームでディスカッションしながら”今”を疑い、課題に挑戦しています

常にお客様・業界のためになるサービスを追求しています。

【日本のGDPの約10%|50兆円の巨大市場をITの力で変革】 アンドパッドの代表を務める稲田は、建設業界における就労人口の30%以上が「55歳以上」と高齢化し、生産性が低く、かつ人口が減少しているという現状を知り「抱える負が大きく、マーケットスケールも大きな領域でプロダクトを作りたい」との思いから、IT化の余地がある不動産・建設領域に着目しアンドパッドを設立しました。 建設業の建設投資額は、平成29年度で約50兆円。日本のGDPの約10%を占める巨大な産業です。建設業就業者数も500万人近くいることを踏まえると、建設業界の生産性向上がもたらす日本社会全体への経済効果は、非常に大きいものだと私たちは考えています。 「労働生産性は、ITで向上させることができる」と思いを固めた稲田は、2014年4月に独立。「アンドパッドは『ANDPAD』一本で企業成長していきます。」と彼が話すように、今後も当社では“50兆円市場のITによる変革”という大きなチャレンジに取り組んでいきます。 ▼アンドパッド Topix▼ ◎「日本スタートアップ大賞2023」にて 国土交通大臣賞(国土交通スタートアップ賞)を受賞 https://andpad.co.jp/news/2805/ ◎Findy Team+ Award 2023 を受賞、エンジニア組織の開発生産性が優れた企業として選出 https://andpad.co.jp/news/3928/ ◎Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2023」にて5位に選出 https://andpad.co.jp/news/1766/

どうやっているのか

ビジネスサイドも開発も経営も全員が近い距離感で仕事をしています。

リモートワーク中はオンラインで情報発信にも力を入れています

【自律性の高いメンバーと迎える、第2創業期】 現在、私たちは第2創業期のフェーズを迎えています。 開発チームは、技術的なチャレンジを課してプロジェクトに取り組むことが大好きな向上心あふれるメンバーが活躍。営業チームは、マーケティング・フィールドセールス・インサイドセールスが一体となり、泥臭くも効率的な営業活動を進めています。 また、カスタマーサクセスとカスタマーエクスペリエンスにも力を入れており徹底的に顧客や業界に寄り添いたいと考えております。 製販一体を意識したものづくりと提供体制の構築をすすめています。 【急成長期だからこそ、相手へのリスペクトを忘れない】 事業の成長スピードに比べ、人材はまだまだ不足しているのが現状です。そのため、相手の気持ちを理解したうえで主体的に全体をフォローアップできる方をお迎えしたいと考えています。 建設業界の「幸せを築く人を、幸せに。」という社会的なミッションにチャレンジしたいと思いのある方には、アンドパッドのフィールドは存分に活躍できる環境です。少しでも興味を持っていただいた方と、ぜひお会いできればと思っています!

こんなことやります

衣食住と表現されるように人々の生活に必要不可欠な住宅。その住宅が建てられる現場というのは、決して働きやすい現場ではありません。 電話・FAXや書類での作業がたくさん残り、煩雑な作業を重ねることで、ミスも発生しやすく、その分労働時間が増え、職人さんの帰る時間が遅くなる、ということが日々起こっています。 我々はそんな建築・リフォームの現場にアプリを提供し「情報の一元管理」「コミュニケーション円滑化」「現場の遠隔管理」という価値を提供しています。 ただ残念ながらこの業界では、これまであまりITへの理解が進んではおらず、必要なツールも活用されてきませんでした。しかし現在では、現場でSNSでのコミュニケーションが日常的に行われており、まさにタイミングとニーズが合致し始めたと考えています。 日本を支える建設業界の「働く」を、ITで変えていく。 働くお父さんが、少しでも早く帰って、家でご飯を食べる、子どもと遊ぶ、そんな温かな生活の実現を、裏方から支援する。 いつかは、誰かの、その人の家族の「なくてはならない存在」を目指せるサービスの成長を、一緒に追っていただけませんか。 想いのある人で構成される営業組織を作っていきたいと考えています。 □■2019年10月に、JR各線「秋葉原駅」から徒歩1分の新オフィスに移転予定です!最大250名を収容できる大きなオフィスで働くことができます!
9人がこの募集を応援しています

9人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2012/09に設立

606人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町300 住友不動産秋葉原駅前ビル8階