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食材流通をテクノロジーで一緒に変革してくれるPM・SEを探しています!

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on 2025/09/04

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食材流通をテクノロジーで一緒に変革してくれるPM・SEを探しています!

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河口 康平

7年以上にわたり、スタートアップで初期フェーズ(10数名)から拡大フェーズを経験し、また事業鈍化に伴う組織のHARD THINGSも経験しました。役割としては、プロダクトマネージャー、新規事業開発、スクラムマスター、組織開発(採用、組閣等)などプロダクト組織に軸足を置きつつ、幅広く経験してきました。 変化の激しい組織で、自分の役割に固執せずに会社の成長のためにステークホルダーと信頼関係を築きながら成果へ導いています。

なぜベジクルへ?1人目プロダクトマネージャーの入社エントリー

河口 康平さんのストーリー

森下 大地

セールス、マーケティング、会社経営、事業開発に携わり、直近ではマーケティング支援の会社にいました。ベンチャーでの事業開発の面白さ、グルーブ感がたまらなく好きで、かつ「野菜」という自分の人生に非常に馴染みのあるテーマであること、経営陣の人柄からベジクルという環境で「日本一の八百屋」を実現すべく、マーケティングに従事しています。

岩崎 亘

静岡県のみかん専業農家の長男に生まれ、農業の諸問題を痛感しながら育つ。 食のバリューチェーンにおける川上(生産・加工)、川下(飲食・小売販売・観光)を経験し、今はレガシィ業界である川中(卸・流通)の変革に奮闘中。 農業・食・地域・自然(&音楽とサウナ)をフィールドに、関わる人がハッピーになる仕事をしたい。

ベジクル株式会社のメンバー

7年以上にわたり、スタートアップで初期フェーズ(10数名)から拡大フェーズを経験し、また事業鈍化に伴う組織のHARD THINGSも経験しました。役割としては、プロダクトマネージャー、新規事業開発、スクラムマスター、組織開発(採用、組閣等)などプロダクト組織に軸足を置きつつ、幅広く経験してきました。 変化の激しい組織で、自分の役割に固執せずに会社の成長のためにステークホルダーと信頼関係を築きながら成果へ導いています。
なぜベジクルへ?1人目プロダクトマネージャーの入社エントリー

なぜベジクルへ?1人目プロダクトマネージャーの入社エントリー

なにをやっているのか

【事業内容】 ・中小・個人飲食店向け農産物配送事業「ベジクル」 飲食店向けに、多種多様な新鮮野菜などの農産物を、スマホやPCで深夜までに注文すれば朝届けられるサービス。 都内ではシェアNo.1(自社調べ)で、エリア拡大中です。 ・食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」 飲食店の食材仕入れ業務と、食材流通事業者の集客+受注・出荷業務を圧倒的にラクにするBPaaS(BPO+SaaS)。 飲食店に対しては、あらゆる食材の仕入先選定、発注・管理、支払いなどの業務を丸ごと効率化します。 食材流通事業者に対しては、顧客獲得/受注処理/出荷作業のための帳票出力などマーケティングやITリテラシーが必要な業務を丸ごと代行します。 【強み】 ・物流オペレーション ITとデータを活用した独自のオペレーションで、ローコストかつハイパフォーマンスな生産性の高い物流(仕入・倉庫・配送)業務を構築しています。 ・商品(ベジクルとしての青果調達) 長年培ってきた信用をベースにした独自の市場仕入れルートと、全国の主要産地・生産者とのネットワークを有し、良質な農産物の安定確保を実現しています。 ・食材卸パートナーネットワーク ラクシーレ利用を通じて、青果をはじめ、精肉、鮮魚、酒、その他食品といった食材卸のパートナーネットワークを順次拡大しています。これにより、飲食店顧客のあらゆる仕入れニーズに応えられるようになります。
深夜に受注した商品をその日朝届けるため、データを活用し、他社では追随できないスピードで非常に効率的な仕分け作業をしています。
配送車や配送箱もブランディングの重要なツール。他社ではやらないことをやるのがベジクルです。
食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」の受発注アプリ。飲食店はスマホやPCから簡単に発注でき、食材流通事業者も簡単に受注・出荷作業ができます。
都心に近い都内有数の物流拠点「東京流通センター」に構えています。オフィスと物流センターが併設しているので、オフィス窓から様子が見えます。
ロジスティクスグループメンバー。重要な仕入れ/仕分け/配送の物流機能を担っています。業界でも群を抜く生産性の高さが強みです。
ビジネス&コーポレートグループメンバー。老若男女、バックグラウンドも職種も多様なメンバーが互いにリスペクトしながら仕事しています。

なにをやっているのか

深夜に受注した商品をその日朝届けるため、データを活用し、他社では追随できないスピードで非常に効率的な仕分け作業をしています。

配送車や配送箱もブランディングの重要なツール。他社ではやらないことをやるのがベジクルです。

【事業内容】 ・中小・個人飲食店向け農産物配送事業「ベジクル」 飲食店向けに、多種多様な新鮮野菜などの農産物を、スマホやPCで深夜までに注文すれば朝届けられるサービス。 都内ではシェアNo.1(自社調べ)で、エリア拡大中です。 ・食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」 飲食店の食材仕入れ業務と、食材流通事業者の集客+受注・出荷業務を圧倒的にラクにするBPaaS(BPO+SaaS)。 飲食店に対しては、あらゆる食材の仕入先選定、発注・管理、支払いなどの業務を丸ごと効率化します。 食材流通事業者に対しては、顧客獲得/受注処理/出荷作業のための帳票出力などマーケティングやITリテラシーが必要な業務を丸ごと代行します。 【強み】 ・物流オペレーション ITとデータを活用した独自のオペレーションで、ローコストかつハイパフォーマンスな生産性の高い物流(仕入・倉庫・配送)業務を構築しています。 ・商品(ベジクルとしての青果調達) 長年培ってきた信用をベースにした独自の市場仕入れルートと、全国の主要産地・生産者とのネットワークを有し、良質な農産物の安定確保を実現しています。 ・食材卸パートナーネットワーク ラクシーレ利用を通じて、青果をはじめ、精肉、鮮魚、酒、その他食品といった食材卸のパートナーネットワークを順次拡大しています。これにより、飲食店顧客のあらゆる仕入れニーズに応えられるようになります。

なぜやるのか

ロジスティクスグループメンバー。重要な仕入れ/仕分け/配送の物流機能を担っています。業界でも群を抜く生産性の高さが強みです。

ビジネス&コーポレートグループメンバー。老若男女、バックグラウンドも職種も多様なメンバーが互いにリスペクトしながら仕事しています。

【パーパス】 「食材流通を豊かで魅力的な産業に」 食材流通=業務用(外食産業などtoB)の食品流通の産業は、日本の食文化のインフラであり、重要な産業であることは間違いありません。 しかし長く構造が変わっておらず、アナログ・属人的な業務が非常に多く残っている、いわゆるレガシー産業です。 他産業と比較して利益率も低く、残念ながら現状は資本市場・労働市場からも人気とは言えません。 そんな産業を、私たちの手で、豊かで、魅力的にしていきたい。これがベジクルのパーパスです。 豊か:日本の食材の多様な「豊かさ」を流通させる/業界で働く人を物心両面で「豊か」にする 魅力的:労働市場と資本市場両方から注目され、優秀なヒトや多くのカネを流入させる 【中期ミッション】 「人とテクノロジーの力で、飲食店と食材流通業者双方をダントツでラク・トクさせる」 リアルビジネスかつ変数が多い産業ですが、人が必要な仕事をテクノロジーで効率化することで、今よりぐんとラクに、ちゃんと儲けられるようにしていきます。 それを業界外から無理やり変えるのではなく、業界内にいる私たちが自己革新し、寄り添って課題解決していくことこそ、サステナブルな発展ができると考えます。 【中期ビジョン】 ・国内において「野菜を仕入れるなら『ベジクル』」「食材を売買するなら『ラクシーレ』」というダントツのブランドを確立させる。その先は世界へ! ・当社が保有する飲食店と食材流通事業者双方の膨大なデータを活用し、生産者・流通事業者・飲食店三方が継続的に利益を得られる流通構造を創る

どうやっているのか

食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」の受発注アプリ。飲食店はスマホやPCから簡単に発注でき、食材流通事業者も簡単に受注・出荷作業ができます。

都心に近い都内有数の物流拠点「東京流通センター」に構えています。オフィスと物流センターが併設しているので、オフィス窓から様子が見えます。

ベジクルの前身である日本青果は昭和22年、物資が乏しく、交通網も整備されていない戦後の動乱期に創業しました。当時珍しかった三輪バイクをいち早く導入し、迅速で柔軟な対応や斬新なアイデアが評価され成長しました。その強みは今も生き続けています。 現代表の池田は3代目にあたり、2009年にベジクルを新設しました。 業界内でいち早くインターネットやテクノロジーを活用して成長してきた、業界でも異色の存在です。 新型コロナウイルスの影響によりお客様である飲食店が打撃を受け、同じく私たちも厳しい時期がありました。しかしそのピンチを変革のチャンスと捉え、攻めの戦略と様々な施策を積み重ねた結果、むしろコロナ前よりも高い成長率を達成することができ、DXも進めることができました。 それから産業全体を良くするために、ベジクルのノウハウを結集し立ち上げたサービスが「ラクシーレ」です。 今後も挑戦をし続けていくのには、新しい仲間が必要です。 マイルストーンとしてIPO(上場)も目指しており、面白いタイミングです! 従業員は100名を超えました。この業界では比較的若い代表の池田をトップに、老若男女問わず、バックグラウンドも様々なメンバーが揃っています。 正直に言って、今をときめくスタートアップ企業のようにキラキラしてはいません(笑)。 深夜に働き物流現場を守ってくれるメンバーがいて、レガシーな産業において匠の技を発揮してくれているベテランがいるから事業基盤ができています。 そこに、ビジネスやコーポレートのメンバーが続々と仲間になってくれており、新旧メンバーの才能が融合した非常にユニークな組織になっています。 ベジクルの本社である東京流通センター(TRC)は都内有数の物流拠点です。 重要機能である倉庫と、オフィスをあえて同じ場所に置いています。 それにより、すぐに現場の問題を発見し、手を打つことができます。また顧客の声を素早く現場に反映することもできます。 この業界の職場は駅から遠いことが少なくないのですが、当社は「流通センター」駅からすぐなので、通勤も便利です。 オフィスはカフェのような明るい空間で、賑やかに働いています。 また、サテライトオフィスが泉岳寺駅・高輪ゲートウェイ駅近くにあります。 RandL TAKANAWA GATEWAYというシェアオフィスで、とってもオシャレで快適に働けます。 【特に、下記を魅力的と思っていただける方はフィットすると思います!】 ・IPO(上場)を目指す成長途上のスタートアップであり、スピード感と変化を持って仕事ができる。 ・リアルなビジネス現場があり、手触り感がある。 ・食材流通がレガシー・アナログな産業であり、その中で当社は十二分にNo. 1(ニッチトップ)になれるポジションにいて、内から産業を変えられる可能性がある。

こんなことやります

■お願いしたいこと ・日本チームのPM・SEとして要件定義(外部設計〜詳細設計)をリードしてほしいです。  └PdM(要求整理担当)とともに要件定義を行い、外部設計〜詳細設計を推進していただきたいです。  └ベトナム開発チームから仕様に対する質問を答えていただく(Slackでのやりとり) ・開発チームの開発した機能の動作確認 ・プロダクトマネージャーとともにバックログを管理しながらPJ全体をマネジメントしてほしいです。 ※ベトナム語、英語が使える必要はありません。 ■役割の魅力 ・自社プロダクトのプロダクトマネジメントを間近で学ぶことができます。 ・アジャイル開発についても学べます。 ■必須スキル ・外部設計〜詳細設計 ■歓迎スキル ・Figmaが使える ■開発体制 <日本チーム> ・ベジクルプロダクトマネージャー 1人 ・システム会社の日本人PM 2人 ※PMの内製化に伴い、削減予定 <ベトナムチーム> ・プロジェクトリーダー1人 ・バックエンドエンジニア 5人 ・フロントエンジニア 3人 ・QA 3人 ■開発スタイル ・日本チームにて要求整理、要件定義、詳細設計までした後にベトナム開発チームと一緒に開発して、2週間サイクルでデプロイしています。 ・プロダクトマネージャーがプロダクト戦略の立案、開発組織のマネジメントまで一気通貫で関与しています。 ■技術スタック < フロントエンド> ・React ・Next.js ・Node.js <バックエンド> ・Laravel ・PHP < インフラ・クラウド> AWS <ツール・連携> Slack Chatbot GitHub / GitLab
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2009/08に設立

130人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都大田区平和島6-1-1 TRC物流ビルB棟BE1-2