400万人が利用するビジネスSNS

  • アフタースクール常勤スタッフ

新卒歓迎 社会で子どもを育てる!安全で豊かな放課後の居場所を全国へ

アフタースクール常勤スタッフ
新卒

on 2026/03/10

42 views

0人がエントリー中

新卒歓迎 社会で子どもを育てる!安全で豊かな放課後の居場所を全国へ

東京
新卒
オンライン面談OK
東京
新卒

鈴木 香里

■経歴 大学卒業後、映像制作会社に入社。広告映像や企業VPの制作ディレクションを行う。 2014年10 月より放課後NPOアフタースクールに転職。事務局スタッフとして組織運営全般に関わり、現在はPR、クリエイティブディレクションを中心に幅広く活動。 社内外へのコミュニケーションを通し、放課後から誰もが"楽しい"をつくれる社会を目指し邁進中! https://npoafterschool.org/ ■MY VISION 「想いを形に、対話が生まれる場をつくる」 学生時代からものづくりに没頭し、ファーストキャリアに選択したのは映像制作の仕事でした。東日本大震災以降、被災地支援に関わる仕事が増え、東北で居場所づくりに挑む多くの人に突き動かされ「だれもが楽しいを生み出せる未来をつくりたい」と教育NPOへ。 現在は小学生の放課後の居場所づくりを中心とする事業に関わりながら世代を問わず「楽しい」が生まれる場をつくりたいと思っています。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクールのメンバー

■経歴 大学卒業後、映像制作会社に入社。広告映像や企業VPの制作ディレクションを行う。 2014年10 月より放課後NPOアフタースクールに転職。事務局スタッフとして組織運営全般に関わり、現在はPR、クリエイティブディレクションを中心に幅広く活動。 社内外へのコミュニケーションを通し、放課後から誰もが"楽しい"をつくれる社会を目指し邁進中! https://npoafterschool.org/ ■MY VISION 「想いを形に、対話が生まれる場をつくる」 学生時代からものづくりに没頭し、ファーストキャリアに選択したのは映像制作の仕事でした。東日本大震災以降、被災地支援に関わる仕事が...

なにをやっているのか

私たち放課後NPOアフタースクールは 「子どもたちが、いまも未来も幸せに。」をビジョンに、 「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。​」をミッションに掲げ、 日本全国の子どもたちが、安全で豊かな放課後を過ごせる社会の実現を目指す団体です。 子ども主体の放課後に関する、3つの事業を行っています。 【アフタースクール事業】  子どもが主体的に過ごせる放課後の環境づくりと運営 【企業協働事業】  子どもと社会がつながる多様な体験プログラムを、様々な企業等と協働で開発・提供 【自治体支援事業】  全国の自治体と提携し、放課後の課題解決とノウハウ提供等
元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達
けん玉に挑戦!
大工さんとの家づくり
子ども達は、体を使って遊ぶのも大好き!
公園には子どもの影はなく・・・

なにをやっているのか

元気いっぱい放課後に遊ぶ子ども達

けん玉に挑戦!

私たち放課後NPOアフタースクールは 「子どもたちが、いまも未来も幸せに。」をビジョンに、 「日本中の放課後を、ゴールデンタイムに。​」をミッションに掲げ、 日本全国の子どもたちが、安全で豊かな放課後を過ごせる社会の実現を目指す団体です。 子ども主体の放課後に関する、3つの事業を行っています。 【アフタースクール事業】  子どもが主体的に過ごせる放課後の環境づくりと運営 【企業協働事業】  子どもと社会がつながる多様な体験プログラムを、様々な企業等と協働で開発・提供 【自治体支援事業】  全国の自治体と提携し、放課後の課題解決とノウハウ提供等

なぜやるのか

公園には子どもの影はなく・・・

●失われた「3つの間」 日本の放課後は「空間・時間・仲間」の危機を迎えています。 事件や事故が多発し、安全に遊べる空き地などの空間が減りました。学校が終わると、多くの子どもが家で一人で過ごしたり、高学年になると塾に行ったりします。公園で遊ぶ子どもは少なくなり、のびのびと遊ぶ仲間たちはいなくなってしまいました。 多くの友達と暗くなるまで遊んだ、豊かな放課後は過去のものとなりました。 ●低い自己肯定感 子ども達の中には、「したいことが見つからない」という子、「自分に価値がある」と思えない子など、心の課題を抱えた子が多く存在します。豊かに見える日本ですが、諸外国と比較すると、子ども達の自己肯定感は非常に低い状態にあります。 その背景には、子ども達の成長を一律の評価ではかる教育のあり方にも、原因があるのではないでしょうか。 ● 親たちが悩む「小1の壁」 共働き家庭が増え、保育園に加えて小学生を放課後に預かるインフラ(学童保育)が必要です。 ところが実際には学童保育が足りておらず、潜在的には待機児童は30万人以上という調査もあります。また場所によっては、預かるだけという「質」の問題も存在します。 そうした日本の状況に課題を感じ、団体が発足してから今年17年を迎えました。 いまだ、日本の子ども達は豊かな放課後を過ごしているとは言い難い状況にあり、私達は子ども達が安心して豊かな放課後の実現を目指して、アフタースクールの運営や企業・行政と連携して放課後事業を行っています。

どうやっているのか

大工さんとの家づくり

子ども達は、体を使って遊ぶのも大好き!

●子どもには絶対いいところがある! アフタースクールのスタッフは、子ども達のいいところを一緒に見つけ、その成長をともに喜び合う仲間です。子ども一人ひとりのいいところを引き出し、認め、大切にします。 スタッフ同士でもその気持ちを大切に、お互いのいいところに着目し、その良さを仕事の中で最大限に活かせるように向き合います。 ●部活の雰囲気、プロの仕事! 一人ひとりの子どもの成長を仕事の目的として、チームみんなでその成長をサポートします。 「制度より風土」を合言葉に風通しよく、話し合いながら決めていきます。

こんなことやります

「放課後NPOアフタースクール」に新卒で入職いただける方を募集します! 【対象】 2026年度 大学・大学院・専門学校を卒業見込みのかた 【仕事内容】 ●アフタースクールの管理・運営 ●体験プログラムの企画・実施 ●子どもの見守りや活動のサポート ●保護者や学校とのコミュニケーション ●スタッフマネジメント 業務内容が多岐にわたる大変さはありますが、責任者として、ひとつのアフタースクールをプロデュースするおもしろさがあります。 子ども一人ひとりの個性に合った学びを考えることは、カリキュラムのない放課後だからこそできる、自由と柔軟さがあり、目の前にいる子ども達の未来を育む仕事は、だれかのために仕事をする実感とやりがいがあります。 NPOである団体には、子どもが好き、社会をもっと良くしたいと考えるスタッフがたくさんいます。 放課後から日本の教育をもっと良くしたい!そんな想いに共感してくださる方からの応募をお待ちしています。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK