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新卒|子どもを社会で育てる!安全で豊かな放課後の居場所を全国へ

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on 2026/06/19

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新卒|子どもを社会で育てる!安全で豊かな放課後の居場所を全国へ

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特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

島村 友紀

上智大学卒業後、ベネッセコーポレーションにて保育事業、子ども向け商品開発を担当。一橋大学大学院を経て野村総合研究所にて教育・医療・福祉関係のコンサルティングに従事してきました。 出産・子育てを機に働き方を変えたい、もっと子どもに近い仕事がしたいという思いで放課後NPOアフタースクールに転職して以来、人事を中心に組織づくり、法人経営を担っています。

出羽 瑤子

髙橋 亮子

1997年広告写真制作会社に入社。IPOを目指すなかで広報立ち上げに携わり10年以上にわたり企業広報に従事。コーポレートコミュニケーション、ブランディング、インナーコミュニケーションを担い、社内外の幅広いステークホルダーとのコミュニケーションや、Webサイト、事業報告書等のコミュニケーションツール制作、イベント運営などを手がける。その後、アート事業の立ち上げや店舗開発、オンラインストア開設など、新規事業開発を6年経験。2024年、ソーシャルグッド専門のPRエージェンシーひとしずくに参画。課題先進国といわれる日本で、企業、NPO、生活者など、多様な立場の方々とともに、社会課題の解決に取り組む一員に。また、放課後NPOアフタースクールの採用チームにて、採用広報担当としても活動を開始。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクールのメンバー

子どもたちにとって放課後は、自分でやりたいことを自由に選び、 多様な仲間や社会とつながり、夢中になって挑戦できる、 まるで宝物のような時間「ゴールデンタイム」です。 私たちは、その貴重な時間がもっとワクワクするように、 子どもたちに寄り添いながら社会の架け橋になり、 多様な大人が、子どもへの想いでつながる仕組みをつくっていきます。 放課後において、すべての子どもたちが、 生き抜く力を育めるために。

なにをやっているのか

私たち放課後NPOアフタースクールは 「子どもたちが、いまも未来も幸せに。」をビジョンに、 「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。​」をミッションに掲げ、 日本全国の子どもたちが、安全で豊かな放課後を過ごせる社会の実現を目指す団体です。 企業基本情報 企業キャッチ 採用説明会実施中【年休120日・独自休暇制度あり|育成・研修制度充実】日本中の子どもたちの放課後を豊かな成長と学びの場にするNPO プロフィール 私たち放課後NPOアフタースクールは、 「子どもたちが、いまも未来も幸せに。」をビジョンに、 「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。」をミッションとして活動するNPOです。 私たちは、豊かな放課後が、子どもたちの未来をつくり、 社会全体の未来をつくることにつながると考えています。 子どもたちの放課後にある、体験や居場所の不足、 地域とのつながりの希薄化などのさまざまな課題に向き合い、 子どもが安心して過ごし、 自分らしさや可能性を育む環境づくりと活動を行っています。 安全で豊かな放課後を日本全国で実現するため、 学校施設を活用した放課後の居場所「アフタースクール」を運営し、 子どもが主体的に過ごせる環境づくりに力を入れています。 また、様々な企業や団体と連携し、 子どもたちに社会とつながる多様な体験を届ける「企業協働事業」や 事業で培ったノウハウを活用し 日本全国各地の放課後を豊かにする「自治体・事業者協働事業」を拡大しています。 事務所を東京都と大阪府に構え、スタッフ数320名、 グッドデザイン賞4回・キッズデザイン賞5回受賞。 活動に賛同くださる多くの方とともに、 社会全体で子どもたちを守り、成長を育む活動を加速させ、 豊かな放課後の実現に向けてチャレンジを続けています。 事業内容 日本の子どもたちの放課後がゴールデンタイムになるように、 4つの事業を行っています。 =============== 【1】アフタースクール事業 =============== 東京・神奈川・埼玉の公立・私立の小学校で、放課後の居場所「アフタースクール」を運営。学校内に設置していること、学年や保護者の就労状況等による制限を設けないこと、市民の参画を重視していることが特徴です。 自分で過ごし方を決める、多様な人・体験と出会う、好きが見つかる放課後を。子どもの声を起点に、「居たい・行きたい・やってみたい」放課後の居場所づくりを実践し、「子どもたちにとっての豊かな放課後」を実践します。 =============== 【2】企業協働事業 =============== 企業・団体等と連携して、オリジナルの体験プログラムを企画開発し、全国各地の放課後の居場所や学校授業へ届けています。企業と私たちの強みを活かし、子どもたちに“真の本物”の体験や多様な大人と出会う機会を全国で創出します。 家庭環境や居住地域に関係なく、すべての子どもたちが豊かな体験を通じて生き抜く力を育める社会を目指します。 =============== 【3】自治体・事業者協働事業 =============== 自治体や居場所運営団体との連携や、居場所運営団体の支援を通じ、全国の放課後の質向上に取り組んでいます。自治体の放課後事業拡充のための伴走支援や、運営従事者に向けた研修や好事例共有の場の提供等、様々な活動を行っています。 =============== 【4】啓発・調査研究 =============== 放課後児童対策や居場所づくりに関する国の予算拡充や施策強化を求める提言活動や、こどもの意見反映や体験格差解消に向けた放課後の取り組み事例について自治体向けに情報提供を実施。 また居場所の質向上を目指して、評価指標の策定や改善に向けた仕組みづくりを行っています。
元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達
けん玉に挑戦!
大工さんとの家づくり
子ども達は、体を使って遊ぶのも大好き!
公園には子どもの影はなく・・・

なにをやっているのか

元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達

けん玉に挑戦!

私たち放課後NPOアフタースクールは 「子どもたちが、いまも未来も幸せに。」をビジョンに、 「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。​」をミッションに掲げ、 日本全国の子どもたちが、安全で豊かな放課後を過ごせる社会の実現を目指す団体です。 企業基本情報 企業キャッチ 採用説明会実施中【年休120日・独自休暇制度あり|育成・研修制度充実】日本中の子どもたちの放課後を豊かな成長と学びの場にするNPO プロフィール 私たち放課後NPOアフタースクールは、 「子どもたちが、いまも未来も幸せに。」をビジョンに、 「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。」をミッションとして活動するNPOです。 私たちは、豊かな放課後が、子どもたちの未来をつくり、 社会全体の未来をつくることにつながると考えています。 子どもたちの放課後にある、体験や居場所の不足、 地域とのつながりの希薄化などのさまざまな課題に向き合い、 子どもが安心して過ごし、 自分らしさや可能性を育む環境づくりと活動を行っています。 安全で豊かな放課後を日本全国で実現するため、 学校施設を活用した放課後の居場所「アフタースクール」を運営し、 子どもが主体的に過ごせる環境づくりに力を入れています。 また、様々な企業や団体と連携し、 子どもたちに社会とつながる多様な体験を届ける「企業協働事業」や 事業で培ったノウハウを活用し 日本全国各地の放課後を豊かにする「自治体・事業者協働事業」を拡大しています。 事務所を東京都と大阪府に構え、スタッフ数320名、 グッドデザイン賞4回・キッズデザイン賞5回受賞。 活動に賛同くださる多くの方とともに、 社会全体で子どもたちを守り、成長を育む活動を加速させ、 豊かな放課後の実現に向けてチャレンジを続けています。 事業内容 日本の子どもたちの放課後がゴールデンタイムになるように、 4つの事業を行っています。 =============== 【1】アフタースクール事業 =============== 東京・神奈川・埼玉の公立・私立の小学校で、放課後の居場所「アフタースクール」を運営。学校内に設置していること、学年や保護者の就労状況等による制限を設けないこと、市民の参画を重視していることが特徴です。 自分で過ごし方を決める、多様な人・体験と出会う、好きが見つかる放課後を。子どもの声を起点に、「居たい・行きたい・やってみたい」放課後の居場所づくりを実践し、「子どもたちにとっての豊かな放課後」を実践します。 =============== 【2】企業協働事業 =============== 企業・団体等と連携して、オリジナルの体験プログラムを企画開発し、全国各地の放課後の居場所や学校授業へ届けています。企業と私たちの強みを活かし、子どもたちに“真の本物”の体験や多様な大人と出会う機会を全国で創出します。 家庭環境や居住地域に関係なく、すべての子どもたちが豊かな体験を通じて生き抜く力を育める社会を目指します。 =============== 【3】自治体・事業者協働事業 =============== 自治体や居場所運営団体との連携や、居場所運営団体の支援を通じ、全国の放課後の質向上に取り組んでいます。自治体の放課後事業拡充のための伴走支援や、運営従事者に向けた研修や好事例共有の場の提供等、様々な活動を行っています。 =============== 【4】啓発・調査研究 =============== 放課後児童対策や居場所づくりに関する国の予算拡充や施策強化を求める提言活動や、こどもの意見反映や体験格差解消に向けた放課後の取り組み事例について自治体向けに情報提供を実施。 また居場所の質向上を目指して、評価指標の策定や改善に向けた仕組みづくりを行っています。

なぜやるのか

公園には子どもの影はなく・・・

●失われた「3つの間」 日本の放課後は「空間・時間・仲間」の危機を迎えています。 事件や事故が多発し、安全に遊べる空き地などの空間が減りました。学校が終わると、多くの子どもが家で一人で過ごしたり、高学年になると塾に行ったりします。公園で遊ぶ子どもは少なくなり、のびのびと遊ぶ仲間たちはいなくなってしまいました。 多くの友達と暗くなるまで遊んだ、豊かな放課後は過去のものとなりました。 ●低い自己肯定感 子ども達の中には、「したいことが見つからない」という子、「自分に価値がある」と思えない子など、心の課題を抱えた子が多く存在します。豊かに見える日本ですが、諸外国と比較すると、子ども達の自己肯定感は非常に低い状態にあります。 その背景には、子ども達の成長を一律の評価ではかる教育のあり方にも、原因があるのではないでしょうか。 ● 親たちが悩む「小1の壁」 共働き家庭が増え、保育園に加えて小学生を放課後に預かるインフラ(学童保育)が必要です。 ところが実際には学童保育が足りておらず、潜在的には待機児童は30万人以上という調査もあります。また場所によっては、預かるだけという「質」の問題も存在します。 そうした日本の状況に課題を感じ、団体が発足してから今年17年を迎えました。 いまだ、日本の子ども達は豊かな放課後を過ごしているとは言い難い状況にあり、私達は子ども達が安心して豊かな放課後の実現を目指して、アフタースクールの運営や企業・行政と連携して放課後事業を行っています。

どうやっているのか

大工さんとの家づくり

子ども達は、体を使って遊ぶのも大好き!

●子どもには絶対いいところがある! アフタースクールのスタッフは、子ども達のいいところを一緒に見つけ、その成長をともに喜び合う仲間です。子ども一人ひとりのいいところを引き出し、認め、大切にします。 スタッフ同士でもその気持ちを大切に、お互いのいいところに着目し、その良さを仕事の中で最大限に活かせるように向き合います。 ●部活の雰囲気、プロの仕事! 一人ひとりの子どもの成長を仕事の目的として、チームみんなでその成長をサポートします。 「制度より風土」を合言葉に風通しよく、話し合いながら決めていきます。

こんなことやります

「放課後NPOアフタースクール」に新卒で入職いただける方を募集します! 【対象】 2027年度 大学・大学院・専門学校を卒業見込みのかた 【仕事内容】 ●アフタースクールの管理・運営 ●体験プログラムの企画・実施 ●子どもの見守りや活動のサポート ●保護者や学校とのコミュニケーション ●スタッフマネジメント 業務内容が多岐にわたる大変さはありますが、責任者として、ひとつのアフタースクールをプロデュースするおもしろさがあります。 子ども一人ひとりの個性に合った学びを考えることは、カリキュラムのない放課後だからこそできる、自由と柔軟さがあり、目の前にいる子ども達の未来を育む仕事は、だれかのために仕事をする実感とやりがいがあります。 NPOである団体には、子どもが好き、社会をもっと良くしたいと考えるスタッフがたくさんいます。 放課後から日本の教育をもっと良くしたい!そんな想いに共感してくださる方からの応募をお待ちしています。 ※ご応募にあたってのお願い 当団体では、すべての子どもが安心・安全に過ごせる環境づくりのため、セーフガーディングの取り組みを重視しています。 ご応募前に必ず下記資料をご確認いただき、内容に同意いただいたうえでエントリーをお願いいたします。 セーフガーディングポリシー: https://npoafterschool.org/wp-content/uploads/2025/11/575348fc6b65f147fc5db88b1e608b03.pdf
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