400万人が利用するビジネスSNS

  • Flutterエンジニア
  • 9エントリー

AI駆動な開発に挑戦したいモバイルエンジニア募集

Flutterエンジニア
中途
9エントリー

on 2025/07/29

283 views

9人がエントリー中

AI駆動な開発に挑戦したいモバイルエンジニア募集

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

保坂 駿

【最終学歴】 明治大学 理工学部 情報科学科 4年 2017年卒 【仕事 / スキル】 本業でエンジニアをしながら、個人事業主もやっています。 本業では、 ・プロダクトオーナー ・Androidアプリの開発 をしています。 個人事業主としては、モバイルアプリの開発を中心に ・Android、iOSアプリの開発 ・APIサーバーの開発 ・プロジェクトのマネジメント ・プロダクトのマネジメント ・サーバー、デザイン等についてのレビュー を中心に仕事をしています。 Androidアプリ等の開発では、最新の技術(Kotlin・Rx・Architecture Component)等を採用した設計、開発を積極的に行っています。 https://github.com/Reyurnible/workrise-android また、サーバーのAPI開発、デザインのやり取りに関しても、コミュニケーション(API定義の作成、Zeplin等のデザイン共有ツール、デザインファイルの作成法)、技術選択を中心に監修します。 プロジェクトマネジメントでは、スクラムを進捗管理フレームワークとして使用し、チームへの啓蒙を含め、開発体制の構築から行います。 プロダクトを作るということに軸足をおいており、 そこを基準とした、開発のチームや体制作成、マネジメント方法の作成から、エンジニアリングまで、全てを行います。

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

西谷 歩

にしやあゆみ、略してにしゃみです。19年卒の新卒デザイナーとして Wantedly に入社しました。Wantedly の新しいユーザ体験を創るため、ユーザインタビューを始め実験的なUXコンセプト設計、UIデザイン、コンセプト検証などを行っています。直近の課題だけでなく、未来を見据えた "意味のイノベーション" をしていくこと、それを形にする仕事にココロオドル デザイナーです

Rimo合同会社のメンバー

【最終学歴】 明治大学 理工学部 情報科学科 4年 2017年卒 【仕事 / スキル】 本業でエンジニアをしながら、個人事業主もやっています。 本業では、 ・プロダクトオーナー ・Androidアプリの開発 をしています。 個人事業主としては、モバイルアプリの開発を中心に ・Android、iOSアプリの開発 ・APIサーバーの開発 ・プロジェクトのマネジメント ・プロダクトのマネジメント ・サーバー、デザイン等についてのレビュー を中心に仕事をしています。 Androidアプリ等の開発では、最新の技術(Kotlin・Rx・Architecture Component)等を採用した設...

なにをやっているのか

AI(人工知能)で業務の効率化や評価の公平性につながることを行ってます。 「はたらく」を効率化しようとすると、必ず通る会議の見直し。一生のうち、3万時間を会議に費やすと言われます。 けれども、いきなり会議のDXは難しいので、徐々に取り組むことが必要です。 RimoはDXの実現に向けて、それぞれのフェーズに沿ったプロダクトを提供。機械は人が気がつかないことを気づき、客観的に判断・分析することが可能です。AIによって、業務のムダを減らし、リモート環境でも公正な評価がされる働き方を実現します。 具体的にはRimo Voiceという 1. 日本語に特化したAIエンジンを搭載 2. 会議の音声や動画ファイルをアップロードするだけでAIが音声を自動で文字起こし 3. 1時間程度の音声データならたった5分前後で議事録化 できるサービスを展開しています。 2023年6月には、ChatGPTと同じ技術を使用して文字起こしから自動で要約を生成する機能を実装しました。 またRimoは、リモートワークの促進の文脈でAI文字起こし・議事録領域に投資をしていました。そのおかげで実装が難しい、以下のことがChatGPTの要約を除いてもできています。 * 議事録の共同編集 * リアルタイムの文字起こしや話者分離 そのため、ChatGPT以降に出てきた議事録サービスよりも * AIと協力しながら作業ができる * 会議領域の動画を含むリアルデータが既にあるためそれを元に新たな価値を生み出せる という一歩先にいる状態にあり、ここの優位性を活かしつつ、以下のようなアプローチをすることで新しい働き方を提案するようなプロダクトを生み出せていけたらと思っています。 1. AIに間違いがあっても気づきやすいようにし、任せやすい構造にする 2. RPAなどの新領域にも手を出し、会議で決まった簡単なことならAIだけで実現してしまうようにする 3. 会議の中から、現状の会社やチームの抱えてる課題や事業領域などのコンテキストを抽出しAIにプロンプトとして与えなくても自動で与えて相談できるようにする

なにをやっているのか

AI(人工知能)で業務の効率化や評価の公平性につながることを行ってます。 「はたらく」を効率化しようとすると、必ず通る会議の見直し。一生のうち、3万時間を会議に費やすと言われます。 けれども、いきなり会議のDXは難しいので、徐々に取り組むことが必要です。 RimoはDXの実現に向けて、それぞれのフェーズに沿ったプロダクトを提供。機械は人が気がつかないことを気づき、客観的に判断・分析することが可能です。AIによって、業務のムダを減らし、リモート環境でも公正な評価がされる働き方を実現します。 具体的にはRimo Voiceという 1. 日本語に特化したAIエンジンを搭載 2. 会議の音声や動画ファイルをアップロードするだけでAIが音声を自動で文字起こし 3. 1時間程度の音声データならたった5分前後で議事録化 できるサービスを展開しています。 2023年6月には、ChatGPTと同じ技術を使用して文字起こしから自動で要約を生成する機能を実装しました。 またRimoは、リモートワークの促進の文脈でAI文字起こし・議事録領域に投資をしていました。そのおかげで実装が難しい、以下のことがChatGPTの要約を除いてもできています。 * 議事録の共同編集 * リアルタイムの文字起こしや話者分離 そのため、ChatGPT以降に出てきた議事録サービスよりも * AIと協力しながら作業ができる * 会議領域の動画を含むリアルデータが既にあるためそれを元に新たな価値を生み出せる という一歩先にいる状態にあり、ここの優位性を活かしつつ、以下のようなアプローチをすることで新しい働き方を提案するようなプロダクトを生み出せていけたらと思っています。 1. AIに間違いがあっても気づきやすいようにし、任せやすい構造にする 2. RPAなどの新領域にも手を出し、会議で決まった簡単なことならAIだけで実現してしまうようにする 3. 会議の中から、現状の会社やチームの抱えてる課題や事業領域などのコンテキストを抽出しAIにプロンプトとして与えなくても自動で与えて相談できるようにする

なぜやるのか

Rimoは「はたらくを未来に」を企業理念として活動しています。 大人になると人生の中で大部分の時間を占める「はたらく」時間をより良いものにすれば、より幸せな人が増えるはずだと考えています。 より新しい概念の働き方は、既に広まってきているもので言えば、副業/複業やリモートワークが可能なこと。もう少し新しいものだと、週4日勤務の正社員や、自律分散組織(DAO)、給料を完全公開することによる経営戦略に全員がアクセス可能なことなどが挙げられます。AIが発展することにより、ベーシックインカムが実現しもしかしたら労働がラグジュアリーなものになる可能性すらあります。 Rimoの「未来に」という言葉は5年後10年後においてもより新しい働き方でその時代にあったより良い働き方を、自らの企業もしていくし、それをサポートするようなサービス群を提供し続けようと思っています。 Rimoが現在メインで取り組んでいる「議事録」領域は会社の仕事の流れ全てが「言葉」で集まってくるところなので、それをしっかり集めて整理し解析することで、将来はAIの補助により良い経営戦略や、働き方によらないより公平な評価を実現することもできるようになると考えています。 なので、今はまずしっかり会議の中身を理解し、的を射た議事録を作ることにフォーカスし事業を進めています。 またRimoは10年間2倍成長を目標とし、誓約にもしています。 現在5年目まで、1,2,4,8,16を達成し、2024年10月からの1年で16人を32人にするフェーズです。 今まで各自機能開発をしていましたが、チームにより開発し、プロダクトをよくしていく体制を構築しなければなりません。 実は数人で開発しているときに、当たり前と思われるコードレビューや綿密なテストはあえてやらないできた側面があるのでそういった体制を構築していきたいです。 ただ、単にテストを追加しコードレビューをするだけよりは、もう一度今の実情に合わせ設計を考え直しAIによるレビューやコード構築などの補助を受けやすい体制と技術選定は何なのかも模索していきたいと考えています。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するように、 より未来に、普通に良いとされるはたらき方を模索しています。 ただどんな制度でも採用してみようとすると訳がわからなくなり組織崩壊してしまうので、以下の3つの基準を設けて企業文化として取り入れる制度を考え日々進化させています。 ■ 1. Fair exception: 意味のない平等をなくした公平な組織であろう 「全員平日5日9時から5時で出社」平等ですね。でも、職種や役職、人生のフェーズ(仕事バリバリやりたい/子育てもしっかりしたいetc.)は違うのに本当にそれでいいのでしょうか?給与だってみんな違う訳だから、お互いに迷惑がかかりすぎない範囲で、それぞれに合った働き方ができた方がいいはずです。それを模索していきます。(e.g. 週3勤務、パートナーの休みに合わせ休日を自由に移動可能) プロダクトにおいても、基本は一つの製品だけれども、業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたようなものを目指します。 ■ 2. Go for excellence: いまは優秀でなくとも、優秀であろうとしよう 抜きん出た存在よりも、いまいる人たちを大切にしながら、一緒に心地よく高みを目指します。 競争の激しいAIベンチャー領域だからこそ、どんどん働かせて、どんどん高い給与でよりできる人を採用して元いた人を食い潰していくみたいなことは起きないようにしつつ、ちゃんと会社が成長するようにそれぞれが成長できるような組織を目指します。 ■ 3. Care yourself: まずは自分を大切にしよう まずはそれぞれが自分を大切にし、次に自分に近しい人を大事にする。 それが満たされているからこそ、その延長線上に、良い組織が生まれ、良いプロダクトが作れ、お客様の成功を心から考えられるようになると信じています。

こんなことやります

モバイルエンジニア募集の背景 Rimoはこれまで運用コストを考慮し、モバイルアプリの提供を見送ってまいりました。 しかし、お客様からの「より身近な環境で文字起こしを利用したい」というご要望や同業他社がモバイルアプリでの体験を提供する中で、弊社もモバイルアプリの開発に着手することを決定いたしました。 事業の成長フェーズと組織体制の変革 またRimoは10年間2倍成長を目標とし、誓約にもしています。 この急速な成長に伴い、従来の個人ベースでの機能開発から、チーム単位での開発体制への転換が急務となっています。これまで少数精鋭での開発効率を重視し、あえて省略してきたコードレビューや綿密なテストといった開発プロセスを、現在の組織規模に適した形で再構築する必要があります。 技術戦略とグローバル展開 単純にテストやコードレビューを追加するだけでなく、現在の実情に合わせた設計の見直しを行い、AIによるレビューやコード構築の補助を効果的に活用できる体制と技術選定を模索していきます。 また、海外展開を視野に入れ、2024年9月にはインドの新卒エンジニア6名が入社予定です。今後も多様な文化的背景を持つ優秀なエンジニアの継続的な採用を予定しており、グローバルなチーム体制の構築を進めています。 生成AI活用状況 ・エンジニアリングを超えたプロダクト実装 生成AIの活用は開発現場だけでなく、プロダクト機能への実装まで幅広く展開 インド人エンジニアとの協働では、ChatGPT音声モードによるリアルタイム通訳やGitHub Actions自動翻訳システムを構築し、国際的な開発環境を技術で支え ・各エンジニアへの裁量と予算提供  ・ 個人の判断による最適化 各エンジニアに*裁量と予算をセット*で提供し、最新のAIツールを積極的に取り入れられる環境を整備。「Claude Codeは調査に時間がかかりすぎるため、コンテキストの与えやすさを重視してCursor Agentを選択」など、個人の判断で最適なツールを選択できます。 私たちのミッションへの参加 Rimoが取り組む「議事録」領域は、企業の全ての業務フローにおける「言葉」が集約される重要なポイントです。これらの情報を適切に収集・整理・解析することで、将来的にはAIの補助による優れた経営戦略の立案や、働き方に依存しない公平な評価システムの実現を目指しています。 Rimoの強みである優れたUXをモバイルアプリでも実現することで、お客様のあらゆる「音声」を企業の貴重な資産に変換するというミッションの達成を目指しています。 世界一使いやすい議事録サービスの創造に、モバイルアプリの立ち上げから共に取り組んでいただけるエンジニアを募集しています! 【主な業務内容】 ・iOS/Androidアプリの設計・実装・テスト ・信頼性の高い録音処理・バックグラウンド処理の開発 ・アプリケーション開発におけるワークフローなどの開発プロセスの効率化 ・技術的な問題解決とプロセス改善の推進 【開発環境・技術スタック】 言語:Dart, Kotlin, Swift, Go※Backend, TypeScript※Frontend フレームワーク:Flutter, gin, React(Next.js) データベース:Firebase, BigQuery ソースコード管理:GitHub 情報共有ツール:Slack, Zoom, Notion, Rimo インフラ:GCP(Kubernetes Engine, Cloud Run) 弊社の技術スタックについてはぜひ以下、what we useをご覧ください! https://whatweuse.dev/company/rimo 【必須スキル・経験】 以下のいずれかの技術を用いたモバイルアプリ開発経験 Swiftを用いたiOSアプリ開発経験 Kotlinを用いたAndroidアプリ開発経験 Flutterを用いたモバイルアプリ開発経験 3名以上のチームでの開発経験 【歓迎するスキル・経験】 音声録音・作成などのメディアに関する開発経験 websocketを用いた開発経験 バックグラウンド処理に関する開発経験 ChatGPTやAIを活用したコーディングや生産性向上に生かした経験 開発プロジェクトでのタスク管理経験 バックエンド開発経験 【求める人物像】 ・新規アプリ立ち上げのため、役割を超えリリースまで粘り強く取り組める方 ・AIや機械学習技術に関心を持ち、技術的チャレンジに前向きな姿勢 ・音声処理やバックグラウンド処理へ興味がある方 ・プロダクトの国際展開や外部サービスとの連携に興味がある方 ・積極的なコミュニケーションや社内調整ができる方
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    保坂 駿さんの性格タイプは「フォアランナー」
    保坂 駿さんのアバター
    保坂 駿開発チーム
    西谷 歩さんの性格タイプは「コマンダー」
    西谷 歩さんのアバター
    西谷 歩デザイナー
    保坂 駿さんの性格タイプは「フォアランナー」
    保坂 駿さんのアバター
    保坂 駿開発チーム
    西谷 歩さんの性格タイプは「コマンダー」
    西谷 歩さんのアバター
    西谷 歩デザイナー

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/10に設立

    21人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区渋谷3-6-15 SOLIX SHIBUYA501