400万人が利用するビジネスSNS

  • UI/UXデザイナー
  • 8エントリー

ユーザーの課題を探求し、デザインの力で解決!UI/UXデザイナー募集!

UI/UXデザイナー
中途
8エントリー

on 2025/11/27

222 views

8人がエントリー中

ユーザーの課題を探求し、デザインの力で解決!UI/UXデザイナー募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

伊藤 翔

小さい頃からものづくりに携わる仕事がしたいと考えていました。その中で、慶應義塾大学在学中に社会学を専攻する傍ら、FlashやProcessingに触れる機会がありました。そこでプログラミングの楽しさと奥深さに触れ、技術の力で社会をより良くしたいと思い、ソフトウェアエンジニアを志しました。 大学卒業後はSIerで技術者としてのキャリアをスタートさせました。その後、Web系の開発会社やインターネットサービスを運営する事業会社を経て、2017年にコネヒトへ参画しました。参画後は主にママリのバックエンド開発を担い、2019年からCTOに就任しました。CTO在任中はTech Visionの策定や推進を行っていましたが、次第により広く技術の力を駆使することで事業やプロダクトを成長させていきたいと考えるようになりました。 CTOがその会社における技術者のキャリアの終着駅と見られることもありますが、僕はそうは思っていません。むしろ、僕が技術者として学んだことは、肩書にとらわれず、ユーザーの本質的な課題解決のために知的好奇心を絶やさないことであり、それが越境し続ける種になっています。そのため、CTO退任後はその時々で自分が最も価値を発揮したい・できる役割を選択し、現在は「キャプテン」として技術面にとらわれず、会社のビジョンや文化、プロダクトの担い手としてコネヒトをリードしています。

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

伊藤 翔さんのストーリー

Miroc Kodachi

UI/UXを中心にデザイナーをしています。 キャラクターマーケティングはライフワーク。ネットで古文書を眺めるのが趣味。

コネヒト株式会社のメンバー

小さい頃からものづくりに携わる仕事がしたいと考えていました。その中で、慶應義塾大学在学中に社会学を専攻する傍ら、FlashやProcessingに触れる機会がありました。そこでプログラミングの楽しさと奥深さに触れ、技術の力で社会をより良くしたいと思い、ソフトウェアエンジニアを志しました。 大学卒業後はSIerで技術者としてのキャリアをスタートさせました。その後、Web系の開発会社やインターネットサービスを運営する事業会社を経て、2017年にコネヒトへ参画しました。参画後は主にママリのバックエンド開発を担い、2019年からCTOに就任しました。CTO在任中はTech Visionの策定や推進...
コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

なにをやっているのか

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」をビジョンに掲げ、 育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。 この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「あなたの今と未来をともに」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから10年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、 今では400万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。 そこで2025年、「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

なにをやっているのか

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」をビジョンに掲げ、 育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。 この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「あなたの今と未来をともに」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから10年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、 今では400万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。 そこで2025年、「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。

なぜやるのか

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、 続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、 それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として ・これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと ・課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくこと を目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで多くのユーザーと接点を保有するコネヒトだからこそ、 この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

どうやっているのか

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【VISION/MISSION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、 共通して大切にしているVISION/MISSION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現し続けられる社会へ ●MISSION● 集声力を圧倒的No.1に育てる ●VALUE● 倍速で終わらせよう 10x faster 肯定から始めよう Affirm&Follow

こんなことやります

【お任せしたいこと】 ・ママリアプリを中心としたUI/UXデザイン業務 ・ユーザーインタビューなどの定性調査の設計・実施 ・キャンペーンページなどのLPデザインやバナー作成 ・PMやエンジニアと協業する形での、プロダクト仕様の要求や要件の定義 ・プロダクト責任者と伴走する形での、中長期のプロダクト戦略の具現化と推進 【必須条件】 ・iOS/AndroidアプリおよびWebサービスのUX/UI設計の実務経験(2年以上) ・Human Interface Guidelines・Material Designの理解 ・バナー制作などWebデザインに必要なグラフィックデザインのご経験 【歓迎条件】 ・ユーザーインタビューなどの定性調査の経験 ・スクラム開発の経験 ・プロダクトデザイナー、サービスデザイナー業務のご経験 ・ママリのテイストに合うイラスト制作を行える方 【求める人物像】 ・ユーザー体験とビジネス価値の両面から思考できる方 ・1つのアイデアや固定概念に絞られることなく複数のデザインパターンをアウトプットできる ・スピード感をもって実行出来る方 ・高い探究心を持ち、継続的に学び続けるスタンスをお持ちの方
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    Miroc Kodachiさんの性格タイプは「ライザー」
    Miroc Kodachiさんのアバター
    Miroc Kodachi&プロダクト
    Miroc Kodachiさんの性格タイプは「ライザー」
    Miroc Kodachiさんのアバター
    Miroc Kodachi&プロダクト

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/01に設立

    90人のメンバー

    東京都中央区築地2-11-10 MISTO Tsukiji7階