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業務改善の経験を、成長ベンチャーの推進力に変える。上流工程に集中

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on 2026/01/07

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業務改善の経験を、成長ベンチャーの推進力に変える。上流工程に集中

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森 健志郎

1986年大阪生まれ。2009年近畿大学経営学部卒業。 2009年4月、株式会社リクルート・株式会社リクルートメディアコミュニケーションズで、SUUMOを中心とした住宅領域の広告営業・企画制作に従事。 2011年10月、自身24歳時に株式会社Schoo(スクー)を設立し代表取締役に就任(現職)。 2020年4月、情報経営イノベーション専門職大学 客員教授に就任(現職)。 休日は草野球ばかりやっています

◼︎Schooの急成長を牽引する若手メンバーが語る、Vision・Missionとの出会いと、今、ココで働く意義 -前編-

森 健志郎さんのストーリー

古瀬 康介

Schooの取締役 COOをやってます。 これまではやってきたことは以下の通りです。 <主な経歴> 2000年日本電気株式会社に入社。 2007年株式会社リクルートに入社。R25のWeb/モバイル事業の戦略・サービス企画・商品企画を担当。 2010年にリクルートの住宅セクションにて、不動産ポータル「SUUMO」の戦略・企画・集客・ブランド・事業開発など、数多くの業務に従事。 2016年3月に在職中に大学院へ通い、MBAを取得。 2017年、株式会社リクルート住まいカンパニーの役員に就任し、不動産ポータル「SUUMO」のネット部門の責任者として従事。 2018年4月株式会社スクーへ入社。経営/事業企画、経営管理、マーケティング、法人事業を管掌。 2018年12月 同社取締役 COOに就任

「世の中から卒業をなくす」革命と言葉について スクー 新役員トーク〜入社理由編〜

古瀬 康介さんのストーリー

廣田 憲幸

「コト」に向かう DeNAの南場智子氏の言葉ですが、20代のころにこの言葉に触れて今でも胸に刻んでます。

株式会社Schooのメンバー

1986年大阪生まれ。2009年近畿大学経営学部卒業。 2009年4月、株式会社リクルート・株式会社リクルートメディアコミュニケーションズで、SUUMOを中心とした住宅領域の広告営業・企画制作に従事。 2011年10月、自身24歳時に株式会社Schoo(スクー)を設立し代表取締役に就任(現職)。 2020年4月、情報経営イノベーション専門職大学 客員教授に就任(現職)。 休日は草野球ばかりやっています

なにをやっているのか

事業内容   :https://corp.schoo.jp/business 会社説明資料 :https://speakerdeck.com/schoo/schoo-corporate-profile エンジニア資料:https://speakerdeck.com/schoo/missionwo-purodakutotodong-kifang-de-ti-xian-suruzu-zhi-enziniacai-yong-zi-liao ■私たちについて 「世の中から卒業をなくす」をミッションに、誰もが学び続けられる社会をつくることに取り組んでいる上場スタートアップです。学びの成功体験を持たない方にも寄り添いながら、学びの機会を広げることで、次の世代により良い未来を残していきたいと考えています。そして、一人ひとりが誰かを想い、社会をより良くするために行動する「あたたかい革命」が起こり続ける社会を残すため、私たちは挑戦を続けています。 ■4つの事業について ①法人事業「Schoo for Business」 社会のグローバル化・テクノロジーの進化など、企業を取り巻く環境の変化に伴い、社員の業務内容や求められるスキルも非連続的に変化しています。 予測のつかない時代の中で企業の競争力を維持するためには、社員一人一人が学びを日常に取り入れ、知識やスキルを常にアップデートする、いわば「学び続ける組織」になることが必要です。 法人事業では、体系的な社員研修だけでなく、学びのマインドを醸成する「自己啓発学習」を併せて提供することで学び続ける組織作りをサポートし、導入社数は累計約4,000社にのぼります。 ②toC事業「Schoo for Personal」 “みんなで学べる“ライブ動画学習サービスを運営しています。 参加型生放送授業は365日無料提供を続けており、双方向でコミュニケーションをとりながら学ぶことができるのが特徴です。この「学ぶ場」から個人が新しい選択肢を増やしたり、社会課題を解決する手段を知ることで、その先にある社会変革へ行動する人を増やすことを目指しています。 ③プラットフォーム事業「Schoo Swing」 人口減少という社会の変化を背景に、高等教育機関・社会人教育事業者が社会でより必要とされる変革を進めるべく、DX化を支援しています。学生の主体性を高めるハイブリッド教育や学修データの活用を実現する学習プラットフォーム、教育におけるDX化を推進するための各種コンサルティングの提供を通し、新しい“学び体験“と価値向上の実現を支援します。 ④地域創生 人口減少が進む地域では、新しいスキルを身につけ、変化に適応することが求められています。しかし、学ぶ機会が都市部に比べて限られているのが現状です。当社では、地域企業や個人にリスキリング(学び直し)の機会を提供し、地域の活性化を支えています。 また、多くの独自資産や文化を持つ地域には、世界の課題を解決する可能性が秘められていると私たちは考えています。 学びを起点にした人づくりを中心に、地域の方々と共に持続可能な「未来の地域」をつくること。そして、それによって「日本・世界の課題解決」を推進していくことを目指しています。

なにをやっているのか

事業内容   :https://corp.schoo.jp/business 会社説明資料 :https://speakerdeck.com/schoo/schoo-corporate-profile エンジニア資料:https://speakerdeck.com/schoo/missionwo-purodakutotodong-kifang-de-ti-xian-suruzu-zhi-enziniacai-yong-zi-liao ■私たちについて 「世の中から卒業をなくす」をミッションに、誰もが学び続けられる社会をつくることに取り組んでいる上場スタートアップです。学びの成功体験を持たない方にも寄り添いながら、学びの機会を広げることで、次の世代により良い未来を残していきたいと考えています。そして、一人ひとりが誰かを想い、社会をより良くするために行動する「あたたかい革命」が起こり続ける社会を残すため、私たちは挑戦を続けています。 ■4つの事業について ①法人事業「Schoo for Business」 社会のグローバル化・テクノロジーの進化など、企業を取り巻く環境の変化に伴い、社員の業務内容や求められるスキルも非連続的に変化しています。 予測のつかない時代の中で企業の競争力を維持するためには、社員一人一人が学びを日常に取り入れ、知識やスキルを常にアップデートする、いわば「学び続ける組織」になることが必要です。 法人事業では、体系的な社員研修だけでなく、学びのマインドを醸成する「自己啓発学習」を併せて提供することで学び続ける組織作りをサポートし、導入社数は累計約4,000社にのぼります。 ②toC事業「Schoo for Personal」 “みんなで学べる“ライブ動画学習サービスを運営しています。 参加型生放送授業は365日無料提供を続けており、双方向でコミュニケーションをとりながら学ぶことができるのが特徴です。この「学ぶ場」から個人が新しい選択肢を増やしたり、社会課題を解決する手段を知ることで、その先にある社会変革へ行動する人を増やすことを目指しています。 ③プラットフォーム事業「Schoo Swing」 人口減少という社会の変化を背景に、高等教育機関・社会人教育事業者が社会でより必要とされる変革を進めるべく、DX化を支援しています。学生の主体性を高めるハイブリッド教育や学修データの活用を実現する学習プラットフォーム、教育におけるDX化を推進するための各種コンサルティングの提供を通し、新しい“学び体験“と価値向上の実現を支援します。 ④地域創生 人口減少が進む地域では、新しいスキルを身につけ、変化に適応することが求められています。しかし、学ぶ機会が都市部に比べて限られているのが現状です。当社では、地域企業や個人にリスキリング(学び直し)の機会を提供し、地域の活性化を支えています。 また、多くの独自資産や文化を持つ地域には、世界の課題を解決する可能性が秘められていると私たちは考えています。 学びを起点にした人づくりを中心に、地域の方々と共に持続可能な「未来の地域」をつくること。そして、それによって「日本・世界の課題解決」を推進していくことを目指しています。

なぜやるのか

Vision : 「あたたかい革命」が起こり続ける社会を残す 私たちが暮らすこの社会は、多くの人々が生んだ発明、努力、願いによってつくられました。ですが、少子高齢化という揺るぎない流れが、今の社会システムに留まることを許さず、たくさんの劇的な変化を私たちに要求しています。 「誰かを想い、何かを変えるために頑張ること」。それが私たちの定義する「あたたかい革命」です。 学びを通じた新しいつながりを編み、しがらみや壁を取り払って、社会課題を解く様々なイノベーションを生み出す。私たちの子供やその先の世代に「未来はきっと良くなる」と信じ続けられる社会を残すことを目指しています。

どうやっているのか

Philosophy:Laboratory #105 「Laboratory(ラボラトリー) #105」とは、まだ世の中にない価値を生み出し続ける研究所であるべきという、Schooの根幹の精神を表現しています。「105」は、創業時に事務所を構えていたマンションの部屋番号。どれだけ企業の規模が大きくなっても、創業当初の想いを忘れずにチームで実験し続けるという意思を表しています。
私たちは、まだ世の中にない価値をつくり続ける「研究所」として、他社・他者の模倣をよしとせず、“Schooだからこそ”の価値を発明し続けていきます。

こんなことやります

1.募集背景 現在、Salesforceの技術的な構築・開発は信頼できる外部パートナー(業務委託先)と連携しています。 しかし、現場のニーズを吸い上げ、それを「どのような機能として実装すべきか」を整理し、パートナーへ的確に指示出しを行う社内の「司令塔」の存在が必須です。 現場と開発の橋渡し役となり、システムをよりビジネスに貢献させるための運用企画・要件定義を担っていただける方を新たに募集します。 2.具体的な仕事内容 技術的な実装(専門的な開発や設定)は委託先へ依頼するため、「業務フローの整理」や「要件定義」などの上流工程がメイン業務となります。 ①要件定義・ベンダーコントロール(最重要) ・現場(営業・CS等)の課題や要望のヒアリング ・要望の整理と優先順位付け、システム要件への落とし込み ・外部ベンダーへの指示出し、見積もり確認、納品物の受入テスト ・「それはシステムでやるべきか、運用でカバーすべきか」の判断 ②運用起案・社内情報整理 ・現状の業務プロセスの可視化と、Salesforceを用いた「あるべき姿」の設計 ・社内に散在するデータやルールの整理・標準化 ・新機能リリース時の社内アナウンス、利用ルールの策定 ③日常的な運用保守・定着化 ・ダッシュボード・レポート作成によるKPI可視化支援 ・アカウント管理などの基本設定 ・現場からの問い合わせ対応(一次切り分け) ※技術的に高度な調査が必要な場合はベンダーへエスカレーション 3.やりがい ・上流工程に特化: 実装作業はプロに任せられるため、企画や要件定義などのコア業務に集中できます。 ・「橋渡し」のプロへ: ビジネスサイドとエンジニアサイド、双方の言語を操る市場価値の高いスキルが磨けます。 ・裁量の大きさ: 運用ルールや画面の使い勝手など、起案いただいたアイディアが、ダイレクトに社内の業務効率に反映されます。 ■ 必須(MUST) ・Salesforceの標準機能に関する基礎知識 ・要件定義、または業務フロー改善の実務経験 ・社内外のステークホルダーとの調整力 ■ 歓迎(WANT) ・ITベンダーのマネジメント経験(折衝、進捗管理) ・SIerやベンダー側での導入コンサルタント経験(事業会社側へキャリアチェンジしたい方歓迎) ・BPR(業務改革)プロジェクトへの参画経験 ■ 一緒に働きたい人物像 ・「作る」ことよりも「使う」仕組みを考えることが好きな方 ・現場の曖昧な要望を、「つまりこういうことですね」と言語化・整理できる方 ・システム運用を通じて、事業成長に貢献したいというマインドをお持ちの方
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/10に設立

    250人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区鶯谷町2-7 エクセルビル4階