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医療AIで在宅医療を変えるDX推進PM募集

医療AI×DX推進PM
中途
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on 2026/03/03

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医療AIで在宅医療を変えるDX推進PM募集

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陳 鈞

幼少期から数学に強い興味を持ち、高校時代には2年連続で中国の数学オリンピックで受賞。同時に、プログラミングの魅力にも目覚め、C++をきっかけに本格的にプログラミングの世界に踏み込みました。日本に留学後、大学・大学院を卒業し、リブセンスに入社。そこで、インフラ、フロントエンド、機械学習、データエンジニアリングと、幅広い技術領域を経験し、多様なプロジェクトに貢献しました。 その後、副業で関わったプロジェクトをきっかけに転職し、AutoCallとArtXのリードエンジニアとして事業を牽引。 今はファストドクターの在宅事業部でAIを活用しながら世の中の医療体験に貢献しています。

深津 弘至

2016年 中京大学スポーツ科学部卒業 2016年 株式会社ジェイテクトへ入社 代理店及び直販ユーザを対象に工作機械の営業を担当 工作機械展示会などを企画~運営 2019年 株式会社FinTへ入社 営業職やマーケティング職を経験 ToC向け消費財メーカーやメディア運営のスタートアップ企業などを支援 コロナ禍で会社初のウェビナーの企画~実行まで推進 SFAの導入/オウンドメディアの運営など 2020年 株式会社オトモニ創業 シニア向け生活支援サービスを運営 サービス初期の構想~プロトタイプの作成~サービス運営までを経験。 プレシード期の資金調達も実施 メーカー→スタートアップへと転職→起業しました。 展示会等のイベント企画、営業の仕事が好きです!組織や事業開発の仕事にも興味あります。 また人とコミュニケーションをとることが大好きなので、 新しい出会いにはとてもワクワクする性質です。 自身で創業した会社での業務を終了し、今後のキャリアのために積極的にチャレンジできる環境に自らの身を置きたいと考えています。 よろしくお願いいたします。

井村 慎吾

ファストドクターのメンバー

幼少期から数学に強い興味を持ち、高校時代には2年連続で中国の数学オリンピックで受賞。同時に、プログラミングの魅力にも目覚め、C++をきっかけに本格的にプログラミングの世界に踏み込みました。日本に留学後、大学・大学院を卒業し、リブセンスに入社。そこで、インフラ、フロントエンド、機械学習、データエンジニアリングと、幅広い技術領域を経験し、多様なプロジェクトに貢献しました。 その後、副業で関わったプロジェクトをきっかけに転職し、AutoCallとArtXのリードエンジニアとして事業を牽引。 今はファストドクターの在宅事業部でAIを活用しながら世の中の医療体験に貢献しています。

なにをやっているのか

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。
日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞
ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞
かかりつけ機能
サービス画面イメージ

なにをやっているのか

MISSION:生活者の不安と医療者の負担をなくす VISION2030:1億人のかかりつけ機能を担う --- 2016年創業。 日本全国に対応する日本最大級の医療支援プラットフォーム「ファストドクター」を運営するヘルステック企業です。プラットフォームを通じて、患者、医療・介護施設、自治体、公的研究機関、製薬・保険企業等、医療業界における様々なステークホルダーに対して医療体制の構築や医療データ活用等の多様な価値を提供しています。

なぜやるのか

かかりつけ機能

サービス画面イメージ

▍私たちが実現したい世界 01. 必要な人を、必要な時に必要な医療に繋げる --- 地域や時間帯など様々な理由で医療アクセスが困難となる一方、 日本独自の「フリーアクセスの医療」によって医療現場の混乱が生じています。 ファストドクターはプラットフォームに様々な診療サービスを備え、 誰もが時間を問わず、様々な症状で、医療に繋がる窓口をオンライン上に設けています。 医療のアクセス格差を軽減し、状況に応じた必要な医療を案内することで、適正な受診行動に導きます。 02.集約と再分配で医療提供の設計を変革する --- 日本が世界に誇る医療は、 医療者の献身的なハードワークで成立しています。 その一方で、2024年からは「医師の働き方改革」の施行によって供給が制限され、 医療提供体制の維持に課題が生じることが懸念されているほか、高齢化により在宅医療の24時間体制がより求められる状況が生じています。 ファストドクターは医療提供に必要なリソースや機能をプラットフォームに集約し、 効率化とニーズに応じた再分配(シェアリング)を実現。 労働集約的な医療提供のあり方に新しい解を模索しています。 03.医療の質・体験・生産性をテクノロジーで進化させる --- 公共サービスである医療は長い間、生産性の議論から遠ざかった位置に置かれていました。しかし医療・介護の需要と供給のバランスが大きく崩れるいま、生産性の向上こそが医療を持続可能にする鍵となります。 ファストドクターはDXを駆使してプラットフォーム内のオペレーションを劇的に効率化し、それによって医療の質と体験を向上。今後は診療支援や品質管理にAIを導入し、テクノロジーで最適化された医療のモデルを示していきます。 04.かかりつけ医機能を強化し、医療の持続可能性を高める --- ファストドクターは「かかりつけ医機能の強化」と「不要な救急利用の軽減」に挑戦しています。これらは連続した課題であり、夜間や休日は地域のゲートキーパーたる「かかりつけ医」の機能に空白が生じることによって患者の受診行動が適正化がされず、結果として軽症であっても二次・三次救急に依存せざるを得ないという構造になっているためです。 進みゆく高齢化により、コロナ禍を乗り越えた今でも、「医療ニーズは増大する一方でかかりつけ医機能の強化が追いつかない」という問題は現在進行形で進んでいます。ファストドクターによる分業と連携を通じた機能強化が、日本の医療を持続可能なものにしていくと考えています。 ▍創業の背景 *代表取締役・医師 菊池 365日、休まず患者さんの元に駆けつけた。ファストドクター創業ストーリー https://www.wantedly.com/companies/fastdoctor2/post_articles/379645

どうやっているのか

日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞

ファストドクター、「Findy Team+ Award 2025」を受賞

▍事業について 現在、ファストドクターには大きく分けて4つの事業の柱があります。 1. 在宅事業 2. オンライン事業 3. 医療経営支援事業 4. 治験支援事業 さらには新規事業として、医療AI事業開発、自治体支援事業(toG)も行っています。 「医療」という非常に社会貢献性の高い事業であるため、サービスを利用した患者や、多くの方からの感謝の声がたくさん届きます。ご自身の関わりが社会のためになっていると実感しながら誇りを持って仕事をすることができます。 「未来の医療のしくみを作った」心からそう思えるミッションだと思っています。このミッションに一緒に取り組みませんか? ▍Value Valueはミッション実現のために「どうあるべきか」を言語化したもの 多様な100人、20人が同じ価値観で一体感を持って仕事をするための羅針盤です --- *Go, GEMBA 答えは常に現場にある。 いつも現場に足を運び、現場から解決の糸口を見つけよう。 *Try Fast, Learn Fast まずはチャレンジしよう。 多くの物事に正解はない。たくさん失敗をしよう。 失敗から多くを学べるはずだ。 *Think Forward 本質を見据えよう。 本質に近道はない。ゴールに向かって一歩ずつ進んでいこう。 *Tsunageru Team 全員一丸の力で進もう。 仲間の悩みに本気で向き合おう。互いに感謝を伝えよう。 *Responsible for Future 医療のプロフェッショナルとして、 より良い未来を目指していこう。関わる全ての人に誠実であろう。 ▍各界からの評価 <受賞歴> *日本スタートアップ大賞2025「厚生労働大臣賞」受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/250826/ *「第5回 日本サービス大賞」において優秀賞・審査員特別賞をダブル受賞! https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251210/ *CFO中川が、「Japan CxO Award」の 経営・管理部門 グロースクラスで最優秀賞を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251208/ *ファストドクターのオンライン診療サービスが「ママリ口コミ大賞 2026」を受賞 https://fastdoctor.jp/corporate/news/20251209/ *Forbes JAPAN 日本の起業家ランキング2023 1位受賞 https://forbesjapan.com/articles/detail/52104?internal=top_firstview_01 ▍入社後早期活躍への取り組み ●Welcome Bookの入社前配布 ●各種オンボーディングプログラムへの参加  - 部門長への質疑応答  -経営陣とのセッション ●ななめメンター(Welcome Lunch補助あり)

こんなことやります

■事業概要■ クラウドクリニック事業では、全国の在宅医療機関に対し、医療事務業務をリモートで支援するBPOサービスを展開しています。クラウド型電子カルテやSlack、ビデオ会議などのWebツールを活用し、訪問診療における算定業務・レセプト作成を支援しています。 医療従事者不足が深刻化する中、私たちは医師・医療スタッフが本来の医療業務に集中できる環境をつくり、医療DXを通じて在宅医療の新しい形を実現しています。 ■ミッション■ 医療現場に根強く残る、アナログで複雑なオペレーション。 私たちはこれを単にデジタル化するのではなく、「この業務はどうあるべきか?」という問いから、業務そのものをゼロベースで再定義しています。 本ポジションは、事業責任者の直下で、AIを活用した「AI-Nativeな医療オペレーション」を実装し、次世代のスタンダードを創り上げていく役割です。 ■具体的にやること■ 初期は医療業務を起点に、AIを活用した業務プロセス変革を、企画から実装・改善まで一気通貫で担います。 医療業務(算定・レセプト・オペレーション等)の現状分析・課題構造化 医療制度・診療報酬ルールを踏まえたDX要件の整理・設計 AI・システムを活用した自動化/効率化プロジェクトの企画・推進 エンジニア・データチームとの要件定義、開発ディレクション 医療機関・社内ステークホルダーとの調整、導入・運用支援 効果検証と改善サイクルの推進 ※事業フェーズに応じて、新規サービス企画やプロダクト設計にも関与いただきます。 ■必須要件■ 以下の共通要件に加え①〜③のいずれかの経験をお持ちの方 <共通要件> ・最新のAI技術の利用経験及び強い関心と、継続的な学習意欲 ・複数のステークホルダー(事業・開発・現場)と連携しながらプロジェクトを推進した経験 ・抽象的な課題を構造化し、具体的な施策・要件に落とし込む力 以下いずれかの経験をお持ちの方 ①業務改善/BPR/DXプロジェクトの企画・推進経験 ②IT・システム導入プロジェクトにおける要件定義・PM/PdM経験 ③業務コンサルティング、ITコンサルティングの実務経験 ※医療業界の経験は必須ではありません。 ■歓迎要件■ ・医療業界(医療事務、算定、レセプト、医療IT等)に関する知識・実務経験 ・診療報酬・医療制度に関する理解、またはキャッチアップ経験 ・AI/データ活用を含む業務自動化・高度化プロジェクトの経験 ・プロダクトマネジメント、SaaS立ち上げ・改善経験 ・スタートアップ・新規事業フェーズでの業務経験 ■求める人物像■ ・単なる「システム導入」ではなく、 事業成果に責任を持ちたい 方 ・現場・制度・システムの三者をつなぎ、構造的に課題解決できる方 ・困難な状況でも粘り強く課題解決に向き合い、最後までやり切れる方 ・不確実性や変化の多い環境を前向きに捉え、楽しみながら推進できる方 ・数字・成果に向き合い、改善を回し続けることにやりがいを感じる方 ・将来的に事業責任者・プロダクト責任者を目指したい方 ■本ポジションの魅力・成長機会■ ・事業責任者の右腕として、DXを通じて事業インパクトを直接生み出せるポジション ・医療制度という高度で複雑な領域において、希少性の高い「医療×DX×事業」スキルが身につく ・構想・要件定義にとどまらず、実装・運用・成果創出まで一貫して関われる ・事業フェーズに応じて、DX推進だけでなく新規サービス・プロダクトづくりにも挑戦可能 ・成果次第で、将来的に事業責任者・プロダクト責任者などへのキャリアパスも描ける
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2016/08に設立

160人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都東京都渋谷区恵比寿4丁目20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー32階