400万人が利用するビジネスSNS
安田 祐輔
大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国17拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国50自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。
真田 宗範
株式会社キズキ/執行役員/CMO/マーケティング本部 中退不登校向けの学習塾、うつや発達障害の方を対象とした就労支援事業所などの事業を全国で展開。 様々な他業界から異能人材を積極採用中!! 不登校のお子様のいる親御さんに向けた【学校休んだほうがいいよチェックリスト】をリリース!9万以上の人の方に活用いただいています!
【広告業界から社会課題へ】難聴になった僕が、マーケティングで人に貢献する理由/真田宗範
真田 宗範さんのストーリー
阿部 真璃奈
1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。 マーケティングのキャリアからキズキの人事部採用マネージャーへ。 2025年6月よりマーケティング本部採用マーケティングマネージャーに異動。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 3年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。
“善意”だけでは社会は変わらない。支援を続けるために、私がマーケティングでやっていること。
阿部 真璃奈さんのストーリー
榎本 生恵
2015年からITベンチャー複数社で採用・人事を経験。 会社の置かれるフェーズとともに変化する「人の重要さ」を目の当たりにし、「人を増やす」だけではなく、組織の活性化と会社の成長を推し進める人材でありたいと考えるようになる。 その矢先に適応障害の診断を受け、休職を経て退職し、無職に。 初めて社会のどこにも属していない状態になり、社会から離れることへの恐怖・自信喪失・再起への不安や難しさなど、これまで他人事のように考えていた事を一気に味わう。 そこから「こんなに簡単にどん底に落ちるなら、もっと苦しい思いをしている人がたくさんいるはず」という気付きを得て、「次仕事をするなら、自分の今の幸せだけでなくもっと多くの人に時間を超えて届く利益をもたらせるようなことに労力を使いたい」「もっと自分らしく生きることを肯定する社会をつくりたい」という考えに至り、現職である株式会社キズキに入社。 現在はマーケティング本部で採用マーケティングに携わる。 プライベートでは一児の母として、子どもと共に毎日成長中! 子どもたちやもっと先の世代に「たくさん失敗できてスゴイね」「みんなと同じもいいけど、違うのも素敵よね」と当たり前に思える社会が届けられたらなと思う日々。 今ないものやできないことを手に入れるためには行動するしかない。 「できないから、やてみよう」の精神で、公私問わず心が動くことにチャレンジし、人生を楽しみ尽くすことが目標。
「完璧じゃなくてもいい」─適応障害を乗り越え、私が選んだ自分らしい働き方
榎本 生恵さんのストーリー
学習塾授業の様子
打合せの様子
代表の安田も発達障害、不登校経験者です。自身の体験を活かして、キズキ共育塾を創設しました。
取締役の林田も発達障害の当事者としての体験を活かして、キズキビジネスカレッジを創設しました。
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
会社情報