400万人が利用するビジネスSNS

  • オペレーション 事務 AI
  • 8エントリー

エンジニア代表の直下のもと生成AIを使いこなす プロンプトエンジニア募集!

オペレーション 事務 AI
中途
8エントリー

on 2025/08/01

403 views

8人がエントリー中

エンジニア代表の直下のもと生成AIを使いこなす プロンプトエンジニア募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています! 京都府出身 趣味はキャンプとおいしいお酒を飲むことです

大谷 昌継

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なにをやっているのか

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 日本語に特化したAI議事録サービス 「Rimo Voice」*を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいており、議事録作成時間を70%近く削減するなど大幅な業務改善に貢献しています。 私たちがいま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIが自動でタスク化し、資料やメール文面などの成果物生成まで進める。「記録」から「実行」へ ・Rimo Interviewer — AIが質問者となってインタビューを自動実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 議事録は入口にすぎません。会議に蓄積された「決定の理由」「議論の経緯」をコンテキストとして、人とAIが一緒に働ける環境をつくることが、私たちのつくっているものです。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 日本語に特化したAI議事録サービス 「Rimo Voice」*を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいており、議事録作成時間を70%近く削減するなど大幅な業務改善に貢献しています。 私たちがいま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIが自動でタスク化し、資料やメール文面などの成果物生成まで進める。「記録」から「実行」へ ・Rimo Interviewer — AIが質問者となってインタビューを自動実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 議事録は入口にすぎません。会議に蓄積された「決定の理由」「議論の経緯」をコンテキストとして、人とAIが一緒に働ける環境をつくることが、私たちのつくっているものです。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

会議には、他のどこにも残らないものがあります。決定そのものではなく、なぜそう決めたのか、何が却下されたのか、どんな温度感で合意されたのかという文脈です。 これらは議事録の行間に消え、担当者が異動すれば組織から失われます。 AIに仕事を任せる時代になったとき、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積めません。いま貯めていない1年は、1年の遅れとしてそのまま残ります。 日本の会社は、世界的に見ても会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さとしてではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の競争優位になる。それが私たちの賭けです。 「はたらくを未来に」というビジョンは、そこから来ています。

どうやっているのか

自分たちが最初のユーザーであり、最初の実験台。 37名(2026年8月時点)のチームで、外部資金調達に頼らず自己資金で毎年1.5〜2倍の成長を続けています。投資家に見せるための動きが不要なぶん、事業として正しいことに時間を使えます。 経営に関する代表インタビュー https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa 私たちが自社で試していること: ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用する — GitHub上のリポジトリを活用し、全社員がClaude Code等から参照。 ・「AI側が人に依頼する構造」をつくる— AIが人にタスクを渡し、人がそれを確認する。人がAIを活用する一方通行の先を試しています ・全社会議は録画して全員が見られる — 情報の非対称をなくす 働き方は、リモートワークが中心。週1回渋谷のオフィスに集まります。 フレックスタイム制(コアタイムなし)で、週3勤務・時短・地方在住のメンバーも活躍しています。 日本だけでなく、海外のメンバーも在籍するチームです。 大事にしているのは Fair Exception——全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する、という考え方です。制度を型にはめるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」に会社との関わり方をフィットさせています。 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

こんなことやります

「AIを導入したい」と言う経営者は多いけれど、「どの作業に使えばいいの?」「どのツールがいいの?」「どうやって始めればいいの?」——その悩みを解決できる人が足りていません。 RimoでAI活用サポートマネージャーとして、 みんなが「AIって意外と簡単!」と思えるお手伝いをしませんか? ## なぜこのお仕事が生まれたのか 私たちは2019年からAI議事録サービス「Rimo Voice」を運営し、おかげさまで毎年成長を続けています。 でも正直なところ、私たち自身もAIをうまく使えているかというと...まだまだなことが多いです。 - ChatGPTは使ってるけど、仕事の流れにうまく組み込めていない - 手作業でやってることがAIで楽になりそうなのに、そのまま - 新しいAIツールが出ても、結局使わなくなってしまう 「AIを活用する会社」として、まず私たち自身がAIを上手に使えるようになりたい! そのために、AIと仕事の両方がわかる方を探しています。 ## 具体的にお任せしたいこと 1. 「AIで楽になりそうな作業」を見つけて、実際に導入する 2. みんなにAIを使ってもらえるようサポート - 部署ごとのAI活用ガイド作成(営業向け、開発チーム向けなど) - 週1回のAI勉強会とVoicyでの発信(「今週はこんなツール試してみました!」的な) - Slackでの「AI何でも相談室」運営 3. どのくらい効果があったかを測って、もっと良くする - 「この作業、AI使ったら◯時間短縮できました!」の報告 - 月1回、会社全体のAI活用状況をまとめる - 3ヶ月ごとに「次はこんなことやってみましょう」の提案 ## この仕事の良いところ 「なんとなくAI」じゃなく、ちゃんと成果を出せる 技術とお仕事の両方がわかるので、「AIを入れてみたけど結局使わない」ではなく、本当に役立つ活用ができます。 社長と一緒に会社の未来を考えられる 代表の相川さんとの定期面談で、「AIをどう事業に活かすか」「会社をどう変えていくか」という経営の考え方を間近で学べます。将来起業したい方にもおすすめです! アイデアがすぐ形になる環境 成長中の会社なので、「こうしたらいいと思います!」の提案が数週間後には実際に動いている... そんなスピード感を体験できます。 まだ新しい分野のエキスパートになれる 「AIとお仕事をつなぐ専門家」はまだ珍しい職種です。 この経験を積めば、将来的にはセミナー講師や本の執筆など、活躍の場が広がるかもしれません。 ## 必要なスキル・経験 - ビジネス経験3年以上(業種不問) - ChatGPTなどを実際に使ったことがある - 「この作業、もっと効率的にできないかな?」と考えて実行した経験 - 問題を整理して、解決案を提案できる - 部門を超えてプロジェクトを推進した経験 - 基本的なITスキル(クラウドサービスやWebツールが使える) ## あるとさらに嬉しいスキル 元エンジニアでビジネス職に転向した方も、大歓迎です! 技術のことがわかりつつビジネスの成果も出せる方は、まさにピッタリのポジションです。 - プログラミング経験(Python、JavaScript、SQLなど) - Zapier、Makeなどで作業を自動化した経験 - Excel VBAやGoogleスプレッドシートで業務を楽にした経験 - データを見て分析するのが得意
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    大谷 昌継さんの性格タイプは「イグザミナー」
    大谷 昌継さんのアバター
    大谷 昌継コーポレート
    大谷 昌継さんの性格タイプは「イグザミナー」
    大谷 昌継さんのアバター
    大谷 昌継コーポレート

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/10に設立

    37人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー18階