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英語コーチ募集|教えるのは単語じゃない。あなたの経験が、誰かの地図になる。

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on 2026/01/10

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英語コーチ募集|教えるのは単語じゃない。あなたの経験が、誰かの地図になる。

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Horne Sayaka

ド田舎で英語と無縁!中学校で海外の先生の出会いで衝撃⚡ ↓ とにかく偏った英語ばかり勉強した高校時代 ※コミュニケーションとライティング、好きなことだけやった ↓ 絶対無理と言われた国立大学に合格 ※リーディングと文法に躓く 鍛えるために文学ゼミへ ↓ TOEFLが伸びずに毎日8時間勉強 NZの大学へ夢の交換留学🐏 ※第一志望に落ちるわ...ホームステイは追い出されるわ... ↓ 私立中高一貫校教員10年 英語科副学科長/グローバル教育主幹 ↓ 海外大学院留学!学び直し!(33歳) 🎉エセックス大学教育学修士🎉 内閣府国際交流事業地域コアリーダープログラム デンマークの青少年育成の研究 ↓ 国際教育系ベンチャー管理職 世界80か国以上と海外営業/海外CS/ 海外メンバーマネジメントも担当 & 難病支援NPOで医療通訳&翻訳 学会論文の翻訳や学会の同時通訳 ↓ AGEL English コーチ/コーチ採用・育成/ カリキュラム開発

Omori Aya

ディズニーチャンネルの学園ドラマに衝撃。 教室でリンゴかじる自由さに憧れ、海外への夢が芽生える🍎 ↓ 沖縄から早く出たくて親に直談判→念願のカナダ留学へ✈️ ↓ 語学学校でまさかの最下位クラス。1年間日本人の友達と🤝 ※スタバの注文だけ異様に上達 ↓ 帰国後、英語の先生にディベート部へ放り込まれ、 「伝わった!喋れた!」の快感で英語に再恋 ※感情が乗るとスラスラ喋れちゃう感覚が好きで大学まで続ける ↓ AGEL Englishの事務局として受講生をサポート 経験談を元にマインドセットの大事さを届けたい

小林 さやか

Hi Mike! を「ヒーミケ!🐱」と読むところからスタート ↓ 高2夏に突然慶應目指し、1年半猛勉強して慶応大学に合格 ※精読極めるがReadingのスキル向上に留まる ↓ 15年後、人生初の留学を志すことに。 ※15年間英語に触れずに生きてきたため、英検2級レベルから再スタート ↓ TOEFL20回受験の末、104点突破。 UCLA・コロンビア教育大学院に合格🎉 ↓ 認知科学+自身の英語失敗経験+見つけた英語学習正攻法 をベースに大人向けの英語サービスを立ち上げる

AGAL株式会社のメンバー

ド田舎で英語と無縁!中学校で海外の先生の出会いで衝撃⚡ ↓ とにかく偏った英語ばかり勉強した高校時代 ※コミュニケーションとライティング、好きなことだけやった ↓ 絶対無理と言われた国立大学に合格 ※リーディングと文法に躓く 鍛えるために文学ゼミへ ↓ TOEFLが伸びずに毎日8時間勉強 NZの大学へ夢の交換留学🐏 ※第一志望に落ちるわ...ホームステイは追い出されるわ... ↓ 私立中高一貫校教員10年 英語科副学科長/グローバル教育主幹 ↓ 海外大学院留学!学び直し!(33歳) 🎉エセックス大学教育学修士🎉 内閣府国際交流事業地域コアリーダープログラム デンマークの青少年育成の研究...

なにをやっているのか

【AGAL Inc. の事業について】 2024年12月に立ち上げた「AGAL(アガル)株式会社」は、2025年9月に正式にローンチをし、英語学習サービス『AGEL English』の開発・運営を行っています。 このサービスは、英語を単なるスキルではなく「挑戦できるマインド」を育てる手段と捉え、失敗を恐れる日本人特有のマインドセットを変えることに取り組んでいます。認知科学に基づいた自己効力感の育成と、仲間と学び合うグループ学習を融合させたオンライン英語サービスです。 大人が自信を取り戻し、挑戦を楽しめる社会の実現を目指しています。
オフラインイベントで受講生スピーチを見守る代表小林(左)と英語コーチ(右)
代表小林さやか

なにをやっているのか

【AGAL Inc. の事業について】 2024年12月に立ち上げた「AGAL(アガル)株式会社」は、2025年9月に正式にローンチをし、英語学習サービス『AGEL English』の開発・運営を行っています。 このサービスは、英語を単なるスキルではなく「挑戦できるマインド」を育てる手段と捉え、失敗を恐れる日本人特有のマインドセットを変えることに取り組んでいます。認知科学に基づいた自己効力感の育成と、仲間と学び合うグループ学習を融合させたオンライン英語サービスです。 大人が自信を取り戻し、挑戦を楽しめる社会の実現を目指しています。

なぜやるのか

代表小林さやか

---------------------------------- 【Service Vision】 「英語学習を通じて、日本人のマインドセットを変える」 私たちは、英語を学ぶことで「自分はできる」という実感を持ち、新たな挑戦を楽しめる人を増やします。 学びをきっかけに、一歩踏み出す勇気と自信を育み、日本人の可能性を広げていきます。 ---------------------------------- すべての出発点は、数年前に代表・小林さやか(ベストセラー『ビリギャル』のモデル)の元に届いた、一通のコメントでした。 「ビリギャルは、もともと頭よかっただけでしょ。無駄に夢見させんなよ」 その言葉に、小林は悶々と悩み続けました。 「夢を見ることの何が悪いの?」 「この子は今、どんなに苦しい場所にいるんだろう」 日本の子どもたちは、世界的に見ても自己肯定感が低いと言われています。 「自分には無理だ」「どうせ才能なんだ」と、挑戦する前からブレーキをかけてしまう。 でも、そのブレーキをかけているのは、実は私たち大人なのかもしれません。 「あなたには無理よ」「失敗したらどうするの」 良かれと思って大人がかけるその言葉が、知らぬ間に子どもの可能性にフタをしてしまう。 そんな「挑戦できない社会」を、私たちは内側から変えたいと本気で思っています!!! その為には、私たち大人が挑戦し続け、成功体験を積んでいくことが不可欠です。 その核となるのが『英語学習』。 私たちが事業の核に「英語」を選んだのは、単に英語が話せる人を増やしたいからではありません。英語学習は、マインドセットを書き換える最強のトレーニングツールだからです。 「恥ずかしい」「間違えたくない」というマインドセットのままだと、何年勉強しても話せるようにはならない。 逆に、リフレーミングによって「できた!」という成功体験を積み上げれば、人は何歳からでも自信を取り戻せます。 英語をマスターするために必要なのは、根性論ではありません。 ・小さな「できた!」という、ちょっと嬉しい感覚 ・「ちょうどいいくらいのプレッシャー」 ・「正しい努力の仕方」を導いてくれるコーチの存在 このプロセスを経て初めて、人は自信(自己効力感)を取り戻し、マインドセットが書き換わっていきます。 AGEL Englishでは、すでに多くの受講生が変化を遂げています。 スタッフメンバーは日々『奇跡ではない変化』を目撃し続けています。 ・ZoomのカメラをONにできなかった方が、4ヶ月後には「恥ずかしいなんて欠片も思わない!」と笑っている。 ・高校卒業から一度も英語を勉強してこなかった方が、たった数ヶ月でキラキラした表情で英語を操り始める。 私たちがやっているのは、ただの英会話レッスンではありません。 受講生の「人間の根っこにある力」を育てる営みなのです。

どうやっているのか

オフラインイベントで受講生スピーチを見守る代表小林(左)と英語コーチ(右)

AGEL English Team Culture & Environment 「あなたの歩んできた道のり」すべてが、誰かの力になる。 AGEL Englishのコーチは、単なる「英語の指導者」ではありません。 英語という武器を手に入れ、自らの人生を切り拓いてきた挑戦者であり、受講生にとっての「少し先を行く、等身大の先輩」です。 私たちが大切にしているのは、「自分のこれまでの人生すべてが、受講生の成長の糧になる」という信念です。 1. 「不器用さ」や「挫折」こそが、最高の資質 私たちは、最初から完璧に英語を使いこなせた人を求めているわけではありません。 むしろ、理解に時間がかかった経験や、不器用ながらに積み重ねてきた努力こそが、受講生の不安に寄り添うための最大の武器になると信じています。 ◇「できない」を肯定する空気: 「できない部分」や「ダメな部分」に向き合うことを大切にしています。「できないと言ってもいいんだ」と思える安心感があるからこそ、人は次の一歩を踏み出せます。 ◇小さなステップを共に喜ぶ: 理屈で突き放すのではなく、どうすれば頑張れるかを一緒に考える。小さな成長に立ち会い、受講生の表情がパッと変わる瞬間が、コーチの何よりのやりがいです。 2. 多様なバックグラウンドが織りなす「最強のチーム」 AGELのコーチ陣には、もともと教育に携わってきた人ばかりではありません。 年齢も、これまでの職業も、住んでいる場所もバラバラです。 ◇異業種での経験が活きる場所: 営業、事務、クリエイティブ、海外生活など、コーチそれぞれの多様な人生経験が、受講生の悩みに対する「多角的なアドバイス」に繋がっています。 ◇個性を引き出す研修: 研修は一律のスキルを詰め込む場ではなく、コーチ一人ひとりの「挑戦したい気持ち」を引き出す場です。自分自身の個性を活かしながら、自分らしいコーチ像を確立していくことができます。 3. 一人ひとりが主役になれる環境 私たちは、受講生もコーチも、一人ひとりが真ん中にいて、ちゃんと主役になれる場所をつくりたいと考えています。 ◇「自分もできるんだ」という自己効力感: 点数という数字や結果だけで人を測るのではなく、一人ひとりの変化に光を当てます。仲間と刺激し合い、支え合うことで、気づいたら夢中になっている。そんな空間を目指しています。 ◇自分の道は、自分で切り拓ける: 「どこにいても、誰に出会っても、自分の道は切り拓ける」ということを、まずはコーチ自身が体感し、それを受講生に伝播させていく。それがAGEL Englishの使命です。 あなたが歩んできたすべての経験が、必ず誰かの力になります。 どんなあなたであっても、受講生と一緒に笑い、悩み、成長できる場所がここにあります。

こんなことやります

1.「できない」を肯定し、共に笑い、共に悩むコーチング AGALのコーチは英語のプロフェッショナルや完璧である必要はありません。 むしろ、英語学習で四苦八苦した経験や、遠回りした不器用さこそが、受講生に「できないって言ってもいいんだ」という安心感を与えます。 ◇異業種からの挑戦を歓迎: 教員経験は問いません。営業、事務、クリエイティブ、海外生活… あなたが社会で培ってきた多様なバックグラウンドが、受講生の悩みに対する多角的なアドバイスに繋がります。 ◇チームで高め合う環境: オンライン研修や勉強会を通じ、全国・世界にいる「最強」の仲間と刺激し合えます。 一人で悩むのではなく、チームで受講生の成長を支える喜びがあります。 2. 「教える」を超えて、誰かの人生がパッと輝く瞬間の目撃者に AGAL Englishのコーチが手にする最大やりがいは、目の前の受講生が「自分を信じられるようになった瞬間」の眩しさです。 ◇「できない」が「できた!」に変わる、震えるような喜び: 最初は自信なさげに俯いていた受講生が、小さなステップをクリアし、ある日突然、自分の言葉で堂々と英語を話し始める。 その瞬間、画面越しの表情がパッと明るくなり、目の中に力が宿ります。 その劇的な変化を特等席で見守り、共に「やった!」と拳を突き合わせる。 そんな感動が、ここには日常的に溢れています。 ◇受講生の「人生の限界」を押し広げるやりがい : 私たちが届けているのは英語の知識ではなく「自分もできるんだ」という自己効力感です。 英語への苦手意識という心のブレーキが外れたとき、受講生はキャリアや人生に対しても攻めの姿勢に変わっていきます。 「英語のおかげで、新しい世界に一歩踏み出せた」という報告をもらうたび、あなたは自分の仕事が、誰かの人生そのものを底上げしている実感を味わえるはずです。 ◇あなた自身の歩みも、誰かの希望になる : あなたが過去に悩み、迷い、それでも前を向いてきた全ての経験は、同じように迷っている受講生にとっての「光」になります。 誰かの挑戦を支えることで、あなた自身もまた「自分の人生には、こんなにも価値があったんだ」と再認識する。 そんな、教える側・教わる側という垣根を超えた魂の共鳴が、AGAL Englishの醍醐味です。 --------------------------------- ■主な業務内容 ・グループクラス担当: 6~8名のクラス(週1回90分/8週間完結)のファシリテーション ・1on1セッション: 月1回の個別面談での目標管理・アドバイス ・フォローアップ: レッスン準備、教材作成Slack等での学習サポート、フィードバック ※コーチデビュー前に約2カ月の研修期間があります。 ■求める人物像 「スキル以上にマインドセット・人柄を重視します」 ・英語力目安:CEFR B2以上(即興で自分の意見を伝えられる方) ・ITツール(Zoom/Slack)を使いこなせる方 ・毎週決まった時間にクラスを担当できる方 --------------------------------- 3. まずは「あなたの想いを、聞かせてください!」 「今のスキルで大丈夫かな?」「指導経験がないけれど……」そんな迷いがあっても大丈夫です。 まずは、あなたのこれまで歩んできたストーリーを聞かせてください。 「等身大の自分」が、誰かの力になれる。その手応えを一緒に感じてみませんか?
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