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千葉市の行政と連携!放課後子ども教室の運営&支援を担うコーディネーター募集

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on 2026/02/06

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千葉市の行政と連携!放課後子ども教室の運営&支援を担うコーディネーター募集

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特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクールのメンバー

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

なにをやっているのか

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっています。 Mission 日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。 Vision 子どもたちが、いまも未来も幸せに。 Value ・自由(Independence):過ごし方を自分で選んで決めること ・挑戦(Challenge):可能性にチャレンジすること ・夢中(Enthusiasm):好きなだけ没頭すること ・多様(Diversity):多様でありのままで良いこと ・社会(Society):リアルな社会とつながること ・仲間(Friends):多くの仲間と出会うこと 「社会で子どもを育てる」 お菓子づくりが得意なご近所さん、現役のスポーツ選手など私たちのアフタースクールにはたくさんの方が来てくれます。自らの技や知恵を届けてくれる市民先生、現場運営スタッフとして活躍してくださる方など、アフタースクールは地域の皆さんに支えられています。私たちは地域・社会、みんなで子どもを応援する放課後を目指して活動しています。
元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達
Value
公園から子どもの姿が消えました。
放課後をゴールデンタイムに。

なにをやっているのか

元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達

Value

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっています。 Mission 日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。 Vision 子どもたちが、いまも未来も幸せに。 Value ・自由(Independence):過ごし方を自分で選んで決めること ・挑戦(Challenge):可能性にチャレンジすること ・夢中(Enthusiasm):好きなだけ没頭すること ・多様(Diversity):多様でありのままで良いこと ・社会(Society):リアルな社会とつながること ・仲間(Friends):多くの仲間と出会うこと 「社会で子どもを育てる」 お菓子づくりが得意なご近所さん、現役のスポーツ選手など私たちのアフタースクールにはたくさんの方が来てくれます。自らの技や知恵を届けてくれる市民先生、現場運営スタッフとして活躍してくださる方など、アフタースクールは地域の皆さんに支えられています。私たちは地域・社会、みんなで子どもを応援する放課後を目指して活動しています。

なぜやるのか

公園から子どもの姿が消えました。

放課後をゴールデンタイムに。

日本の子どもたちをとりまく社会課題の中でも大きな課題は、他国と比べると日本の子どもの幸福度は決して高くはない、ということではないでしょうか。多くの子ども・若者が「自己肯定感」が低く、「将来への希望」や「チャレンジ意欲」を持てていないといわれています。 また、放課後の社会課題は、失われた3つの「間」です。好きなことに打ち込むのびやかな「時間」。たくさん遊び場があった「空間」。時間を忘れて遊ぶ「仲間」。現代の子どもたちは忙しさに追われ、多くの自由を失っています。 こうした社会課題を解決するために、私たちは、全国の放課後を、誰にとっても安心・安全で、あらゆる可能性を持つ豊かな時間“ゴールデンタイム”にし、多様な大人や体験との出会いを通じて、子どもたちのチャレンジ意欲や自己肯定感が育まれる社会を目指します。

どうやっているのか

具体的な活動は以下の4つです。 1.アフタースクールの運営とモデル開発 私たちが直接放課後の居場所(アフタースクール)を運営することで、子どもたちにとってのより良い放課後とは何なのかを、“子どもたちと一緒に”探究し続けます。場づくりを通して培った知識・経験を整理・仕組み化し、全国の放課後の「質」向上につなげます。 2.全国の放課後の居場所支援 全国各地の放課後の居場所における質の向上を目指すには、それぞれの地域、居場所を運営する皆さんとの協働が不可欠です。自治体を中心に企業等とのパートナーシップを結んだ放課後事業支援や、居場所運営者の支援を行うことで共により良い放課後づくりを目指します。 3.全国の子どもへの体験機会の創出 多種多様な企業・団体、さらには自治体とパートナーシップを結び、全国各地で様々な体験機会を創出することで、より多くの子どもたちの可能性を広げます。またその価値を居場所運営者やあらゆるステークホルダーと共に考え、大人の意識・行動変容を生み出します。 4.啓発と調査研究 放課後の持つ価値の発信や実態調査報告等を通じた問題提起、各ステークホルダーへの多角的な啓発活動を行い、放課後の価値転換を目指します。また日本の放課後環境全体が子どもたちや働くスタッフにとってより豊かなものとなるよう、財源や人材確保、制度充実を目指し、行政機関へ働きかけていきます。 <チームの文化や働く環境について> 現在約300名を超えるスタッフが在籍し、それぞれのライフスタイルに合わせた働き方を選択しています。 ■働き方のコンセプト 「月曜日に、行きたくなる」 ■働くうえで大切にしている願い 「わたしたちが、いまも未来も幸せに。」 やりがいを感じ、良い仲間に出会い、自分らしく貢献できる、そんな仕事をすることで、わたしたち自身も幸せでありたい。一人ひとりの思いと願いを大切に歩んでいきたい。という思いから、働くうえで大切にしている願いです。 ■Culture|組織の文化を表すキーワード # 新しい価値を生みだす # 得意をいかす # 仲間の思いを尊重する # 遊び心を大切にする # プロ意識をもつ

こんなことやります

千葉市内の小学生に、多様な体験活動を届けることがミッションです。 放課後子ども教室の運営支援を中心に、放課後関係者向けの研修・交流会の企画運営なども行います。 私たちは、小学校の施設を活用し、地域と連携して子どもを育む「アフタースクールモデル」を、社会インフラとして定着させることを目指しています。 放課後はゴールデンタイム。 私たちは以下の6つの価値を大切にしています。 自由、夢中、挑戦、仲間、多様、社会 子どもたちが主体的に参加できる活動や、安心して自由に過ごせる環境をつくりながら、子どもと地域がつながる放課後を育てていきます。 ■主な業務内容 ① 放課後子ども教室の運営支援(千葉市内22校) ・地域ボランティアの支援、または運営代行(1校あたり月1回程度) ・年間活動日程の決定 ・児童募集、プログラム企画 ・活動当日の運営、振り返り ② 放課後子ども教室の運営(千葉市内3校) ・放課後子ども教室の開催(1校あたり週1回程度) ・年間活動日程の決定、児童募集 ・プログラム企画、保護者連絡 ・当日の運営、振り返り ③ 地域講師の発掘 ・地域の方の特技を活かした体験プログラムの開発 ・子どもと地域をつなぐ機会づくり ④ 関係者向け研修・交流会の企画・運営 ・放課後支援者のスキルアップ支援 ・情報交換の場づくり ・関係者同士の連携強化 ■年間の流れ(イメージ) 4月:年間計画の策定 5月:児童募集・プログラム企画 6月~2月:各校での体験プログラム実施 3月:振り返り ■1日の働き方(例) 09:00 在宅勤務(メールチェック・業務確認) 10:00 外部講師との打ち合わせ 12:00 休憩 13:30 学校訪問・放課後子ども教室の実施 17:00 帰宅・レポート作成 17:30 業務終了 ※各校の放課後現場以外は、基本的に在宅業務です ※常勤MTGは週1回、チーム全体MTGは月1回、団体全体MTGは月1回  スケジュールや業務は、自分で計画しながら主体的に進められる環境です。 ■この仕事の魅力・やりがい この仕事の最大の魅力は、千葉市教育委員会と連携しながら、行政と一緒に放課後をつくっていけることです。 「放課後を良くしたい」という想いを、個人の活動にとどめず、行政の仕組みと結びつけながら社会に実装していく経験ができます。 また、この経験を活かして、将来的に他自治体の放課後事業にも関わるチャンスがあります。 ■求める人物像 業界未経験でも大歓迎です! 以下のような方をお待ちしています。 ・ビジョンに共感し、子どもたちに多様な体験を届けたい方 ・課題を前向きに捉え、解決策を考えられる方 ・相手の立場を理解し、全体を俯瞰して物事を進められる方 ・自己成長よりも他者貢献にやりがいを感じる方 ・子どもから高齢者まで柔軟に関係を築ける方 ・計画的に物事を進め、自律的に業務を推進できる方 ・異なる意見を受け入れ、納得感ある提案ができる方 ■応募条件 <必須条件> ・社会人経験3年以上 ・基本的なPCスキル(Word、Excel、PowerPointなど) <歓迎する経験> ・多様な関係者との調整・交渉の経験 ・子ども向け活動(アルバイト・ボランティア含む)の経験 ・地域活動やPTA活動への参画経験 ・プロジェクト企画・推進経験
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