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モバイル|26年 名古屋開発拠点拡大 ARR30億→100億の事業拡大へ

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on 2026/01/13

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モバイル|26年 名古屋開発拠点拡大 ARR30億→100億の事業拡大へ

愛知
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朝倉 慎亮

モバイルチームでPeople Lead(Engineering Manager)をしています。 好きな言語はSwift 趣味は写真

青木 振一郎

心理的安全性を大事にするスタメンに惹かれて入社しました。iOSアプリの開発をしてます。 趣味は睡眠・温泉・ボクシングです。日々癒しを求めて生きてます。

宮田 綾乃

仕事を楽しむひとを増やす、つながる を自分の人生の軸にしたいと思っています。 仕事がすきで楽しんでいる沢山のひとたちとつながり、 また、仕事が楽しいと思えるひとを増やすことに貢献していきたいです。

東岡 和也

経歴詳細は下記をご覧ください https://www.linkedin.com/in/kazuya-t-96b88319b/

なにをやっているのか

【はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて】 ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。 ◾️ 直近の取り組みに関する情報 - 『なぜTUNAG(ツナグ)がモバイルアプリに投資するのか』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/08/11/011438 - 『SwiftのCombineを、RxSwiftとの違いを理解しながら導入する』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/03/163842 -『 iOSDC Japan 2023 にスポンサーとして参加しました!』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/09/14/092223 【エンジニア成長支援の取り組み】 - 「 無限書籍購入補助」 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 - 「カンファレンス参加費用補助」 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 - 「資格取得補助」 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 ◾️働き方 ・拠点:名古屋 ・週2日までのリモートワーク可 ・フレックス制、副業OK 詳細については面談時にご説明させてください!
キャリアオーナーシップ経営アワード・Boxil SaaS Award・Technology Fast 50 2022 Japanなどで受賞。多方面でご評価いただけるようになりました。
ベンチャーとは、自らを鍛え上げる「精神と時の部屋」。普通の大きな会社よりも厳しい環境とは思いますが、様々に吸収できるチャンスと捉えて、自分を変えるいいきっかけにして、自らを奮い立たせてほしい。
経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。」ことを実現するために、最初の創業事業として、世の中の働く人たち全体の幸福感や働きがい、企業の業績などを向上させる組織エンゲージメントの領域でTUNAGをはじめました。
会社の源泉は人であり、「Star」が集まる会社にしたい。一人ひとりが「Star」のように光り輝く存在でありたい。 そんな想いからStar Membersを省略した形で、「スタメン」と名付けました。

なにをやっているのか

キャリアオーナーシップ経営アワード・Boxil SaaS Award・Technology Fast 50 2022 Japanなどで受賞。多方面でご評価いただけるようになりました。

【はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて】 ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。 ◾️ 直近の取り組みに関する情報 - 『なぜTUNAG(ツナグ)がモバイルアプリに投資するのか』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/08/11/011438 - 『SwiftのCombineを、RxSwiftとの違いを理解しながら導入する』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/07/03/163842 -『 iOSDC Japan 2023 にスポンサーとして参加しました!』 https://tech.stmn.co.jp/entry/2023/09/14/092223 【エンジニア成長支援の取り組み】 - 「 無限書籍購入補助」 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 - 「カンファレンス参加費用補助」 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 - 「資格取得補助」 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 ◾️働き方 ・拠点:名古屋 ・週2日までのリモートワーク可 ・フレックス制、副業OK 詳細については面談時にご説明させてください!

なぜやるのか

経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。」ことを実現するために、最初の創業事業として、世の中の働く人たち全体の幸福感や働きがい、企業の業績などを向上させる組織エンゲージメントの領域でTUNAGをはじめました。

会社の源泉は人であり、「Star」が集まる会社にしたい。一人ひとりが「Star」のように光り輝く存在でありたい。 そんな想いからStar Membersを省略した形で、「スタメン」と名付けました。

私たち、スタメンは「人と組織」の力を最大限に発揮して、経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める」ことのできる事業を次々と生み出していける、そんな企業になっていきたいと考えています。 企業として、「何をするか」はもちろんとても大事ですが、「誰がするか」や「誰とするか」もそれと同じくらい重要です。 同じようなサービスを提供していたとしても、どういった人やどういったチームがそれらを行っているかによって、お客様に届けられる価値が大きく異なるということは皆様も実感する場面が多いのではないでしょうか? ただ、こういった「人と組織」の良し悪しというものは、数値化するのが非常に難しく、その重要性を認識していたとしても、真正面から向き合うにはなかなか捉えどころのないもの。 逆説的ですが、技術が発達し、あらゆるものを数値でデータ管理ができるようになりつつある時代になってきたからこそ、「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスしていきたいとスタメンは考えています。 スターメンバーズという言葉が社名の由来になっている私たちスタメンは、今後も、「人と組織」のもたらす大きな力を信じて、光り輝く魅力に溢れたメンバーを集め、チームワークを育み、お互いを高め合うカルチャーを築いていくことで、多くの方々に、感動を届け続けていきます。

どうやっているのか

ベンチャーとは、自らを鍛え上げる「精神と時の部屋」。普通の大きな会社よりも厳しい環境とは思いますが、様々に吸収できるチャンスと捉えて、自分を変えるいいきっかけにして、自らを奮い立たせてほしい。

◾️ 開発組織 技術横断で活躍するメンバーや、積極的にイベント登壇・社内LTに参加するメンバー、テックブログの執筆など情報発信を行うメンバーが在籍しています。 技術の話題を持ち寄って話したり、技術情報を共有し合うなど、お互いの成長を促進し合える環境です。 現在は30名ほどの開発組織ですが、今後はメンバーを増員し組織をスケールさせていきます。 【参考情報】 ◾️エンジニア組織からの発信、メディア掲載など ・株式会社スタメン プロダクト職向け会社紹介資料|https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・stmn, Inc. Tech Blog|https://tech.stmn.co.jp/ ◾️AI関連の取り組み ・AIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話|https://note.com/takuya_stmn/n/n5bd5c2ac032e?magazine_key=mbe019939f036 ・株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上|https://findy-tools.io/products/devin/399/577 ・モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)|https://tech.stmn.co.jp/entry/copilot-o3-mini ・開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜|https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/04/17/180833

こんなことやります

非常に少人数のチームですので、企画面も積極的に加わっていただきたいと考えています。 また、当プロダクトは弊社の創業事業。よって、既存のサービスの運営ではなく、新たなサービスの成長に直接関わることができます。 ▍プロダクトについて 担当するプロダクトは、企業で働く人たちの信頼関係の構築としたクローズドな社内SNSです。 私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。 リリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の900社以上の企業様に導入頂いています。 事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 今後は機能拡張だけでなく真摯にUXに向き合っていき、使いやすいを超えて感動する、ワクワクするtoBプロダクトつくる。 ここに本気でチャレンジしたく、モバイルアプリやフロントエンドに積極投資をしています。 ◾️具体的な取り組み ・自社プロダクトの iOS または Android アプリの開発 ・フルネイティブ化へ向けたリファクタリング ・ノンデスクワーカーに向けた機能開発 ・自動化の推進による生産性の向上 ・スクラムチームの一員として、より高いパフォーマンスを発揮するためのチームワーク ◾️必須スキル (iOSアプリエンジニア) ・Swift(UIkitまたは、SwiftUI)での iOS アプリ開発経験(1年以上) ・チーム開発経験 ・GitHubを用いた開発経験 (Androidアプリエンジニア) ・Androidアプリの開発経験(1年以上) ・Kotlinを用いた開発経験 ・Android アプリの開発環境(CI/CD、Linterなど)の改善実務経験 ・チーム開発経験 ・Githubを用いた開発経験 ◾️歓迎スキル (iOSアプリエンジニア) ・Firebaseを活用した機能開発経験 ・CI/CD構築のご経験 ・iOSでのDesign System運用経験 ・AppleのHuman Interface Guidelinesの理解 ・開発で利用するフレームワークやライブラリのバージョンアップのご経験 ・チームリーダーもしくはプロジェクトマネジメントのご経験 ・React Nativeでの開発経験 (Androidアプリエンジニア) ・Jetpack Composeを用いたAndroidアプリ開発経験 ・Firebaseを活用した機能開発経験 ・AndroidでのDesign System運用経験 ・GoogleのMaterial Designの理解 ・チームリーダーもしくはプロジェクトマネジメントのご経験 ・React Nativeでの開発経験 ■技術スタック (iOSアプリ) ・開発環境:Xcode ・開発言語:Swift ・UI開発:UIKit, SwiftUI ・アーキテクチャ:VIPER ・API通信:Moya, Alamofire ・非同期処理:Swift Concurrency, Combine ・パッケージマネージャー:Swift Package Manager ・CI/CD:Xcode Cloud ・バックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど) ・タスク管理:GitHub ・情報共有:TUNAG(日報), Slack ・AI活用: GitHub Copilot、Devin、Cursor etc.. (Androidアプリ) ・開発環境:Android Studio ・開発言語:Kotlin ・UI開発:Android View, Jetpack Compose ・アーキテクチャ:MVVM ・API通信:Retrofit ・非同期処理:Kotline Coroutine, RxJava ・CI/CD:CircleCI ・バックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど) ・タスク管理:GitHub, Backlog ・情報共有:TUNAG(日報), Slack ・AI活用: GitHub Copilot、Devin、Cursor etc..
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    メンバーの性格タイプ

    朝倉 慎亮さんの性格タイプは「ライザー」
    朝倉 慎亮さんのアバター
    朝倉 慎亮プロダクト開発部 - エンジニアリングマネージャー / iOSエンジニア
    青木 振一郎さんの性格タイプは「フォアランナー」
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    青木 振一郎プロダクト開発2部
    朝倉 慎亮さんの性格タイプは「ライザー」
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    朝倉 慎亮プロダクト開発部 - エンジニアリングマネージャー / iOSエンジニア
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    青木 振一郎プロダクト開発2部

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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2016/01に設立

    169人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    愛知県名古屋市中村区下広井町一丁目14-8