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2人目広報募集|大阪で一番イケてる会社を、日本で一番カッコいい会社へ。

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on 2025/09/04

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2人目広報募集|大阪で一番イケてる会社を、日本で一番カッコいい会社へ。

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藤原 良輔

1987年9月22日 大阪生まれ 。 ACTBE Inc. (株式会社アクトビ) 代表取締役 CEO ACTBE SOUTHEAST ASIA SDN. BHD. CEO, Founder 自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務後、22歳で個人で飲食店を開業。 その後、プログラマを志し東京のSIerへ就職し、複数のiOS/Androidアプリ開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。 事業立ち上げの経験から更にクリエイターがビジネスのナレッジを構築すべきと考え、コンサルティング企業へ転職し、フリーランスを経験後、大阪で2018年2月 ACTBE Inc.設立。 テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を構築すべく、エンタープライズ企業のソフトウェアプロダクトを軸とした事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。

【CEOブログ】CEOから見た今のアクトビと次に目指すところ

藤原 良輔さんのストーリー

Tomoka Yosho

2002年、大阪府生まれ。 N高等学校を卒業後、テクニカルサポート・営業・マーケティングを経験。 人生を通して「本当に良いものだけ」を後世に残せるような仕事がしたいと考え、理念に共感したアクトビに入社。 自分を取り巻く環境を当たり前だと思わず、どんな機会でも成長のチャンスだと捉えられるように、まずは行動する様に心がけています。

納得と誇りが持てる会社。広報の私がアクトビを本気で自慢してみる【中の人しか知らない魅力】

Tomoka Yoshoさんのストーリー

株式会社アクトビのメンバー

1987年9月22日 大阪生まれ 。 ACTBE Inc. (株式会社アクトビ) 代表取締役 CEO ACTBE SOUTHEAST ASIA SDN. BHD. CEO, Founder 自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務後、22歳で個人で飲食店を開業。 その後、プログラマを志し東京のSIerへ就職し、複数のiOS/Androidアプリ開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。 事業立ち上げの経験から更にクリエイターがビジネスのナレッジを構築すべきと考え、コンサルティング企業へ転職し、フリーランスを経験後、...
【CEOブログ】CEOから見た今のアクトビと次に目指すところ

【CEOブログ】CEOから見た今のアクトビと次に目指すところ

なにをやっているのか

私たちは Purpose Driven Tech-Integrator(目的駆動型テクノロジー専門家集団)です。 デジタル領域のプロフェッショナルとして、顧客の経営課題を解決するためにテクノロジー、ビジネス、グローバルナレッジを組み合わせた専門家集団。 単に依頼されたものを作るだけでなく、あらゆる経営課題に対して企画・設計し、事業戦略から開発、オペレーション、グロースまで一貫して提供します。 「ただつくる」ではなく「共創する」。 流行っているからDXをやる。AIを入れることが目的になっている。作ったが使われないシステム。世の中にあふれる「手段が目的化したテクノロジー活用」を、私たちは終わらせたいと思っています。課題を自分ごととして考え、クライアントのパートナーとして共に創り続ける組織です。 2025年10月、創業から約7年8ヶ月で東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに上場。 大阪本社に加え東京オフィス(港区南青山)を構え、大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントと「共創」を続けています。 「事業開発」と「業務改善」。 クライアントのDX領域における課題を大きくこの2軸で捉え、広い領域の中から最適な解決アプローチを提案しています。 ▼提供領域 ブランディング・プロダクトグロース:Branding / R&D・Lab / Business Development / Investment ソフトウェア開発・コンサルティング:Consulting / System Development / Business Intelligence / System Integration / UX・UI / Crossborder デジタル人材育成・内製化/定着化支援:Education / Advisory ▼支援のかたち ・Development Partner(ソフトウェアプロダクト開発伴走支援):作る"モノ"ではなく"目的"を共有しながら並走。状況に応じて柔軟に形を変え、運用後の効果測定とフィードバックを通じて継続的な価値向上を実現します。 ・Branding(ブランディング):クライアントの本質的な価値を言語化し、一貫性のあるブランド価値として社会に届けます。曖昧な認識を明確な言葉へ変換し、企業の強みを確かなメッセージとして伝えていきます。 ・Business Intelligence(業務改善):データドリブンな運用に不可欠な仕組みづくり、データ収集の環境整備と定着化。現状分析から指標設計、収集手法の確立まで、データを軸とした継続的な成長をサポートします。 ・Advisory(技術顧問):組織のデジタル施策における体制の内製化支援・技術顧問支援を行い、内側からのデジタルトランスフォーメーションを実現します。 ▼事業詳細:https://actbe.co.jp/business/ ▼プロジェクト紹介:https://actbe.co.jp/project/
OSAKA Head Office
代表/藤原 良輔

なにをやっているのか

OSAKA Head Office

私たちは Purpose Driven Tech-Integrator(目的駆動型テクノロジー専門家集団)です。 デジタル領域のプロフェッショナルとして、顧客の経営課題を解決するためにテクノロジー、ビジネス、グローバルナレッジを組み合わせた専門家集団。 単に依頼されたものを作るだけでなく、あらゆる経営課題に対して企画・設計し、事業戦略から開発、オペレーション、グロースまで一貫して提供します。 「ただつくる」ではなく「共創する」。 流行っているからDXをやる。AIを入れることが目的になっている。作ったが使われないシステム。世の中にあふれる「手段が目的化したテクノロジー活用」を、私たちは終わらせたいと思っています。課題を自分ごととして考え、クライアントのパートナーとして共に創り続ける組織です。 2025年10月、創業から約7年8ヶ月で東京証券取引所 TOKYO PRO Marketに上場。 大阪本社に加え東京オフィス(港区南青山)を構え、大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントと「共創」を続けています。 「事業開発」と「業務改善」。 クライアントのDX領域における課題を大きくこの2軸で捉え、広い領域の中から最適な解決アプローチを提案しています。 ▼提供領域 ブランディング・プロダクトグロース:Branding / R&D・Lab / Business Development / Investment ソフトウェア開発・コンサルティング:Consulting / System Development / Business Intelligence / System Integration / UX・UI / Crossborder デジタル人材育成・内製化/定着化支援:Education / Advisory ▼支援のかたち ・Development Partner(ソフトウェアプロダクト開発伴走支援):作る"モノ"ではなく"目的"を共有しながら並走。状況に応じて柔軟に形を変え、運用後の効果測定とフィードバックを通じて継続的な価値向上を実現します。 ・Branding(ブランディング):クライアントの本質的な価値を言語化し、一貫性のあるブランド価値として社会に届けます。曖昧な認識を明確な言葉へ変換し、企業の強みを確かなメッセージとして伝えていきます。 ・Business Intelligence(業務改善):データドリブンな運用に不可欠な仕組みづくり、データ収集の環境整備と定着化。現状分析から指標設計、収集手法の確立まで、データを軸とした継続的な成長をサポートします。 ・Advisory(技術顧問):組織のデジタル施策における体制の内製化支援・技術顧問支援を行い、内側からのデジタルトランスフォーメーションを実現します。 ▼事業詳細:https://actbe.co.jp/business/ ▼プロジェクト紹介:https://actbe.co.jp/project/

なぜやるのか

代表の藤原がソフトウェアエンジニアとして経験を積むなかで、ある違和感を抱きました。 「作る側が、作る目的であるビジネスモデルを理解しないまま作っていいのか?」 納品したプロジェクトが、いつの間にかサービス終了していた。実装した機能が、使われていなかった。お金をもらって開発していたから「なんとも感じなかった」自分自身に、愕然としたと言います。 紐解いていくと、それはエンジニア個人の問題ではなく、業界構造の問題でした。 ビジネスを考える人と、つくる人が分断されている。だから手段が目的化し、本質的な課題解決にテクノロジーが届かない。 この分断を壊すために、アクトビは始まりました。 エンジニアやデザイナーがビジネス領域にまで踏み込み、クライアントと共に事業をつくっていく。 「つくれる人」ではなく「つくれることを活かして、ビジネス価値を生む人」へ。 その転換こそが、私たちが証明しようとしていることです。 Vision 「Everyone be protagonist. / すべての人が活躍できる場を定義する」 「活躍できない人がいる」のではなく、「活躍できる構造がない」だけだと私たちは考えます。役割が明確で、期待されていることがわかり、求められた価値に応えられている状態。それをアクトビは「活躍」と定義し、事業においても組織においても、その構造をつくり続けます。 Mission 「Create Structure. / コアにつながるテクノロジーを提供する」 目的のない手段の提供はタスク。タスクはその労力提供以上の価値を生みません。課題の根に届き、事業の本質につながり、現場で回り続ける構造をテクノロジーで設計する。それが私たちの使命であり、これができなければアクトビである意味はありません。 Value 「Move Maker / 一緒に動きたくなる人であれ」 思想を語るだけではVisionもMissionも実現しません。周囲の行動を前に進められる人。それがMove Makerです。

どうやっているのか

代表/藤原 良輔

■ 組織の特徴  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・人を育てる会社 アクトビは「人を育てる会社」です。ここを選んで入社してくれたメンバーに対して、どこに行っても活躍できるビジネスパーソンであり、クリエイターに育てることを約束しています。 その基盤となるのが、独自の組織OS「ACTBE Operating System」。 評価制度ではなく「成長のための滑走路」として設計されたこのOSが、判断基準と行動の軸を提供し、一人ひとりの成長を構造的に後押しします。 ・エンジニア・デザイナーの職域を再定義する アクトビが掲げる中長期ビジョンは「エンジニア・デザイナーの職域の再定義」。 エンジニアリングやデザインは「ものをつくること」だけではなく、「つくれることを活かしてビジネス価値を創出すること」へ。 この職域の拡張を、組織を通じて証明しています。 実際に、クライアントからの相談内容は変化しています。 「このサイトを作ってほしい」という依頼から、「DXの予算を取ったが何をすべきかわからない。一緒に考えてほしい」「新規事業を起こしたいので伴走してほしい」という相談へ。 メンバーが個人名で指名される案件も増えています。 ・成長に向き合う文化 アクトビは「働きやすい会社」ではなく「働きがいのある会社」を目指しています。 GPTWジャパン「働きがいのある会社」認定を3年連続で取得。 その背景にあるのは、フィードバックを恐れない文化です。 思考が浅ければ「浅い」と言われます。一見厳しくても、その問いがあるからこそ、もっと深くまで考えられるようになる。優しさと甘さを履き違えない。 挑戦した結果の失敗は明確に許容し、共有された失敗はむしろ評価する。それがアクトビの文化です。 成果主義をベースとした明確な職位体系があり、Entry Level からCXOまで、成長ステップが可視化されています。 1つ上のレイヤーが1つ下のメンバーを育てる。 この連鎖が、組織全体の底上げを生んでいます。 ■ 働く環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・基本出社方針(対面でのコミュニケーションと育成を重視) ・大阪本社(心斎橋)+ 東京オフィス(南青山) ・「働きがいのある会社」3年連続認定(GPTW Japan) ・上場企業としてのガバナンス体制(取締役会・監査役・外部監査法人) ▼アクトビを知るコンテンツ YouTube:https://www.youtube.com/@actbeinc Podcast「PurposeDriven」:https://open.spotify.com/show/4Nyhrj07MxmyYJwAgDpWEB note:https://note.com/actbe コーポレートサイト:https://actbe.co.jp ■ アクトビのVALUE  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ "Move Maker" アクトビの社員は人を惹きつけ、一緒に動きたくなる人でないといけない。 一緒に動きたくなる人は以下の行動基準を満たす人。 - 01 まず、行動する - 02 プロであることを自覚する - 03 利他的に取り組む - 04 当事者意識を持つ - 05 働く価値を変える - 06 当たり前にやるべきことの意味を知っている - 07 周りを巻き込む - 08 やりきる - 09 無駄をなくす - 10 出来る方法を考える ▼アクトビを知るコンテンツ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ YouTube:https://www.youtube.com/@actbeinc Podcast「PurposeDriven」:https://open.spotify.com/show/4Nyhrj07MxmyYJwAgDpWEB note:https://note.com/actbe コーポレートサイト:https://actbe.co.jp

こんなことやります

アクトビは8期目を迎え、これまで毎年120%以上の業績成長をしてきており、今後も組織規模ともに拡大・成長を加速させるべく、2人目の広報スタッフを募集することになりました。 「なにかを発信したり、人と交流することが好き」 「楽しい企画を考えるのが好き」 「裁量のある仕事をやりたい」 どれか1つでも当てはまる方、一度お話しだけでもしてみませんか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■募集職種 PR Unit / PR Staff ■雇用形態 正社員 (大阪本社勤務) ■業務内容(※未経験の方はOJTにてレクチャー、サポートいたします!) ・プレスリリース執筆 ・メディアリレーション ・社内イベント企画/運営 ・オウンドメディア企画/執筆 ・PRネタ考案/企画/実行 ・SNS運用(公式・個人) ・Wantedly運用 ・採用向けイベント企画/運営 ・バリューの浸透や文化形成の施策企画 【仕事の醍醐味】 1年前から本格始動した広報活動。15人だった組織が30人を超え、拠点も1→4になり、組織経営において広報が無くてはならないものになりました。 これから更に組織規模・事業領域を拡大し、大阪で一番イケてる会社→日本で一番カッコいい会社にするため、CEOとともに会社の文化をつくっていく仕事です。 経営層と近い距離で、幅広い業務に携わることができ、成長もできる環境です。 会社について:https://job.actbe.co.jp/ ■求める人物像 ・アクトビの理念に共感いただける方 ・企業成長にコミットする意欲がある方 ・人とのコミュニケーションが得意 or 好きな方 ・主体的に仕事を楽しめる方 ・成長意欲・学習意欲の高い方 ・行動力・提案力のある方 歓迎) ・広報の経験が少しでもある方 ・SNS運用が得意 or 好きな方 ・イベントやコンテンツの企画経験がある方 ■使用ツール ・Slack ・Google Workspace ・Figma ・Adobe ・Microsoft Office ・Notion ※ご入社される際はMacbookを支給いたします ■ 当社のことがよりわかる記事  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 納得と誇りが持てる会社。広報の私がアクトビを本気で自慢してみる【中の人しか知らない魅力】 https://www.wantedly.com/companies/actbe/post_articles/983538 【CEO×CTO対談】売上前年比150%成長の裏にあった壮絶な組織変革。CEOとCTOが語る、アクトビの「現在と未来」 https://www.wantedly.com/companies/actbe/post_articles/991010  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 少しでも興味をお持ちいただけましたら、「話を聞きに行きたい」からカジュアル面談にご応募ください! 入社後に一緒に働くメンバーとお話しし、アクトビの広報について解像度を上げていただければと思います。
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    藤原 良輔代表取締役社長 兼 CEO
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    藤原 良輔代表取締役社長 兼 CEO
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2018/02に設立

    35人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    大阪府大阪市西区北堀江1丁目3−24 4F