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アウトソーサー出身者が活躍!給与計算のプロから上流のDXコンサルタントへ

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on 2026/07/13

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アウトソーサー出身者が活躍!給与計算のプロから上流のDXコンサルタントへ

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塚本 洋敬

freee株式会社にてHR領域のアライアンスと新規事業(freee人事労務アウトソース)の責任者をしています。 誰もがアウトソースという経営手段を活用できる世界を作って、中小企業の生産性を爆上げします。 ex.ネクストビート(経営企画/CtoC事業責任者)←電通(営業/投資事業/新規事業開発)

Yumehito Shimazaki

東証一部の大手人材会社にて拠点マネージメントや営業責任者を経験し、2009年よりモバイルゲーム系のIT企業にて経営企画・人事部長として急成長を牽引。2013年創業期の株式会社メルカリに7人目のメンバーとしてジョイン。経営企画にてプロダクト裏側の事業構造の仕組化やアプリへの実装設計のリードを行う。その後、家事代行サービスのベアーズにて執行役員 経営企画本部長を担い、AI&医療スタートアップのMICINにVP of Corporateとして参画。2019年12月よりPIAZZAに入社し取締役就任。2023年5月よりフリーにジョイン。

フリー株式会社のメンバー

freee株式会社にてHR領域のアライアンスと新規事業(freee人事労務アウトソース)の責任者をしています。 誰もがアウトソースという経営手段を活用できる世界を作って、中小企業の生産性を爆上げします。 ex.ネクストビート(経営企画/CtoC事業責任者)←電通(営業/投資事業/新規事業開発)

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

【募集の背景】 私たちfreeeは、「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げ、クラウド型の人事労務・会計ソフトなどを通じて企業のバックオフィス業務のDXを推進しています。 今回募集するのは、人事労務アウトソーシング(BPO)領域の経験を活かし、顧客の組織変革をリードする「BPR・ITコンサルタント」です。 アウトソーシング業界で培った「ミスのない正確な給与計算・労務手続きの知識」は、顧客の理想の業務フローを設計するための最強の武器になります。その武器を活かし、作業者から「コンサルタント」へとキャリアを拡張できる環境があります。 【freeeで実現できること】 ◆アウトソーサーやBPOの現場で、以下のようなジレンマを感じたことはありませんか? ・古い自社システムや、クライアント指定の使いにくいレガシーシステムに縛られている ・大量のExcelマクロを駆使して導入・運用をしている。 ・クライアントの非効率な運用ルールを「そのままシステムに合わせる(言われた通りに設定する)」だけになりがちである。 ・薄利多売の構造になりがちで、個人のスキルに対して給与が上がりにくい。 ◇freeeでは、これらの構造的な課題を解決し、市場価値を高めることができます。 ・手作業でのカバーやマクロのメンテナンスから卒業します。 ・自動化技術を活用し、「作業者」から「顧客の組織変革(DX)をリードするパートナー」へと進化できます。 ・クラウドSaaS、AIを活用した最新のHRテック環境で業務の設計が可能です。 ・顧客の課題を特定し、それをプロダクトやサービスへと昇華させる「ITコンサルタント」や「事業開発」を担っていただきます。 【freeeではたらく4つの魅力】 ① プロジェクトマネジメント(PM)スキルの獲得 ・単なる「作業の実行」ではなく、システム導入プロジェクト全体を牽引します。 ・スケジュール管理からステークホルダー折衝まで、市場価値に直結する汎用性の高いPMスキルが身につきます。 ② 「顧客最適」を追求できるエコシステム ・自社システムに無理やり合わせるのではなく、他社システムを含めたAPI連携などを活用し「複数SaaSを組み合わせたベストプラクティス」を提案できます。 ・真の意味で顧客の課題解決に寄り添えます。 ③ プロダクトを「創る」側への参画 ・事業会社(SaaSベンダー)ならではの特権です。 ・現場で得た顧客の生の声や課題感を開発チームに直接フィードバックし、サービスやAIの進化にダイレクトに貢献できます。 ④ キャリアの広がりと正当な評価 ・担当社数や処理ボリュームの拡大だけでなく、プロダクトやサービス開発関与への道が開かれています。 ・導入・コンサルスキルが高く評価され、年収に反映していく環境があります。 【役割・ミッション】 顧客の課題を特定し、それをプロダクトやサービスへと昇華させる「ITコンサルタント」や「事業開発」を担っていただきます。 ・顧客課題の特定と解決:顧客の導入支援プロジェクトにプロジェクトリーダーやコンサルタントとして参画し、顧客の課題を特定し解決する ・サービス化: 特定した課題解決策をベストプラクティスとして確立し、サービスとして提供できるように昇華させる ・ITコンサルタントチームの拡大: サービス拡大のための土台を構築し、AI等の活用も視野に事業の拡大を設計する 【こんな方とご一緒したい!】 ・給与計算アウトソーシング企業やBPOベンダーで給与計算の実務・運用経験がある方 ・顧客の根本課題を解決する上流の業務フロー設計に挑戦したい方 ・SaaSやAIなど、最先端のIT環境に身を置き、自身の市場価値を劇的に上げたい方 これまでのご経験は、当社にとってかけがえのない財産です。「まずは話を聞いてみたい」というカジュアルなスタンスで構いません。少しでもピンときた方、ぜひ一度オンラインでお話ししましょう! 「話を聞きに行きたい」ボタンからのエントリーをお待ちしております。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F