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医療AIで在宅医療を変えるDX推進PM募集

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on 2026/01/14

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医療AIで在宅医療を変えるDX推進PM募集

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水野 敬志

自分の子供たちが、救急往診のない世界を想像できない20年後を作っていきたい。 日本全国に救急車が配備されたのは1960年代、わずか60年前。私たちにとって救急車が当たり前なのと同じように、医師が自宅に駆けつける救急往診も子供たちにとっての当たり前にしたい。 京都大学大学院卒業後、2009年にBooz&Company(現 PwC Strategy&)に新卒入社。2013年から楽天グループで顧客戦略やグループシナジーを推進。2017年から複数のスタートアップ経営に参画し、2018年からファストドクター代表取締役。 Forbes「2022年日本の起業家Top20」。2児の父。

菊池 洋輔

ファストドクター株式会社の経営企画部にて、往診プラットフォームの運用に係る事業計画/戦略策定、新規事業開発等を行っています。 これまではコンサルティングファーム2社を経験し、事業計画策定、新規事業立案・推進、事業戦略立案、M&A支援等を行ってきました。

小川 貴也

医療業界において未曾有の人材不足が進行しているなか、解決に向けて急激に人材を増やすことは難しい状況です。 その解決策の1つとして、DXにより効率化/仕組みの最適化を図り、持続的に質の高い医療を全国に提供できるよう事業を推進していきます! また、総合病院に勤務していた頃から非効率な点が多いと感じていた医療業界の業務を最適化していき、より患者様へ質の高い医療を提供することに現場の方々がコミットできる世界を作っていきます!

ファストドクターのメンバー

自分の子供たちが、救急往診のない世界を想像できない20年後を作っていきたい。 日本全国に救急車が配備されたのは1960年代、わずか60年前。私たちにとって救急車が当たり前なのと同じように、医師が自宅に駆けつける救急往診も子供たちにとっての当たり前にしたい。 京都大学大学院卒業後、2009年にBooz&Company(現 PwC Strategy&)に新卒入社。2013年から楽天グループで顧客戦略やグループシナジーを推進。2017年から複数のスタートアップ経営に参画し、2018年からファストドクター代表取締役。 Forbes「2022年日本の起業家Top20」。2児の父。

なにをやっているのか

5,000名の医師・350名の看護師が活躍する、日本最大級の時間外救急プラットフォーム「ファストドクター」を運営しています。 テレビや新聞では医療風景とともに報じられることが多いため医療法人と捉えられがちですが、ITのチカラで医療を支援するヘルステック企業です。 「生活者の不安と医療者の負担をなくす」という企業理念のもと、 ①オンライン診療事業 ②在宅医療事業 ③新規事業 の3つの事業を展開しています。 「夜中、具合が悪かったけれど行き場がなく朝まで耐え抜いた」 「休日の体調不良に、どうしていいかわからなかった」 ご家族やご自身に、一度はこのような経験をした方もいるのではないでしょうか。 ファストドクターは医療機関が開いていない時間帯に “かかりつけ医の代理” として存在し、看護師による救急相談や、必要時にはオンライン診療、救急往診を行っています。患者はスマートフォンひとつで診療の申し込みから保険証の登録・お支払いまで完結でき、必要時には医師が最短30分で自宅に伺い、診察を受けることが可能。 医師は診療以外の煩雑な業務を全てスマートフォンで行うことができ、独自のシステムで診察に集中することができる環境作りを提供。 患者・医師ともにスマートな医療体験をしてただけるよう、支援しています。 ーーーーー ①オンライン診療 日本全国で24時間365日、体調不良時にスマートフォンのビデオ通話で診療を受けられます。医師の判断により最短1時間で処方薬を受け取ることが可能など、スマートな医療体験を実現 ーーーーー ②在宅医療 ▼オンコール代行サービス 在宅医療を担うかかりつけ医と連携し、負担の大きい24時間体制における夜間休日の分業を支援します。オンコールや看取りを含む往診の代行、DXを活用したカルテ共有などで24時間体制を支えます ▼救急往診 全国11都道府県で、夜間や休日の体調不良時に救急受診相談を行い、緊急性を判断のうえ適切な受診を案内。通院困難な場合は、医師がご自宅での診療や処方を手配します

なにをやっているのか

5,000名の医師・350名の看護師が活躍する、日本最大級の時間外救急プラットフォーム「ファストドクター」を運営しています。 テレビや新聞では医療風景とともに報じられることが多いため医療法人と捉えられがちですが、ITのチカラで医療を支援するヘルステック企業です。 「生活者の不安と医療者の負担をなくす」という企業理念のもと、 ①オンライン診療事業 ②在宅医療事業 ③新規事業 の3つの事業を展開しています。 「夜中、具合が悪かったけれど行き場がなく朝まで耐え抜いた」 「休日の体調不良に、どうしていいかわからなかった」 ご家族やご自身に、一度はこのような経験をした方もいるのではないでしょうか。 ファストドクターは医療機関が開いていない時間帯に “かかりつけ医の代理” として存在し、看護師による救急相談や、必要時にはオンライン診療、救急往診を行っています。患者はスマートフォンひとつで診療の申し込みから保険証の登録・お支払いまで完結でき、必要時には医師が最短30分で自宅に伺い、診察を受けることが可能。 医師は診療以外の煩雑な業務を全てスマートフォンで行うことができ、独自のシステムで診察に集中することができる環境作りを提供。 患者・医師ともにスマートな医療体験をしてただけるよう、支援しています。 ーーーーー ①オンライン診療 日本全国で24時間365日、体調不良時にスマートフォンのビデオ通話で診療を受けられます。医師の判断により最短1時間で処方薬を受け取ることが可能など、スマートな医療体験を実現 ーーーーー ②在宅医療 ▼オンコール代行サービス 在宅医療を担うかかりつけ医と連携し、負担の大きい24時間体制における夜間休日の分業を支援します。オンコールや看取りを含む往診の代行、DXを活用したカルテ共有などで24時間体制を支えます ▼救急往診 全国11都道府県で、夜間や休日の体調不良時に救急受診相談を行い、緊急性を判断のうえ適切な受診を案内。通院困難な場合は、医師がご自宅での診療や処方を手配します

なぜやるのか

◆MISSION|生活者の不安と、医療者の負担をなくす グローバルイシューとなった、少子高齢化の先頭を走る日本。 これまで私たちの暮らしを守ってきた日本の社会保険制度の存続がいま、危ぶまれています。 増え続ける不要不急の救急車出動と、救急現場や病床の圧迫医療者のQOLの犠牲を前提にした医療のあり方。 豊かな日本で、広がる医療の格差。 誰もがいつでも、必要な医療にアクセスできる未来はどうすれば守られるのか。 私たちは、医療の質・体験・生産性の変革をテクノロジーの力で追求し、その答えを作ります。 集約と連携のその先に、持続可能な医療の実現を目指して。 ◆大学病院の救急医療現場から生まれたサービス 私たちが目指すのは、119番に電話をかけると「救急車ですか?民間救急ですか?」という選択肢の提案が当たり前になる世界です。 年々増え続ける救急車の出動件数のうち、約半数は高齢者かつ搬送不要な軽症患者による利用であることが総務省により示されています。この背景にあるのは、高齢化とそれに伴う世帯構造の変化にあります。独居、老老世帯の増加によって高齢者が自力で医療にアクセスすることが困難になりつつあるのです。 また、2024年に導入される医師の働き方改革により、救急医療の受け皿は今よりももっと低下することが懸念されています。なぜならば、残業時間の上限が設けられることで、救急医療を担う医師が少なくなってしまうからです。 代表の菊池は大学病院の救急医時代に、ひっきりなしに患者が運ばれてくる夜間救急の現場で、救急医療の適切な分配によってこの問題を解決したいと考え、ファストドクターを創業しました。 ↓創業の背景はこちらをご覧ください。 https://www.wantedly.com/companies/fastdoctor2/post_articles/379645

どうやっているのか

▍Value Valueはミッション実現のために「どうあるべきか」を言語化したもの 多様な100人、20人が同じ価値観で一体感を持って仕事をするための羅針盤です |Go, GEMBA 答えは常に現場にある。 いつも現場に足を運び、現場から解決の糸口を見つけよう。 |Try Fast, Learn Fast まずはチャレンジしよう。 多くの物事に正解はない。たくさん失敗をしよう。 失敗から多くを学べるはずだ。 |Think Forward 本質を見据えよう。 本質に近道はない。ゴールに向かって一歩ずつ進んでいこう。 |Tsunageru Team 全員一丸の力で進もう。 仲間の悩みに本気で向き合おう。互いに感謝を伝えよう。 |Responsible for Future 医療のプロフェッショナルとして、 より良い未来を目指していこう。関わる全ての人に誠実であろう。 ▍各界からの評価 <受賞歴> Forbes JAPAN 日本の起業家ランキング2023 1位受賞 https://forbesjapan.com/articles/detail/52104?internal=top_firstview_01 Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2022」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000017289.html 東洋経済[2022年すごいベンチャー100]選出 https://toyokeizai.net/articles/-/575063 Forbes Japan今年の顔100人に選出   https://forbesjapan.com/feat/forbesjapan100/ ▍入社後早期活躍への取り組み ●Welcome Bookの入社前配布 ●メンターを含む他部署メンバーとWelcome Lunch ●各種オンボーディングプログラムへの参加 ●部門長への質疑応答 ●経営陣とのセッション <社内勉強会の開催> ●部門ごとの紹介や将来の展望を話す発表会 ●データの活躍を目的としたSQL勉強会

こんなことやります

■事業概要■ クラウドクリニック事業では、全国の在宅医療機関に対し、医療事務業務をリモートで支援するBPOサービスを展開しています。クラウド型電子カルテやSlack、ビデオ会議などのWebツールを活用し、訪問診療における算定業務・レセプト作成を支援しています。 医療従事者不足が深刻化する中、私たちは医師・医療スタッフが本来の医療業務に集中できる環境をつくり、医療DXを通じて在宅医療の新しい形を実現しています。 ■ミッション■ 医療現場に根強く残る、アナログで複雑なオペレーション。 私たちはこれを単にデジタル化するのではなく、「この業務はどうあるべきか?」という問いから、業務そのものをゼロベースで再定義しています。 本ポジションは、事業責任者の直下で、AIを活用した「AI-Nativeな医療オペレーション」を実装し、次世代のスタンダードを創り上げていく役割です。 ■具体的にやること■ 初期は医療業務を起点に、AIを活用した業務プロセス変革を、企画から実装・改善まで一気通貫で担います。 医療業務(算定・レセプト・オペレーション等)の現状分析・課題構造化 医療制度・診療報酬ルールを踏まえたDX要件の整理・設計 AI・システムを活用した自動化/効率化プロジェクトの企画・推進 エンジニア・データチームとの要件定義、開発ディレクション 医療機関・社内ステークホルダーとの調整、導入・運用支援 効果検証と改善サイクルの推進 ※事業フェーズに応じて、新規サービス企画やプロダクト設計にも関与いただきます。 ■必須要件■ 以下の共通要件に加え①〜③のいずれかの経験をお持ちの方 <共通要件> ・最新のAI技術の利用経験及び強い関心と、継続的な学習意欲 ・複数のステークホルダー(事業・開発・現場)と連携しながらプロジェクトを推進した経験 ・抽象的な課題を構造化し、具体的な施策・要件に落とし込む力 以下いずれかの経験をお持ちの方 ①業務改善/BPR/DXプロジェクトの企画・推進経験 ②IT・システム導入プロジェクトにおける要件定義・PM/PdM経験 ③業務コンサルティング、ITコンサルティングの実務経験 ※医療業界の経験は必須ではありません。 ■歓迎要件■ ・医療業界(医療事務、算定、レセプト、医療IT等)に関する知識・実務経験 ・診療報酬・医療制度に関する理解、またはキャッチアップ経験 ・AI/データ活用を含む業務自動化・高度化プロジェクトの経験 ・プロダクトマネジメント、SaaS立ち上げ・改善経験 ・スタートアップ・新規事業フェーズでの業務経験 ■求める人物像■ ・単なる「システム導入」ではなく、 事業成果に責任を持ちたい 方 ・現場・制度・システムの三者をつなぎ、構造的に課題解決できる方 ・困難な状況でも粘り強く課題解決に向き合い、最後までやり切れる方 ・不確実性や変化の多い環境を前向きに捉え、楽しみながら推進できる方 ・数字・成果に向き合い、改善を回し続けることにやりがいを感じる方 ・将来的に事業責任者・プロダクト責任者を目指したい方 ■本ポジションの魅力・成長機会■ ・事業責任者の右腕として、DXを通じて事業インパクトを直接生み出せるポジション ・医療制度という高度で複雑な領域において、希少性の高い「医療×DX×事業」スキルが身につく ・構想・要件定義にとどまらず、実装・運用・成果創出まで一貫して関われる ・事業フェーズに応じて、DX推進だけでなく新規サービス・プロダクトづくりにも挑戦可能 ・成果次第で、将来的に事業責任者・プロダクト責任者などへのキャリアパスも描ける
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2016/08に設立

    160人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都東京都渋谷区恵比寿4丁目20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー32階