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なにをやっているのか

コネヒトは「人の生活になくてはならないものをつくる」会社として人の生活に寄り添い、その支えとなるサービスをつくることを目指しています。

その実現のため、現在は、以下の2つのサービスを提供し、700万人以上のママユーザーとその家族がより豊かになるよう意思決定の支援をしています。
・家族の悩みを解決するQ&Aアプリ「ママリQ」
・家族の毎日を笑顔にする情報メディア「ママリ」

またQ&Aアプリ「ママリQ」の「月間投稿数120万件」「1日平均5回の閲覧数」はママ向けサービスとしては最大規模です。ユーザー数は「昨年対比約8倍」と、現在もサービスとして急成長を続けています。

(*数字は2016年9月時点)

なぜやるのか

国内では誰もがスマホやPCを使って生活をしており、人々の生活にとってテクノロジーは密接な存在です。現在、20~30代のママのスマホ普及率は80%を超えています。

そのような中で、私たちは人の生活に自然と溶け込むサービスをつくり、「人々の毎日がテクノロジーの力で、より幸せに、より豊かになっていく社会」を実現したいと考えています。

そのための第一歩として、2014年にママ向けサービス「ママリ」「ママリQ」をスタートしました。

私たちは「ママリ」を家族を支えるママにとって最も身近なサービスにすることで、住宅の購入、保険の加入、子供の教育など、「ライフイベントの中で欠かせない重要な意思決定をテクノロジーで支援」し、人の生活に寄り添い続ける存在になりたいと考えています。

どうやっているのか

【技術で勝つ!】
2016年に出産した女性の6人に1人が会員登録をするアプリ「ママリ」を開発しているのは、少数精鋭のエンジニアチームです。
大企業のように潤沢に開発・営業リソースがあるわけではないベンチャーが業界を変えるためには、一人ひとりがレバレッジをかけて働く必要があります。そのために、私達は技術で勝ちに行く組織を目指しています。

★変化を楽しみ、進化を続ける
サービスの著しい成長とともに、その成長と合わせた変化が必要になってきます。日々の変化を楽しみ、進化を続けるために、そのとき最適なツールや技術の選定を行います。

★「デプロイした」で満足しない
自分の創った新しい機能を「デプロイした」で終わりにはしません。ユーザー体験の向上とサービスの成長を持続させるために、行った施策に対しては常に振り返りを行うようにします。

★互いに刺激を与え合い、技術を高める
開発チーム全員が良いコードを書くために、コードの変更はGithub上でPull Requestによって行い、必ずお互いにコードレビューをします。成長意欲が高いメンバー同士でオープンにより良いコードについて、フラットに意見を交わし、お互いに切磋琢磨します。

★仕組みで解決する
botにできることは任せて、コーディングに集中できる環境を自らが考え、創っています。具体的にはCIサービスを用いたテスト実行、コーディング規約のチェックやドキュメントの整備等、主に開発プロセスの自動化・非属人化を行い、何事も組織としての「仕組み」で解決できるようにします。

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