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SaaSプラットフォームを利活用し、東京都/GovTech東京のDXを推進

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on 2026/04/02

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SaaSプラットフォームを利活用し、東京都/GovTech東京のDXを推進

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亀山 鉄生

2021年、20年勤めていたSIerから東京都の職員に転職。 デジタルサービス局にて、さまざまな都のDX推進に携わる。 2023年9月よりGovTech東京に所属。

小島 隆秀

東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。

平井 則輔

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!

中野 啓太

The best way to predict the future is to invent it. 未来を予測する最適な方法は、自ら創ることだ by Alan Kay

一般財団法人GovTech東京のメンバー

2021年、20年勤めていたSIerから東京都の職員に転職。 デジタルサービス局にて、さまざまな都のDX推進に携わる。 2023年9月よりGovTech東京に所属。

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なぜやるのか

ビジョン:「情報技術で 行政の今を変える、首都から未来を変える。」  政府が「e-Japan」を掲げてから20年余り。 以来、政府に続き東京都もデジタル化を推進してきました。 しかし、多くの月日をかけた現在でも、DX化が十分に行われていない課題が数多く残っています。 「都民の皆様の生活をより豊かにするため、行政のDX化を飛躍的に推進させなければいけない」 「そのためには、今までとは全く異なる、新たな挑戦をしなければいけない」 このような想いから、”東京都の内側ではなく外側”にデジタル組織を立ち上げることを決意しました。 GovTech東京が、東京の未来に変革を起こすバックキャスティングの役割を担い、都内62区市町村はもちろんのこと、“首都・東京”として全国1700以上の自治体への貢献、さらには世界各都市のデジタル化に貢献する、という想いをこのビジョンに込めました。 「日本の首都、東京の新たな未来を、GovTech東京が作り出す」 世界中の誰しもが想像し得ない新たな未来を、私たちと一緒に作っていきましょう。

どうやっているのか

東京都デジタルサービス局(都庁)とGovTech東京の協働体制を構築してます。 行政のプロとデジタルのプロがバディとなり、力を合わせて各局・区市町村・政策連携団体を支援します。 また、「オープン&フラット」な組織カルチャーを目指してます。 ・「オープン」とは、公務員や技術者、行政出身者や民間出身者、性別、国籍、年齢も様々で、多様性が溢れている組織 ・「フラット」とは、役職や年次に関係なく、安心感を持って自分の意見が言えて、お互いの知見をシェアできる心理的安全性の高い組織

こんなことやります

<配属予定部署> テクノロジー本部 テクニカルグループ <業務内容> テクニカルグループは、GovTech東京の各事業・プロジェクトを技術的な面からサポートするグループです。 GovTech東京の各事業・プロジェクトでは、SaaSプラットフォーム(Salesforce, Kintone, ServiceNow, Dynamics365等)を活用した迅速なシステム構築を行うものも多く、クラウドSaaSエンジニアには、SaaSプラットフォームのスペシャリストとして、製品選定・要件定義・システムアーキテクチャの設計など、上流工程からソリューションの全体方針を策定する役割を担っていただきます。 プロジェクトの上流から参画し、立ち上げにおける技術面の中心的なポジションを務めることを期待します。 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) 〇都庁各局・区市町村等の課題に対するSaaSプラットフォーム利活用の提案 〇都庁各局・区市町村等が関与する事業・プロジェクトへのSaaSプラットフォームの導入・構築・運用に係る技術的支援 〇SaaSプラットフォーム上の設定・開発・テスト・運用などの実務作業 〇都庁各局・区市町村等や団体内グループから組成されるプロジェクトメンバーとの連携・調整 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 <採用予定人数> 若干名 【必須スキル】 〇いずれかのSaaSプラットフォーム(Salesforce, Kintone, ServiceNow, Dynamics365等)における開発・運用経験5年以上 〇他システム・クラウドサービスとのインテグレーションを含めたシステムアーキテクチャ設計の経験 〇アプリケーションの要件定義における、業務分析・業務設計の実務経験 〇要件を踏まえた実装ができる実務能力(ローコード・ノーコードツールの設定及びプロコード開発) 〇事業の成功に向けて内外の関係者と信頼関係を築くことができる高いコミュニケーション能力 【歓迎スキル】 〇要件定義、設計・開発・運用までの一連の業務を担当した実務経験 〇国または地方公共団体に対するSaaSプラットフォーム導入・構築・運用経験 〇ICTにあまり長けていない人に対しても、内容や意義を説明できるプレゼンテーション能力 【求める人物像】 〇 GovTech東京と東京都が牽引するDX推進事業への強い共感 〇 これまでのご自身の知識や経験を世の中のため、都民のために活かしてみたい方 〇 曖昧な状況でも自ら課題を発掘し、主体的に動き、問題解決を図れる方 〇 公務に向き合う高いコンプライアンス意識、誠実且つフェアーに対応する姿勢 〇 組織横断的にコミュニケーションを自ら取りながら業務に取り組むことができる方 〇 自身を取り巻く環境や状況の変化に順応し、成長に繋げることができる方 〇 最新のシステム・技術・IT業界のトレンドについて、積極的に情報収集を行っている方 【勤務地】 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル24階 ※勤務地変更の予定はありません。 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲)一般財団法人GovTech東京が定める場所
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