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AI駆動な開発に挑戦したいモバイルエンジニア募集

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on 2025/07/29

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AI駆動な開発に挑戦したいモバイルエンジニア募集

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保坂 駿

【最終学歴】 明治大学 理工学部 情報科学科 4年 2017年卒 【仕事 / スキル】 本業でエンジニアをしながら、個人事業主もやっています。 本業では、 ・プロダクトオーナー ・Androidアプリの開発 をしています。 個人事業主としては、モバイルアプリの開発を中心に ・Android、iOSアプリの開発 ・APIサーバーの開発 ・プロジェクトのマネジメント ・プロダクトのマネジメント ・サーバー、デザイン等についてのレビュー を中心に仕事をしています。 Androidアプリ等の開発では、最新の技術(Kotlin・Rx・Architecture Component)等を採用した設計、開発を積極的に行っています。 https://github.com/Reyurnible/workrise-android また、サーバーのAPI開発、デザインのやり取りに関しても、コミュニケーション(API定義の作成、Zeplin等のデザイン共有ツール、デザインファイルの作成法)、技術選択を中心に監修します。 プロジェクトマネジメントでは、スクラムを進捗管理フレームワークとして使用し、チームへの啓蒙を含め、開発体制の構築から行います。 プロダクトを作るということに軸足をおいており、 そこを基準とした、開発のチームや体制作成、マネジメント方法の作成から、エンジニアリングまで、全てを行います。

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

西谷 歩

にしやあゆみ、略してにしゃみです。19年卒の新卒デザイナーとして Wantedly に入社しました。Wantedly の新しいユーザ体験を創るため、ユーザインタビューを始め実験的なUXコンセプト設計、UIデザイン、コンセプト検証などを行っています。直近の課題だけでなく、未来を見据えた "意味のイノベーション" をしていくこと、それを形にする仕事にココロオドル デザイナーです

Rimo合同会社のメンバー

【最終学歴】 明治大学 理工学部 情報科学科 4年 2017年卒 【仕事 / スキル】 本業でエンジニアをしながら、個人事業主もやっています。 本業では、 ・プロダクトオーナー ・Androidアプリの開発 をしています。 個人事業主としては、モバイルアプリの開発を中心に ・Android、iOSアプリの開発 ・APIサーバーの開発 ・プロジェクトのマネジメント ・プロダクトのマネジメント ・サーバー、デザイン等についてのレビュー を中心に仕事をしています。 Androidアプリ等の開発では、最新の技術(Kotlin・Rx・Architecture Component)等を採用した設...

なにをやっているのか

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。
2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

「人の評価もできるようなAIを、いつかつくりたい。」 それは10年・20年かかるかもしれない、代表相川の長期の願望でした。 だからこそ、資金調達はせず、毎年2倍成長を続けられる 「長く走れる会社」をつくることから始めました。 ▌ 「はたらく」は、人生の大半を占める 大人になると、人生の大半の時間を「はたらく」ことに費やします。 その時間がより良いものになれば、より幸せな人が増えるはずだと思っています。 副業・リモートワーク・週4日勤務・給与の完全公開—— 数年前には当たり前ではなかったことが、当たり前になってきました。 AIが発展することで、その変化はさらに加速します。 ▌ Rimoがいま「会議」に向き合う理由 会社の意思決定は、すべて言葉で行われます。 その言葉が一番集まる場所が「会議」です。 会議データを集めて整理し解析することで、 より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価が実現できる。 特定の職種だけが優遇されるのではなく、すべての人に対して普遍的で正しい価値を届けたい。 Rimoはその確信から、会議領域に本気で向き合っています。 そしてその先には、日本に影響を与える企業になるという目標があります。 無理な急成長ではなく、まっとうな仕組みで長く走り続けることで、 日本のはたらき方そのものを変えていきたいと思っています。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するために、Rimoは組織のあり方そのものを日々アップデートしています。 ただ、どんな制度でも採用してみようとすると組織崩壊してしまうので、 4つの価値観を軸に、取り入れる文化を考えています。 ■ Fair Exception——「みんな同じ」じゃなく、それぞれのあたりまえを 「全員平日5日、9時から5時で出社」は平等に見えます。 でも、職種も役職も、人生のフェーズも違うのに、本当にそれでいいのでしょうか。 特別扱いではなく、それぞれの「あたりまえ」を尊重する仕組みを。 ・週3勤務 ・パートナーの休みに合わせて休日を自由に移動可能 ・フルリモート勤務 プロダクトも同じ思想です。基本は一つの製品でも、 業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたものを目指します。 ■ Play as Top 20%——上位者の思考で、美しく勝つ 人生をより豊かにするために、美しく勝つ道を選びます。 どんな新しい挑戦も、「その領域の上位20%ならどう動くか」を自問しながら、 効率的に高い成果を出す。 今いるメンバーが伸びることを大切にしながら、一緒に高みを目指せる場所でありたい。 ■ Respect Difference——違いがあるからこそ、価値が生まれる 役職、年齢、国籍、人生のフェーズ、働き方。 違いがあるからこそ、多くの人に受け入れられる価値が生まれると信じています。 20代中心のチームから、副業メンバー、海外からのメンバーまで。 多様な視点が混ざることが、Rimoのプロダクトの強さにつながっています。 ■ Care Forward——自分を大切に、その先に届ける まず自分を大切にし、豊かな自分であること。 その上で、家族や同僚を大切にし、お客様にも価値を届けられる。 それが長く続く、強さになると信じています。

こんなことやります

モバイルエンジニア募集の背景 Rimoはこれまで運用コストを考慮し、モバイルアプリの提供を見送ってまいりました。 しかし、お客様からの「より身近な環境で文字起こしを利用したい」というご要望や同業他社がモバイルアプリでの体験を提供する中で、弊社もモバイルアプリの開発に着手することを決定いたしました。 事業の成長フェーズと組織体制の変革 またRimoは10年間2倍成長を目標とし、誓約にもしています。 この急速な成長に伴い、従来の個人ベースでの機能開発から、チーム単位での開発体制への転換が急務となっています。これまで少数精鋭での開発効率を重視し、あえて省略してきたコードレビューや綿密なテストといった開発プロセスを、現在の組織規模に適した形で再構築する必要があります。 技術戦略とグローバル展開 単純にテストやコードレビューを追加するだけでなく、現在の実情に合わせた設計の見直しを行い、AIによるレビューやコード構築の補助を効果的に活用できる体制と技術選定を模索していきます。 また、海外展開を視野に入れ、2024年9月にはインドの新卒エンジニア6名が入社予定です。今後も多様な文化的背景を持つ優秀なエンジニアの継続的な採用を予定しており、グローバルなチーム体制の構築を進めています。 生成AI活用状況 ・エンジニアリングを超えたプロダクト実装 生成AIの活用は開発現場だけでなく、プロダクト機能への実装まで幅広く展開 インド人エンジニアとの協働では、ChatGPT音声モードによるリアルタイム通訳やGitHub Actions自動翻訳システムを構築し、国際的な開発環境を技術で支え ・各エンジニアへの裁量と予算提供  ・ 個人の判断による最適化 各エンジニアに*裁量と予算をセット*で提供し、最新のAIツールを積極的に取り入れられる環境を整備。「Claude Codeは調査に時間がかかりすぎるため、コンテキストの与えやすさを重視してCursor Agentを選択」など、個人の判断で最適なツールを選択できます。 私たちのミッションへの参加 Rimoが取り組む「議事録」領域は、企業の全ての業務フローにおける「言葉」が集約される重要なポイントです。これらの情報を適切に収集・整理・解析することで、将来的にはAIの補助による優れた経営戦略の立案や、働き方に依存しない公平な評価システムの実現を目指しています。 Rimoの強みである優れたUXをモバイルアプリでも実現することで、お客様のあらゆる「音声」を企業の貴重な資産に変換するというミッションの達成を目指しています。 世界一使いやすい議事録サービスの創造に、モバイルアプリの立ち上げから共に取り組んでいただけるエンジニアを募集しています! 【主な業務内容】 ・iOS/Androidアプリの設計・実装・テスト ・信頼性の高い録音処理・バックグラウンド処理の開発 ・アプリケーション開発におけるワークフローなどの開発プロセスの効率化 ・技術的な問題解決とプロセス改善の推進 【開発環境・技術スタック】 言語:Dart, Kotlin, Swift, Go※Backend, TypeScript※Frontend フレームワーク:Flutter, gin, React(Next.js) データベース:Firebase, BigQuery ソースコード管理:GitHub 情報共有ツール:Slack, Zoom, Notion, Rimo インフラ:GCP(Kubernetes Engine, Cloud Run) 弊社の技術スタックについてはぜひ以下、what we useをご覧ください! https://whatweuse.dev/company/rimo 【必須スキル・経験】 以下のいずれかの技術を用いたモバイルアプリ開発経験 Swiftを用いたiOSアプリ開発経験 Kotlinを用いたAndroidアプリ開発経験 Flutterを用いたモバイルアプリ開発経験 3名以上のチームでの開発経験 【歓迎するスキル・経験】 音声録音・作成などのメディアに関する開発経験 websocketを用いた開発経験 バックグラウンド処理に関する開発経験 ChatGPTやAIを活用したコーディングや生産性向上に生かした経験 開発プロジェクトでのタスク管理経験 バックエンド開発経験 【求める人物像】 ・新規アプリ立ち上げのため、役割を超えリリースまで粘り強く取り組める方 ・AIや機械学習技術に関心を持ち、技術的チャレンジに前向きな姿勢 ・音声処理やバックグラウンド処理へ興味がある方 ・プロダクトの国際展開や外部サービスとの連携に興味がある方 ・積極的なコミュニケーションや社内調整ができる方
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    メンバーの性格タイプ

    保坂 駿さんの性格タイプは「フォアランナー」
    保坂 駿さんのアバター
    保坂 駿開発チーム
    西谷 歩さんの性格タイプは「コマンダー」
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    西谷 歩デザイナー
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2019/10に設立

    29人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区渋谷3-6-15 SOLIX SHIBUYA501