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事業拡大フェーズのコアメンバー募集|導入コンサルタント

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on 2026/07/14

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事業拡大フェーズのコアメンバー募集|導入コンサルタント

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小野 友彰

KDDI入社後、販売店営業と営業企画にて、FTTH拡販施策・戦略立案、新サービス立ち上げ、提携事業者との連携強化(アライアンス営業)に注力。 freee株式会社入社後は、事業開発を担当し、士業向けのサービス開発やアライアンス営業、API連携商談、オペレーション構築などに従事中。

フリー株式会社のメンバー

KDDI入社後、販売店営業と営業企画にて、FTTH拡販施策・戦略立案、新サービス立ち上げ、提携事業者との連携強化(アライアンス営業)に注力。 freee株式会社入社後は、事業開発を担当し、士業向けのサービス開発やアライアンス営業、API連携商談、オペレーション構築などに従事中。

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

【summary】 ≪募集内容について≫ 私たちはスモールビジネスを支えるプラットフォーム、freeeの中核を成すHRBPaaS事業部導入支援コンサルティングにおいて、新たな仲間を募集しています。 多くの日本企業が「労働人口の減少」「2025年の崖」「SaaS疲れ」という三重苦に直面する中、ツール導入だけでは解決できない現場の課題が山積しています。 AI技術の急速な発展により「SaaS is dead(SaaSの時代は終わった)」と囁かれる昨今ですが、私たちは全くそう考えていません。むしろ、AIを徹底的に活用することで、SaaSプロダクトとBPaaS(Business Process as a Service)事業の双方を劇的に進化させています。 本ポジションは、SaaSとBPOを統合し、「業務プロセスそのもの」を根本から最適化するBPaaSのフロントラインとして、顧客のバックオフィスをコストセンターから価値創造の源泉へと変革するプロジェクトを牽引していただきます。 AIが定型業務やデータ処理を圧倒的なスピードで巻き取り、その上で私たちが専門的な業務支援に入り込むことで、これまでにないスピードで顧客の業務変革を実現します。 導入支援業務の目的は、「解約(チャーン)を阻止すること」ではありません。「いち早くユーザーの負担を減らし、最速で課題を解決して、本質的な価値(マジ価値)を届けること」です。AIと人の力を掛け合わせ、中小企業のバックオフィスを根本からアップデートしていく、非常にエキサイティングなポジションです。 【業務内容】 HR領域におけるSaaSプロダクトおよびBPaaSの導入プロジェクトを牽引していただきます。 最短距離での価値提供: 顧客の抱える労務・人事課題をヒアリングし、いち早く負担を軽減するためのオンボーディング計画の策定・実行。 AI×BPaaSを前提とした業務設計: AI等のテクノロジーの進化を柔軟に取り入れ、単なる業務代行の枠を越えた「あるべき運用モデル」を設計。顧客の本質的な課題を特定し、持続的かつ高効率な業務プロセスを構築。 導入プロジェクトマネジメント: スケジュール管理、ステークホルダーとの折衝、運用定着までの伴走支援。 プロダクト・サービス改善へのフィードバック: 導入現場で得た顧客の生の声やAI機能へのフィードバックを、開発や事業企画チームへ還元。 【ポジションの魅力】 --HRBPaaS事業の急成長を牽引する、コアメンバー(マネージャー候補) 事業の「顔」としてフロントで顧客と対峙し、サービスと組織を共に創り上げていく役割です。 本ポジションのミッションは、単なるツールの定着やChurn(解約)阻止ではありません。「いかに最速で顧客のペインを取り除き、本質的な価値を届けられるか」という事業の根幹に深く関わり、現場から組織の柔軟性・拡張性を生み出すマネージャー候補としての経験が積めます。 --スモールビジネスの「変革」の一助になるコンサルタントとしてのやりがい お客様の旧来の運用をただ移行するのではなく、より良いTo-Beへ変える「チェンジマネジメント」の担い手として活躍できます。複数のお客様の変革に携わりながら、スピード感のある成長が実感できるポジションです。 --人事労務×SaaS×BPaaSという先端領域でのキャリア形成 給与計算・労務管理の専門知識と、導入支援コンサルタントを融合させた、希少性の高い専門性を身につけられます。AIや業務自動化ツールを積極活用する環境で、市場価値の高いスキルを磨けます。 【応募要件】 ≪必須要件≫ 以下いずれかのご経験をお持ちであること HR領域におけるシステム導入コンサルティング経験 HR領域での法人営業経験(商材はシステム、BPO、アウトソーシングのいずれかで可) ≪歓迎要件≫ プロジェクトマネジメントにおける進行管理や調整などのご経験 給与計算の裏側にある労基法・税法・社保等の理解 社労士事務所での実務経験(顧客折衝経験含む) ≪私たちが一緒に働きたい人物像≫ 私たちのミッションや働き方に共感いただける方であれば、ぜひ一度お話しできればと考えています。以下は、特にこのような要素をお持ちの方と相性が良いという一例です。 freeeの価値基準に強く共感いただける方:私たちのミッションに共感し、共に新しい当たり前を作っていく意欲をお持ちの方。 変革を推進するマインド:「現状維持」ではなく、顧客の「より良い姿」を追求し、自ら主体的に動ける方。 不確実性を楽しめる姿勢:急成長する組織特有の「変化の多さ」を前向きに捉え、柔軟に楽しむことができる方。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F