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データ分析の力で事業成長を牽引するマルチプロダクトデータアナリストを募集!

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on 2025/09/08

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データ分析の力で事業成長を牽引するマルチプロダクトデータアナリストを募集!

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福島 広大

関川 陽祐

<経歴> 2016年7月にfreee入社。 2017年1月〜事業企画としてIPO前のfreeeの事業計画策定、達成に向けたKPI管理、SQLでの抽出を元にした分析、内部統制強化を担当。 2019年7月〜Analyticsチームにて、プロダクト(主に会計)分析側を担当。 その後Managerとして、プロダクト分析チーム→全社領域をカバーする分析チームを統括。 2023年7月〜経営企画直下のAnalyticsチームとして、事業課題やプロダクト課題に対し、freeeデータを使っていかに推進していけるか?というチャレンジをしている。 (自分自身は基盤レイヤーにも突っ込んでいって、ビジネスロジックとしてのSaaS Metricsのあり方などを推進中) インパクトのあるデータ分析イシューをManagerとしてどう創出していけるか?にチャレンジしつつ、可視化に留まらない更に1歩踏み込んだデータ分析(機械学習の活用, 新しいデータ活用etc)集団を築いていきたいと思っています!

木村 康宏

東京大学法学部を卒業、㈱野村総合研究所にて主に情報通信業界の企業向けのコンサルティングや経産省・総務省などの官庁の政策調査に従事。 中小企業に向けたマーケティング支援のプロジェクトや、中小企業のIT化の促進をテーマとした研究発表を通じて、スモールビジネスのテクノロジー活用に問題意識を持ち、freee 株式会社に参画。 現在は、財務及び政策提言を担当。Fintech協会及び電子決済等代行事業者協会理事。

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

≪募集内容について≫ 迅速なデータ分析でビジネス成長を加速させるデータサイエンティストを募集しています!私たちはデータの力で、freeeのプロダクトや事業を牽引し、更なる進化に挑みます。このポジションでは、データ分析力と共に戦略的思考力を活かし、freeeの価値向上と成長の核となる役割を担っていただきます。 ≪募集背景について≫ freeeでは多様化と成長を続けるビジネスの中で、データ分析の重要性が増しています。お客様のニーズを深く理解し、適切な意思決定をサポートするために、データサイエンスのスペシャリストを迎えることで、成長を加速させたいと考えています。 ≪募集組織について≫ データを通じてビジネス課題の解決に挑戦し、スモールビジネスが輝ける未来を創るチームの一員として活動いただきます。専門知識と熱意を持つ同僚たちが一緒に働く刺激的な環境が整っています。 【業務内容】 このポジションでは、データの力を活用し、優れた意思決定を導いていただきます。ビジネス課題解決のためのデータ活用を推進し、事業の成長や効率化に貢献する役割を担います。 1、 各プロジェクトにおけるデータ分析リード業務 事業課題の発見から仮説立案、分析デザイン、報告までを一貫して担当します。 2、 データ解析を通じた事業支援と改善提案 データ視点でイノベーションをリードし、持続的な発展を後押しする形を作ります。 3、 分析に向けたデータ基盤の設計・運用 各プロダクトやプロジェクトに適したデータ環境の整備を行います。 4、 モデリングおよびアルゴリズムの作成と適用 製造業や通信業等におけるプロジェクトで培った機械学習や最適化アルゴリズムのスキルを駆使します。 5、 戦略と成果を共有するためのダッシュボード構築 競争優位を築くための洞察をリアルタイムで可視化し、社内で共有します。 【ポジションの魅力】 --影響力を発揮する場 freeeのデータサイエンティストは、単なる分析役を超えた存在です。データを用いて事業戦略を描き、ファクトによる意思決定をサポートすることで、実際の事業成長やKPI改善に直接寄与できます。仮説を試し、結果を経営やプロダクトに還元するスピード感が大きな魅力です。 --最先端技術への挑戦とスキル向上 PythonやSQLを駆使しながら、AWSなどのクラウド環境で業務を行い、さらには機械学習や最適化アルゴリズムを活用する機会があります。最新技術を駆使した分析課題への挑戦を通じて、データサイエンティストとして更なる成長を実感できます。 --データで経営課題に直接影響を与える環境 単なる分析に留まらず、分析結果を基に事業戦略やプロダクト改善に直接貢献できる環境です。あなたの分析が組織の意思決定を動かし、明確な成果を生み出す責任感と達成感が得られます。 【応募要件】 ≪必須≫ ■求める経験 ・SQL・Pythonを用いたデータ集計・加工、分析の5年以上の実務経験 ・データに基づくビジネス課題解決や提案プロジェクト推進の実績 ■求める人物像 ・「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションへの共感 ・データサイエンスによる事業推進に挑戦する意欲をお持ちの方 ・コミュニケーション能力に優れ、チームでの成果を大切にする方
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F