実際に、長期インターンとしてRettyにジョインしているインターン生をご紹介します!
様々なインターンシップがある中で、なぜRettyでのインターンを続けるのか。
またジョインしてから今現在までに感じたことを、皆様に生の意見としてお伝えできればと思います。
ご覧いただき、興味を持たれた方は是非一度弊社オフィスに遊びに来てください♪
田中 大登
(同志社大学:17卒)
①Rettyでインターンを始めて感じたこと。
・レベルの高さ
Rettyに入社する前は本当に自分に自信しかなくて、自分が社会にでて通用するイメージしかなかったのですが、Rettyで働く方々のレベルの高さを見て圧倒されました。自分の強みが会社的に見て強みでなくなることばかりです。
・裁量権
入社してまだ1ヶ月も立たない自分に、大分大きなプロジェクトを任せてもらいました。うまくいけばUUが1200万にもなるし、失敗すればUUが600万になりかねない重要なプロジェクトでした。やりたいことがあれば仕事を取りに行ける環境がありますね。それも結構大きめの仕事を任せてもらえるので、最初は驚きました。
②Rettyインターンを始めて変わった所。
Rettyにはすごい人たちばかりなので、入社当時僕の強みだと思っていたことはことごとく通用しなかったですね。その中でずっと働くと、すごい人たちの中で自分がどんな強みを発揮できるかを模索せざるを得ない状況になるので嫌でも市場価値としての強みが見えてくるなと感じました。
③Rettyインターンの良さ
「仕事を楽しめる要素がつまっていること」だと思います。
例えば
・スピード感が比べ物にならない
・インターンでも責任が伴う仕事ができる
・仕事の幅が広い
・すごい方々と一緒に仕事ができる
・おいしいご飯がいっぱい食べれる
など挙げればきりがないほど、楽しめる要素ばかりです。これを楽しめる要素だと思える人ならRettyインターンを良いと感じれます。
④学生へのメッセージ
自分のことを棚にあげて話すと、学生の内から色々活動をしていて、「すごい人」扱いをされていても、市場においての自分の強みを理解していない人は弱いと思います。自分に自信がある人ほど、Rettyで自分の価値観が大きく変わるくらいに実力不足を痛感する経験を味わって欲しいです。そうすることで自分には何が足りないか、どうすればいいのかが良く見えてきて、結果的に自分が社会にでて生きる本当の強みが見えてくるのだと思っています。