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Olivia Famic
父がインドネシア、母が日本人のハーフ。インドネシアのバリ島で18年間過ごした後、同志社大学に入学し来日6年目。新卒で株式会社ASEANHOUSEに入社し、語学力とハーフとしてのバックグラウンドを活かしながら、現在はインドネシアで日本語学校立ち上げのためにマネージャーとして母国インドネシアへ赴任。
【社員インタビュー】日本とインドネシアのハーフとして生きるということ。〜両国を繋ぎ、みんなが笑って暮らせる世の中を創る〜
Olivia Famicさんのストーリー
Hanina Zakiyyah
インドネシア・タンゲラン出身。日本語や日本文化に魅かれ、ガジャマダ大学の日本文学科に進学。在学中の大学3年時には、横浜のフェリス女学院大学へ交換留学。卒業後、東京の翻訳会社で2年間勤務。JLPT N1および日本ビジネス能力認定試験を取得し、学生時代から通訳・翻訳・日本語教師としての経験を積む。帰国後も日本語教育に従事し、これまでに200名以上の生徒を日本へ送り出してきた。翻訳・通訳・教育歴10年の実績を持つ。
【社員インタビュー】人材育成は他人の人生を変えるということ。日本語教師としてインドネシアの若者の夢を共に叶えたい!
Hanina Zakiyyahさんのストーリー
古岡 陽奈
兵庫県姫路市出身。同志社大学、神戸大学大学院卒業。在学中のボランティア活動がきっかけでインドネシアにハマり、将来はインドネシアと日本の架け橋を目指すことを決意。卒業後インドネシアに駐在し、JICAプロジェクトに計5年間従事し、コーディネーターとして人事・CS・営業・通訳など、主にインドネシア語を用いながら幅広い業務に携わる。日本帰国後は、株式会社すららネットにて海外向け算数教材の開発を担当。2023年9月よりASEAN HOUSEにて、キャリアアドバイザーとしてインドネシア人への仕事紹介を担当。現在はインドネシア人と結婚し、日本とインドネシアを往復しながら、目標に向かって奮闘中。
【社員インタビュー 】休憩時間に入信し、イスラム教徒に!?ヒジャブを被った日本人スタッフ!〜“教育から就職まで”コミットした人づくり〜
古岡 陽奈さんのストーリー
【社員インタビュー】日本とインドネシアのハーフとして生きるということ。〜両国を繋ぎ、みんなが笑って暮らせる世の中を創る〜
Olivia Famicさんのストーリー
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