450万人が利用するビジネスSNS

  • 訪問看護

地域の健康を支えるホームケアのエキスパート、訪問看護師募集!

訪問看護
Mid-career

on 2024/08/24

212 views

0人がエントリー中

地域の健康を支えるホームケアのエキスパート、訪問看護師募集!

Mid-career
Online interviews OK
Mid-career

合同会社OHANAのメンバー

渡辺 奈津子

埼玉県出身。 看護学生の頃より、小児看護、終末期看護、スピリチュアルペインに興味をもつ。 看護学校卒業後、横浜市内の大学病院でNICU、小児科、救急での勤務経験。16年間臨床で働く中で母子サービスの情報量の少なさや受け入れ先がない事に危機感をもつ。 病院退職後、産前産後ケアを行う一般社団法人PUMEHANA設立後、母子サービスへの幅を広げるため合同会社OHANA設立。訪問看護ステーション『OHANAトータルケアサポート』を立ち上げる。 地域や在宅で療養を必要とする方には専門性だけでなく多様性でのサポートが必要であると考えるため事業所名を訪問看護ではなくトータルケアサポートと定めました。 私達OHANAトータルケアサポートでは従来の訪問看護ステーションの枠組みを超えて看護師以外の多職種と協力しご家族一人一人に寄り添い心と身体が健康に過ごせるようサポートして参ります。

合同会社OHANAのメンバー

埼玉県出身。 看護学生の頃より、小児看護、終末期看護、スピリチュアルペインに興味をもつ。 看護学校卒業後、横浜市内の大学病院でNICU、小児科、救急での勤務経験。16年間臨床で働く中で母子サービスの情報量の少なさや受け入れ先がない事に危機感をもつ。 病院退職後、産前産後ケアを行う一般社団法人PUMEHANA設立後、母子サービスへの幅を広げるため合同会社OHANA設立。訪問看護ステーション『OHANAトータルケアサポート』を立ち上げる。 地域や在宅で療養を必要とする方には専門性だけでなく多様性でのサポートが必要であると考えるため事業所名を訪問看護ではなくトータルケアサポートと定めました。 私...

募集内容

なにをやっているのか

【お仕事内容(例)】 ○在宅でのケア(身体、内科) ・バイタルチェック ・入浴介助 ・排泄ケア ・おむつ交換 ・皮膚のトラブル予防 ・爪切り ・服薬サポート ・口腔ケア ・マッサージ ・スキンケア ・浮腫のケア ・移動・移乗サポート ・点滴の管理(CVポート) ・留置カテーテルの管理 ・インスリン注射の管理 ○在宅でのケア(精神) ・傾聴、カウンセリング、メンタルケア ・お薬カレンダーを活用した服薬管理 ・金銭管理のトレーニング ・トイレ、入浴等、日常生活の練習、サポート ・食生活ケア ・精神保健福祉士等と連携しての生活サポート ○母子ケア、児童精神 ・赤ちゃん​の健康管理 ・産後沐浴サポート ・未熟児ケア ・双子、三つ子支援 ・指示書の範囲での育児サポート(お母さんの話への傾聴、相談など) ・児童精神サポート(自立のための時間管理・感情コン​トロール・社会的ルールの定着など) ○退院&在宅生活のサポート ・入院先の医療機関との調整連携 ・退院後についてのカンファレンス ・在宅でのアドバイス、療養相談 【児童精神ができます】 子どもたちって、『無限の可能性を秘めた存在』ですよね。そして、子どもたちと関わることで、私たち大人も前向きになり、元気をもらえるものです。 OHANAでは、児童の精神面にも注力しており、発達障がい児の支援を行っています。変わりやすい子供たちの心と向き合いながら、サポートを楽しんでいます。 【小児のグリーフケアできます】 OHANAでは、「小児のグリーフケア」にも力をいれてます。 というのも、日本では、死をマイナスにとらえがちですが、残念ながら、人は必ず亡くなっていくもの。 そして、「30代〜40代のお母さんが、ガンで亡くなっていく」という現実もあります。 そんな時に、「子どものメンタルケア」って大事ですよね。 うちでは、ここに力をいれています。 というのも、親がなくなるときの、一番の問題は、「親子の距離がはなれてしまうこと」なんですね。 深掘りしますと、医療者が介入していくことで、子どもは「自分のせいで、病気になっちゃった」「自分は、放っておかれてるんだ」と感じてしまうんですね。 なので、そうならないようなケアをしています。 具体的には、小さい子だと「絵本で、お母さんが亡くなる事を伝えていく」といったことをしたり、中学生くらいだと「お看取りのパンフレットを渡して、お母さんの状態を隠さずしっかり伝え『今なら声きこえてるよ、マッサージしてあげようか』といった事をしています。 大事なことは、「子どもを子ども扱いせず、一個人として尊重する」こと、そして「いつまでも悲しみを引きづらず、前向きに生きるためのケアをすること」だと思ってます。 というのも「子どものうちに、グリーフケアをしておいた方が、自立した生き方ができる」といったデータがあるからです。 このように、OHANAでは通常の訪問看護業務に加え、「病院や一般の訪問看護では対応しきれないこと」にも取り組んでいます。 【離乳食オンラインサロンあります】 OHANAトータルケアサービスでは、「離乳食オンラインサロンLuLu(ルル)」を展開しています。 こちらは、「離乳食専門の管理栄養士×看護師」の組み合わせで「お子さんのお口づくり」をオンラインでサポートするサービスです。 ですので、『栄養学×発達心理×口腔ケア』に興味がある方には、ぴったりの職場だと思いますよ! 【救命救急経験いかせる】 訪問看護には、オンコールがあります。 その際、「緊急訪問の必要性や受診の必要性」などを判断していくこととなるため、救命救急で働いてきた方等、キャリアが活きると思います。 『救命の経験がない』という方でも、オンコール対応は管理者が徹底してフォローしますので、ご安心ください。 【「できない」で終らず、「どうすればできるか」が大事】 在宅は病棟と違って、設備が整っていません。 であるからこそ「イマジネーション」が大事。 つまり、「自宅にあるもので何ができないかな?」「その人の得意な事で、どうにかならないかな?」といった、想像力が大事になってくるんです。 なので、例えば「発達障害で、興味に偏りがあり、虫ばっかり好きな子」であれば、「虫を使ったおもちゃで支援すれば、生活動作がみにつくのではないか」と考え、サポートしたりもします。 ちなみに、色んな「虫をモチーフにした、自慢の(笑)、療育道具」もあったりするので、OHANAのインスタを是非チェックしてみてください! https://www.instagram.com/ohanayokohama/

なにをやっているのか

【お仕事内容(例)】 ○在宅でのケア(身体、内科) ・バイタルチェック ・入浴介助 ・排泄ケア ・おむつ交換 ・皮膚のトラブル予防 ・爪切り ・服薬サポート ・口腔ケア ・マッサージ ・スキンケア ・浮腫のケア ・移動・移乗サポート ・点滴の管理(CVポート) ・留置カテーテルの管理 ・インスリン注射の管理 ○在宅でのケア(精神) ・傾聴、カウンセリング、メンタルケア ・お薬カレンダーを活用した服薬管理 ・金銭管理のトレーニング ・トイレ、入浴等、日常生活の練習、サポート ・食生活ケア ・精神保健福祉士等と連携しての生活サポート ○母子ケア、児童精神 ・赤ちゃん​の健康管理 ・産後沐浴サポート ・未熟児ケア ・双子、三つ子支援 ・指示書の範囲での育児サポート(お母さんの話への傾聴、相談など) ・児童精神サポート(自立のための時間管理・感情コン​トロール・社会的ルールの定着など) ○退院&在宅生活のサポート ・入院先の医療機関との調整連携 ・退院後についてのカンファレンス ・在宅でのアドバイス、療養相談 【児童精神ができます】 子どもたちって、『無限の可能性を秘めた存在』ですよね。そして、子どもたちと関わることで、私たち大人も前向きになり、元気をもらえるものです。 OHANAでは、児童の精神面にも注力しており、発達障がい児の支援を行っています。変わりやすい子供たちの心と向き合いながら、サポートを楽しんでいます。 【小児のグリーフケアできます】 OHANAでは、「小児のグリーフケア」にも力をいれてます。 というのも、日本では、死をマイナスにとらえがちですが、残念ながら、人は必ず亡くなっていくもの。 そして、「30代〜40代のお母さんが、ガンで亡くなっていく」という現実もあります。 そんな時に、「子どものメンタルケア」って大事ですよね。 うちでは、ここに力をいれています。 というのも、親がなくなるときの、一番の問題は、「親子の距離がはなれてしまうこと」なんですね。 深掘りしますと、医療者が介入していくことで、子どもは「自分のせいで、病気になっちゃった」「自分は、放っておかれてるんだ」と感じてしまうんですね。 なので、そうならないようなケアをしています。 具体的には、小さい子だと「絵本で、お母さんが亡くなる事を伝えていく」といったことをしたり、中学生くらいだと「お看取りのパンフレットを渡して、お母さんの状態を隠さずしっかり伝え『今なら声きこえてるよ、マッサージしてあげようか』といった事をしています。 大事なことは、「子どもを子ども扱いせず、一個人として尊重する」こと、そして「いつまでも悲しみを引きづらず、前向きに生きるためのケアをすること」だと思ってます。 というのも「子どものうちに、グリーフケアをしておいた方が、自立した生き方ができる」といったデータがあるからです。 このように、OHANAでは通常の訪問看護業務に加え、「病院や一般の訪問看護では対応しきれないこと」にも取り組んでいます。 【離乳食オンラインサロンあります】 OHANAトータルケアサービスでは、「離乳食オンラインサロンLuLu(ルル)」を展開しています。 こちらは、「離乳食専門の管理栄養士×看護師」の組み合わせで「お子さんのお口づくり」をオンラインでサポートするサービスです。 ですので、『栄養学×発達心理×口腔ケア』に興味がある方には、ぴったりの職場だと思いますよ! 【救命救急経験いかせる】 訪問看護には、オンコールがあります。 その際、「緊急訪問の必要性や受診の必要性」などを判断していくこととなるため、救命救急で働いてきた方等、キャリアが活きると思います。 『救命の経験がない』という方でも、オンコール対応は管理者が徹底してフォローしますので、ご安心ください。 【「できない」で終らず、「どうすればできるか」が大事】 在宅は病棟と違って、設備が整っていません。 であるからこそ「イマジネーション」が大事。 つまり、「自宅にあるもので何ができないかな?」「その人の得意な事で、どうにかならないかな?」といった、想像力が大事になってくるんです。 なので、例えば「発達障害で、興味に偏りがあり、虫ばっかり好きな子」であれば、「虫を使ったおもちゃで支援すれば、生活動作がみにつくのではないか」と考え、サポートしたりもします。 ちなみに、色んな「虫をモチーフにした、自慢の(笑)、療育道具」もあったりするので、OHANAのインスタを是非チェックしてみてください! https://www.instagram.com/ohanayokohama/
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/05に設立

    10人のメンバー

    花咲町4丁目111番地