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マイナビD2C:初のSNS運用から、世界基準のエミリーへ

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on 2026/01/07

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マイナビD2C:初のSNS運用から、世界基準のエミリーへ

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林 達彦

BtoB/BtoC事業の売上を最大化するグロースアーキテクト

株式会社マイナビのメンバー

BtoB/BtoC事業の売上を最大化するグロースアーキテクト

なにをやっているのか

「エージェンシー」ではない。「事業の共同実装者」である。 戦略・クリエイティブ・物流を垂直統合した、唯一無二のグロースハックファーム。 マイナビD2Cは、クライアントのECサイトを作るだけの制作会社ではありません。広告を回すだけの代理店でもありません。私たちは、クライアントのビジネスの「脳(戦略)」から「手足(物流・CS)」までを完全に同期(シンクロ)させ、事業成長を実装するプロフェッショナル集団です。 ■ なぜ、マイナビD2Cなのか: 日本のメーカーは、世界に誇る技術や製品を持っています。しかし、その多くは「伝え方」を知らず、「価格競争」に巻き込まれています。 私たちの使命は、彼らの本質的な価値を「翻訳」し、価格ではなく「意味」で選ばれるブランドへと再定義することです。 ■ 提供するソリューションの全貌: 私たちは以下の領域をシームレスに連携させます。 Strategy & Consulting: PL(損益計算書)策定から、ブランドのCI/BI開発まで。 Creative & Branding: "Apple"や"New York Agency"をベンチマークとした、世界基準のアートディレクション。 Digital Marketing & SNS: 高度なブランド転換戦略を含む、ストーリーテリングの実装。 Logistics & Operations: 在庫回転率を最適化する倉庫選定から、CS体制の構築まで。 私たちは、マイナビという巨大なアセットを持ちながら、意思決定はスタートアップそのものです。「稟議」よりも「プロトタイプ」、「会議」よりも「実装」を重んじる環境で、ナショナルクライアントの変革をリードしています。 D. 目的 (Purpose) ミッション:『勝てる仕組みの実装』 〜Logic (戦略) × Emotion (情緒) × Physics (物流) の完全同期〜 私たちが目指すのは、単にSNSで「いいね」を集めることではありません。「ビジネス全体をデザインし、勝利(Victory)へ導くこと」です。SNSはそのための「着火点」に過ぎません。

なにをやっているのか

「エージェンシー」ではない。「事業の共同実装者」である。 戦略・クリエイティブ・物流を垂直統合した、唯一無二のグロースハックファーム。 マイナビD2Cは、クライアントのECサイトを作るだけの制作会社ではありません。広告を回すだけの代理店でもありません。私たちは、クライアントのビジネスの「脳(戦略)」から「手足(物流・CS)」までを完全に同期(シンクロ)させ、事業成長を実装するプロフェッショナル集団です。 ■ なぜ、マイナビD2Cなのか: 日本のメーカーは、世界に誇る技術や製品を持っています。しかし、その多くは「伝え方」を知らず、「価格競争」に巻き込まれています。 私たちの使命は、彼らの本質的な価値を「翻訳」し、価格ではなく「意味」で選ばれるブランドへと再定義することです。 ■ 提供するソリューションの全貌: 私たちは以下の領域をシームレスに連携させます。 Strategy & Consulting: PL(損益計算書)策定から、ブランドのCI/BI開発まで。 Creative & Branding: "Apple"や"New York Agency"をベンチマークとした、世界基準のアートディレクション。 Digital Marketing & SNS: 高度なブランド転換戦略を含む、ストーリーテリングの実装。 Logistics & Operations: 在庫回転率を最適化する倉庫選定から、CS体制の構築まで。 私たちは、マイナビという巨大なアセットを持ちながら、意思決定はスタートアップそのものです。「稟議」よりも「プロトタイプ」、「会議」よりも「実装」を重んじる環境で、ナショナルクライアントの変革をリードしています。 D. 目的 (Purpose) ミッション:『勝てる仕組みの実装』 〜Logic (戦略) × Emotion (情緒) × Physics (物流) の完全同期〜 私たちが目指すのは、単にSNSで「いいね」を集めることではありません。「ビジネス全体をデザインし、勝利(Victory)へ導くこと」です。SNSはそのための「着火点」に過ぎません。

なぜやるのか

1. 「意味」で選ばれる市場の創造 マイナビD2Cが事業を行う根本的な目的、それは「価値の翻訳」を通じて市場を再設計し、日本企業が本来持つポテンシャルを「持続可能な競争力」へと昇華させることにあります 。 現代の市場は、モノと情報で飽和しています。どれほど優れた技術や製品であっても、単に「機能が良い」「価格が安い」だけでは、顧客の心に届かず、埋もれてしまう時代です。多くの企業が、短期的な売上目標に追われ、安易な値下げや、一時的な注目を集めるだけの焼き増しのプロモーションに走り、結果としてブランドそのものを疲弊させています 。 私たちは、この「価格競争」という消耗戦からクライアントを解放したいと考えています。私たちが目指すのは、「価格ではなく意味で選ばれ、短期的な訴求ではなく長期的な選択を生むための仕組みづくり」です。 2. 断絶された「回路」を繋ぐ翻訳者として それぞれの企業には、創業者の情熱、脈々と受け継がれてきた技術、そして現場で日々生まれている本質的な価値という、他社には模倣できない「資産」が存在します。しかし、多くの日本企業では、それらを現代の消費者が直感的に理解し、共感できる形(UI/UX、ビジュアル、ストーリー、体験)に変換して届けるための「回路」が断絶しています 。 マイナビD2Cは、この断絶された回路を繋ぎ直す「翻訳者」としての役割を担います。 技術を体験へ: 複雑なスペックを、ユーザーが直感的に「心地よい」と感じるUI/UXへと翻訳します。 想いを共感へ: 創業者の理念や職人のこだわりを、ユーザーの人生を肯定する「物語」へと翻訳します。 機能を意味へ: 商品の物理的な効用を、ユーザーのライフスタイルにおける「意味」へと翻訳します。 私たちは、クライアントの中に眠る原石を見つけ出し、デザインとテクノロジーの力で磨き上げ、社会という海原へ送り出します。そして、「安さ」という物差しではなく、「好き」「共感できる」「応援したい」という新しい物差しで選ばれる市場を創り出します 。 3. 迷いなき一歩のための「勝算」のデザイン ビジネスにおいて、「勝ち」は偶然の産物であってはなりません。私たちは、感性や運に頼るだけの勝負を良しとしません 。 クライアントが新しい市場(D2C)に挑戦する際、そこには常に「本当にこれで売れるのか」「この方向性で間違っていないか」という巨大な不安が伴います。私たちは、その不安を払拭し、確信を持って一歩を踏み出してもらうための「設計図」を描きます。 徹底的なリサーチ、データ分析、そして人間心理への深い洞察に基づき、マーケティング戦略からシステムの実装まで、成功に必要なすべてのパーツを先回りして設計します。パズルのピースを埋めていくようにビジネスを構築し、「勝てるべくして勝つ」状態を作り出すこと。それが、私たちが提供する「勝算」です 。 4. 日本の産業エコシステムへの貢献 私たちがD2C領域に注力する背景には、日本企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を加速させ、グローバルレベルで戦えるブランドを数多く輩出したいという社会的な使命があります 。 現在、ShopifyやTikTok Shopといったプラットフォームの普及により、EC参入の障壁は劇的に下がりました。しかし、「始められる」ことと「勝ち続けられる」ことは全くの別物です。参入障壁が下がったからこそ、本質的なブランド力と、それを支える強固なビジネスモデル、そして持続可能なオペレーションが必要とされています 。 私たちは、単なるツールベンダーではありません。クライアントの事業成長そのものにコミットし、時には「その商品は売れないから作り直すべきだ」「その価格設定では未来がない」といった、耳の痛い提言も恐れずに行います。例えば、採用難に苦しむ地方の優良企業に対しては、EC事業を通じてブランドの魅力を全国に発信し、商品だけでなく「働く場」としての魅力を高めることで、人材採用という経営課題の解決にまで寄与します 。 「勝てる『仕組み』」を実装することは、企業の存続と発展を支え、そこで働く人々の生活を豊かにし、最終的には日本経済全体の活性化に繋がると信じています。私たちは、クライアントの「勝ち」をエンジニアリングすることで、社会に新しい価値と感動を実装し続けます。あなたのデザインが、その最強の武器となります。

どうやっているのか

1. プロフェッショナルが集う「相互補完」のエコシステム マイナビD2Cのチームは、マイナビという大企業の安定基盤を持ちながら、中身は極めてアジャイルでベンチャー的な気質を持つプロフェッショナル集団です。ここには、コンサル出身者、起業経験者、高度な技術を持つエンジニア、そして鋭い感性を持つクリエイターが集結しています 。 私たちの組織文化の最大の特徴は、個々の強みを最大限に活かし、弱みを相互に補完し合う「有機的なチームビルディング」にあります 。画一的なマニュアルに縛られるのではなく、プロジェクトごとに最適なメンバーがアサインされ、それぞれの専門性を武器に「正解のない問い」に挑みます。 「自分のコピーは作れない。だからこそ、分野を分けてプロフェッショナルに任せる」という考え方が根付いており、デザイナーに対しても、単なる作業者ではなく、デザイン領域の全権を担う責任者としての振る舞いが求められます 。 2. 「一次情報」への執着と徹底的な現場主義 私たちは、会議室の中だけでビジネスを完結させることを嫌います。又聞きやネット上の二次情報ではなく、自らの足で稼ぎ、自らの目で確かめた「一次情報」こそが、クリエイティブの質を決定づけると信じているからです 。 例えば、あるプロジェクトでは、デザイナー自身がクライアントの店舗に足を運び、顧客の表情や会話、商品の並べ方を観察します。また、競合製品を実際に購入してパッケージの質感や開封体験を比較・分析したり、物流倉庫を訪れて梱包のプロセスを確認したりすることもあります 。 「なぜ、このデザインにするのか?」という問いに対し、「流行っているから」「綺麗だから」という答えは通用しません。「現場でこのような課題が見つかったから」「顧客のインサイトがここにあるから」という、事実に基づいたロジックが求められます。この徹底的な現場主義こそが、クライアントからの深い信頼を生み出す源泉となっています。 3. フラットでスピーディーな意思決定と「健全な衝突」 社内のコミュニケーションは非常にフラットかつスピーディーです。SlackやオンラインMTGを駆使し、場所や時間の制約を超えて連携します 。役職や年齢に関係なく、「良いものを作る」という目的の前では全員が対等です。 プロジェクトの進行においては、忖度は一切不要です。「そのデザインではユーザーに伝わらない」「クライアントの意図を汲み取れていない」といった厳しいフィードバックが、日常的に飛び交います 。しかし、それは相手を否定するためではなく、アウトプットの質を高めるための「健全な衝突」です。議論を尽くし、納得解が得られるまで妥協しない姿勢が、私たちのチームの共通言語です。 また、意思決定のスピードも速く、無駄な承認フローや形式的な会議は極力排除されています。必要なことは即座に決定し、即座に実行に移す。このスピード感こそが、変化の激しいD2C市場で勝ち抜くための武器です 。 4. 働き方:自律と成果へのコミットメント 今回は業務委託(副業・フリーランス)としての募集ですが、私たちはあなたを「外部の業者」として扱うことはありません。チームのコアメンバーとして迎え入れ、プロジェクトの背景、予算、戦略といった全ての情報を共有します 。 フルリモート&フレックス: 働く場所や時間は自由です。早朝に集中して作業する人もいれば、深夜にクリエイティビティを発揮する人もいます。重要なのは「いつ働くか」ではなく、「何を生み出したか」という成果のみです 。 最新ツールの活用: 業務効率化のために、ChatGPTなどの生成AIツール、Figma、Notion、Slackなどの最新ツールを積極的に導入しています。単純作業はテクノロジーに任せ、人間は「思考」と「創造」に集中できる環境を整えています 。 オンオフの切り替えとインプットの推奨: 良いアウトプットを出し続けるためには、質の高いインプットと休息が不可欠です。チームメンバーは、休日に美術館に行ったり、旅行に出かけたり、趣味に没頭したりと、プライベートの時間も大切にしています。「休むことも仕事の一部」と捉え、心身ともに健康な状態でプロジェクトに向き合うことが推奨されています 。 5. チームの雰囲気:情熱とユーモア 仕事に対しては極めてストイックですが、チームの雰囲気は決して堅苦しくありません。最新のガジェット情報から美味しいランチの場所、個人的な趣味の話まで、多様な話題で盛り上がっています 。 また、プロジェクトの節目には打ち上げを行ったり、時にはメンバー同士で食事に行ったりと、リモートワーク中心でありながらも、人間的なコミュニケシーションをとっています

こんなことやります

【Job Description: ブランドの運命を握る「SNS演出家(ディレクター)」】 私たちは今、クライアントブランド(ジュエリー、コスメ、食品など)のSNSマーケティングを一手に担い、その世界観を構築し、ファンを熱狂させ、売上という結果に結びつける「SNS運用・マーケティング担当」を募集しています。 ただし、これは単なる「投稿代行」や「中の人」の仕事ではありません。私たちはあなたを、ブランドの未来を左右する「演出家(ディレクター)」としてお迎えします。 ◆ 具体的な業務内容:あなたの「センス」を「ビジネス」へ あなたのミッションは、SNSという舞台を使って、ブランドの価値を最大化することです。そのためには、以下の4つの領域を横断していただきます。 SNS戦略の立案とアカウント設計 「誰に」「何を」「どう届けるか」。ブランドのペルソナを深く理解し、InstagramやTikTokの世界観(トンマナ)を定義します。 ただフォロワーを増やすのではなく、「売上に繋がるファン」を育てるためのKPI設計を行います。 コンテンツ・クリエイティブのディレクション 動画配信サービスオリジナル作品の「エミリー」のように、魅力的なビジュアルや動画を企画します。フォトグラファーやデザイナーへの指示出し(ラフ作成)、撮影のディレクション、時には自らスマートフォンでリール動画を撮影・編集することもあります。 トレンドの音源や編集スタイルを敏感にキャッチし、即座にクリエイティブに反映させます。動画のフィラー(「なんか」「とか」などの無駄な間)を削ぎ落とし、視聴ストレスのないテンポ感を追求するなど、細部へのこだわりが求められます 。 インフルエンサー・ギフティング戦略の実行 単に商品を配るだけのギフティングは行いません。私たちは、ROI(費用対効果)を最大化するために、「商品を1枚目の画像に大きく写す」「競合商品を写り込ませない」といった"硬い制約"を設けたギフティングマニュアルを作成し、運用しています 。 この制約を守ってもらいつつ、インフルエンサーに気持ちよく投稿してもらうためのコミュニケーションや交渉術が問われます。 ブランドイメージに合致する「アンバサダー」の発掘・スカウトを行い、長期的な関係性を構築します。 泥臭い運用と数値分析 投稿後のエンゲージメント率、保存数、リンククリック数などを毎日モニタリングし、「なぜバズったのか」「なぜ滑ったのか」を言語化します。 ユーザーからのコメントやDMへの対応(コミュニティマネジメント)を通じて、ファンの熱量を高めます。 ◆ 求める人物像:【世界・グローバル基準】のポテンシャル 実務経験は問いません。しかし、マインドセットにおいてはプロフェッショナルであることを求めます。私たちは「未経験」を言い訳にする人を求めていません。 必須要件 (MUST) 圧倒的なGRIT力(やり抜く力): 華やかに見えるSNS運用の裏側は、地味な作業の連続です。数字が伸びない時も諦めず、仮説検証を繰り返して最後までやり切れる方。 「好き」を「分析」できる力: SNSをただ眺めるだけでなく、「なぜこの投稿は人気なのか?」「この編集のテンポ感はどうなっているのか?」を日常的に分析し、自分の引き出しにストックしている方。 自走力と学習意欲: 正解のない世界です。「教えてもらう」のを待つのではなく、自ら情報を取りに行き、海外の事例を調べ、新しいツールを触ってみる好奇心と行動力がある方 。 他者への想像力: クライアントが何を求めているか、ユーザーが何を感じるかを想像し、先回りして提案・行動できるホスピタリティ。 歓迎要件 (WANT) ご自身でSNSアカウントを運用し、一定のフォロワーを獲得した経験(ジャンル不問)。 簡単な画像編集(Canva, Figma等)や動画編集(CapCut, Premiere等)のスキル。 英語や海外トレンドへの抵抗感がない方(海外事例のリサーチなどで活かせます)。 ◆ この仕事で得られるもの 「本物のマーケティング」スキル: 表面的なテクニックではない、事業成長に直結する本質的なマーケティング力が身につきます。 一流の視座: 大手企業の経営層や、各分野のトッププロフェッショナルと働くことで、ビジネスパーソンとしての視座が一気に高まります。 実績(ポートフォリオ): 自分が関わったブランドが世の中で話題になり、売上が伸びる過程を「自分の実績」として語れるようになります。
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    会社情報

    1973/08に設立

    11,000人のメンバー

    • 海外進出している/

    東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号 パレスサイドビル