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AI領域のBizDevインターン|代表直下でAIを使い倒したい学生募集!

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on 2026/02/16

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AI領域のBizDevインターン|代表直下でAIを使い倒したい学生募集!

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安達 亮介

1990年代よりPCやインターネットに親しみ、大学時代からオンライン事業に取り組むなど、早くからデジタル領域に関わる。 2011年、社員数数名のインターネット企業に入社。 営業部長、事業部長、新規事業部長、マーケティング部長、執行役員などを歴任し、営業・採用・組織運営・新規事業開発など、財務を除く幅広い業務を統括。 2016年の上場プロセスを主導し、上場企業の経営に携わった後、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)の取締役に就任。 CVCでの出資を機に投資先企業の経営に参画し、事業を再構築して成長基盤を整備。 2019年に前身企業を再編し、株式会社デボノとして実質的に設立。 以降、組織と事業体制を再設計し、持続的な成長へを実現。 AI・デジタル領域を中心に、事業開発・経営支援を行っている。

栗山 知之

2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。2014年に株式会社デボノの前身となる株式会社インロビへ入社。執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。

佐藤 未来

大学在学中は保育を学ぶ傍ら、ベンチャー企業3社でインターン生として、新規のテレアポや飛び込み営業などを経験しました。 大学卒業後は営業・保育士を経て、現在はマーケティングに従事しています。 デボノでは自社や顧客のマーケティング施策全般を中心に、採用・組織作り・新規事業など幅広く携わっています。 「ジョジョの奇妙な冒険」がバイブルです。 【キャリアビジョン】 人の思考(する時間・機会)を最大化する - パスカルの"人間は考える葦である"から来ています 【性格特徴】 MBTI:INTP ストレングスファインダー:慎重さ/内省/戦略性/運命志向/学習欲 【趣味】 ピアノ/漫画/読書/麻雀/ゲーム/コーヒー/飲み歩き など

指示待ちじゃ伸びない。裁量のある環境で、未経験から“任される”マーケターへ

佐藤 未来さんのストーリー

中村 廉

株式会社デボノ ディレクター 福岡県出身 ENFP-T 社内ではメインの業務に加え生成AI関連の最新技術をひたすら追いかけてます。 趣味は人狼、麻雀、格闘ゲーム、自炊、うどん屋巡りetc... 

株式会社デボノのメンバー

1990年代よりPCやインターネットに親しみ、大学時代からオンライン事業に取り組むなど、早くからデジタル領域に関わる。 2011年、社員数数名のインターネット企業に入社。 営業部長、事業部長、新規事業部長、マーケティング部長、執行役員などを歴任し、営業・採用・組織運営・新規事業開発など、財務を除く幅広い業務を統括。 2016年の上場プロセスを主導し、上場企業の経営に携わった後、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)の取締役に就任。 CVCでの出資を機に投資先企業の経営に参画し、事業を再構築して成長基盤を整備。 2019年に前身企業を再編し、株式会社デボノとして実質的に設立。 以降、組...

なにをやっているのか

デボノは、ビッグデータと自動化技術を活用し、企業活動における非効率を根本から解決する会社です。 私たちは、企業の現状を整理・分解し、組み合わせ、新たな価値を引き出すために最適な解決策を導き出します。 〇データドリブン×ロジカルなアプローチ デボノの全ての事業に通じるテーマは「本質的な課題解決」です。 例えば、サービスの中でも主軸となっている「サブスクリプション型資料制作サービス」では「勘や感覚でなんとなく良い資料」ではなく、「論理と思考に基づき、成果につながる資料づくり」を行っています。 5万件以上の制作データを分析し、ターゲットの状態に応じた最適な訴求パターンを設計しています。 目的は“資料を作ること”ではなく、顧客の本質的な課題を解決すること。 そのために、構成やデザインの一つひとつに「意図がない」ということはあり得ません。 「なぜそれが良いのか」が言語化可能なクリエイティブを目指しています。 〇デボノ誕生の背景 デボノの前身は、デジタルリスクマネジメントを主軸とする企業です。 いわば「企業のマイナスをゼロにする」ことを祖業としていました。 その事業拡大から上場を経験したメンバーが再び集まり、今度は「企業のゼロをプラスにする」マーケティングの領域に挑戦しています。 IPO経験を持つメンバーならではの経営的視点・再現性のある成長戦略・広報・マーケティング知見が 事業の随所に生かされています。 〇水平思考という名の由来 社名「デボノ」は、“ウミガメのスープ”の発案者としても知られる エドワード・デ・ボノ氏から取っています。 彼が提唱した「水平思考」は、固定観念にとらわれず、既存の概念や事象を新しい角度で組み合わせ、まったく新しい価値を生み出すという考え方です。 私たちもその思想を受け継ぎ、マーケティングや資料制作の領域で“今までにない仕組みと発想”を生み出し続けています。 〇これからの挑戦 デボノの強みはデータとテクノロジーの活用、そして水平思考です。 企業や社会が持っている事象や要素を組み合わせ、新たな価値を創出します。 事業は着実に拡大しており、より多くの企業の課題解決に挑むため、一緒に成長を楽しめる仲間を募集しています。
独自の資料データ5万件から、顧客の目的達成に最適な資料を制作しています。
「デボノ」の社名は、水平思考を提唱したエドワード・デ・ボノ氏に由来します。固定観念にとらわれず、物事を多角的に捉え、新たな視点を見出す…そんな思考を大切にしています。
落ち着いた雰囲気でありながらも、質問や意見が出しやすい環境です。
社内ではAIやマーケティングの最新情報が飛び交い、頻繁に意見交換する場も設けています。
最新のAIに触れたい、早期にAI活用スキルを身に着けたい方にはぴったりの環境です。
マーケティングやAI未経験からでも活躍でき、非常に裁量が大きい環境です!

なにをやっているのか

独自の資料データ5万件から、顧客の目的達成に最適な資料を制作しています。

「デボノ」の社名は、水平思考を提唱したエドワード・デ・ボノ氏に由来します。固定観念にとらわれず、物事を多角的に捉え、新たな視点を見出す…そんな思考を大切にしています。

デボノは、ビッグデータと自動化技術を活用し、企業活動における非効率を根本から解決する会社です。 私たちは、企業の現状を整理・分解し、組み合わせ、新たな価値を引き出すために最適な解決策を導き出します。 〇データドリブン×ロジカルなアプローチ デボノの全ての事業に通じるテーマは「本質的な課題解決」です。 例えば、サービスの中でも主軸となっている「サブスクリプション型資料制作サービス」では「勘や感覚でなんとなく良い資料」ではなく、「論理と思考に基づき、成果につながる資料づくり」を行っています。 5万件以上の制作データを分析し、ターゲットの状態に応じた最適な訴求パターンを設計しています。 目的は“資料を作ること”ではなく、顧客の本質的な課題を解決すること。 そのために、構成やデザインの一つひとつに「意図がない」ということはあり得ません。 「なぜそれが良いのか」が言語化可能なクリエイティブを目指しています。 〇デボノ誕生の背景 デボノの前身は、デジタルリスクマネジメントを主軸とする企業です。 いわば「企業のマイナスをゼロにする」ことを祖業としていました。 その事業拡大から上場を経験したメンバーが再び集まり、今度は「企業のゼロをプラスにする」マーケティングの領域に挑戦しています。 IPO経験を持つメンバーならではの経営的視点・再現性のある成長戦略・広報・マーケティング知見が 事業の随所に生かされています。 〇水平思考という名の由来 社名「デボノ」は、“ウミガメのスープ”の発案者としても知られる エドワード・デ・ボノ氏から取っています。 彼が提唱した「水平思考」は、固定観念にとらわれず、既存の概念や事象を新しい角度で組み合わせ、まったく新しい価値を生み出すという考え方です。 私たちもその思想を受け継ぎ、マーケティングや資料制作の領域で“今までにない仕組みと発想”を生み出し続けています。 〇これからの挑戦 デボノの強みはデータとテクノロジーの活用、そして水平思考です。 企業や社会が持っている事象や要素を組み合わせ、新たな価値を創出します。 事業は着実に拡大しており、より多くの企業の課題解決に挑むため、一緒に成長を楽しめる仲間を募集しています。

なぜやるのか

最新のAIに触れたい、早期にAI活用スキルを身に着けたい方にはぴったりの環境です。

マーケティングやAI未経験からでも活躍でき、非常に裁量が大きい環境です!

ミッション「煩雑な業務を人の手から離し、社会の発展と技術の進歩に貢献する」 企業の現場では、まだ多くの人が単純作業に膨大な時間を費やしています。 本来は新しいアイデアを生み出したり、顧客と向き合ったりするべき時間が、非効率な業務に奪われているのが現状です。 デボノは、ビッグデータと自動化技術を活用することで、こうした「誰もが苦しんでいるけれど、解決しきれていない課題」を根本から解決したいと考えています。 AIでは代替できない人間のクリエイティビティを最大限に引き出すこと。そのために私たちは、マーケティング・AI活用支援の分野から挑戦を始めています。

どうやっているのか

落ち着いた雰囲気でありながらも、質問や意見が出しやすい環境です。

社内ではAIやマーケティングの最新情報が飛び交い、頻繁に意見交換する場も設けています。

マーケティング支援を軸として、主に5つの事業領域でビジネスを展開しています。 【事業領域について】 〇マーケティングPR支援 〇サブスクリプション型資料制作サービス 〇AI活用支援 〇入札案件獲得 【働く環境について】 〇裁量のある環境 少数精鋭の組織のため、ひとりひとりに大きな裁量があります。 市場調査から施策の企画、制作、改善提案までを一気通貫で担当し、経営層と同じ視座でプロジェクトを進めることが求められます。 未経験からでも手を挙げれば幅広い領域を任される環境で、責任は大きいですが、その分成長スピードは圧倒的です。 〇上場経験者の経営陣とフラットな関わり 経営陣との距離が近く、入社時期に関わらず新規事業や会社の方向性を議論するミーティングを頻繁に設けています。 入社時期や肩書、経歴に関わらず気軽かつ自由に意見を発信したり質問できる環境です。 早期からビジネスを動かす感覚と経営の視座を磨けます。 〇求めるのは、カオスを楽しめる人 デボノは現在、組織の拡大期にあります。 様々な変革が起こる中で、自分の手で組織や事業を変えていくことに挑戦できる環境です。 変化を前向きに楽しみ、スピード感をもって行動できる方を歓迎します。

こんなことやります

▍このインターンのミッション 本インターンは、世の中で話題になり始めたAI情報を自分の手で最速検証し、「何ができて/何が難しくて/どう使うと良いか」を見つけるAI BizDevインターンです。 検証で見えた勝ち筋は、必要に応じて事業化の検討まで進めます。 代表直下で動いていくため、スピード感があり裁量権の大きい環境を提供できます。 ▍具体的にやること 1)AIトレンド収集 国内外のAI新機能・新ツール・新手法の一次情報を収集 2)仮説検証 検証手順を設計し、条件を変えながら試す、失敗も含めてログを残す うまくいくパターン/ダメなパターン/注意点を切り分ける 3)学びを“型”にして共有 手順・プロンプト例・運用ルールを誰が使っても再現できる形に整える(テンプレ化・資料化) 4)必要に応じて事業化を検討 サービスの提供形態やターゲットなどの企画を作成し、テストマーケティングを実施 ▍このポジションで伸びる力 独学力:一次情報を拾い、試して、学びを自分の言葉でまとめる力 検証力:仮説→実験→評価→結論の出し方 言語化・構造化:曖昧な現象を、他者に伝わる“型”にする力 価値化:技術トピックを、使える・売れる形に整える視点 応募条件 〇必須条件 ・生成AIを日常的に使っている方 ・応募時に、以下のうち1つを提出できる方 1.最近のAI活用例がわかるもの(何に使って、どう工夫したかなどがわかるもの) 2.自作のプロンプト/テンプレ/手順書など 3.AIを使って作った成果物(資料・記事・企画書など) 〇歓迎条件 ・自分の興味関心を追求し、人とは違った知見を得た経験がある方 ・曖昧な物事を言語化したり、整理したりすることが得意な方 ・新しい物は一旦触って見る、調べてみるなどが日常動作として身についている方 ・仕事や生活の中で「面倒」を見つけて、改善を行った経験がある方 AIを「ちょっと使える」ではなく「頭一つ抜けている」状態を目指したい方、大歓迎です。 ご興味がありましたら、まずはカジュアル面談でラフにお話しましょう!
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    メンバーの性格タイプ

    栗山 知之さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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