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災害時の子どもの居場所を創る。行政連携から運営統括まで担う現場リーダー候補

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on 2026/01/27

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災害時の子どもの居場所を創る。行政連携から運営統括まで担う現場リーダー候補

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石井 丈士

1986年生まれ。桜美林大学卒業後、フィリピンで活動するNGOに就職。学生向け海外ボランティアプログラムの運営、プログラム参加者の募集広報、高校大学との連携プログラムの企画運営などを担い10年間の勤務後に独立。フィリピンで高校生たちの支援を行うNGOを立ち上げる。2年間の事業運営後に帰国し、国内で子どもの成長に広く関わり続けたいという思いでNPOカタリバに入職。オンラインで約300人以上の子どもたちに学びと伴走を届けるプログラム企画開発を担当。

能登半島地震発生直後に現地へ。被災地の子ども支援に奔走した日々

石井 丈士さんのストーリー

稲葉 将大

1995年生まれ、静岡県出身。高校卒業後、教員になることを目指して神奈川県の大学へ進学。大学在学中は、小・中学生のサッカー指導や学習支援に取り組む。大学卒業後、北海道の義務教育学校の数学科教員として勤務。4年間勤めたのち、2022年にNPOカタリバに入職。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 11「学校の先生②」

稲葉 将大さんのストーリー

城谷 俊太

\ はじめまして / 現在認定NPO法人カタリバで災害時子ども支援事業sonaeru、平時はアダチベースを担当しています。 ■小学生5年生で学級崩壊に。 ・「どうせ」が口癖。 ・可能性にレッテルをはる大人に怒りを感じた。 ■中学/高校で出逢った恩師の影響 ・生徒会をする→小さな成功体験に。人前に立つことが増える。 ・文化祭実行委員長をやりきる。楽しい場所づくりが大好きに。 ■大学では、英語教育を専攻。 ・塾講師のバイトでは4ヶ月で50点満点の模試2点→40点に。 ・なぜか集まってくる生徒は勉強が苦手な子。でも、「可能性」しか感じなかった。 ■週末は小中学生向けのキャンプ活動で子どもと一緒に泥だらけになりながら挑戦。 ・年齢に関係なく本音で語り、キャンプリーダーに。 ・固定概念に縛られないため団体を掛け持つ →「学びの掛け合わせ」を大切に。 ■新卒でJICA海外協力隊に応募。→キルギス共和国へ ・なんとなく就活をすることに違和感を感じ、チャレンジし続ける人生にしたいと思い応募。 ・「何?中国語w」と笑われる。事務所が、ある日レンガの山になっていたことも。 ・配属先の上司から「君に、経験がなく若いせいで上手くいかない」と1ヶ月放置される。 ■それでも… ・ホストファミリーを頼りに村の学校をヒッチハイクで営業。活動を0から創る。 ・「求められないこと」が1番悲しかった。 ・地方には授業に置いていかれ、小学生4年生で足し算も九九もままならない子もいた。 ・根気強く向き合った結果3ヶ月後には算数の授業でクラス上位5名に入ったと報告を受けた。 ■2年の任期中、1年3ヶ月、コロナで緊急帰国。 ・軌道に乗り始めた頃だった。 ・キルギスの人を裏切ったような気持ちになった。 ・国内外のオンラインでの学習支援をする。 ■2年半地方移住し、フリーランスに。 ・Webライター、ディレクターをしつつ、地域の体験教育に関わる。 ・移住先で出会った方との対話から「自分に手伝えそうなこと」を仕事にする。 【大切にしていること、モットー。】 ・自ら体験し言葉と姿勢で伝える。 ・現状を諦めず、「まずは、あるもんでなんとか工夫する」 ・誰かのために目の前の課題を見つめ、共に育てる瞬間が大好き。 ・数字やコスパよりでは語れない、人に対するしつこさが持ち味。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 13「国際協力」

城谷 俊太さんのストーリー

認定NPO法人カタリバのメンバー

1986年生まれ。桜美林大学卒業後、フィリピンで活動するNGOに就職。学生向け海外ボランティアプログラムの運営、プログラム参加者の募集広報、高校大学との連携プログラムの企画運営などを担い10年間の勤務後に独立。フィリピンで高校生たちの支援を行うNGOを立ち上げる。2年間の事業運営後に帰国し、国内で子どもの成長に広く関わり続けたいという思いでNPOカタリバに入職。オンラインで約300人以上の子どもたちに学びと伴走を届けるプログラム企画開発を担当。
能登半島地震発生直後に現地へ。被災地の子ども支援に奔走した日々

能登半島地震発生直後に現地へ。被災地の子ども支援に奔走した日々

なにをやっているのか

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
発災後、現地での活動期間は概ね1〜3か月程度を想定しています。被災地入りする前にはセルフケアに関する研修を行ったり、休日にはなるべく被災地を離れて休息を取れるようにするなどの労働環境ガイドラインを制定したりと、心身のケアにも配慮しています。
カタリバは、発災後の不安な時期を少しでも減らすことが、子どもたちの数年後の未来を変えると考えて、スピードを重視した支援にこだわっています。災害によって子どもたちが夢や未来を諦めることがないように、災害支援に共に取り組んでくださる方を求めています。

なにをやっているのか

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

なぜやるのか

発災後、現地での活動期間は概ね1〜3か月程度を想定しています。被災地入りする前にはセルフケアに関する研修を行ったり、休日にはなるべく被災地を離れて休息を取れるようにするなどの労働環境ガイドラインを制定したりと、心身のケアにも配慮しています。

カタリバは、発災後の不安な時期を少しでも減らすことが、子どもたちの数年後の未来を変えると考えて、スピードを重視した支援にこだわっています。災害によって子どもたちが夢や未来を諦めることがないように、災害支援に共に取り組んでくださる方を求めています。

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/ 事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【事業名】 sonaeru 【テーマ】 災害の悲しみを、未来を拓く強さに変えていく 悲しみに勝る「安心と学び」の居場所を被災した子どもたちへ 【概要】 災害発生直後に現地入りし、避難所などで子どもたちが安心して過ごせる居場所の開設をはじめとした支援を行い、一日でも早く日常を取り戻せるよう尽力します。また、大規模災害時は、多岐にわたる復興支援も担います。平時から自治体・企業と事前にアライアンスを組むことで、セクターを越えたスムーズな連携を実現し、迅速な子ども支援ができる仕組みを構築して常に災害に備えています。令和6年能登半島地震では、1月3日から現地入りし、4日から子ども支援活動に取り組んでいます。 ▶ 概要ページ https://www.katariba.or.jp/activity/project/sonaeru/

どうやっているのか

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/ やりがい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■混乱の最前線で、子どもたちの「日常」を取り戻す 発災直後の被災地は、大人たちも余裕を失い、子どもたちが安心して過ごせる場所や時間は後回しになりがちです。そんな非日常の混乱の中で、いち早く現地に入り、子どもたちが子どもらしく笑える居場所(=日常)をつくる。 瓦礫の撤去や物資支援とはまた違う、子どもたちの「心」を守るこの仕事は、目に見える成果ばかりではありませんが、数年後の彼らの未来を支える、何にも代えがたい意義を感じられる仕事です。 ■「今、助けが必要だ」という声に、最短距離で応える 行政の支援の手が届くまでには、どうしても時間がかかります。しかし、目の前の不安は待ってくれません。そんな時、私たちNPOの強みである「機動力」が発揮されます。 これまでの経験と平時の備えがあるからこそ、発災数日後には温かい居場所をオープンできる。「カタリバさんが来てくれて助かった」という安堵の声に直接触れられるのは、このポジションならではの経験です。自らの判断と行動が、ダイレクトに誰かの救いになる手応えがあります。 ■日本の災害支援の「新しい当たり前」を創る 災害大国といわれる日本ですが、子どもへの支援体制はまだ確立されているとは言えません。私たちは、現場での支援活動だけでなく、その知見を仕組み化し、どの地域で災害が起きてもすぐに子どもが守られる社会を目指しています。 前例のない課題に直面することも多いですが、正解がないからこそ、自分たちで道を切り拓いていける。あなたの現場での気づきや工夫が、これからの日本の災害支援のスタンダードになっていく面白さがあります。 ■「平時」と「有事」二つの現場の行き来から得られる成長 本ポジションは、平時はカタリバの他事業にも携わります。一見、関係のない業務に見えるかもしれませんが、平時に培った「ステークホルダーとの関係構築力」や「長期的な教育視点」が、混乱する被災地での信頼獲得に大きな力を発揮します。 逆に、災害現場で磨かれる「究極の状況判断力」は、平時の事業推進をより力強いものにするでしょう。二つの異なるフィールドを行き来することで、単一の事業では得られない多角的な視点とスキルを持った、代替のきかない人材へと成長できます。

こんなことやります

災害時の仕事内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大規模災害が発生した際には、速やかな情報収集の上、現地にて早期に支援を開始します。 調査および現地業務は、チームで協力しながら行います。上長も含め職員は現在3名。発災時には災害の規模に合わせて、応援スタッフを増やし、チームを組成します。大規模災害の場合はボランティアも入れると合計20〜30名程度のチームで協力しながら現地業務を行います。 災害支援にあたっては後方支援を担う事務局も組織するため、現地での支援に集中できる環境です。 ー被災状況・支援ニーズの調査 発災直後、迅速に情報収集を行い、まずは現地調査の実施を判断します。(主にデスクリサーチ) 現地調査は発災から2~5日程度で行います。車で被災状況を確認したり、各避難所を回って、被災者や避難所職員からヒアリングを実施します。被災状況をはじめ、避難所ごとの子どもたちの人数や大まかな年齢、様子、課題と支援ニーズの有無などを把握していきます。 ー行政や教育委員会、地域の団体との調整・交渉・連携 子ども支援をスムーズに行えるように、行政や現地団体など関係各所にアポをとり、打ち合わせを実施。子ども支援の必要性をご理解いただき、必要なニーズを把握した上で支援体制の構築・連携を取っていきます。(すでに繋がりのある行政や個人の方から、場合によっては新しい繋がりづくりも行います) ー居場所の運営・プログラム企画・子どもたちへの伴走 子どもたちが日常を取り戻すため、朝から夕方まで子どもたちが安心して過ごせる居場所を作り、運営します。ボランティアスタッフとともに様々な体験プログラムの企画、遊びを通しての心のサポートを担当。ニーズに合わせて学習支援を行うこともあります。多様な大人との出会いや普段接点のない友達と遊ぶなど、このタイミングでしか得られない成功体験や社会との繋がりをつくるきっかけを届けます。 ーピープルマネジメント 居場所運営に携わってくださる業務委託・ボランティアスタッフの方々の募集、リクルーティング、マネジメント、シフトや配置の調整などを行います。 ーレポーティング 被災地の状況や子どもの様子を定期的にレポート 災害時子ども支援「sonaeru」に所属し、以下の業務を担当していただきます。 平時の仕事内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバの他事業を兼任いただき、平時はそちらに携わっていただきます。下記事業などから、経験・スキル・希望に応じての配属となります。 ▼カタリバの活動紹介 https://www.katariba.or.jp/activity/ ▼募集中の求人 https://www.katariba.or.jp/recruit/job/ ※本採用では、上記「募集中の求人」に出ていないポジションとの兼務も検討可能です。 ※経営管理本部、ファンドレイジング部、広報部、人材戦略チームなどバックオフィスとの兼務も検討可能です。 また、平時においても週1日程度、災害支援のアライアンス企業や有識者、専門家との協働プロジェクトを担当する想定です。自ら企画を立案・提案することも可能です。 現地での働き方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 発災後、現地での活動期間は概ね1〜3か月程度を想定しています。 現地での宿泊は、基本的には被災地域周辺のビジネスホテルを利用しながら、主に避難所などの支援拠点にて業務にあたります。被災状況によってはキャンピングカーを借りたり、民家や避難所に滞在することもあります。 発災直後、支援ニーズが集中する最初の1か月間は、子どもたちの命と安全を守るため、休日出勤や長時間勤務が発生する可能性があります(振替休日や代休を取得いただけます)。1ヶ月程度で支援が終了することもありますし、長期化する場合も支援体制が安定する2か月目以降は、勤務時間は徐々に落ち着いていきます。 被災地入りする前にはセルフケアに関する研修を行ったり、休日にはなるべく被災地を離れて休息を取れるようにするなどの労働環境ガイドラインを制定したりと、心身のケアにも配慮しています。
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

城谷 俊太さんの性格タイプは「エンタテイナー」
城谷 俊太さんのアバター
城谷 俊太災害時子ども支援sonaeru
城谷 俊太さんの性格タイプは「エンタテイナー」
城谷 俊太さんのアバター
城谷 俊太災害時子ども支援sonaeru

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
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会社情報

2001/11に設立

157人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都中野区中野5-15-2