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LLMフル活用!英語環境で優秀なメンバーと開発したいエンジニアWanted

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on 2025/02/10

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LLMフル活用!英語環境で優秀なメンバーと開発したいエンジニアWanted

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相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

西谷 歩

にしやあゆみ、略してにしゃみです。 19年卒の新卒デザイナーとして Wantedly に入社しました。Wantedly の新しいユーザ体験を創るため、ユーザインタビューを始め実験的なUXコンセプト設計、UIデザイン、コンセプト検証などを行っています。直近の課題だけでなく、未来を見据えた "意味のイノベーション" をしていくこと、それを形にする仕事にココロオドル デザイナーです

山田 祥允

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なにをやっているのか

Rimoは「はたらくを未来に」を企業理念として活動しています。 人が生きる上で最も多くの時間を割く「はたらく」 その「はたらく」時間をより良いものにすれば、より幸せな人が増えるはずだと信じ、くだらないこと・つまらないことを今ないパラダイムや技術で解決するため、日々試行錯誤を繰り返しています。 「はたらく」を効率化しようとすると、必ず通る会議の見直し。一生のうち、3万時間を会議に費やすと言われます。 けれども、いきなり会議のDXは難しいので徐々に取り組むことが必要です。 RimoはDXの実現に向けて、それぞれのフェーズに沿ったプロダクトを提供。機械は人が気がつかないことを気づき、客観的に判断・分析することが可能です。AIによって業務のムダを減らし、リモート環境でも公正な評価がされる働き方を実現します。 具体的にはRimo Voiceという 1. 日本語に特化したAIエンジンを搭載 2. 会議の音声や動画ファイルをアップロードするだけでAIが音声を自動で文字起こし 3. 1時間程度の音声データならたった5分前後で議事録化 できるサービスを展開しています。 2023年6月には、ChatGPTと同じ技術を使用して文字起こしから自動で要約を生成する機能を実装しました。 またRimoは、リモートワークの促進の文脈でAI文字起こし・議事録領域に投資をしていました。そのおかげで実装が難しい、以下のことがChatGPTの要約を除いてもできています。 ・議事録の共同編集 ・リアルタイムの文字起こしや話者分離 そのため、ChatGPT以降に出てきた議事録サービスよりも ”AIと協力しながら作業ができる” ”会議領域の動画を含むリアルデータが既にあるためそれを元に新たな価値を生み出せる” という一歩先にいる状態にあり、ここの優位性を活かしつつ以下のような3点からアプローチをすることで、新しい働き方を提案するようなプロダクトを生み出せていけたらと思っています。 ①AIに間違いがあっても気づきやすいようにし、任せやすい構造にする ②RPAなどの新領域にも手を出し、会議で決まった簡単なことならAIだけで実現してしまうようにする ③会議の中から、現状の会社やチームの抱えてる課題や事業領域などのコンテキストを抽出しAIにプロンプトとして与えなくても自動で与えて相談できるようにする 今後もRimoはより高度な処理を、ユーザーがGoogle DocsやNotionを使うぐらい当たり前に高度さを感じさせずに提供していくつもりです。 優秀なグローバルなメンバーと共にRimoのプロダクトの成長を推進いただける方を募集しています。

なにをやっているのか

Rimoは「はたらくを未来に」を企業理念として活動しています。 人が生きる上で最も多くの時間を割く「はたらく」 その「はたらく」時間をより良いものにすれば、より幸せな人が増えるはずだと信じ、くだらないこと・つまらないことを今ないパラダイムや技術で解決するため、日々試行錯誤を繰り返しています。 「はたらく」を効率化しようとすると、必ず通る会議の見直し。一生のうち、3万時間を会議に費やすと言われます。 けれども、いきなり会議のDXは難しいので徐々に取り組むことが必要です。 RimoはDXの実現に向けて、それぞれのフェーズに沿ったプロダクトを提供。機械は人が気がつかないことを気づき、客観的に判断・分析することが可能です。AIによって業務のムダを減らし、リモート環境でも公正な評価がされる働き方を実現します。 具体的にはRimo Voiceという 1. 日本語に特化したAIエンジンを搭載 2. 会議の音声や動画ファイルをアップロードするだけでAIが音声を自動で文字起こし 3. 1時間程度の音声データならたった5分前後で議事録化 できるサービスを展開しています。 2023年6月には、ChatGPTと同じ技術を使用して文字起こしから自動で要約を生成する機能を実装しました。 またRimoは、リモートワークの促進の文脈でAI文字起こし・議事録領域に投資をしていました。そのおかげで実装が難しい、以下のことがChatGPTの要約を除いてもできています。 ・議事録の共同編集 ・リアルタイムの文字起こしや話者分離 そのため、ChatGPT以降に出てきた議事録サービスよりも ”AIと協力しながら作業ができる” ”会議領域の動画を含むリアルデータが既にあるためそれを元に新たな価値を生み出せる” という一歩先にいる状態にあり、ここの優位性を活かしつつ以下のような3点からアプローチをすることで、新しい働き方を提案するようなプロダクトを生み出せていけたらと思っています。 ①AIに間違いがあっても気づきやすいようにし、任せやすい構造にする ②RPAなどの新領域にも手を出し、会議で決まった簡単なことならAIだけで実現してしまうようにする ③会議の中から、現状の会社やチームの抱えてる課題や事業領域などのコンテキストを抽出しAIにプロンプトとして与えなくても自動で与えて相談できるようにする 今後もRimoはより高度な処理を、ユーザーがGoogle DocsやNotionを使うぐらい当たり前に高度さを感じさせずに提供していくつもりです。 優秀なグローバルなメンバーと共にRimoのプロダクトの成長を推進いただける方を募集しています。

なぜやるのか

先述した通り、Rimoは「はたらくを未来に」を企業理念として活動しています。 副業かつリモートで働いている人を主体に、そういった働き方をサポートするようなツールやサービスを開発し提供することを目標としている組織です。 Rimoの「未来に」という言葉は5年後10年後においてもより新しい働き方でその時代にあったより良い働き方を、自らの企業もしていくし、それをサポートするようなサービス群を提供し続けようと思っています。 Rimoが現在メインで取り組んでいる「議事録」領域は会社の仕事の流れ全てが「言葉」で集まってくるところなので、それをしっかり集めて整理し解析することで、将来はAIの補助により良い経営戦略や、働き方によらないより公平な評価を実現することもできるようになると考えています。 なので、今はまずしっかり会議の中身を理解し、的を射た議事録を作ることにフォーカスし事業を進めています。 またRimoは10年間2倍成長を目標とし、誓約にもしています。 現在5年目まで、1,2,4,8,16を達成し、2024年10月からの1年で16人を32人にするフェーズです。 今まで各自機能開発をしていましたが、チームにより開発し、プロダクトをよくしていく体制を構築しなければなりません。 実は数人で開発しているときに、当たり前と思われるコードレビューや綿密なテストはあえてやらないできた側面があるのでそういった体制を構築していきたいです。 ただ、単にテストを追加しコードレビューをするだけよりは、もう一度今の実情に合わせ設計を考え直しAIによるレビューやコード構築などの補助を受けやすい体制と技術選定は何なのかも模索していきたいと考えています。 一緒に世界一使いやすい議事録サービスを作りましょう!

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するように、 より未来に、普通に良いとされるはたらき方を模索しています。 ただどんな制度でも採用してみようとすると訳がわからなくなり組織崩壊してしまうので、以下の3つの基準を設けて企業文化として取り入れる制度を考え日々進化させています。 ■ 1. Fair exception: 意味のない平等をなくした公平な組織であろう 「全員平日5日9時から5時で出社」平等ですね。でも、職種や役職、人生のフェーズ(仕事バリバリやりたい/子育てもしっかりしたいetc.)は違うのに本当にそれでいいのでしょうか?給与だってみんな違う訳だから、お互いに迷惑がかかりすぎない範囲で、それぞれに合った働き方ができた方がいいはずです。それを模索していきます。(e.g. 週3勤務、パートナーの休みに合わせ休日を自由に移動可能) プロダクトにおいても、基本は一つの製品だけれども、業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたようなものを目指します。 ■ 2. Go for excellence: いまは優秀でなくとも、優秀であろうとしよう 抜きん出た存在よりも、いまいる人たちを大切にしながら、一緒に心地よく高みを目指します。 競争の激しいAIベンチャー領域だからこそ、どんどん働かせて、どんどん高い給与でよりできる人を採用して元いた人を食い潰していくみたいなことは起きないようにしつつ、ちゃんと会社が成長するようにそれぞれが成長できるような組織を目指します。 ■ 3. Care yourself: まずは自分を大切にしよう まずはそれぞれが自分を大切にし、次に自分に近しい人を大事にする。 それが満たされているからこそ、その延長線上に、良い組織が生まれ、良いプロダクトが作れ、お客様の成功を心から考えられるようになると信じています。 また弊社の技術スタックについてはぜひ以下、what we useをご覧ください! https://whatweuse.dev/company/rimo

こんなことやります

業務の急拡大に伴い売上高・採用人数ともに2倍ずつ増加しているため、今年から国内だけでなく外国籍の優秀なエンジニアの採用を開始しました。 2024年9月には4人のインドの新卒社員が入社します。 Rimoの成長を加速させるため今後は海外展開も視野に入れており、来期以降も多様な文化を持つエンジニアを複数名採用し続ける予定です。 英語話者が多数在籍するチームにて、プロダクトの新規開発・成長をリードいただける方を募集します。 【主な業務内容】 - マイクロサービスアーキテクチャの設計・実装(実情に合わせた設計を再検討) - 汎用性と理解のしやすさのバランスをとったデータベース設計 - プロダクトの国際化をAIを活用し労力を最小化しつつ実現すること - 英語話者のメンバーのタスク管理やプロジェクトの調整、KPIマネジメント - 技術的な問題解決とプロセス改善の推進 - 体制の見直し(AIによるレビューやコード構築などの補助を受けやすい体制と技術選定を模索) 【応募資格】 - Go, TypeScript,React等を用いた開発経験 - どの言語でもいいので、RESTFulなAPI設計、DBのスキーマ設計の経験(実際はFirestoreというKey-Value Storeなので若干設計は異なる) - ビジネスレベルの英語力と日本語力 【歓迎するスキル・経験】 - 異文化コミュニケーションの経験 - マネジメントの実務経験 - 大規模言語モデル(LLM)への関心 - AIや機械学習の基礎知識 - 競技プログラミングなどで青以上 これまで培ったスキルと経験を活かして、多様なバックグラウンドを持っているメンバーと共にRimoのプロダクトを成長させていただける方を求めています。 技術力に自信のある方、英語環境で働きたい方はぜひご応募ください! お会いできるのを楽しみにお待ちしております。
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    メンバーの性格タイプ

    西谷 歩さんの性格タイプは「コマンダー」
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2019/10に設立

    21人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階