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日本の家族を支えるサービスを作るWeb領域のテックリード募集

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on 2025/11/12

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日本の家族を支えるサービスを作るWeb領域のテックリード募集

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伊藤 翔

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

伊藤 翔さんのストーリー

永井 勝一郎

コネヒト株式会社でインフラエンジニアをやっています。(2017年5月〜) 前職は、一休.comで7年間働いていました。 以前AWSさんにインタビューしてもらった記事があるのでよろしければこちらをご覧ください。 https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/amazon-aurora-at-mamari/ 技術を組み合わせてサービスを作っていくことが好きで、今はコンテナベースのサービス基盤作りやAWSの最新トレンドを取り入れサービスの信頼性を向上させつつ、ユーザにより良い体験を提供することをメインで行っています。 また、最近では機械学習を用いたサービス改善に挑戦しています。 100%のものをというより、スピード重視で物事を進めたい傾向があります。 比較的新しいものが好きなので、次々と出て来る技術を見極めながらエンドユーザや同じチームの開発者にとって快適な環境を提供出来るように日々働いてます。

柳村 康晴

エンジニア(主にiOS/フロントエンド) 静岡大学情報学部情報科学科に入学しプログラミングを学び、静岡大学情報学研究科卒業後、リコーに入社。 リコーではプリンタの組み込みシステム開発や新規事業のR&D、開発などに従事。 グリーに入社しグリーSNSのiOSアプリ、プラットフォームSDKの開発、運用、改善、新規事業でLIMIAのiOSアプリの開発などを経験。 Supershipに転職しSunnyChatのiOSアプリ、Yadokariのフロントエンドの開発を担当。 2018年5月からは同グループ会社のコネヒトに出向してママリのiOSアプリの開発を担当。 2019年5月からSupershipからコネヒトに転籍しました。

西中 慧

SIerとして社会人をはじめましたが、ユーザーにより近いサービスに携わりたいという思いがあり、Web業界に転向しました。 約5年間ソーシャルゲームの開発・運用を担当し、Retty株式会社ではお店さん向けのCMSの開発・運用を行っていました。 現在は”あなたの家族像が 実現できる社会をつくる”というテーマを掲げているコネヒト株式会社で主にサーバサイドエンジニアとして従事しています。 個人開発ではAWS上でDockerコンテナを立ち上げ、PHP(Laravel), MySQL, React, TypeScript の勉強を進めています。また、Chrome拡張もフロントエンドの勉強にちょうどよいのでReact, TypeScriptの教材として学習を進めています。 たまにC#でコンソールアプリ、フォームアプリケーションを作って遊んでいます。

コネヒト株式会社のメンバー

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。
コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

なにをやっているのか

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」をビジョンに掲げ、 育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。 この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「あなたの今と未来をともに」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから10年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、 今では400万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。 そこで2025年、「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

なにをやっているのか

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」をビジョンに掲げ、 育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。 この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「あなたの今と未来をともに」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから10年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、 今では400万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。 そこで2025年、「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。

なぜやるのか

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、 続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、 それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として ・これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと ・課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくこと を目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで多くのユーザーと接点を保有するコネヒトだからこそ、 この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

どうやっているのか

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【VISION/MISSION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、 共通して大切にしているVISION/MISSION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現し続けられる社会へ ●MISSION● 集声力を圧倒的No.1に育てる ●VALUE● 倍速で終わらせよう 10x faster 肯定から始めよう Affirm&Follow

こんなことやります

【コネヒトで働く魅力】 ・Webエンジニアとして技術選定やシステム設計に裁量と責任を持って取り組むことができます。 ・技術的負債解消や技術的挑戦に前向きに取り組むことができ、また推奨されています。 ※ 直近の機能開発でもボトムアップで技術選定を実施しました ・ビジネスサイドと協働しながら要件定義・設計・実装・運用まで全ての工程に関与できます。 ・ユーザーインタビューを通じて直接ユーザーの声を聞いて改善を行っており、ユーザーからの要望にも目を通しながらプロダクトの改善を進めています ・家族や子育てに関する事業を行っているため会社全体で家庭の事情や子育てに理解のある方たちと働くことができます 【開発の進め方】 PdM(プロダクトマネージャー)・エンジニア・デザイナー一体のチームでスクラムガイドをベースに基本的には1~2週間単位のスプリントで開発を進めており、1チーム5〜7名で構成されています。 まず、リファインメントやスプリントプランニングを通じて、優先課題のWhy-What-HowについてBiz-Devで双方向にコミュニケーションを行い不確実性を極力排除しつつ、より具体的なスプリントゴールを設定しています。 また、デイリースクラムでスプリントゴールの進捗を確認し、障害事項を顕在化する機会を設けています。 最後に、スプリントレビューで成果を社内に共有し、その後スプリントレトロスペクティブでしっかりと振り返りを行い、 次のスプリント以降に改善TRYを実施しています。 このように、事業戦略やプロダクトゴールに確実にリーチする質の高い高速なアウトプットを実現しています。 こうした事業にコミットした開発の他に、チームを超えて組織横断的に技術的負債解消や技術的挑戦が推奨されている文化が根付いており、それらに取り組む時間が許容されています。 【一緒に働くメンバーやカルチャー】 チーム内ではPdM・エンジニア・デザイナーと協働し、スクラムを組んで開発を行っています。 開発組織内には様々なバックグラウンドや技術志向をもったエンジニアが在籍しています。 会社のバリューである「肯定から始めよう」、「倍速で終わらせよう」を大切にしスピード感を意識しながら肯定と助け合いの精神を持ってプロダクト作りを行っています。 年齢や経験に関係なく、意見提案や発信を肯定する文化があり主体的な活動や挑戦を行うことができます。 【オンボーディング】 バディ制度という制度があり、入社初日から気軽な質問や相談ができる人が専属でサポートしてくれます。会社の文化や働き方、業務や周囲とのコミュニケーションなども支援してくれるので、一番緊張する入社直後を安心して過ごしていただけます。 【開発環境】 ・言語:PHP, JavaScript(TypeScript), Go(一部) ・インフラ:AWS(ECS, RDS, Lambda, Cloud Watch, etc.) ・データベース:MySQL ・ライブラリ:CakePHP, React ・分析:BigQuery, Firebase, Mixpanel, Redash ・AI:Gemini、Gemini CLI、Devin、Cursor、Claude Code ・その他:GitHub, GitHub Actions 【必須条件】 ・ライフイベント・ライフスタイルの課題解決をするサービスに興味関心がある ・5年以上のWebアプリケーションの設計・開発・運用の経験がある ・MySQL, PostgreSQLなどのRDBMSを用いたテーブルの設計や開発の経験がある ・ユニットテストフレームワークの知識・経験 ・リモート環境での業務経験がある 【歓迎条件】 ・PHPを用いたWebアプリケーションの開発経験 ・Goを用いたWebアプリケーションの開発経験 ・AWS上でのインフラの運用経験 ・OSSを公開もしくはコントリビュートの経験 ・AIツールを活用した開発経験 【提供できるご経験】 ・ユーザーとの近い距離感でのプロダクト開発の経験 ・技術負債の改善や新たな機能開発において担当領域で開発を主導する役割 ・日本の家族や子育ての社会課題に自ら貢献できる経験 【求める人物像】 ・他者の意見にしっかり耳を傾けながらも自ら主体的な意見提案や活動が行える方 ・会社のカルチャーを理解し、周囲と円滑にコミュニケーションを取りながら業務を行える方 ・社内外への技術的な発信活動に興味や経験がある ・ユーザー目線を持ちながら、よりよいプロダクト作りに貢献いただける方 ・技術的な改善や新たな技術の導入を自ら行いたい方
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    メンバーの性格タイプ

    西中 慧さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    西中 慧さんのアバター
    西中 慧Web エンジニア
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    西中 慧Web エンジニア

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    会社情報

    2012/01に設立

    90人のメンバー

    東京都中央区築地2-11-10 Misto Tsukiji7階