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初任給40万から。AIスタートアップの新卒1期生募集

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on 2026/04/16

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初任給40万から。AIスタートアップの新卒1期生募集

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相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

Yuji Maeno

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なにをやっているのか

AI(人工知能)で業務の効率化や評価の公平性につながることを行ってます。 「はたらく」を効率化しようとすると、必ず通る会議の見直し。一生のうち、3万時間を会議に費やすと言われます。 けれども、いきなり会議のDXは難しいので、徐々に取り組むことが必要です。 RimoはDXの実現に向けて、それぞれのフェーズに沿ったプロダクトを提供。機械は人が気がつかないことを気づき、客観的に判断・分析することが可能です。AIによって、業務のムダを減らし、リモート環境でも公正な評価がされる働き方を実現します。 具体的にはRimo Voiceという 1. 日本語に特化したAIエンジンを搭載 2. 会議の音声や動画ファイルをアップロードするだけでAIが音声を自動で文字起こし 3. 1時間程度の音声データならたった5分前後で議事録化 できるサービスを展開しています。 2023年6月には、ChatGPTと同じ技術を使用して文字起こしから自動で要約を生成する機能を実装しました。 またRimoは、リモートワークの促進の文脈でAI文字起こし・議事録領域に投資をしていました。そのおかげで実装が難しい、以下のことがChatGPTの要約を除いてもできています。 * 議事録の共同編集 * リアルタイムの文字起こしや話者分離 そのため、ChatGPT以降に出てきた議事録サービスよりも * AIと協力しながら作業ができる * 会議領域の動画を含むリアルデータが既にあるためそれを元に新たな価値を生み出せる という一歩先にいる状態にあり、ここの優位性を活かしつつ、以下のようなアプローチをすることで新しい働き方を提案するようなプロダクトを生み出せていけたらと思っています。 1. AIに間違いがあっても気づきやすいようにし、任せやすい構造にする 2. RPAなどの新領域にも手を出し、会議で決まった簡単なことならAIだけで実現してしまうようにする 3. 会議の中から、現状の会社やチームの抱えてる課題や事業領域などのコンテキストを抽出しAIにプロンプトとして与えなくても自動で与えて相談できるようにする

なにをやっているのか

AI(人工知能)で業務の効率化や評価の公平性につながることを行ってます。 「はたらく」を効率化しようとすると、必ず通る会議の見直し。一生のうち、3万時間を会議に費やすと言われます。 けれども、いきなり会議のDXは難しいので、徐々に取り組むことが必要です。 RimoはDXの実現に向けて、それぞれのフェーズに沿ったプロダクトを提供。機械は人が気がつかないことを気づき、客観的に判断・分析することが可能です。AIによって、業務のムダを減らし、リモート環境でも公正な評価がされる働き方を実現します。 具体的にはRimo Voiceという 1. 日本語に特化したAIエンジンを搭載 2. 会議の音声や動画ファイルをアップロードするだけでAIが音声を自動で文字起こし 3. 1時間程度の音声データならたった5分前後で議事録化 できるサービスを展開しています。 2023年6月には、ChatGPTと同じ技術を使用して文字起こしから自動で要約を生成する機能を実装しました。 またRimoは、リモートワークの促進の文脈でAI文字起こし・議事録領域に投資をしていました。そのおかげで実装が難しい、以下のことがChatGPTの要約を除いてもできています。 * 議事録の共同編集 * リアルタイムの文字起こしや話者分離 そのため、ChatGPT以降に出てきた議事録サービスよりも * AIと協力しながら作業ができる * 会議領域の動画を含むリアルデータが既にあるためそれを元に新たな価値を生み出せる という一歩先にいる状態にあり、ここの優位性を活かしつつ、以下のようなアプローチをすることで新しい働き方を提案するようなプロダクトを生み出せていけたらと思っています。 1. AIに間違いがあっても気づきやすいようにし、任せやすい構造にする 2. RPAなどの新領域にも手を出し、会議で決まった簡単なことならAIだけで実現してしまうようにする 3. 会議の中から、現状の会社やチームの抱えてる課題や事業領域などのコンテキストを抽出しAIにプロンプトとして与えなくても自動で与えて相談できるようにする

なぜやるのか

Rimoは「はたらくを未来に」を企業理念として活動しています。 大人になると人生の大部分の時間を占める「はたらく」時間をより良いものにすれば、より幸せな人が増えるはずだと考えています。 私たちが最初に取り組んだのは「議事録」でした。会社の仕事の流れはすべて「言葉」で集まってくる場所だからです。会議の内容をAIがしっかり集めて整理し解析することで、より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価を実現できると考えました。 その結果生まれたAI議事録サービス「Rimo Voice」は、外部資金調達ゼロ・黒字経営のまま25万アカウント以上に導入いただき、年2倍のペースで成長を続けています。 そして今、Rimoは次のステージに進んでいます。 2025年にリリースした「Rimo Actions」は、会議で決まったことをAIが自動で実行するプロダクトです。資料作成、メール送信、タスク管理——これまで人がやっていた仕事を、AIに指示するだけで完了する世界をつくっています。 議事録の自動化から始まり、会議で生まれた意思決定をAIが実行するところまで。「AIと働こう」というスローガンのもと、人とAIが当たり前に協働する働き方を、自分たち自身が実践しながらプロダクトにしています。 社内でもClaude CodeをはじめとするAIツールを全社員が日常的に使い、27名で年商約10億円という生産性を実現しています。AIの活用度合いが評価にも直結する、本気でAIと働く組織です。 Rimoの「未来に」という言葉は、5年後10年後においてもより良い働き方を追い続けるという意志です。AIが発展することで、副業やリモートワーク、自律分散型の組織、完全公開の給与制度など、より新しい概念の働き方が当たり前になっていく。私たちはその変化を自ら体現しながら、それをサポートするサービスを提供し続けます。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するように、 より未来に、普通に良いとされるはたらき方を模索しています。 ただどんな制度でも採用してみようとすると訳がわからなくなり組織崩壊してしまうので、以下の3つの基準を設けて企業文化として取り入れる制度を考え日々進化させています。 ■ 1. Fair exception: 意味のない平等をなくした公平な組織であろう 「全員平日5日9時から5時で出社」平等ですね。でも、職種や役職、人生のフェーズ(仕事バリバリやりたい/子育てもしっかりしたいetc.)は違うのに本当にそれでいいのでしょうか?給与だってみんな違う訳だから、お互いに迷惑がかかりすぎない範囲で、それぞれに合った働き方ができた方がいいはずです。それを模索していきます。(e.g. 週3勤務、パートナーの休みに合わせ休日を自由に移動可能) プロダクトにおいても、基本は一つの製品だけれども、業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたようなものを目指します。 ■ 2. Go for excellence: いまは優秀でなくとも、優秀であろうとしよう 抜きん出た存在よりも、いまいる人たちを大切にしながら、一緒に心地よく高みを目指します。 競争の激しいAIベンチャー領域だからこそ、どんどん働かせて、どんどん高い給与でよりできる人を採用して元いた人を食い潰していくみたいなことは起きないようにしつつ、ちゃんと会社が成長するようにそれぞれが成長できるような組織を目指します。 ■ 3. Care yourself: まずは自分を大切にしよう まずはそれぞれが自分を大切にし、次に自分に近しい人を大事にする。 それが満たされているからこそ、その延長線上に、良い組織が生まれ、良いプロダクトが作れ、お客様の成功を心から考えられるようになると信じています。

こんなことやります

■ このポジションの魅力 Rimoの新卒採用は、単なる「営業職」でも「企画職」でもありません。AI議事録分野で日本トップシェアを誇るRimoで、会社の1事業を担える人材に成長するためのポジションです。Google出身の代表のもと、経営視点を早期から身につけ、急成長するスタートアップでキャリアを築くことができます。 ■ 具体的な業務内容 ・自社プロダクト「Rimo Voice」の法人向け提案・営業 ・顧客課題のヒアリングと解決策の提案 ・プレゼン資料・営業資料の作成と改善 ・展示会・イベントでの顧客獲得活動 ■ 将来的に挑戦できる業務 ・新商品・新サービスの企画と販売戦略の立案 ・新メンバーの育成とノウハウの体系化 ・海外展開時のローカライズ戦略とアプローチ設計 ■ こんな人を求めています ・前向きで明るい姿勢を持つ方 ・ユーザー視点で物事を考えられる方 ・しっかり考えて行動できる方 ・将来的に経営に近い立場で活躍したい方 入社時に特別なスキルは不要です。AIに関心があり、成長意欲の高い方を歓迎します。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2019/10に設立

    21人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階