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情報の信頼性を守り、想いを社会へ。企業価値を最大化するサポートデスク!

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on 2026/01/28

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情報の信頼性を守り、想いを社会へ。企業価値を最大化するサポートデスク!

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山口 拓己

豊橋市出⾝。東京理科⼤学卒業後、⼭⼀証券に⼊社。アビームコンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに⼊社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を⽴ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役社⻑に就任(現任)。PR TIMESのほかにMARPH、Jooto、Tayori等を提供。2016年3⽉に東京マザーズへ上場、2018年8⽉に東証⼀部(現東証プライム)へ市場変更。PR TIMESは国内上場企業の50%以上が利⽤、利⽤企業社数は70,000社に到達(2022年6⽉)。愛知県豊橋市未来創⽣アドバイザーに就任(現任)。

PR TIMES × Jooto対談 起業家が求める人材とは?

山口 拓己さんのストーリー

小暮 桃子

1993年生まれ東京都出身。早稲田大学文学部卒。新卒で広告代理店に入社し、広告提案やイベント運営を経験。その後2016年1月にPR TIMES入社。 営業担当としてお客様へのサービス提案・導入支援を行いつつ、地方金融機関との提携やコミュニティイベント運営など複数プロジェクトに従事した後、2019年よりサポート部門責任者に。その後、新規事業推進・プロダクト開発との兼務を経て、2022年末から営業部門に復帰。第一営業部長として営業活動の全体推進やチームマネジメントを行いつつ、プレイヤーとしてご利用企業への利活用支援活動を行う。2025年4月執行役員に就任。 趣味は仕事とゲームと野球観戦。MBTIはENFP(運動家)。

金子 ミチル

23卒としてPR TIMESに入社し、現在は第一営業部に所属しています。2023年10月から1年間、非営利団体サポートプロジェクトを担当し、NPO広報研修プロジェクトを新たに立ち上げました。 ずっと思っていた、ひとつひとつの想いが意味を持って広がることに貢献できる毎日が楽しいです!

株式会社PR TIMESのメンバー

豊橋市出⾝。東京理科⼤学卒業後、⼭⼀証券に⼊社。アビームコンサルティング等を経て2006年に株式会社ベクトルに⼊社、取締役CFOに就任。2007年にプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を⽴ち上げ、株式会社PR TIMES代表取締役社⻑に就任(現任)。PR TIMESのほかにMARPH、Jooto、Tayori等を提供。2016年3⽉に東京マザーズへ上場、2018年8⽉に東証⼀部(現東証プライム)へ市場変更。PR TIMESは国内上場企業の50%以上が利⽤、利⽤企業社数は70,000社に到達(2022年6⽉)。愛知県豊橋市未来創⽣アドバイザーに就任(現任)。
PR TIMES × Jooto対談 起業家が求める人材とは?

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なにをやっているのか

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等
利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

なにをやっているのか

利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す

意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等

なぜやるのか

2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。

働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2025年に向けた次なる目標は以下の3つ。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf cf. 2026年 年頭所感「創造的な原点回帰」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001615.000000112.html

どうやっているのか

正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。

▶ 組織について わたしたちは、約120名の少数組織であり、同時に新卒・中途ともに積極的な採用を行っています。コーポレートミッションに共感して入社したメンバーが多いと同時に、バックボーンは多様。大手メディア、IT事業会社、スタートアップ、金融、PR会社、法律事務所など、PR未経験がほとんどです。ミッションに自分なりの共感を持ち、この事業の一員として成長させたい一人一人の力が集っているからこそ、当社ならではの組織を追求できると考えています。また組織変更を半年に1度程度実施。年齢年次不問で抜擢し、役割の変更や交代もあります。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

こんなことやります

## 仕事概要 私たちは国内N有数のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の顧客サポート部門として、サポートデスクの運営やプラットフォームの運営管理を担っています。 私たちの仕事は、単に目の前の質問に答えるだけのサポートデスク対応ではありません。システムの仕様に精通する「サービスのプロ」、心地よいコミュニケーションを追求する「応対のプロ」、サービス利用を通じた成果をつくる「広報・PRのプロ」という3つの専門性を研ぎ澄まし、顧客の成功を最大化する「カスタマーリレーションズ」を体現します。 私たちが守るのは、PR TIMESというプラットフォーム全体の健康状態です。信頼して情報を預けていただけるサービス状態を堅持しながらも、一人のユーザーの声を起点に、すべてのユーザーの体験価値を向上させる責任を担っています。 【本ポジションの役割】 PR TIMESは、累計11万6000社以上の企業に利用され、上場企業利用率60%超を誇る、国内有数のプレスリリース配信サービスです。日々多くのお客様よりプレスリリースを配信いただいている中で、サポートチームは大きくわけて以下3つの役割を担っています。 1.問い合わせの背景を捉え、理想の姿をともにつくるカスタマーサポート 丁寧で迅速な課題解決は重要ですが、私たちの目指す応対は単なる一問一答ではありません。お困りごとの背景にある本質的な課題や、お客様が本当に実現したい姿を対話を通じて汲み取り、一過性の解決で終わらせず、お客様と共に「あるべき広報活動の形」を描き実現へと導くパートナーとしての役割を担います。 2.プラットフォームの「信頼」の担保 PR TIMESが安心して情報を参照できるプラットフォームとして機能し続けるためには、信頼のおける情報が集まっている状態をつくることが不可欠です。プレスリリースの審査対応を通じて、発信者(企業)と受信者(メディア・生活者)の誠実な関係性を守り、プラットフォーム全体の健全性を高い水準で維持し続ける役割を担っています。 3.サービス全体の進化とユーザーの自走支援 お問い合わせの背後にある「まだ見ぬ何万ものユーザー」の不便を想像し、根本的な課題をプロダクトのアップデートや仕組みの改善へと繋げる役割を担っています。問い合わせ状況や利用動向といったユーザーの状態を多角的に分析・考察し、プロダクトへフィードバックすることで、11万社以上のユーザー体験を向上させる役割です。問い合わせ導線の設計やAIチャットbotの運営改善、解説記事の作成や機能改善・仕様変更など、多様な手段を通じてお客様がより良い形でサービスを利用できる環境をつくります。 cf.PR TIMES審査レポート2025発表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001609.000000112.html ## 業務内容 1.カスタマーリレーションズ -背景を汲み取るユーザーサポート メール・電話・Web会議を通じたお問い合わせ対応。単なる「質問への回答」ではなく、お客様がサービスの利用を通じて実現したい広報・PRの理想像を対話から引き出し、最適な活用方法を提案します。 -自走を促すナレッジ提供 よくある相談内容や新機能の活用法をドキュメント化(FAQ作成・ヘルプセンター作成・解説コンテンツの作成)し、お客様が当社のサポートなしで成果を出せる「自走」の仕組みをアップデートし続けます。 -プロダクトの品質改善(VoC分析・機能提案) 日々の応対やユーザー動向から得たインサイトを構造化し、開発部門へフィードバック。11万社以上のユーザー体験を向上させるための機能提案やサービス改善を行います。   2.プラットフォーム運営 -プレスリリースの掲載審査・コンサルティング 「PR TIMES」のコンテンツ掲載基準に基づき、配信される情報の正確性や公共性を担保し、メディアや生活者が安心して情報を参照できる土台を支えています。基準に満たない場合も、単に断るのではなく「どうすれば社会に届く情報になるか」という視点で、修正案や代替案を誠実にアドバイスします。 -「適時適切」な情報流通の実行 プレスリリースのFAX送信やパートナーメディアへのデータ送付など、「今、届けるべき情報」を遅滞なく、最適な形で各メディアへ届けるための運営業務一式を担います。 上記の役割を着実に全うするための組織づくりや運営体制の構築も業務内容に含まれます。
4人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2005/12に設立

120人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区赤坂一丁目11番44号  赤坂インターシティ8階