400万人が利用するビジネスSNS
佐藤 未来
株式会社デボノで自社・顧客のマーケティングを担当しています。 前職は保育士、営業を経験しています。 ジョジョの奇妙な冒険がバイブルです。
指示待ちじゃ伸びない。裁量のある環境で、未経験から“任される”マーケターへ
佐藤 未来さんのストーリー
安達 亮介
1990年代よりPCやインターネットに親しみ、大学時代からオンライン事業に取り組むなど、早くからデジタル領域に関わる。 2011年、社員数数名のインターネット企業に入社。 営業部長、事業部長、新規事業部長、マーケティング部長、執行役員などを歴任し、営業・採用・組織運営・新規事業開発など、財務を除く幅広い業務を統括。 2016年の上場プロセスを主導し、上場企業の経営に携わった後、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)の取締役に就任。 CVCでの出資を機に投資先企業の経営に参画し、事業を再構築して成長基盤を整備。 2019年に前身企業を再編し、株式会社デボノとして実質的に設立。 以降、組織と事業体制を再設計し、持続的な成長へを実現。 AI・デジタル領域を中心に、事業開発・経営支援を行っている。
栗山 知之
2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。2014年に株式会社デボノの前身となる株式会社インロビへ入社。執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。
中村 廉
株式会社デボノ ディレクター 福岡県出身 ENFP-T 社内ではメインの業務に加え生成AI関連の最新技術をひたすら追いかけてます。 趣味は人狼、麻雀、格闘ゲーム、自炊、うどん屋巡りetc...
指示待ちじゃ伸びない。裁量のある環境で、未経験から“任される”マーケターへ
佐藤 未来さんのストーリー
独自の資料データ5万件から、顧客の目的達成に最適な資料を制作しています。
「デボノ」の社名は、水平思考を提唱したエドワード・デ・ボノ氏に由来します。固定観念にとらわれず、物事を多角的に捉え、新たな視点を見出す…そんな思考を大切にしています。
最新のAIに触れたい、早期にAI活用スキルを身に着けたい方にはぴったりの環境です。
マーケティングやAI未経験からでも活躍でき、非常に裁量が大きい環境です!
落ち着いた雰囲気でありながらも、質問や意見が出しやすい環境です。
社内ではAIやマーケティングの最新情報が飛び交い、頻繁に意見交換する場も設けています。