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少人数×AIでプロダクト開発の新常識を作るPdM募集!

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on 2026/02/26

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少人数×AIでプロダクト開発の新常識を作るPdM募集!

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保坂 駿

【最終学歴】 明治大学 理工学部 情報科学科 4年 2017年卒 【仕事 / スキル】 本業でエンジニアをしながら、個人事業主もやっています。 本業では、 ・プロダクトオーナー ・Androidアプリの開発 をしています。 個人事業主としては、モバイルアプリの開発を中心に ・Android、iOSアプリの開発 ・APIサーバーの開発 ・プロジェクトのマネジメント ・プロダクトのマネジメント ・サーバー、デザイン等についてのレビュー を中心に仕事をしています。 Androidアプリ等の開発では、最新の技術(Kotlin・Rx・Architecture Component)等を採用した設計、開発を積極的に行っています。 https://github.com/Reyurnible/workrise-android また、サーバーのAPI開発、デザインのやり取りに関しても、コミュニケーション(API定義の作成、Zeplin等のデザイン共有ツール、デザインファイルの作成法)、技術選択を中心に監修します。 プロジェクトマネジメントでは、スクラムを進捗管理フレームワークとして使用し、チームへの啓蒙を含め、開発体制の構築から行います。 プロダクトを作るということに軸足をおいており、 そこを基準とした、開発のチームや体制作成、マネジメント方法の作成から、エンジニアリングまで、全てを行います。

Yoshizawa Rinako

ITコンサルティングファーム、VRスタートアップを経てRimoでプロダクトレッドグロースの責任者をしています。新機能のプロトタイプ作成、思考の壁打ち、未経験分野のキャッチアップなど、普段の業務に欠かせないAIですが、「AI情報がアップデートされすぎて使いたいけど追いつけない」といった声も耳にします。Rimoのユーザーさんが「本業に集中していても(AI情報をこまめに追っていなくても)最新のAIを用いて生産性の向上ができる」世界を実現するため、日々試行錯誤をしています! https://rimo.app/@rimo/advent2025-non-tech-pdm

Rimo合同会社のメンバー

【最終学歴】 明治大学 理工学部 情報科学科 4年 2017年卒 【仕事 / スキル】 本業でエンジニアをしながら、個人事業主もやっています。 本業では、 ・プロダクトオーナー ・Androidアプリの開発 をしています。 個人事業主としては、モバイルアプリの開発を中心に ・Android、iOSアプリの開発 ・APIサーバーの開発 ・プロジェクトのマネジメント ・プロダクトのマネジメント ・サーバー、デザイン等についてのレビュー を中心に仕事をしています。 Androidアプリ等の開発では、最新の技術(Kotlin・Rx・Architecture Component)等を採用した設...

なにをやっているのか

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 日本語に特化したAI議事録サービス 「Rimo Voice」*を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいており、議事録作成時間を70%近く削減するなど大幅な業務改善に貢献しています。 私たちがいま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIが自動でタスク化し、資料やメール文面などの成果物生成まで進める。「記録」から「実行」へ ・Rimo Interviewer — AIが質問者となってインタビューを自動実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 議事録は入口にすぎません。会議に蓄積された「決定の理由」「議論の経緯」をコンテキストとして、人とAIが一緒に働ける環境をつくることが、私たちのつくっているものです。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 日本語に特化したAI議事録サービス 「Rimo Voice」*を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいており、議事録作成時間を70%近く削減するなど大幅な業務改善に貢献しています。 私たちがいま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIが自動でタスク化し、資料やメール文面などの成果物生成まで進める。「記録」から「実行」へ ・Rimo Interviewer — AIが質問者となってインタビューを自動実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 議事録は入口にすぎません。会議に蓄積された「決定の理由」「議論の経緯」をコンテキストとして、人とAIが一緒に働ける環境をつくることが、私たちのつくっているものです。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

会議には、他のどこにも残らないものがあります。決定そのものではなく、なぜそう決めたのか、何が却下されたのか、どんな温度感で合意されたのかという文脈です。 これらは議事録の行間に消え、担当者が異動すれば組織から失われます。 AIに仕事を任せる時代になったとき、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積めません。いま貯めていない1年は、1年の遅れとしてそのまま残ります。 日本の会社は、世界的に見ても会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さとしてではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の競争優位になる。それが私たちの賭けです。 「はたらくを未来に」というビジョンは、そこから来ています。

どうやっているのか

自分たちが最初のユーザーであり、最初の実験台。 37名(2026年8月時点)のチームで、外部資金調達に頼らず自己資金で毎年1.5〜2倍の成長を続けています。投資家に見せるための動きが不要なぶん、事業として正しいことに時間を使えます。 経営に関する代表インタビュー https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa 私たちが自社で試していること: ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用する — GitHub上のリポジトリを活用し、全社員がClaude Code等から参照。 ・「AI側が人に依頼する構造」をつくる— AIが人にタスクを渡し、人がそれを確認する。人がAIを活用する一方通行の先を試しています ・全社会議は録画して全員が見られる — 情報の非対称をなくす 働き方は、リモートワークが中心。週1回渋谷のオフィスに集まります。 フレックスタイム制(コアタイムなし)で、週3勤務・時短・地方在住のメンバーも活躍しています。 日本だけでなく、海外のメンバーも在籍するチームです。 大事にしているのは Fair Exception——全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する、という考え方です。制度を型にはめるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」に会社との関わり方をフィットさせています。 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

こんなことやります

なにをやっているのか Rimo合同会社は、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」を開発するスタートアップです。 主力プロダクト「Rimo Voice」は、AIによる文字起こし・議事録サービス。毎年前期比170%以上の成長を継続し、ARR10億円を突破しました。 外部投資家を持たない合同会社として、既存の常識に縛られず「AIと一緒に働く未来」を自己資本で追い続けています。 なぜやるのか 「会議をするだけで、仕事が前に進む」——そんな世界を本気で作りたいと思っています。 多くの職場では、会議の内容がうまく共有されず、意思決定が遅れ、同じ議論が繰り返される。Rimoはそこに技術で切り込み、「はたらくを未来に」というビジョンのもと、AIが人の判断を支える新しい仕事の形を模索しています。 代表はエンジニア出身。プロダクトの意思決定は経営に直結し、ソフトウェアファーストな文化が根付いています。 どうやっているのか エンジニア22名(日本4名/インド18名)に対してPdM2名・デザイナー1名という少人数体制で、「少人数×AI」で従来の10倍の生産性を目指しています。 PdMは要件を決めるだけでなく、自らClaudeやFigma MakeでプロトタイピングをしたりAIと協業してデータ分析を行うなど、手を動かしながら検証するスタイルです。 詳細なPRDを書くことが正義ではない——エンジニアに意図を伝え、裁量を渡す AI時代は前日の前提が「断絶的に壊れる」——一度決めたことでも、前提が変わったら即見直す 経営者と同レベルの情報にアクセスできる、フラットな情報共有 開発環境: Go / TypeScript / Python / GCP / BigQuery / Claude / Claude Code / Cursor / Figma こんなことやります シニアPdMとして、プロダクト全体の戦略に責任を持ちながら以下を担当していただきます。 プロダクト全体のKPI設計・ロードマップ・戦略策定 ユーザーリサーチ・顧客インタビュー・データ分析によるインサイト抽出 エンジニアと協業した仕様策定 営業・マーケティングと連携したGTM推進 Claude Codeを使ったPRD作成効率化、Figma Makeを使った仮説検証 こんな方と働きたいです 「従来のPdMのやり方」に縛られず、新しい働き方を一緒に模索したい方。AIで自分の生産性を上げることに貪欲で、少人数で大きなインパクトを出すことにやりがいを感じる方、ぜひ話しましょう。 フルリモート/フレックス可・副業OK。
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    保坂 駿さんの性格タイプは「フォアランナー」
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    保坂 駿開発チーム
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    会社情報

    2019/10に設立

    37人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階