400万人が利用するビジネスSNS
小嶋 悠世
大学まで広島で過ごし、就職を機に上京。 同法人で在宅医療PAを2年間経験し、3年目より事業推進部へキャリアチェンジ。 採用活動、地域交流を通じて「世の中作り」に貢献。
渡部 ちはる
この組織で働き、早丸7年。20名足らずのスタッフだった組織も、間もなく400名の組織になろうとしています!組織の変化に合わせて、広報や、人事、総務、事務、事業推進、時には現場に入るなど、姿カタチを変えておしごとをして参りました♪TEAM BLUEの変遷を知りたい方はお声かけください(包み隠さずなんでも話します)! 医療の資格も、事業を創る資格も(修士)持つ、変わり種スタッフの一人です!未知のお仕事や丸投げされた仕事にワクワクする特性を持っています! ちなみに、お写真は、像のぬいぐるみのお尻の手術をしている写真です。
平川 学
1997年生まれ、福岡県出身 大学生の時に何気なく始めたスターバックスコーヒーでのアルバイトから気が付いたら社員になっていました。 コーヒーはあまり好きではありませんでしたが(今も)、同じ目標に向かって同じ価値観を共有し、本気で取り組んでいく仲間と働くことに魅了されここまでやってこられました。(MVV経営って最強だなって思いました。) これからも「志を同じくする者」を探しながら自己成長を続け、社会に貢献できる人間を目指します。 【価値観】成果の再現性を究める どんな環境でもどんな条件でも"常"に成果を出し続けるための方法を編みだすために日々、PDCAサイクルという名の研究に励んでいます。 プロセスを大事にしつつも自らに対しては結果至上主義でありたいと思っています。
石原 しおり
約2年半、メモリアルブーケのデザイン/営業を経験。 その後、医療法人社団焔へ医療事務として入職をし、バックオフィスへ移動、 ホームページ運営や採用企画、コーヒー屋の事業立ち上げなど、 様々な業務に携わりながら、勉強真っ最中です。
おうちにかえろう。病院の1階。外の名世界と病院内の世界とをつなぐようなデザインは、「病院」という閉鎖的なイメージを払拭し、患者様と地域とをつなぎます。患者様が過ごしやすいように、スタッフが働きやすいように、院内各所に様々な工夫と、想いが詰まっています。(撮影場所:おうちにかえろう。病院1階)
制服?ありません。白衣?着ません。患者様に自分らしく、リラックスして過ごしてほしい。だから、私たちは制服や白衣を着ずに診療にあたります。だっておうちに白衣は不釣り合いですから。※病院勤務はシャツの指定があります。
病気になっても、年を老いても、時は刻み続けます。その時間を少しでも「自分らしく」過ごすために、全力でサポートします。病気でたくさんのものを失い、できないことだってあるけれど、「自分らしさ」は守り抜ける。そう信じて、患者様の「自分らしく生きる」をTEAM BLUEみんなで支え切ります。
診療の様子。自宅だからこそ見られる笑顔や、聞こえる声、感じ取れる雰囲気があります。五感すべてでおうち・家族を感じながら過ごす患者様。最後まで「自分らしく生ききる」ために、病院・在宅・地域を新しい医療のカタチでつなぎます。
「在宅医療」と聞いて、どんな印象を受けるでしょうか。こんな素敵な笑顔が思い浮かんだ方は少ないかもしれません。しかし、これが本当の在宅医療です。患者様が自宅で自分らしく過ごす。そこをちょこっとお手伝いさせていただくだけなんです。難しいことは何にもありません。「人が人を想う温かい気持ち」があれば、それで十分。(撮影:訪問リハビリ介入時)
新設病院の前でTEAM BLUE全社員がそろいました。みんなの思いが詰まった病院に、「人」というイノチの灯が灯りました。これからこの病院で、「おうちにかえる」を目的とした、新しい医療のカタチに挑戦し続けます。社員数も200人を越えました。それでも顔の見える関係を大切に、お互いを必要とし、助け合って仕事をします。(撮影:おうちにかえろう。病院)
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